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最近読んで印象的だった本

19 野田隼人 :2007/11/18(日) 17:40:26
No.18にて河野司氏の『私の二・二六事件』をご紹介いただき有り難うございました。早速取り寄せて一読しました。特に河野司氏の弟・河野寿大尉が切腹する下りは壮絶であり、このような生き方を貫いた日本人もいたのだと、しばし呆然としたほどでした。そして、河野氏が三島由紀夫と初対面を果たし、天皇についての二人のやり取りを読みながら、私も笠原和夫氏の『昭和の劇』を思い出さずにはいられませんでした。


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ゾンビ政治の解体新書: 魔女狩りをするゾンビへの鉄槌 / 株式会社サイゾー

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