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雑談・議論・質問スレ11
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「この掲示板利用にあたって/管理人」
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このスレは回想録スレに関係ないと思う雑談・議論・質問用スレッドです。
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▽ SM関係は別スレへ
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・長文・連投関連<HYPER 雑談スレッド II >
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・お悩み・独り言関連
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・SM関連
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過去スレ
雑談・議論・質問スレ1
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雑談・議論・質問スレ2
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雑談・議論・質問スレ3
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雑談・議論・質問スレだ よ〜ん(=4)
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雑談・議論・質問スレ5
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雑談・議論・質問スレ ムっ(=6)とせずいこうぜ
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[ラッキー]雑談・議論・質問スレ’[セブン!]
http://jbbs.livedoor.jp/study/2470/storage/1070404681.html (以上過去ログ倉庫にあり)
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>>330
目欄アドにちょいメルさせてもらった。届いてなかったらレス頼む。
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>>322 和んだ そしてDLした
壁紙にはしないけれど
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ファンサイトに転載完了報告。
改めてAさんに感謝。
同意がなければ実現しなかったであろうロイ氏とわざわざ書き込んでくれたAR氏にも感謝。
しかし、ピンクの人がいるんだが、おっさんか???
>>319
ロイ氏からの返答を期待するが故にこっちに書いた。
従って気長に待つのは前提。
メールの件も了解。(恐らくロイ氏も忘れてるんじゃないか(笑))
>>320
こだわったのには理由がある。
Aさんが描いてくれてしまってるので説明する意味があるか不明だが、
Aさんにとって、反射的に忌避するものだった場合、
それを緩和する可能性があるということを信じたからだ。
具体的にと言っても、私はヘテロである。というところから想像してくれると助かる。
>>321
ロイ氏は既にアルマジロイのきぐるみを妄想上で着せられている。
不憫に思う余地は無い。
>てめーが着せられたくないだけだろうが!
私はAさんのいうちいさいおっさん会議の一員に選ばれていないはずだ。
従って訂正を要求する。
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おにはそとー
ふくわうちー
豆〜っ(≧∇≦)/゜。°。°。°。°。°。°。ε=ε=ε=ヽ(´ο`)ノ
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そとはさむいよーーー
ε=ε=ε=(T_T)
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読んでて、たぶん誤解してるのではないかと横レス
>私はAさんのいうちいさいおっさん会議の一員に選ばれていない
ちっさなおっさん会議は
ロイの頭の中の複数人格を指してるのであって
ここの参加者たちの会議ではないんじゃないか、と。
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安価忘れてた
>>336は>>333へ
そしてロイではなくAR。 ARタソ ボメン;^^
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さらにさらにボメン
ARでもなくて、それらの複数会議は
ネットの向こうでキーボード打ってる誰かの頭の中の会議ね;^^
横レス&連投スマソ
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HRKは誤解してないと思う。
誤解したのはAR。
それよりファンサイトってどこ?
Pタンのとこも■ももう閉鎖してるよね。
現存のサイトがあるなら知りたいアドキボン。
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おまいら、おちゃめさん。( ´∀`)σ)∀`)プニ
>>339
現存してるという一義においてのみ意義のあるサイトだが、
よろしければ、どうぞ。
http://www.geocities.co.jp/AnimalPark/9906/roy/armadilloy.html
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レッドデータかっ( ・ω・)σ)∀`)プニ
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>>341
更新頻度の低さ、書き込みの少なさ、ワシントン条約に該当すると思うんだぞっと( ´∀`)σ)∀`)プニ
が、待てよ。
珍獣生息域確保という観点から言えば、ラムサール条約かも知れぬ。(笑)
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珍獣ロイたんハァハァ
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珍獣ハンター井本に捕まらないように
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ぐぐった
わらた
・・・・・にげた(だっしゅ
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>>322
いや知らなかった。
Aの中ではちっさいのがわらわらと
自分のまわりにまとわりついてるイメージなんだな。
俺のはむしろ肩乗りだなぁ。
それと頭上15cmくらいのところに浮いて俺を見下ろしている。
もっともこれは“別人格”でなく“もう一人の俺”だが。
ところで絵かわいいねw
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>>333
気長に待ってもらえるのはありがたいが別に忘れてはいない。
>Aさんにとって、反射的に忌避するものだった場合、
>それを緩和する可能性があるということを信じたからだ。
意味がわからん。
何を忌避するものと仮定したのか?
何を緩和する必要性を感じたのか?
ファンサイト(なのか?あれw)のHRKのコメントを
こちらで引用してレスしたら困るか?最近のやつ。
>不憫に思う余地は無い。
妄想で着せられてることに不憫さは感じんのかいw
俺のイメージではロイはアルマジロを着てるんじゃなくて
小脇に抱えてるんだけどな。
それもフワフワのぬいぐるみとかではないやつを。
昔ロイが書店で一目ぼれして買ってきた本に
「アルマジロの木」というのがあるんだ。
何を思って買ったのか未だに謎のままだが
衝動買いする性格ではないから不思議だった。
多分だがロイがここでアルマジロに言及したのは
この本購入後の時期だったと思われるから
俺にはよくわからんが何かが影響したんだろう。
廃版になっているが検索すると画像がでてくる。
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削除
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削除
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削除
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むう。ハイパーと誤爆した・・・。
だから別れてんのやなんだよ畜生め。
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削除依頼には応じないが自己都合での削除はするぜふふん。
>>348-350はハイパー雑談へ移動。
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348 名前:ロイ ◆yOHf648Wc. 投稿日:2009/02/09(月) 12:17:34
>>336
そのとおり。誤解していた。
というか、ロイと住人のことだと思っていた>おっさん
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>>347
ここの掲示板から得られる情報から推測される、Aさんの反射的に忌避するものはそう多くないはずだし、
まして、ちいさいおっさんが緩和するものと言ったら更に狭まると思われる。
そこから与えられる答えであるなら、そう大した違いは無い。
従って、改めて言葉にする必要はないと私は答えておこう。
緩和する必要性があるとは、私は思っていなかったし考えてもいなかった。
ただ、緩和に役立つのであれば、いいんでないかな。程度だ。
ファンサイト以外にいい呼び方あるか?
私が管理してるとはいえ、私のサイトではないしな。
こちらで引用されて困ることは無い。
ただ、わざわざこちらで書かなかったものを何故こちらで返答するかの理由を書いてくれると、
私がすねなくてすむ。(笑)
なお、こちらでレスしたからと言って、私がそれに対してレスするとは限らないので、
そこのところはよろしく。
アルマジロイは、あのサイトを作ったときからのイメージキャラクターだからな。(笑)
今更、不憫に思う必要はあるまい。
アルマジロを小脇に抱えたロイ氏のイメージを固定したいのなら、
絵が最低限必要だな。
ロイ氏に誰かに依頼してもらってくれ。(笑)
「アルマジロの木」
面白そうだ。見つかるかは不明だが、探してみよう。
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ぐぐったら出てきたお
Amazonであるお
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http://doubutsu-sha.com/tosho/hon_html/arumajiro.html
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>>355
thx
近所の古本屋一通り回って見つからなかったら初アマゾンに挑戦してみる。
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最初から密林がいいかもよ?
中古で1円から出てたw
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>>346
そうそう、なんか小さいのがわらわらとw
肩乗り! それはまた.......15cmくらいだと
本当に都市伝説のちっさいおっさんの大きさだなぁ
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>>358
1円古本は売り切れみたいなので一通り回ってみるさ。
ここらへん結構古本屋多いんだ。
今日出かけたついでに寄ったところにはおいてなかった。
肩乗りアルマジロイ(ぼそ
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昔、私をロイ板に誘導したのはロイの中の人だったのか?
ロイは否定したから他の誰か
または、名無しの誰かなのか
まぁ、今となっては、どうでもいいんだけどね
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>>354
>Aさんにとって、反射的に忌避するものだった場合、
>それを緩和する可能性があるということを信じたからだ。
私にはここらへんと「ちっちゃいおっさん」との関連付けに
何らかの誤解がありそうに思えて仕方がない。君の内部で。
何ゆえそういうものと「ちっちゃいおっさん」
が繋がるのか理解に苦しむというか
繋げて考えられることへの不可解な気持ち悪さを感じている。
件のサイトに関しては別にどう読んでもらっても構わないが
そちらのAとHRKとのやりとりに関しても
不可解な気持ち悪さを伴う読後感を禁じえないでいる。
こちらで触れても構わないのであれば触れさせてもらうが
どういう思考経路を辿れば
「ちっちゃいおっさん」とゲイやオカマとが結びつくのか?
Aにも伝わっていそうにないあたり、君の中で独自の
飛躍理論でも存在するのか?という気にさせられた。
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あえてこちらで触れた理由を述べるならば
簡単に言えば同じ話を二度書くことになると面倒という
いたって私情レベルの話になって申し訳ないが
前述の、そこで感じた気持ち悪さというものが
>>33で感じた気持ち悪さと同等のものであると感じているからでもある。
そのまま通り過ぎて忘れてしまえばよい話かもしれないが
理解できず想像すらできないモヤモヤというものは
腹の底で落ち着かず私を居心地悪くさせる。
理解できない思考、は別にいいのだ。
賛同できない思考、というのも別にいい。
他人同士、それはあってあたりまえのものだからだ。
しかし自分に無関係とはいえない話題でありながら
想像すらできない状況というのは甚だ気持ち悪い。
その気持ち悪さを打開したい、というのを理解してもらえるだろうか。
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>>359
いやその想像はあまり正確ではない。
肩に乗っている、という表現については同意するのだが
手乗りのように小さいものではなく
何と言うか、左肩に憑いた悪霊のような感じなのだよ。
感じるのはやや右側にだが
頭上から自分と同じ等身大の大きさの顔が
至極冷たい軽蔑しきった顔で見下ろしているものだった。
最近ではこれを感じることは減ってきたが。
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>>361
以前どこかに
君が来なくなった理由が私にあるのではないか?
と思ったことがある、と書いただろう私は。
それは、もしかして君を誘導したのは
私自身ではなかったのか?と思いついたことによる。
今もって確たる記憶はないし、違うのかもしれないのだが
そう思い至ったということが我ながら多大なるショックだったため
そのショックが上記の図々しいともいえる想像に反映した。
今「ロイだったのか」と訊かれても、やはりNOと答えるしかないのだが
それでももし、記憶にない私だったら・・・?という思いも捨てきれないでいる。
ゆえに、申し訳ない。
そのことに関して、実は一度謝りたいと思い続けていた。
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>>362
>>363
なぜここにこだわるかをやっと理解した。
深い意味は全然無い。
そもそもおっさんという単語そのものが一定の年齢の男性を指し、
その集合体をAさんが忌避する可能性があると想像しただけに過ぎない。
そしてその可能性も大きいとは思っていなかった。
単に忌避する可能性がほんの数%あり、
その場合、緩和する可能性もあるではないかなと思ったに過ぎない。
> 「ちっちゃいおっさん」とゲイやオカマとが結びつくのか?
> Aにも伝わっていそうにないあたり、君の中で独自の
> 飛躍理論でも存在するのか?という気にさせられた。
なんと思われても構わないが、これに関しての説明は拒否する。
そして言わせてもらえれば、正解にたどり着くための情報をロイ氏は有している。
と言わせて戴こう。
この部分での会話を続けるのであれば、非常に苦手なのを承知の上で言わせていただくが、
メールでお願いしたい。
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>>365
謝る必要はないよ
そういう巡り会わせってもんもあるんだろうし
それは中の人のだれにも責任はない
誰であろうと
ロイの中の人であろうが読者である名無しであろうが
私のサイトを見つけた人とロイのスレッドを見つけた人が
いて、なにか動きたかったんだろう
そして
私は興味をもって足を運んだ
私の意志だ
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さあて.....と
「ロイ!」
「AR!」
ほかの中のひとーーー
と呼びかけてみる。
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回想録の3はどこにありますか?
掲示板には4と5しかありませんね。
過去ログ倉庫には番号のない回想録と回想録1と回想録2までありましたが、回想録3はみつかりませんでした。
どなたか回答よろしくお願いします。
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>>369です。多分自己解決しました。
番号のない回想録=回想録(3)ですね?
時系列で考えたらそうじゃないかなと思い当たりました。
お邪魔しました。
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>>368
はーいと答えてみたりして。
我ながら勢いが落ちたな。
無理がないわけじゃない。
少々疲れた。
が、ぼちぼち行くつもり。
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>371
くすっ♪
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>>371-372
こんな穏やかな日がこの板に来るなんて。。。感慨深い。。。
来る日も来る日もロイの書き込みが無いと体調を心配したり
入院を疑ったりしたものだった
今は何人も人格が居れば忙しいだろうとのんびり待てる
ARがカミングアウトしてくれて感謝してる
ありがとう
AR 無理しないでのんびり行けば充分だよ
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帰還 ゲド戦記4を読み返している
何度か読み返しているのだが
この中に「奪われるこども時代」の概念があるので
前3巻とは、かなり趣が違ってしまっている
ファンタジー世界を壊してさえいる。
同時進行で桜庭一樹の「ブルースカイ」を読んでた
ここにも「少女」というクリーチャーの概念があった
こどもとは
どんな存在なのだろうか?
自分の日記に書くべきことなんだろうけど
誰かの意見が聴きたい。
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自分の日記にゲドを抜粋してみた。
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>>375
見に行ってみるね。
別にここで語ってもいいと思うんだ>こどもとは
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「さかしらにわずかな不運を見せびらかすな!その右腕切り落としてやろう!」
不幸を「わずかな」扱いされることで
浮上することと落とされることがあるよね。
その違いはどこから生まれるんだろうね。
ゲドの方は何を言っていいのか思いつけなかったので
こっちの感想にした。
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>369
最近来た人?
どこから来たの?
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こども、として手放しに「泣く」
それが許されなかった
「泣く」がある種の演技でないかぎり
うっとおしがられるだけだから
泣かない。
そういう感情は命取りだから泣かない
まぁ、これは Aの場合だけれど
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>>378
久しぶりに来ました。きっかけは2ちゃんねる。
PC持ってなくて携帯電話から読んだのだけど、当時の携帯電話の仕様のせいかどうしてもスレを全部表示できなくて、1も2も途中までしか読めなかった。
機種変更して久しぶりにもう一度読んでみようと検索したら初めて全部読めました。
1と2と言うか、最初に読んだのは回想録ではなく2ちゃんねるのスレッド。
だから検索してこっちのサイトに来たら「途中までしか読めなかった1と2は全部読めたけど3はどこ??」となってしまったの。
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支配下にあるやつにとって「泣く」行為は
わざわざ危険を呼びよせる命取りな行為だからな。
それが計算の上でなされる
「泣いてみせる」ものでない限りは。
俺たちの場合でもそれはそうだったよ。
それが板についてくるころ
そこには自分がいなくなってた、ような気がする。
いなくなってたというよりも
“外から見ている自分”と“内側にいない自分”が生まれていた。
「無邪気に笑ってみせる」ができるようになった俺の前身は
「感情をコントロールすることができるようになった」
と思っていたのだけどね。
なんのことはない。
素直に感情を表すことができなくなってただけだ。
感情を創りもてあそんできたツケがたまってる。
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>>381
>感情を創りもてあそんできたツケがたまってる
「もてあそんできた」は言い過ぎでないかい?
そうしたキッツイ表現を自分に突きたてたい気持ちはわからなくもないが。
どう考えても「緊急避難」としてそうせざるを得なかったんだろ?
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>>381
感情
これは
本当にやっかいで
どう表したらまともな人間にみえるか
ものすごく困るところだ
私は過剰に怒りを爆発させてしまう事があるので
本当に厄介だ
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社会とおりあいをつける
つけないと生きて行くのがきつい
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あーそうか
摂食障害については
なんだかまだ
ずーっと「ルール」が頭に入っててしばられたままだから
禁じられたものに対して吐いてた
ということらしいよ
今は適正に体重あるよ
貧血の値もかなりよいよ
自分を維持出来ている感覚は快い
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*’``・* 。
l `*。
`。∩ *
どうにでもなーれ
+ (' ・ω・`) *。+゜
`*。 \ つ *゜*
`・+。* ・’ ゜⊃ +゜
☆ U~ 。*゜
` ・+。*・ ゜
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その魔法効くーーーー!!!!!
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堪え難い時に
「心を遠くにおく」ということはわかる
実感としてわかる
その時に遠くにおいたまま
つらい時が終わったら自分に心を戻す事
その経緯の中で
心を遠くに移した時に違う人格が出来てしまう
そんな感じ? 解離の発生
私とロイ達の解離があったか、なかったかの差は
このあたり?
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私が、時に拳で語る事は、やはり悪であるのか?
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善の定義によるな
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人を傷つけない、というのが「善」の定義なら
やはり拳を振るうのは悪か
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人を傷つけない、ということを「善」の定義とするのなら
拳を振ることの善悪というのは
振るわれた側がそれによって
傷つけられたかどうか、ではかることになるのではないか。
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しかし私は「善」の定義を
人を傷つけない、というところに置いたことはない。
言葉尻をとらえるようだが
人を傷つけないでいられる人など存在しないと思うからだ。
そして物事を「善」か「悪」か、
その二極のみで見るのもどうかと思っている。
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これは自身に戒め続けていなければならないことだが
物事を対極にある2面、もしくは2点のみではかるのは危険だ。
私はしばしば0か100か、黒か白か、是か否かで考えてしまうが
そういう考え方に弊害がなかったことがない。
どんなことにも中間があり、「どちらでもない」部分があり
「どちらもあわせもっている」こともある。
きれいに中間があるわけでなくグラデーションのことも。
自分に対して評価を下そうとする時
なぜかそのことを忘れがちで
ある一点のみを見て自己嫌悪に陥ってしまう。
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今、自身が人に対して抑えがたい暴力衝動を感じることがある状態で
こういうことを言うのは言い訳にとられてしまいそうだが
『人に拳を振るう』こと、その一点のみを見て善悪を測るのは難しいのではないか。
もちろん一般的大前提として『暴力は悪』というものはある。
私はこれには同意する。
基本的に、暴力は振るうべきでないし振るわれるべきでない。
ましてや感情的に抑えられないままに
その衝動を人に振るうのは厳に慎むべきことではある。
が、時に必要な暴力というものもないではない。
例えば悪質極まりない、とうてい看過しえない悪さを
我が子がしようとしていたら、してしまっていたら
私は叩いてでもその行為の愚かさを教えるだろう。
「体罰」の是非に関する論争は始めればきりがないのだろうが
私は世の風潮に逆らうことになろうとも
一切の体罰を否定する立場はとらない。
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それからふるわれる「暴力」が、教育的な意味合いをもたない
ふるう側の感情に大きく傾いたものである時
そこにもまた、「悪」としきれないものがあることはある。
くり返すが感情のまま見境なくくりだす暴力は
基本的に忌避すべきものであることは間違いない。
が、私は抑え切れなくなった感情を
その手によって表し、そのことで
精神的に逼迫し困窮した現状を打開した人を知っている。
彼らの場合、ふるった側はひどく悔いて反省もしていたが
身内であるふるわれた側がそれを批難しなかった。
異なる2例を知っているが
1例では、そこまで追い詰めてしまっていたのか、
よくそうやって表してくれたと、ふるわれた側が謝意と理解を示し
1例では、ふるう側のあらゆる意味での「心」を理解していたふるわれた側が
いたわりを示していたために相手のそれを「暴力」とはしなかった。
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>>395
一切の体罰を全面否定する立場はとらない、に訂正。
>>396の例のような場合、
まさしくその暴力の善悪をはかるのは
ふるわれた側ということになるのだろう。
彼らの場合「自分たちはそれによって傷つけられていない」
と考え、ふるった側がそうせざるをえなかった事情に
理解と許容を示しているからだ。
しかし同様のケースでも
ふるった側に我が身を省みるところが全くなければ
事情は大きく異なってくるだろう。
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>>397と、考えていくと
どういう事情であれ状況であれ
「力を行使した時」常に
我が身を顧みること、省みること、が肝要なのではないか。
この場合「力」は別に「暴力」に限らない。
例えばそれは「権力」であっても同じなのではないか。
詭弁で話を逸らしてしまったように思えるだろうか。
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しかしやはりそれは「日常」であってはならないもののように思う。
イレギュラーとして許される場合がある、と考えるべきだろうか。
もし『拳で語る』ことが
同時に『日常』にもなっているのならば
そこはやはり改善の余地があるだろう。
拳以外で語る術を身につけること、
感情を一時抑える術を身につけること、
自分の表現方法の幅を広げること、
拳で語りたくなる状況を減らすこと、
衝動の逃がし方を学ぶこと、
考えられることはいろいろあるように思う。
そしていろいろある、ということは
改善されていく余地が充分にあり、可能性があるということだ。
-
ちなみに
日常ではない
>>拳で語る
少しずつ
改善している
話し言葉も大分増えている
イライラしてくるほど
自分の日本語に対する苛立? はない
ロイロイ
............
できるならば
言葉で語りたいのだ
しかるに
時に
NO!!!!!!!!!!と
しか
言えないのだ
ロイ
-
「はい」を善
「NO」を悪と
されてきた
ずっと
そのなかで
それはいい訳だが
言葉のたりない
自分の
強い否定が
拳
-
ロイ
ロイ、ロイ
ロイ
-
それは
悪であるのか?
否定なのす
-
否定?
-
A、どうした?
>>403は意味が私に通じてない。
文が中途で終わってはいないか?
物事の判断、善悪の判断、事の是非の判断。
その基準を自分の中に作るといい。
観点がいまだ「人から見た」ものになっていないか。
拙くていい。とりあえずでいい。
一応の基準を自分の中に柱として設定してみる。
修正は後からいくらでもきく。
この時点で完璧である必要はまったくない。
まず、自分がどうしたいかを主眼に置く。
私の言っていることがわかるかい?
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>>400
私は今、君のその状態を想像できていると思う。
今その書き込みをしている君の状況を、ではないが。
私の「力で語る」も日常ではない。
私の場合「拳で語る」ことはほとんどないが
ほぼ同義のものとして「力で語る」は」ある。
私は時に、人に対して脅迫的になりさえする。
日常ではなくなったが、今もってそれはあり
そのことで自己嫌悪することも稀ではない。
自分の日本語に対する苛立ちは無論ある。
人を目の前にしての対話場面としては
私は言葉を失いやすい。
発する前に諦めてしまうこともしばしばだ。
伝えられない苛立ち。
伝わらない苛立ち。
そもそも伝えようとする以前に
この気持ちをどう言葉にしていいかわからなくて
瞬時混乱する。パニックに陥りそうになる。
その時「力」を奮いやすい。
私は「文章」としては言葉を見つけやすくなったが、「会話」としては
今もってその、癇癪的に、突発的に来る爆発的な混乱に振り回されることがある。
-
私はね、A。
>>406の状態にある自分を「悪」とするつもりはないのだよ。
私の想像する、今の君を「悪」とするつもりもない。
物事は一義的にのみとらえられるものでもなかろう?
同じ行動であってもその時によって
「それは悪」とされることもあれば
「今回のは必要悪」とされることもあり
時には「叙情酌量」がつくし
または「全く悪でない」とされることもある。
むしろ「善」とされることすらある。
自分の言動の一つ一つを「善」か「悪」かに振り分けるのは愚かなことだ。
この場合の愚かというのは別に批難でも批判でもない。
だがしない方がよいもの、という類のものだ。
-
「善」か「悪」かの対極にある2点に振り分けるのではなく
自分はどうしたかったのか、を考えるに留めるといい。
その上でそれはどういう結果を呼んだのか?
そのことは「自分『を』」傷つけはしなかったか考える。
更に「相手」を傷つけなかったか、
そのことで自分はどう不快になりはしなかったかを考える。
そして次にはどうしたいかを考え頭の中でシミュレートしておく。
頭の中で「今回」をシミュレートしなおして
「こうありたかった」状況、
その時言いたかった言葉を発する自分を思い浮かべる。
シチュエーションを変え、次があればこう言う
相手がこの人ならこう言う
こういわれていたらこう言い返す、
繰り返し頭の中でシミュレートしておくのだよ。
・・・悲しいかなそのシミュレート結果ははずれることが多い(苦笑)
相手の反応予想がはずれてしまうからだが。
だが、それでも自分が発する言葉をストックしていくのには役に立つ。
想定した場面でのシミュレートがはずれていても
違う場面で役に立つこともある。
-
私が獲得した手段は「文章にあらわす」ことだったが
「気持ちを語る」手段としては別に言葉に限らなくてもよいと思うのだよ。
例えばダンス、例えば造形、例えば絵。
そういった何かに気持ちをぶつけ、
言葉以外の何かで表現する手段を身につけることで
言葉がついてくることもあると思うのだ。
私の解釈で勝手に引き合いに出してしまうが
長文用の雑談スレッドの方で最近話題になっていた
「恐怖への名づけ」行為とそれは似ているように思う。
言葉という形にならない、ゆえに吐き出すのが難しい思いに
他の何かで形を与えることで、ともかくも吐き出す。
形を与えられたそれは他者が見ることができる。
そうすることで伝わるものがあったりなかったり。
(伝わるかどうかは受けての能力にもかかわる。
伝わらない場合、自分のみが拙いとは限らない)
そしてそうやって「伝える手段」に形を変えることで、
または「伝わった誰かの発する何か」を見ることで
自分の中に言葉を見つけることができることがある。
A、絵を描いてみてはどうか。
というか、君は絵を描くのだろう?
そういう形での表現に、そういう形で表現する君自身に
もっと高い評価を与えてみてはどうか。
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>A
どういう手段で君に伝えるか、迷っていたことだが
話の流れから、今ここで伝えることにしようと思う。
君にそういう「絵」という手段で気持ちを表すことを
薦めて欲しいという意味合いの伝言を預かっている。
その伝言が君に「ある絵画サイトを見るよう伝えて欲しい」というもので、
意図の説明が言葉足らずな反面、そのサイトの絵が
主として暗く重たい種類のものであったために
二つ返事で引き受けることは拒否し
伝える手段を考えようとしたものであったが。
君に興味があるようなら、伝言本文とともに
参考として示されたURLを君にメールで送るがどうか。
-
>>410
付け加えておくが、そのサイトの絵は
私の内部には些か重たい影響を与える絵でもあった。
しかし、伝言者の意図には同意できる面がある。
自分の内部の暗闇にとにかく形を与える。
それは「恐怖への名づけ」と同じ効果を生むのではないかと予想している。
私には絵が描けないが
我々が文を書いてきたこと。
書かずにはいられなくなること。
それらも「恐怖への名づけ」行為であったのではないかと思っている。
私もリョウもあれを物語化する必要があったのだろうと。
そしてそれらはまだ完結していない。
完結する日は想像しがたいが、来るのだろうか。
我々は今、書こうとしている。
書くことをとどめる内部のハードルを排除しようとしている。
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A、もう一度言っておくが
「自分を許しながら生きていこう。」
自分を無条件で許すといい。
そもそも君は悪ではない。
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ありがとう
今は大分、おちついてる
春先は、なんだか、だめ。
うん。
絵は描いてる
描き終わると破りたくなる
それは吐き出した毒だったりすると
特に
パニックの引き金がなんであったのか
それはわからないが
そして
ハリネズミになった
ダメだった。
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春はだめって前にロイも言ってたね。。。辛いね
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関わる、私に関わる優しい人たちは何も悪くない
彼女達はいとも自然に、なんでもないことのように
周囲のすべてを「慈しみ」「育て」「癒す」ことをする
その資質が何なのか
私には無いのは何故なのか
それは母から娘に伝えられる資質なのか
だから私にはないのか
一生手に入らないのか
だから破壊したくなるのか
私は何故、こうなのか
手に入らないなら、壊したいのか
私は
とても「かたわ」な存在だ
完全体になれない
蚕蛾のようだ。
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>>415
Aさん
Aさんの
やさしさに
助けられたよ
何かひとつを今の
自分が持って無いように
思えてもずっとそうとは限らない
と思うよ、Aさんはまだまだこれから伸びるよ、うん。
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この低気圧のせいでもあるかな
あちこちが痛む
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背中 痛い 関節 痛い
雨が上がった。少しは楽になるか。
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Aタンが痛いのはなんで?
Aタンも打たれてたの?古傷?
私はリウマチと神経症で痛いよ
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>419
所有欲のある者とは、支配したい者とはそういうものではないかな
所有物を痛める事で自分の存在を知るのだろう
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我らは何故
親に疎まれたのだ?
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>408
私に関わる人々のうち
多くは、自然に人や動物や物でさえ慈しむことができて
人に寄り添えたりする
私は
その好意を受け取れずはねつけてしまう事が多いのだ
人をそうして傷つけるのだ
時には「ぱりん」と音のしそうな事もある
そういう時の自分の能面のような顔が想像出来る
いっそ
嫌な人たちであれば
思い切り拳を振るうが
それでさえ
自己嫌悪があとで襲う
私は
欠けている
シュミレート
.....
「おはよう、よく眠れた? ご飯食べられる? ジャガイモのスープがあるわよ。
アリちゃん、好きでしょう。パンでいい? 好きな者があれば言ってね」
......スープが一口飲めればいいが
たいていは残すから「いらない」といいたい
それに寝てない
「日当りのいいところで少し寝るといいわ」
お日様の当たるところでは、寝れないと思う
「アリちゃん、少し食べようよ」
食べられない
.....ほっといてくれ
と
苛立ってゆく自分が見えるようだ
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>>422
その感情を俺はまるまる理解できると思うぜ。
悪いけどこれはロイじゃない。ARである俺だ。
俺はほんの少し前まで人の好意の一切合財を疎んでた。
俺が上の方で恩人と称したお人よしどもは
“親切と偽善”の押し付けをしまくる好人物どもだったが
俺は突っぱねまくり、それでも押されると怒りまくった。
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「何か食べろ」と食べ物を送ってきて
「少しは休め」と寝ることを要求する。
「面白いぞ」とおすすめの本をくれたりも。
俺はその都度、余計なお世話だといい
いらないからくれるなといい
それでもくれ続ける奴らを偽善者かと罵倒した。
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俺にとって物をもらうことは支配されることと同義だった。
好意を受けることも支配されることに限りなく近かった。
それが100%純然たる好意なんだと頭で理解できても体は拒否する。
せっかくの好意だからと受け取れば苦痛で居心地が悪く
形ばかりの礼を言えば自分の心のなさに空々しく
拒絶しても受け取っても苦々しい思いが残る。
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突っぱねても怒ってもくれ続ける彼らに俺は
呆れ果てながら説明を試みた。
好意を受けることは苦手なんだと。
少しもありがたくは思えないんだと。
むしろ苦しくなると。
彼らは凝りなくていったんは引いてもまたくり返す。
「心配だから」と言う。
「友達だから」と言う。
俺は友達なんかじゃねえと言い
誰とも友達になんかならねえと言い
心配してもらう必要などないと投げつけた。
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心の底から嫌いになるか
せめて悪意の欠片でも見つけることができれば
俺は少しは楽だっただろう。
なぜこんな俺に好意を見せるのか。
なぜ俺は人の好意を受け取れないのか。
俺が断れば彼らは悲しげな顔をする。
俺が怒れば悪かったとしょげかえる。
つっぱねれば心配そうに気が気でなさげに。
その姿を見るのが辛かった。
悲しませたいわけではない。
しょげかえる姿を見て平気なわけでもない。
でもそこで負けて受け取れば自分がしんどい。
つっぱねれば自己嫌悪の嵐がやってくる。
どないせいっちゅうねん。
だから放っておけっつーの。
放っておいてくれさえすれば俺はこんなにも苦しくならずにすむのだ。
少なくともこんな自己嫌悪には陥らずにすむ。
あんたらもしょげかえらずにすむだろう。
俺は求めてないのだ。
全く求めてないのだ。
押し付けてくんなと。
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そういうやりとりと、それがうむ自己嫌悪は
過去の記憶までをもゆさぶり返す。
好意を見せる。好意を受ける。
それが普通では当たり前らしいこと。
それが当たり前に普通に誰も苦もなくやってのけることだということ。
それなのにそれができない自分は何だ。
ただ普通に受け取ることができない俺はなんだ。
受け取ることができない自分とそんな俺を生んだ背景とが
自己嫌悪の渦と一緒くたになって怒りと憎しみになる。
俺に関わってこないでくれたら沈めてられる感情かもしれないのに。
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表面必死につくろってあわせてでも
「一見まともな人付き合い」を築いてみせてるつもりなのに
こんなことで露呈するんだ。
自分の足りなさが。
普通じゃなさが。
自己嫌悪。情けなさ。恥。苛立ち。悔しさ。怒り。
様々な感情がせめぎあってかけのぼってくる。
でもその爆発を理解できるやつはいない。
猛烈な孤独すら感じる。
欠陥だらけの自分に生きている価値が見出せない。
いっそ壊してしまいたいほどの無力感。
どうやって抜け出していいのかわからない
抜け出せる気の全くしない虚無感。
普通に生きてきた奴になら、ごくごく普通のことのはずなのに。
しかも
ない言葉を費やして、重い気持ちを奮い立たせて説明しても
微塵も伝わらない。
言わなきゃよかった。
言っても無駄だという思いにも駆られる。
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でもな。
ある日それが変わったんだよ。
しつこくしつこく好意を見せ続ける奴らに
俺が猛烈に切れた日。
それまでは怒ってみせながらも遠慮があった。
俺が断ることで傷つけたくないという思いがあったからだ。
好意でしてくれてるとわかってはいたから
それをつっぱねる罪悪感みたいなもんもあったからだ。
でもその日、俺はこれくらい言わなきゃわからねえんだろうと
傷つくだろう、がっかりするだろう、言葉を選んできれて見せた。
本心を言えば本気でキレたわけではない。
その頃俺には、本気で感情を出すことができなかった。
でもキレて見せた。本気でキレたかのごとく
相手への気遣いをいっさい抑えて怒りと嫌悪のみを伝えた。
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