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最近読んで印象的だった本

257 千々松 健 :2016/03/20(日) 23:31:30
春分の日と秋分の日に限って、「ギザの大ピラミッド」の四面の斜面の中央に縦の線が現れて八面に観られるといいます。微妙な光線の為せる業です。
ところで、日本書紀に書き残された「八紘為宇(はっこうゆ(い)う)」をカタカムナ思念で読むと「引き合う、集まる、転がり入る、生れ出る、湧き出る(伝わるもの)、生れ出る」となり、トーラス・陰陽太極図のイメージとなります。
これらを、真善美の神聖数理学で解釈すれば【0から8までの数が書かれた4本のメビウスの輪が組み合わされて、宇宙は生まれている】となります。
すなわち【FMn≡FLKMchain(mod 9)】*という【黄金比ふとまにアルゴリズム】の登場です。。
*【神聖比例(黄金比Φ)を生じるフトマニ(二つを足して次の間に置く)数列群FMn(フィボナッチ数列はその中の特例)は、法を9とするモジュラー算術(mod 9)で数理処理すると、全てが24項で循環する4つの数の流れ(FLKM系列)のいずれかと合同になる。】
2016.3.20 春分の日に因んで


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