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最近読んで印象的だった本

100 松本英樹 :2010/03/22(月) 10:06:12
<幻のピラミッド設計図>
私が黄金分割ピラミッドの設計図を纏めることが出来たキッカケは「間脳幻想」
であることは間違いないのですが、もしも藤原博士が原稿の消去という事故がなく、
無事に出版されていたならば、黄金分割ピラミッド初号基は藤原博士の手で完成されて
いただろうと思います。是非この目で見てみたかったです。誠に残念なことです。

ピラミッド設計を考察してゆく過程では色々と不思議な体験が起こるようですね。
藤原博士の原稿消去事件はいつ頃の出来事でしょうか? 
ちなみに1996年〜1998年にかけて「ピラミッドとフィボナッチ数列」を関連
付けて考察していた人たちが日本でも幾人かいたことが後で判りました。
(インターネットは便利なツールですね)私もその内の一人でしたが・・
世界中だといかほどか。これは共時性の出来事ではないかと思っています。
黄金分割ピラミッド模型を組み立ててゆく過程を写真に残しましたが、
それらの写真の中に不思議な光の玉が写ることもありました。
また考えが煮詰まり、思考停止に陥ったとき、「後押ししてくれる存在」を
意識したこともあります。そういう時、新しいヒラメキが起きるのです。

あれやこれやの出来事から「黄金のピラミッド」は、あの世とこの世を橋渡し
する存在ではないかと妄想するに至りました。摩訶般若「波羅蜜多」ピラミッド

2010年3月 春分の日〜彼岸にかけて


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