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最近読んで印象的だった本

234 千々松 健 :2016/01/05(火) 21:57:37
『山やまの頂には憩いがある』
信州の「上高地」は神憩う地(カミイコウチ)から由来しているといいます。
また「穂高」の峰々の頂には神が宿っていて「明神池」の面にはそれらの神々が憩うように映っているのです。
鎌倉のカマクラもカタカムナ思念では「チカラが受容されて引き寄る場」ですから、カミが引き寄せられて居る場=神座と言う意味になります。
「神暮らす場」ということで、今流行のパワースポットでもあります。世界遺産は逃がしましたが観光地として賑わっています。

私はその鎌倉で生まれ育ったのですが、今は隣の逗子・葉山の方に住んでいます。
葉山と言えば、例の「日陰茶屋」は古い建物のままで今も健在です。
また、逗子海岸の渚橋近くには「太陽の季節ここにはじまる」と刻まれた記念碑が2005年から建っています。
湘南高校の先輩でもある石原慎太郎氏ですが、今では毎日その記念碑を遠くから眺めていることでしょう。
2016.1.5


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