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東京都議選スレ

1 とはずがたり :2004/12/02(木) 04:52
国政の趨勢を占う上でも重要な東京都議選。その重要性に鑑み統一地方選挙スレから独立させます。

http://members.at.infoseek.co.jp/tohazugatali/togisen.xls
東京都議選の候補者ファイル

その他都議選概要は>>2-10あたり

7231 チバQ :2019/05/22(水) 15:44:49
https://www.yomiuri.co.jp/local/tokyo23/news/20190515-OYTNT50169/
ハロウィーン中の路上飲酒 禁止条例化を表明 渋谷区長
2019/05/16 05:00
無断転載禁止
記者会見する長谷部区長(右)と対策検討会の竹花座長(15日、渋谷区役所で)
 昨年秋のハロウィーンで、酒に酔った人によるトラブルが相次いだことを受け、渋谷区の長谷部健区長は15日、ハロウィーン期間中は渋谷駅周辺の路上や公園での飲酒を禁じる条例の制定を目指すことを明らかにした。条例案を6月区議会に提出し、今秋からの適用を目指す。

 区は条例で、スクランブル交差点や渋谷センター街がある渋谷駅北側の飲食店などが多いエリアでの飲酒を禁じる方針。期間はハロウィーン(10月31日)の直前の金曜日から11月1日までとし、規制エリア内にいる全ての人を対象とする。年越しカウントダウンが行われる12月31日〜1月1日も規制する見通しだ。

 区が2月に設置したハロウィーン対策検討会(竹花豊座長)がこの日、飲酒を禁じる条例の策定を柱とする中間報告を長谷部区長に手渡した。中間報告は、渋谷駅周辺では騒音やゴミのポイ捨てといった迷惑行為が横行し、「酒を飲み歩きする行為が騒ぎに拍車をかけている」と指摘した。

 これを受け、長谷部区長は条例制定を目指すことを表明し、「条例は渋谷区民の総意。抑止力が働くことを期待している」と語った。

 違反者への罰則については「議論して決めたい」とした。酒の販売自粛や迷惑行為の禁止を条例案に盛り込むかどうかについても、今後検討するという。

 区は昨年、瓶に限って酒の販売を自粛するようコンビニ店などに要請していた。しかし、酒に酔った男らが軽トラックを横倒しにするなどの騒動が起き、逮捕者も出た。

 竹花座長は記者会見で、「騒ぎたくて渋谷に集まっている若者が多い。彼らは、渋谷でなら深夜に大騒ぎしても許されると思っている」とした上で、罰則について「実効性を担保するために必要な措置を講じるべきだ」と述べた。

7232 チバQ :2019/05/22(水) 23:10:50
https://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201904/CK2019042402000110.html
<統一地方選>三鷹・清瀬市長選の余波 保守分裂の亀裂深く

2019年4月24日


落選が決まり、支援者に頭を下げる清原慶子さん(右)=21日、三鷹市で

写真
 五期目を目指す現職に挑んだ新人が劇的な勝利を飾った三鷹市長選と、現職が三つどもえの戦いを制し三選した清瀬市長選。いずれも保守分裂の激しい選挙戦となった。各陣営からは融和を呼び掛け、傷痕の修復を模索する動きも出ているが、生じた亀裂は深い。 (花井勝規)

 開票日の二十一日。三鷹市長選で勝利した河村孝さん(65)は、支援者らが詰め掛けた会場で当選を喜びつつ「ノーサイド」を何度も口にした。「試合が終われば敵味方はない」というラグビーの精神を表す言葉だ。一方、敗れた清原慶子さん(67)も落胆する支援者らに「絶対に市を分断させてはいけない。気持ちを切り替え、新しく選ばれた市長を支えて」と訴えた。

 だが、しこりは簡単には消えそうにない。

 二月下旬、三鷹市内で開かれた自民党の伊藤達也衆院議員(57)の支援者らを集めた新年会。伊藤さんがあいさつで触れた一言がその場にいた清原さんや支援者らを驚かせた。「清原さんには(出馬を)遠慮するように言ったのですが」 

 「多選への批判は避けられない」と、自民党三鷹総支部長の吉野利明元都議(71)らが昨年十二月から水面下で進めた「清原降ろし」。四年前の前回市長選で幻に終わった河村さんへの交代シナリオを突きつけたが、清原さんは屈せず、党から推薦が得られないとみるや続投を表明。吉野さんの目には「反旗」と映った。

 候補者一本化を目指していた自民党総支部は、清原支持派と河村支持派の両派に分かれ混乱。執行部は組織が分裂するのを避けようと「自主投票」で決着させたが、清原陣営の出陣式には自民党市議団の幹部らが顔をそろえ、河村陣営には吉野さん自らが推薦人に名を連ねるなど、対決ムードは過熱した。

 清瀬市は、より深刻だ。自民党は、現職の渋谷金太郎さん(67)の対抗馬として推薦した党清瀬総支部長の中村清治さん(69)の支援のため、木原誠二衆院議員(48)を中心に党の大物国会議員らを連日現地入りさせたが、野党系候補にも及ばず想定外の三位で落選した。

 市議だった中村さんが市長選に出た影響などで、同時に行われた市議選で清瀬自民クラブは七人から五人に減少。最大会派は維持したものの、共産党と同数になった。渋谷さんは当選を決めた後、分裂に関し「もう終わり。調和をしていくことが大事だ」と楽観視しているが、自民党員である渋谷さんの党籍を剥奪するという強硬論も党内でくすぶる。

 中村陣営にとっては、期待していた公明党の推薦が得られなかったのも誤算だった。自民会派幹部の市議が公明との友好関係を「見直す」と言及するなど、事態収拾の気配はみえない。

7233 チバQ :2019/05/27(月) 22:07:59
NHKから国民を守る党
https://www.yomiuri.co.jp/election/20190527-OYT1T50227/
区議候補の住所はカプセルホテル、得票無効に
1 時間前
無断転載禁止
 東京都足立区選挙管理委員会は27日、同日開票された区議選(定数45)に立候補した諸派新人の加陽麻里布かようまりの氏(26)について、区内の居住実態がなく、被選挙権がなかったとして、得票5548票を無効にしたと発表した。


 公職選挙法では、区議の被選挙権を得るには、投票日まで区内に3か月以上居住している必要がある。加陽氏は足立区議選の候補者のうち8番目に多く得票したが、区議になれない。

 発表によると、加陽氏は19日の告示時には区内の住所を選管に届け出て立候補が受け付けられた。だが、告示後、その住所は区内のカプセルホテルで、住民票も区外にあることが判明。開票作業開始後の選挙会で、選挙長が調査内容を選挙立会人に報告して意見を聞いた上、得票は無効と決めた。

 開票終了後、加陽氏は取材に、「区外の人に立候補を認めない法律はおかしい。今後、5548票の民意を後ろ盾にし、区選管に異議を申し立てる」と話した。

 4月に行われた兵庫県議選と同県播磨町議選では、加陽氏と同じ政治団体から公認を受けた男性らが立候補し、それぞれ同じ理由で得票無効になっていた。

7234 チバQ :2019/05/28(火) 18:54:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-00000583-san-pol
足立区長に近藤氏4選 共産推薦候補に大差
5/27(月) 20:29配信 産経新聞
足立区長に近藤氏4選 共産推薦候補に大差
4選が確実になり、支持者から花束を贈られる近藤弥生氏=27日、足立区島根の選挙事務所
 任期満了に伴う東京都足立区長選と区議選(定数45)の開票が27日行われ、区長選は無所属で現職の近藤弥生氏(60)=自民、公明推薦=が、新人で元都議の大島芳江氏(69)=共産推薦=を大差で破り、4選を果たした。当日有権者数は55万4382人、投票率はいずれも42・89%(前回46・07%)だった。

 当選が確実となり、午前10時半ごろに同区島根の選挙事務所に姿を現した近藤氏は、周囲のバンザイに自らは頭を下げ、選挙戦を支えた支持者らに感謝の意を表した。そして笑顔で花束を受け取った。

 近藤氏は「これからが足立区の正念場。少子高齢化、オリンピック後の不透明な経済景気など、これからの区民のニーズに的確に応えたい」と4期目の抱負を述べた。また、3期12年の区政運営を振り返り、「初心に立ち返って皆さまの期待に応えたい」と意気込みを示した。

 近藤氏は「人生100年時代、住むなら足立区」というスローガンを掲げ、区内の犯罪件数の減少や、子供の学習環境整備、大学誘致などの実績をアピール。推薦を受けた自民、公明などの組織票を軸に手堅い選挙戦を展開し、大差での勝利につながった。

 大島氏は区議、都議を長年務めた実績から、国民健康保険料の引き下げなど福祉政策をアピール。一方で政権批判も展開し、「平和を守れ、憲法を守れと国に堂々とものを言う区長になりたい」と訴えたが、及ばなかった。

7235  チバQ :2019/06/01(土) 10:04:56
1099 チバQ 2019/06/01(土) 07:53:59
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-00000509-san-pol
維新、参院東京で音喜多元都議を擁立へ 比例には現職都議
6/1(土) 0:33配信 産経新聞
維新、参院東京で音喜多元都議を擁立へ 比例には現職都議
音喜多駿都議
 日本維新の会が夏の参院選東京選挙区(改選数6)に新人で元都議の音喜多駿(おときた・しゅん)氏(35)を擁立する方針を固めたことが31日、分かった。比例代表には新人で都議の柳ケ瀬裕文(やながせ・ひろふみ)氏(44)を擁立する方針だ。大票田の東京で比例票を掘り起こす狙いがある。複数の党幹部が明らかにした。

 音喜多氏は「都民ファーストの会」都議団の初代幹事長で、3月まで都議を2期務めた。4月の北区長選では全国の現職区市長で最高齢の現職に挑んだが、敗れた。“ブロガー議員”を自称し、インターネット上で情報を発信している。

 柳ケ瀬氏は参院議員秘書、大田区議などを経て、平成21年の都議選で初当選した。現在3期目。

 党幹部は産経新聞の取材に「2人には特に首都・東京で維新の存在感をアピールしてもらうことを期待している」と述べた。

7236 チバQ :2019/06/03(月) 22:01:16
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190603-00000416-nnn-pol
自民党都連 小池知事の対立候補擁立を決定
6/3(月) 21:38配信 日テレNEWS24

Nippon News Network(NNN)

[ 前の映像 | 次の映像 ]
自民党の二階幹事長が、来年の東京都知事選挙に小池知事が立候補すれば支持する考えを示す中、自民党の東京都連は3日、会合を開き、都知事選挙に小池知事の対立候補を擁立することを決めた。

自民党の東京都連の会合では、「誤った都政を直す必要がある」との意見が出され、来年の都知事選挙に小池知事とは別の候補者を擁立するため選考委員会を立ち上げることを決めた。

都知事選挙をめぐっては二階幹事長が、小池知事が立候補した場合、支持する考えを示していて、都連の幹部は「違和感を感じる」と不快感をあらわにした。

自民党東京都連・高島幹事長「(候補者が)せっかく『よし、頑張ろう』と思っても、党本部(=二階幹事長)は小池さんが出るなら、そう(応援)しましょうねと言われると、立候補したい人ですら足踏み状態になってしまうのかなと」

これに対し、二階幹事長は会見で「勝てる人を立てないといけない」と注文をつけた。

二階幹事長「現職の小池知事に候補者を立てるというなら、勝てる人を立てなきゃ」

二階幹事長は、また、自民党東京都連が都知事選挙の候補者選考委員会を立ち上げたことについて「そんなことは、もっと前からやらないといけない。まだ間に合うわけだから、しっかりやっていただきたい」と苦言を呈した。
最終
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190529-00000009-ann-pol
小池知事と会食 二階氏「応援するのは当たり前」
5/29(水) 8:01配信 テレ朝 news

All Nippon NewsNetwork(ANN)

[ 前の映像 | 次の映像 ]
 自民党の二階幹事長は、来年の東京都知事選挙に小池知事が出馬すれば「自民党が応援するのは当たり前」との考えを改めて強調しました。

 自民党・二階幹事長:「東京都知事が、小池知事が立候補を決意されたら自民党が応援するのは当たり前じゃないですか。しっかりやります」
 小池知事と約2時間半にわたって会食した二階幹事長は、都知事選について「具体的な話はしていない」と話しつつも小池知事が出馬すれば支持する考えを強調しました。二階幹事長は今年3月にも同様の考えを示し、小池知事と対立する自民党都連から反発を受けています。その時は「もう発言しない」と話すなど沈静化を図りましたが、党内にまた波紋を広げそうです。

7237 チバQ :2019/06/10(月) 18:17:19
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000033-jij-soci
元墨田区議を書類送検=政務活動費横領容疑-警視庁
6/8(土) 11:17配信 時事通信
 政務活動費約1300万円を着服したとして、警視庁が業務上横領容疑で、東京都墨田区議会の自民党会派に所属していた松本久元区議(57)を書類送検したことが8日、同庁への取材で分かった。

 容疑を認めているという。送検は7日付。

 同庁によると、松本元区議は会派の政務活動費の会計管理を担当していた2016年5月〜17年5月、計約1300万円を着服した疑い。同庁は起訴を求める「厳重処分」の意見を付けた。

 松本元区議は15年4月に初当選。会派内の指摘を受けて着服を認め、17年7月に辞職した。

7238 チバQ :2019/06/20(木) 23:50:36
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-06201031-nksports-soci
都民ファースト、初の代表選告示も荒木氏が続投へ
6/20(木) 22:05配信 日刊スポーツ
都民ファースト、初の代表選告示も荒木氏が続投へ
荒木千陽氏(2017年9月13日撮影)
東京都の小池百合子知事を都政で支える地域政党「都民ファーストの会」は20日、結党以来初めてとなる代表選挙を告示した。

ただ、午後3時の締め切りまでに、現在代表を務める荒木千陽(ちはる)都議(37)以外に立候補の届け出がなく、荒木氏が代表を続投することになった。

都民ファは20日、党の公式フェイスブックで経緯を説明。23日に開く全議員・支部長総会で、荒木氏の続投を承認し、選挙に代えることを発表した。

荒木氏は、小池氏が国会議員時代から秘書を務め、小池氏の側近でも知られる。17年6月の東京都議選で、都議に初当選。同年7月から代表を務めている。

7239 とはずがたり :2019/06/29(土) 21:10:19

都ファは参院選で自民やらんてことだよね

「小池都政は信頼に値せず」自民が独自候補擁立へ[2019/06/27 17:30]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000158149.html

 来年の東京都知事選挙に向けて自民党の東京都連は小池都知事に代わる独自候補を擁立するため、候補者選考委員会の初会合を開催しました。

 自民党東京都連・鴨下一郎会長:「独自の候補をしっかりと立てて、これから都民の皆様のために都政をしっかり組み立てていく。これが自由民主党の東京都連の責任だろうと思っています」
 初会合では「小池都政」について、「現在の都政は都民の信頼に値しない」という認識で一致しました。そのうえで、「新しい都政をもう一度取り戻す」として、来年の都知事選で独自候補を擁立する考えで一致しました。また、都知事の任期満了が東京オリンピック・パラリンピックの期間と重なっているため、小池知事は選挙の時期をオリンピック後に先送りしたい考えです。これについても自民党都連は反対する方針を確認しました。

7240 チバQ :2019/07/29(月) 23:51:43
https://www.sankei.com/politics/news/190729/plt1907290019-n1.html
【NEWSルーペ】東京都知事再選へ布石 小池氏、自民とも手打ちか 
2019.7.29 17:00
 東京都の小池百合子知事(67)が来年の再選へ向け、着々と布石を打っている。まだ再選出馬表明には至っていないが、今年度に入って数々の人事にその意欲が見え隠れする。前回選で対立した自民党との“手打ち”にも走る一方、同党自体がちぐはぐとした対応で一筋縄ではいかない。30日は知事の任期満了まであと1年。小池氏が放つ次の一手は-。(天野健作、植木裕香子)

元副知事を秘書に

 小池氏は29日、都庁で市場の活性化を考える会に出席。昨年10月に豊洲市場(江東区)が開場したことに触れ、「東京の卸売市場は新たなステージに進む」と力を込めた。

 ここ数年、都政に専念する姿勢を示す。21日に実施された参院選でも、小池氏は「遠くから客観視できる貴重な時」と静観を決め込んだ。2年前の衆院選で「希望の党」を立ち上げ演説に駆け回ったのとは対照的だ。ただ水面下では次を見据えている。

 「今年一番驚いた」。都幹部が振り返るのは、小池氏がバリアフリー施策の推進に向けて議論する都の懇談会の名誉顧問に、前自民党幹事長の谷垣禎一(さだかず)氏(74)を充てたことだ。谷垣氏は自転車事故後に車いす生活を送っている。確かに適任だと思われるが、自民との関係を改善させる方策としても「すごい戦略眼だ」と幹部はうなった。

 4月下旬には空席となっていた特別秘書に村山寛司(かんじ)氏(68)を置いた。石原慎太郎都政で副知事を経験した人物で、同職経験者を秘書に置くのは異例。都議会自民党との太いパイプを持つとされる。

「失政容認せず」

 だが一方の自民は一枚岩とはいかない。

 「毎日都政にいそしんでいるので、反応する気にもならない」。自民党都連(鴨下一郎会長)が6月、知事候補者の選定委員会の初会合を開き、独自候補の擁立を決めた。そのことを会見で問われた小池氏はこう突き放した。

 都議会自民党は5月末に「小池都政の失政を容認するわけにはいかない」との要望書を都連に提出。都連関係者は「来年の知事選の時、小池氏の支持率が高いままとはかぎらない。こちらにも勝機はある」と期待を寄せる。

 これに対し、二階俊博党幹事長(80)は3月に早々に小池氏支援を表明。5月には小池氏が特別顧問を務める「都民ファーストの会」の荒木千陽(ちはる)代表(37)らと会食した後に、「(小池氏が)立候補したら自民党が応援するのは当たり前」と強調。都連関係者からは「知事に勝てる候補を擁立するのは至難の業」との弱音も漏れる。

 都連には前回平成28年の知事選で元総務相を擁立し大敗した苦い経験がある。

次の“公約”

 小池氏の2期目の“公約”づくりも進む。

 令和22(2040)年をにらんだ長期計画の策定が8月から始まる。東京五輪・パラリンピック後の東京の新たな羅針盤だ。


 この計画は、政策の転換ともなりうる。一極集中で膨れ上がってきた都の人口は7年に減少に転ずる。22年には、東京で高齢世帯が36・3%になり、そのうち45・8%が単独世帯になる。

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 そこでカギとなるのは、人工知能(AI)やネットを使ったビッグデータの活用だ。小池氏が6月に、インターネット大手ヤフーの元社長、宮坂学氏(51)を都参与にしたのも、その延長線上にある。

 来年の知事選候補には、鈴木大地・スポーツ庁長官(52)、橋下徹・元大阪府知事(50)、人気グループ嵐のメンバーの父、桜井俊・元総務次官(65)などの名前が浮かんでは消える。次の知事は五輪・パラリンピックの顔。小池氏がそれを見逃す手はないだろう。


 

 東京でいま何が起きているのか。事件や都政、注目の話題など、「ルーペ」(拡大鏡)を持ちながら、じっくり観察してみる。(随時掲載)

7241 チバQ :2019/07/29(月) 23:55:26
山本太郎



https://npn.co.jp/article/detail/44119657/
橋下徹「乙武洋匡」、自民「丸川珠代」擁立の小池潰し都知事選裏
社会 週刊実話 2019年07月29日 22時03分
橋下徹「乙武洋匡」、自民「丸川珠代」擁立の小池潰し都知事選裏
提供:週刊実話

7242 チバQ :2019/08/01(木) 10:29:39
https://digital.asahi.com/articles/ASM7T71V8M7TUTIL05S.html?rm=604
都知事選、五輪に水差す? 小池百合子氏の任期あと1年
有料記事

軽部理人 2019年7月30日19時27分
 東京五輪・パラリンピックで、世界の人々を迎え入れる開催都市の「顔」は誰になるのか。来年7月末の小池百合子・東京都知事の任期満了まで、あと1年となった。焦点の一つが、都知事選を行うタイミングだ。五輪の開幕や直前準備と重なることが想定されるものの、選挙日程の変更はハードルが高い。対立する自民党もジレンマを抱えている。

 「五輪の準備に邁進(まいしん)することがすべて。次の選挙のことを考えていると、どっちを向いて仕事しているのかということになる」

 小池氏は26日、朝日新聞のインタビューで知事選への意欲を聞かれると、こう述べるにとどめた。立候補には慎重な言い回しに終始しているが、今春、元副知事を特別秘書に、IT大手ヤフーの元社長を参与に充てる人事を手がけており、都幹部は「2期目の政策に向けて手を打とうとしている」とみる。

 小池氏の知事としての任期満了日は、来年7月30日だ。公職選挙法は自治体の首長選について、任期満了より前の30日以内に行うことと規定。そのため、次の都知事選は来年6月30日〜7月29日の間で投票を終える必要がある。

 一方で、東京五輪は来年7月24日に開幕する。この月は聖火リレーが都内を回り、世界中から選手が集まる。

 五輪ムードが高まるなか、知事選の選挙カーが走り、ポスターもあちこちに掲示されることになれば、「五輪の雰囲気に水を差すのでは」(都幹部)と不安視する声があがる。

ログイン前の続き「奥の手」に特例法
 懸念は3年前から浮上していた。「政治とカネ」の問題で、舛添要一前知事が任期途中の2016年6月に辞職。疑惑を追及されていた舛添氏は「五輪に影響を与える事態を避けたい」と辞職の先延ばしを試みていたが、当時与党だった自民から「最後通告」を突きつけられた結果、同年7月31日投開票で都知事選を実施し、4年後のこの時期が任期満了日となった。

 小池氏は当時、立候補を表明した記者会見で「知事の任期を約3年半にして、混乱を避けるという方法もある」と主張。しかし、今年4月の会見でこの発言について問われると、「そういう考え方もあるということは申し上げた」と語るだけ。実際、仮に3年半で辞任しても、小池氏が立候補して再選されれば公選法上、任期満了日は来年7月30日で変わらないままだ。

 そこで「奥の手」として、国会で特例法をつくり、選挙をずらす手法も取り沙汰されている。過去には特例法で、阪神大震災で2カ月間、東日本大震災で最大8カ月間、選挙の延期を決めたこともあった。

 だが成立させるには、国会で最大勢力を保つ自民の協力が必須だ。自民党内には「知事としてしっかり活躍している」(二階俊博幹事長)と評価する声があるものの、都知事選以来、自民と小池氏の関係は基本的に悪化したままだ。都知事選の独自候補の選考を進めている自民都連の萩生田光一総務会長は「仮に特例法で選挙を延ばしてくれという要請が自民党にあったとしても、了としない」と明言している。

 今のところ有力視されているのは、公選法の規定内で、五輪開幕から最も遠い日曜日となる7月5日の投開票だ。開幕直前のこの時期は小池氏のメディア露出が増えることが想定され、自民都連の幹部は「『五輪中に知事を代えていいのか』という雰囲気が都民に広がる可能性がある」と危惧する。「ベストな時期ではないが、大災害でもないのに東京都の都合だけで法律をつくるわけにもいかず、やむを得ない。それより小池氏に勝てる候補者を全力で探すことが大事だ」

 実際の日程は都選挙管理委員会が、来年初めごろにも決める可能性があるという。(軽部理人)

7243 チバQ :2019/08/04(日) 08:39:46
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-00000028-jij-pol
小池氏、再選狙いか=自民は対抗馬模索-来夏に都知事選
8/3(土) 7:53配信 時事通信
小池氏、再選狙いか=自民は対抗馬模索-来夏に都知事選
定例会見に臨む東京都の小池百合子知事=2日午後、都庁
 東京都の小池百合子知事は2日、就任3年を迎えた。

 任期満了が来年7月30日に迫る中、再選出馬するか明言していない。ただ、小池氏の指示を受け、2020年東京五輪・パラリンピック以降の都の成長戦略作りが進んでおり、「再選出馬は織り込み済み」(知事周辺)。一方、自民党都連は、小池氏の立候補を前提に独自候補の擁立に向け動きだしたが、人選は難航しそうだ。

 小池氏は今年に入り、自民党との関係を修復するような動きを見せている。都議会自民党とのパイプ役として元副知事の村山寛司氏を特別秘書に起用したほか、バリアフリー推進に向けた都の懇談会の名誉顧問を自民党前幹事長の谷垣禎一氏に委嘱。また、同党の二階俊博幹事長は、小池氏が立候補すれば支援する意向を重ねて示している。

 小池氏は2日の定例記者会見でも再選出馬を問われたが、「さまざまなミッションを一つ一つ重ねることが今の一番大きな役割だ」と述べるにとどめた。

 こうした中、前回の知事選で推薦候補が敗れた自民党都連は、6月に選考委員会を設置。公募も含めて幅広く人選を進めていく予定だが、「小池氏に勝てる候補は容易には見つからない」(幹部)のが実情だ。丸川珠代元五輪担当相らの名前も挙がるが、「年内に候補者が決まるかは分からない」(同)という。

 知事選の日程をめぐっては、7月24日開幕の東京五輪への影響をできる限り抑えるため、同5日が投開票日になるとの見方が強い。

7244 チバQ :2019/08/05(月) 10:10:31
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000010-jij-pol
都知事選、揺れる与野党=小池氏との間合い定まらず
8/5(月) 7:08配信 時事通信
 東京都の小池百合子知事の任期満了まで1年を切った。

 与野党とも小池氏が来年夏に予定される都知事選に再選出馬することを前提に、対応を検討している。ただ、自民党は和戦両論が交錯し、野党も足並みがそろうかは不透明。いずれも小池氏との間合いを定めきれずにいる。

 前回知事選で惨敗した自民党都連は都議会などで小池氏と激しく対立。都政奪還に向け、独自候補擁立に全力を挙げる。2日の幹部会合では調整作業を加速させる方針を確認。高島直樹都連幹事長は「1人でも多くの都民に理解してもらえる候補者を擁立したい」と記者団に強調した。

 これに対し、同党の二階俊博幹事長は小池氏の再選を支持する姿勢を隠さない。「首都を代表する知事としてしっかり活躍している」。先月30日の記者会見では小池氏を評価。周囲にも「選挙は勝たなければ意味がない。誰が今の小池氏に勝てるのか」と指摘し、党都連の動きを疑問視する。

 公明党は、都政で小池氏に「是々非々」の立場を取り、良好な関係を維持している。都知事選の投開票が東京五輪の開幕直前となる可能性が高いため、党内からは「五輪前に小池氏を引きずり下ろす形になっては良くない」(幹部)との声が上がる。現時点で自公の対応は一致していない。

 野党も一枚岩ではない。立憲民主党には小池氏への遺恨が根強い。小池氏が旧希望の党を立ち上げた際、合流を拒まれた旧民進党の議員らが設立したのが立憲だからだ。都知事選では対抗馬の擁立を模索する。

 一方、国民民主党は小池氏と旧希望で行動を共にした議員が中心だ。党幹部は「都知事選の対応はまだ何も決まっていない」と様子見の構えを示している。

7245  チバQ :2019/08/10(土) 18:31:21
https://www.sankei.com/smp/politics/news/190809/plt1908090031-s1.html
都知事選に自民苦悩 小池氏再選阻止したいが…

2019.8.9 21:34政治政局

 来夏の東京都知事選に向け、自民党都連(鴨下一郎会長)が小池百合子都知事の対抗馬擁立の動きを加速させている。都連は平成29年の都議選で小池氏率いる都民ファーストの会に大敗し、都政で煮え湯を飲まされてきた。雪辱を果たしたいところだが、小池氏に勝てる候補を探すのは至難の業だ。小池氏と旧知の仲の二階俊博幹事長は「(小池氏が)立候補したら自民党が応援するのは当たり前」との立場で、党内は内部分裂の様相を呈している。

 都連は9日、党本部で候補者選考委員会の会合を開いた。終了後、都連所属の萩生田(はぎうだ)光一幹事長代行は記者団に「都政の課題や自民党が目指す都のあり方も議論しながら候補者像を絞り込んでいきたい」と説明した。会合では都議らが小池氏の公約違反を指摘したほか、「投票日は東京五輪の開会式とできるだけ離した方がいい」との意見も出た。小池氏の任期満了は来年7月30日で、開会式が同24日に予定されるからだ。公職選挙法の規定から同5日投開票の見方がある。

 出馬を明言していない小池氏に対し、都連は6月に候補者選考委員会を立ち上げ、対決姿勢を強めている。だが小池氏に勝てる候補の擁立は簡単ではない。
 7月の参院選で自民党が都内で獲得した比例代表の総得票数は約187万票だが、小池氏は28年の知事選で約291万票を獲得した。当時は「小池旋風」が吹き荒れていたとはいえ、自民党は小池氏に大きく水をあけられている。
 自民党内では対立候補として、参院選東京選挙区で全国最多の約114万票を獲得した丸川珠代元五輪相や鈴木大地スポーツ庁長官らの名前が挙がる。だが、都連幹部は「勝てるかどうか分からない」と本音を漏らす。れいわ新選組の山本太郎代表が出馬し、自民党が擁立した候補と小池氏による保守分裂の中で、漁夫の利を得るのではないかとの警戒感もちらつく。

 都連にとって、二階氏が小池氏を支持していることも悩みの種だ。二階氏は7月30日の記者会見で「小池氏は客観的にも首都を代表する知事として活躍している。都民がどれだけ支援するかを見極めたい」と述べた。二階氏周辺は「早く候補者を決めろということだ」と代弁するが、党内からは「首都の知事選は負ければ政局に直結する。負けないことが重要だ」と小池氏を支持すべきだとの意見も上がる。
 ただ、候補者選びに時間がかかりすぎれば、「五輪の準備を進める小池氏の足を引っ張る自民」という構図になり、勝機がさらに遠のきかねない。党内では「勝つためには野党も相乗りできる候補者を選ぶべきだ」との意見も出始め、都連が目指す候補者擁立は難航しそうだ。(大島悠亮)

7246 チバQ :2019/08/26(月) 13:05:15
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000014-san-l13
立川市長選は一騎打ち 現市政の是非など争点
8/26(月) 7:55配信 産経新聞
 任期満了に伴う立川市長選が25日告示され、ともに無所属で新人の元都議、酒井大史氏(51)と、4選を目指す現職の清水庄平氏(74)=自民、公明推薦=が立候補し、現新一騎打ちとなった。投票は9月1日に市内26カ所で行われ、同日午後9時から同市柴崎町の柴崎市民体育館で即日開票される。選挙人名簿登録者数は15万3912人(24日現在)。

                   ◇

 ■新人・酒井氏

 酒井氏は正午過ぎ、同市錦町の選挙事務所で出陣式を行った。

 「多くの市民から『市民の声を聞いてくれない』という声を聞く。他市に先駆けて何かやろうとする気概が全くない」。現市政への批判に続けて、乳幼児や妊産婦らへのインフルエンザ予防接種など子育て世代への支援を掲げ、「立川市をただ買い物で訪れる街ではなく、住めば安心して暮らせると思ってもらえるよう変えていく」と訴えた。

 学校給食共同調理場の新設については「ある小学校給食単独調理校では今、耐震改修を行い調理場を作っている。コストを掛けるにもかかわらず数年後には使うのをやめるのは、まさに二重投資」と小学校給食単独調理校継続を主張した。

                   ◇

 ■現職・清水氏 

 清水氏は午後4時半ごろ、同市曙町の伊勢丹立川店前で第一声。推薦する自民党の丸川珠代参院議員らが応援に駆けつけた。

 清水氏は「この12年間に経済を発展させ、税収を増やし、行財政改革を必死にやってきた」と3期の実績を強調。「今後も行財政改革で財源をつくり、新たな市民サービスに回していく」とし、10月から国が実施する幼児教育・保育の無償化で年収360万円以上の家庭が保護者負担となる給食費について、市の支援で認可保育園などでは負担額を1千円にするといった政策を掲げた。

 応援演説で丸川氏は「今、若い人が立川に住みたがっている。その街をつくってきたのが清水市長の決断だ」と支持を求めた。

                   ◇

酒井(さかい) 大史(だいし) 51 無新 

行政書士(都議・市議・建機商社員)中大院        

 

清水(しみず) 庄平(しょうへい) 74 無現〔3〕

市長(市収入役・市議・信金職員)日大          【自】【公】

(届け出順)

7247 チバQ :2019/08/26(月) 13:17:15

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00010012-saitama-l11
<知事選>未来の埼玉、幕開け 「政策通」大野氏が初当選 政党や会派超え支援、課題めじろ押し
8/25(日) 23:51配信 埼玉新聞
<知事選>未来の埼玉、幕開け 「政策通」大野氏が初当選 政党や会派超え支援、課題めじろ押し
初当選を決め、支援者から花束を渡され、笑顔を見せる大野元裕氏(中央)=25日午後10時15分ごろ、さいたま市浦和区高砂の選挙事務所
 25日に投開票された埼玉県知事選は、野党4党の県組織が支援する前参院議員大野元裕氏(55)が、自民、公明両党が推薦するスポーツライター青島健太氏(61)ら新人4人を下して初当選した。上田県政の「継続」を訴えた大野氏が、事実上の与野党対決を制した。政策通として知られ、上田知事の全面支援を受けた大野氏。県民の負託を受けて新時代を担うことになった。(知事選取材班)

<知事選>大野元裕氏が初当選 県民、上田県政の継承選ぶ 上田知事や野党4党が支援、与野党対決制す

■「県民が主語」訴え 草の根選挙、支持拡大

 さいたま市浦和区高砂の大野元裕氏の事務所に当選確実の一報が飛び込むと、詰め掛けた支援者らから歓喜の声が響いた。接戦となった知事選で勝利を収めた大野氏は「心から感謝します。一人一人の力があってこそ、当選することができた。未来の埼玉の幕開けになるように頑張っていきたい」と喜びをかみしめた。

 参院議員を辞職して臨んだ知事選。6月には所属していた国民民主党を離党し、「無所属県民党」として戦った。「有権者と同じ目線で、一人一人に政策を伝えたい」と、大宮駅や浦和駅、川口駅など、主要駅に連日立ち続けた。

 国民や立憲民主党、社民党の県組織から支持を受け、上田清司知事も全面支援した。「政党や会派を超えた人たちに集まっていただいた」。日に日に支援の輪は広がり、「草の根選挙」を展開した。

 上田県政の「継承と発展」を掲げ、「県民のための、県民が主語となる政治が重要」と訴えた。県庁建て替え問題については「県民のニーズに従いたい」と、福祉の充実や教育支援、交通網の整備などを優先事項に挙げてきた。

 9年間の参院議員時代は「政策通」として知られた大野氏。当選確定後、「埼玉も少子高齢化が進んでいく。直近でもラグビー・ワールドカップの開幕が迫っている。交通、治安対策など課題がめじろ押しだ。時代に合わせて必要なことに取り組む」と話した。

7248 チバQ :2019/08/26(月) 22:14:34
https://news.goo.ne.jp/article/nhknews/politics/nhknews-10012048751_20190826.html
被選挙権のない男性が立候補し選挙戦に 東京 日の出町
2019/08/26 11:18NHKニュース&スポーツ

任期満了に伴う東京 日の出町の町議会議員選挙は、町内に住んでいる実態がなく、被選挙権がない男性が立候補した結果、候補者が定員を上回り、25日投票が行われました。この候補者の票はすべて無効票となりましたが、投票が行われたことで400万円の費用がかかったということです。

日の出町の選挙管理委員会によりますと、町議会議員選挙は今月20日に告示され、14人の定員に対し、15人が立候補を届け出て、選挙戦に入りました。

その後、候補者の1人である50歳の男性が被選挙権がないことを選挙公報でみずから明らかにし、選管の調査で、町内に住んでいる実態がないことが分かりました。

選挙公報の中で、この候補者は立候補をした理由について「現在の選挙制度に疑問があるため」などと説明しています。

選管によりますと、公職選挙法では、立候補の届け出の書類が形式的に整っていれば、住所要件で却下することはできないということで、法律に従って開票作業の直前に無効票として扱う対応を決めたということです。

今回の選挙で、無投票だった場合の費用はおよそ900万円の見込みでしたが、選挙戦に入り、投開票が行われた結果、さらにおよそ400万円の費用がかかったということです。

7249 チバQ :2019/08/27(火) 11:27:49
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000020-san-l13
諸派新人の得票無効 日の出町議選、町内居住なく 東京
8/27(火) 7:55配信産経新聞
 日の出町選挙委員会は25日夜、同日投開票が行われた同町議選で、諸派新人の細谷秀秋氏(50)への投票を無効にすると発表した。公職選挙法で立候補に必要と定められた3カ月以上の町内居住がないことが理由。細谷氏は33票を獲得していた。

 同選管によると、細谷氏は選挙公報で被選挙権がないことを公表していたが、最高裁判例で立候補届の受理は形式的審査に限られ、被選挙権の有無は開票に際して開く選挙会で決定するとされている。このため、書類がそろっていれば受理せざるを得ないという。

 同町議選には定数14に15人が立候補。無投票と比べ概算で約400万円の経費がかかった。同選管は「総務省に法改正を要望したい」としている。

                   ◇

 ◇日の出町議選開票結果(14-15)
当    795 東亨 無現
当    724 縄井貴代子 公現
当    692 嘉倉治 公現
当    648 浜中映慈 無現
当    630 折田真知子 共現
当    590 木住野智行 無新
当    540 浜中直樹 無新
当    537 田村みさ子 無現
当    412 清水浩 無現
当    403 加藤光徳 無現
当    392 萩原隆旦 無現
当    359 小玉正義 無現
当    315 青鹿和男 立現
当    260 平野隆史 無現
       0 細谷秀秋 諸新

7250 チバQ :2019/08/27(火) 20:36:10
>>7070更新

【東京都議会】
自民占拠率 23/127人 18%
知事 :小池百合子
議長 :尾崎大介 (都民ファーストの会)
副議長:長橋桂一(公明)


都民ファーストの会 東京都議団(50人) 
大津浩子 57 都現<5>  2013年民主非公認
石毛茂  64 都現<4>  民進離党組(追加公認)
尾崎大介 43 都現<4>  民進離党組(追加公認)
増子博樹 57 都元<3>  民進離党組
小山有彦 41 都現<3>  民進離党組(追加公認)
伊藤悠  40 都元<3>  民進離党組
石川良一 65 都現<2>  民進離党組(追加公認)
両角穣  55 都現<2>  みんなの党系
山内晃  48 都現<2>  自民離党組
木村基成 47 都現<2>  自民離党組
田之上郁子47 都元<2>  民進離党組
滝口学  46 都元<2>  民進離党組(追加公認)
中山寛進 45 都現<2>  民進離党組(追加公認)
栗下善行 34 都元<2>  民主→維新
■区議or市議
馬場信男 56 都新<1>  自民離党組
本橋弘隆 55 都新<1>  自民離党組
米川大二郎49 都新<1>  自民離党組
桐山ひとみ46 都新<1>  元民主
保坂真宏 43 都新<1>  自民離党組
細谷祥子 63 都新<1>  自民離党組
関野杜成 43 都新<1>  元みんな
森愛   40 都新<1>  民進離党組
内山真吾 37 都新<1>  民進離党組
村松一希 36 都新<1>  自民離党組
西郷歩美 32 都新<1>  >>6606
尾島紘平 28 都新<1>  自民離党組
■秘書
荒木千陽 35 都新<1>  小池秘書

平慶翔  29 都新<1>  下村秘書
■その他
佐野郁夫 61 都新<1>
入江伸子 55 都新<1>  フジテレビ社員
増田一郎 52 都新<1>
白戸太朗 50 都新<1>
木下富美子50 都新<1>
清水康子 50 都新<1>
菅原直志 49 都新<1>
辻野栄作 48 都新<1>
福島理恵子46 都新<1>
鳥居宏右 46 都新<1>
森村隆行 43 都新<1>
茜ケ久保嘉代子 41 都新<1>
龍円愛梨 40 都新<1>  元テレビ朝日アナウンサー


森口つかさ35 都新<1>
藤井晃  35 都新<1>
滝田泰彦 35 都新<1>
樋口高顕 34 都新<1>
岡本光樹 34 都新<1>
山田浩史 32 都新<1>
後藤奈美 30 都新<1>
鈴木邦和 28 都新<1>
成清梨沙子27 都新<1>  公認会計士(あずさ監査法人)

都議会公明党(23人)
古城まさお
加藤雅之
細田いさむ
伊藤こういち
斉藤やすひろ
藤井一
遠藤守
栗林のり子
高倉良生
まつば多美子
長橋桂一
大松あきら
けいの信一
橘正剛
小林健二
うすい浩一
中山信行
のがみ純子
上野和彦
東村邦浩
小磯善彦
谷村孝彦
中嶋義雄

東京都議会自由民主党(23人) >>6757
古賀俊昭 69 自現<7>
三宅茂樹 67 自現<6>
高島直樹 67 自現<5>  都連幹事長
吉原修  61 自現<5>
高橋信博 70 自現<4>
神林茂  64 自現<4>
鈴木章浩 54 自現<4>
宇田川聡史52 自現<4>
秋田一郎 51 自現<4>
中屋文孝 51 自現<4>
早坂義弘 48 自現<4>
大場康宣 69 自現<3>  新風自民を結成したが離党せず
三宅正彦 45 自現<3>
山崎一輝 44 自現<3>
小宮安里 41 自現<3>
舟坂誓生 69 自現<2>
柴崎幹男 61 自現<2>
清水孝治 51 自現<2>
菅野弘一 58 自現<2>
小松大祐 39 自現<2>
川松真一朗36 自現<2>
伊藤祥広 48 自新<1>
田村利光 50 自新<1>

日本共産党東京都議会議員団(18人)
大山とも子
あぜ上三和子
白石たみお
星見てい子
藤田りょうこ
里吉ゆみ
原田あきら
米倉春奈
曽根はじめ
とくとめ道信
とや英津子
斉藤まりこ
和泉なおみ
河野ゆりえ
清水ひで子
池川友一
尾崎あや子
原のり子

都議会立憲民主党・民主クラブ(5人) >>6757
中村洋 45 民現<3>   民進党
山口拓 44 民元<3>
西沢圭太 37 民現<3>  立憲民主党
宮瀬英治 40 民現<2>  元みんな
藤井智教 41 民新<1>


無所属 東京みらい(3人) >>7151
森沢恭子 38 都新<1>
奥沢高広 35 都新<1>  自民党の西村康稔衆院議員の元秘書>>6643
斉藤礼伊奈38 都新<1>  歌手

無所属(自由を守る会)
上田令子 52 都現<2>  みんなの党系


無所属(都議会生活者ネットワーク)
山内玲子


■辞職
音喜多駿  都民ファースト→輝け→北区長選落選→参院選東京(維新)
柳ケ瀬裕文 維新の会→参院比例当選(維新)

7251 チバQ :2019/08/29(木) 14:31:41
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000014-mai-pol
<維新・音喜多氏>小池都知事への対抗馬模索
8/29(木) 9:30配信毎日新聞
<維新・音喜多氏>小池都知事への対抗馬模索
音喜多駿氏=高橋恵子撮影
 日本維新の会の音喜多駿参院議員は毎日新聞政治プレミアに寄稿した。来年の東京都知事選への対応について「今のままの小池(百合子都知事の)路線は到底支持できない。対抗馬の擁立を検討することになるだろう」と述べ、小池氏への対抗馬を模索する考えを示した。

 音喜多氏は「大阪であれだけ維新が強いのは、府知事と大阪市長がいて議会与党も取って政策を実現しているからだ。その他の地域でも、地域分権政党として首長や地方議員を増やして実績を重ね、地方の支持を広げないといけない」と強調。

 その意味で「来年の東京都知事選や都議選はターニングポイントだ」としたうえで、「プレゼンスを発揮して、都議選の候補者をたくさん出して都議を誕生させることが維新の改革には重要だと思う」と対抗馬を擁立する重要性を指摘した。

 「現実的に勝てる候補を立てられるのかという懸念はあるが、諦めずに模索したい」とも述べた。

 ◇若い世代への「負担押しつけ」見直す

 また、音喜多氏は社会保障について「昭和の時代から引きずっている時代遅れの制度が若い世代に負担を押しつけているのではないか」と指摘。

 世代間の公平は重要なテーマだとして「30代の現役世代の政治家として、正面から取り組みたい」と強調した。

 そのうえで「年金も医療も介護も保険という名の下に税金がつぎ込まれる制度が本当に正しいのか、保険料の負担は妥当なのか、さまざまな検証が必要だ」と語った。

7252 チバQ :2019/09/02(月) 10:47:38
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00000009-san-l13
立川市長に清水氏4選 257票差 投票率伸び34・74%
9/2(月) 7:55配信産経新聞
 任期満了に伴う立川市長選は1日投開票され、無所属で現職の清水庄平氏(74)=自民、公明推薦=が、無所属新人の元都議、酒井大史氏(51)を257票の僅差で破り、4選を果たした。投票率は34・74%(前回29・20%)で、当日有権者数は15万1096人。

 午後10時15分ごろ、同市高松町の清水氏の選挙事務所に当選の知らせが入ると、支持者から大きな歓声が沸いた。姿を現した清水氏は支持者と握手、バンザイで喜びを分かち合った。

 僅差の勝利について清水氏は「厳しい審査をいただいたと思う」とやや硬い表情で述べ、「前回と得票数自体は変わらないが、投票率が上がった分が相手候補に行っている。(酒井氏側の)野党一本化の影響が予想以上に出た」と語った。

 4期目については「選挙期間中に公約した財政改革、高齢化社会への対応、子育て施策の充実の3点をやっていく」と述べた。

 清水氏は自民党国会議員らの応援を受けて選挙戦を展開。一方の酒井氏は立川市の市民団体と政策協定を結び、共産党や立憲民主党の議員らが街頭演説などで応援に参加。与党系候補と事実上の野党統一候補の対決の構図となっていた。

 酒井氏は中学校給食の早期実現を掲げ、現状の小学校給食単独調理校の継続や、妊産婦らへのインフルエンザ予防接種など子育て世代への支援を公約。8月25日の埼玉県知事選に続く野党統一候補の勝利を目指したが、及ばなかった。

                   ◇

 ◇立川市長選 開票終了

 当  26097 清水庄平 無現 【自】【公】

    25840 酒井大史 無新 

                   ◇

 清水(しみず) 庄平(しょうへい) 74 〔4〕

 市長(市収入役・市議・信金職員)日大

7253 チバQ :2019/09/02(月) 10:52:35
酒井大史 


458 :名無しさん :2019/08/31(土) 15:09:47
http://sakai-tachikawa.tokyo/wordpress/2019/06/27/%E8%A1%86%E8%AD%B0%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E9%95%B7%E5%B3%B6%E6%98%AD%E4%B9%85%E6%B0%8F%E3%81%AE%E8%87%AA%E6%B0%91%E5%85%9A%E5%85%A5%E5%85%9A%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%A6/

衆議院議員長島昭久氏の自民党入党にあたって
別れは突然訪れるもの。

人の死も、恋愛も、政治家の関係も。

昨日26日、長島氏が自民党への入党手続きを行いました。

私たち地元の政治関係者へ正式に説明があったのは、25日の朝でした。

長島氏に追随してきた地方議員の今後について質したところ、「それは各人が判断する事」と口調は丁寧でしたが突き放されました。

私にとっては20年近く政治行動を共にし、長島氏の民進党離党時も仲間の市議を巻き込み離党に追随した者として、正直忸怩たるものがあります。

政治は何が起こるかわからない世界、以前から自民党云々という話は本人から聞いていたので、さほど驚きはしないものの、私が市長選に向けて新たなスタートを切った直後であり、「このタイミングですか?」との思いもあります。

自民党本部でのぶら下がり会見の模様を拝見しましたが、ずっとメモ書きに目を落としながらの会見、自民党への配慮に終始し、これまで共に歩んできた地元の仲間への謝罪は最後に取ってつけたようなコメント、自分の身は全て自民党都連に預けているという主体性の無さ、そこには私が政治生命を共にしようと思っていた彼の勇姿は微塵もなく、残念というしかありません。

これからは、政治家として別の道を歩んでいくことになりますが、かつての同志として、新天地でご自身の思いを遂げられることを切に願っています。

私は、巨大な自民党ではない選択肢を有権者に提示し続けられる政治家として、今後も新たな政治目標である新時代に相応しい立川市政を築く活動を続けて参ります。

なお当然のことですが、私が掲示責任者となっている長島氏のポスターについては、早急に撤去するなり、掲示責任者の記載を変えるよう依頼し、長島事務所にて対応する旨の回答がありました。

また地域政党「未来日本」については、私が会計責任者となっているため、市長選への出馬表明後、任を外れる旨、伝えてありましたが、今後早急に対応していくことになると思います。


2019年6月27日

7254 チバQ :2019/09/03(火) 14:58:10
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000067-spnannex-soci
N国・松田美樹氏、当選無効決定 居住実態が認められず
9/3(火) 5:30配信スポニチアネックス
 東京都新宿区選挙管理委員会は2日、NHKから国民を守る党で4月21日投開票の同区議選に当選した松田美樹氏(32)について、公選法が定める区内での居住実態が認められないとして、当選無効を決定した。21日以内に都選管に審査を申し立てなければ正式に決まり、次点候補が当選者となる。

 区選管によると、松田氏は2018年12月21日に同区への転入届を提出。以降毎月の水道とガス使用量は0〜1立方メートルで、電気も室内の冷蔵庫の消費電力と同じ程度だった。

7255 とはずがたり :2019/09/06(金) 07:42:00
N国・立花氏 脱税で有罪の青汁王子に都知事選打診
[2019年9月5日17時21分]
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201909050000453.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp
「青汁王子」の都知事選に出馬意向を説明するN国の立花孝志党首(撮影・大上悟)
「青汁王子」の都知事選に出馬意向を説明するN国の立花孝志党首(撮影・大上悟)

約1億8000万円を脱税したとして法人税法違反などの罪に問われた「青汁王子」こと、「メディアハーツ」(現ファビウス、東京)前社長の三崎優太被告(30)に東京地裁は5日、懲役2年、執行猶予4年(求刑懲役2年)の判決を言い渡した。法人としての同社にも罰金4600万円(求刑罰金5500万円)を言い渡した。

三崎被告は青汁など健康食品を販売する「メディアハーツ」(現ファビウス)の前社長。若手起業家として注目集めていたが、架空の広告宣伝費を計上するなどして計約1億8000万円を脱税したとして東京地検特捜部に法人税法違反などの疑いで逮捕、その後同罪で起訴された。

一方、この日、東京地裁にはNHKから国民を守る党の立花孝志参院議員(52)も駆け付け、三崎被告に来年の都知事選出馬を打診したことを明かした。これまで2度会談しており「出馬の意志を確認している。党公認が理想だが活動を全面支援していく」と断言。三崎氏の公約は「国税庁をぶっ壊す!」となるとした。

7256 チバQ :2019/09/11(水) 10:00:45

3004 :チバQ :2019/09/11(水) 10:00:18
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000002-dal-ent
N国・立花党首“対立区議”被害届提出の二瓶氏と激突「警察に圧力かける」
9/11(水) 5:59配信デイリースポーツ
N国・立花党首“対立区議”被害届提出の二瓶氏と激突「警察に圧力かける」
 中央区議の二瓶文徳氏(左)と面会した立花孝志氏=東京・中央区役所前
 「NHKから国民を守る党(N国)」の立花孝志党首(52)が10日、立花氏による脅迫があったとして被害届を出した東京都中央区議の二瓶文徳氏(25)への面会を求め、同区議会に突撃訪問した。2人は同区役所前で対面し、後日改めて話し合うことを約束。二瓶氏は話し合いの内容次第で被害届を取り下げる考えも示したが、立花氏は「それは望んでいない」とキッパリ。「(自分を)起訴するよう、警察に圧力をかける」と宣言した。

【写真】N国・立花代表「億単位で儲けた」と豪語

 二瓶区議と対面した立花氏は、「久しぶりに会いましたけど、普通にシンプルにうれしかった」と語った。

 二瓶氏は今春の同区議選にN国から出馬して当選したが、その後、党側とトラブルになり除名。立花氏はネット投稿した声明動画などで二瓶氏を激しく批判し、9日、二瓶氏が提出した被害届を受理した警視庁から任意で事情聴取を受けた。有罪となれば議員辞職と宣言する一方、二瓶氏が同公認で当選しながらすぐに離党意思を示したとし、徹底的に戦う構えをみせていた。

 一夜明けたこの日も怒りは収まらなかったが、求めに応じて二瓶氏が姿を見せると、様子は一変。優しく肩をたたき「連絡待ってるから」と語り掛けた。

 二瓶氏は取材に、脅迫行為によって恐怖を覚えたと告白。同党から「後日返還」との約束で130万円の寄付を求められ、応じなかったことも明かした。

 二瓶氏の主張に対し、立花氏からは「圧力がちょっと強すぎた、叱る気持ちが強すぎたのかなと」と反省の言葉も。だが、二瓶氏が被害届取り下げの可能性も示唆したことには「望んでいません。親告罪ではありませんから、僕は警察側に、絶対に起訴するように圧力をかけます。司直の場でしっかりやる」と、公の場で白黒つけるとし、さらなる闘争を宣言した。

7257 チバQ :2019/09/19(木) 00:38:04
■東京都
立憲1
国民1
社民0

都議会立憲民主党・民主クラブ(5人) >>6757
中村洋 45 民現<3> 【国民HPに名前あり】  
山口拓 44 民元<3>
西沢圭太 37 民現<3>【立憲HPに名前あり】  立憲民主党
宮瀬英治 40 民現<2>  元みんな
藤井智教 41 民新<1>

無所属(自由を守る会)
上田令子 52 都現<2>  みんなの党系
無所属(都議会生活者ネットワーク)
山内玲子

7258 チバQ :2019/09/30(月) 11:42:19
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00000000-san-l13
あきる野市長選、現新一騎打ち
9/30(月) 7:55配信産経新聞
 任期満了に伴うあきる野市長選は29日告示され、いずれも無所属で、再選を目指す現職の沢井敏和氏(70)=自民、公明推薦=と、元市議の新人、村木英幸氏(62)の2人が立候補し、一騎打ちとなった。投票は10月6日に市内23カ所で行われ、市秋川体育館で即日開票される。選挙人名簿登録者数は6万7475人(28日現在)。

 両陣営は、いずれも同市秋川の施設「あきる野ルピア」前で出陣式を行った。

 沢井氏は「この4年間、皆さんとお約束したことが着実にできたと自負している」と強調。争点化したJR武蔵引田駅周辺の区画整備事業については「2企業の誘致が内定し、雇用が生まれる」と述べた。また、コミュニティーバスの増発について「既に実証実験中だ」と述べ、増発を公約する相手陣営を牽制(けんせい)した。

 出陣式には自民党国会議員のほか、西多摩地域の市町村長7人が出席し、共産党が支援する村木陣営への警戒心をあらわにした。

 一方の村木氏の出陣式には、政策協定を結んだ市民団体「市民連合あきる野」の代表や、支援する市議らが出席した。

 村木氏は「財政状況で、あきる野市は東京26市の中でワーストになってしまった」と述べ、財政再建のため「区画整理事業を見直し、借金を増やさないようにする」と訴えた。給食費の個人負担軽減、小中学校体育館へのエアコン設置、特別養護老人ホームの新設なども公約し、コミュニティーバス増発を掲げた。

                   ◇

 沢井(さわい) 敏和(としかず) 70 無現〔1〕

 市長(市議・学校法人理事・武蔵野市職員)日大      【自】【公】

 

 村木(むらき) 英幸(ひでゆき) 62 無新 

 元市議・社会福祉法人理事長(会社員・予備校講師)慶大

 (届け出順)

7259 チバQ :2019/10/03(木) 23:03:39
https://news.goo.ne.jp/article/sankei/politics/local/sankei-plt1910030025.html
東京臨海部の人工島帰属問題終結へ 大田区が控訴断念
2019/10/03 19:09産経新聞

 2020年東京五輪・パラリンピックの競技会場となる東京都臨海部の人工島「中央防波堤」(約500ヘクタール)の帰属をめぐって東京都の大田区と江東区が争っている訴訟で、大田区は3日、東京地裁の1審判決を受け入れ、控訴を断念することを明らかにした。江東区も控訴断念を表明しており、40年以上続いた人工島の帰属問題は決着することになった。

 大田区の松原忠義区長は同日の記者会見で「裁判をしたことで物流機能を担う埠頭(ふとう)用地が本区に帰属されることとなった。またオリンピックなどを考えるとここで受け入れた方がいいと判断した」と述べた。

 東京地裁は9月20日の判決で、人工島内の面積比率について「江東区79・3%、大田区20・7%」とする判決を言い渡した。判決では東京五輪でボート・カヌー競技が行われる「海の森水上競技場」などがあるエリアは江東区の帰属となっている。

7260 チバQ :2019/10/07(月) 11:09:43
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-00000012-san-l13
あきる野市長に村木氏 88票差、現職破る
10/7(月) 7:55配信産経新聞
 任期満了に伴うあきる野市長選は6日投開票され、無所属新人で元市議の村木英幸氏(62)が、無所属現職の沢井敏和氏(70)=自民、公明推薦=を88票の僅差で破り、初当選を果たした。投票率は41・78%(前回44・42%)で、当日有権者数は6万6762人。

 同日午後10時ごろに当選が決まり、村木氏は同市秋川の選挙事務所で、集まった支持者らと握手やバンザイで喜びを分かち合った。

 4年前の市長選で沢井氏に214票差で敗れた村木氏は、「今回も厳しい戦いになると覚悟していた」と振り返り、「立候補した時点では現職との差があったが、市民の皆さんと保守・中道・革新の政党、市民連合など総力結集のおかげで逆転した」と語った。

 公約したJR武蔵引田駅周辺の区画整理事業の見直しについては「検討会議を立ち上げる予定」とし、「借金返済と財政の再建、子育て支援、地域経済の活性化などを実行していきたい」と意気込みを示した。

 沢井氏は選挙戦で自民党国会議員らの応援を受け、1期4年間の実績を強調。区画整理事業についても「企業誘致で雇用が生まれる」と理解を求めたが、再選を果たせなかった。

                   ◇

 ◇あきる野市長選 開票終了

 当  13786 村木英幸 無新 
    13698 沢井敏和 無現 【自】【公】

 村木(むらき) 英幸(ひでゆき) 62 〔1〕

 元市議・社会福祉法人理事長(会社員・予備校講師)慶大

7261 チバQ :2019/10/10(木) 22:47:17
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000631-san-pol
小泉元首相「小池さんに勝てるやついない」 二階氏も同調
10/10(木) 22:28配信産経新聞
小泉元首相「小池さんに勝てるやついない」 二階氏も同調
二階俊博幹事長
 自民党の二階俊博幹事長は10日夜、小泉純一郎元首相や小池百合子東京都知事と都内の日本料理店で会食した。出席者によると、来年夏の都知事選が話題に上り、小泉氏が「小池さんに勝てるやつはいない」と発言すると、二階氏が「その通りだ」と同調。小池氏は発言せず、笑顔で話を聞いていたという。会食は山崎拓元党副総裁も同席した。

7262 名無しさん :2019/10/11(金) 05:23:57
https://www.sankei.com/politics/news/191007/plt1910070030-n1.html
小金井市長選 河野氏が出馬表明
2019.10.7 22:08政治選挙
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 任期満了に伴う東京都小金井市長選(12月8日投開票)で、市議の河野律子氏(51)が7日、同市内で記者会見し、無所属で出馬することを表明した。自民、公明の推薦を受ける。同市長選では現職の西岡真一郎氏(50)が再選を目指して出馬を表明している。

 河野氏は会見で西岡市政について「方針が二転三転している」と批判。新庁舎建設で防災対策の強化などを政策に掲げた。

7263  チバQ :2019/10/17(木) 00:00:51
510 チバQ 2019/10/16(水) 15:18:50
https://www.sankei.com/politics/news/191007/plt1910070030-n1.html
小金井市長選 河野氏が出馬表明
2019.10.7 22:08政治選挙
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 任期満了に伴う東京都小金井市長選(12月8日投開票)で、市議の河野律子氏(51)が7日、同市内で記者会見し、無所属で出馬することを表明した。自民、公明の推薦を受ける。同市長選では現職の西岡真一郎氏(50)が再選を目指して出馬を表明している。

 河野氏は会見で西岡市政について「方針が二転三転している」と批判。新庁舎建設で防災対策の強化などを政策に掲げた。

7264 チバQ :2019/10/28(月) 22:40:48
https://www.sankei.com/region/news/191026/rgn1910260002-n1.html
来月の青梅市長選 新人・宮崎氏出馬へ
2019.10.26 07:01地方東京
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 任期満了に伴う青梅市長選(11月10日告示、17日投開票)で、元参院議員秘書の新人、宮崎太朗氏(39)が25日、記者会見し、無所属での立候補を表明した。現職の浜中啓一氏(67)もすでに出馬表明している。

 宮崎氏は前回市長選に続いて2回目の立候補となる。災害に強いまちづくりなどを政策に掲げ、「市民の意見をしっかりと聞き、1期4年で結果を残す」と強調した。現市政については「何も変わらなかったという市民の声がある。また4年間続くのはノーだ」と話した。

7265 チバQ :2019/11/06(水) 08:40:04
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000004-asahi-pol
都知事選、来年7月5日投開票へ 五輪開幕の影響を考慮
11/6(水) 5:00配信朝日新聞デジタル
都知事選、来年7月5日投開票へ 五輪開幕の影響を考慮
2016年の都知事選で、票を投じる有権者=2016年7月31日、東京都千代田区の投票所、小玉重隆撮影
 来年の東京都知事選について、都選挙管理委員会は6月18日告示、7月5日投開票とする方針を固めた。11月中に正式決定する。東京五輪・パラリンピックが控えていることを考慮し、開幕日から最も遠い日曜日を投開票日とする。

【画像】小池百合子氏、再選へ布石次々

 2016年に初当選した小池百合子知事は、来年7月30日に任期満了を迎える。公職選挙法は自治体の首長選について、任期満了より前の30日以内に行うこととしており、都知事選は6月30日〜7月29日に投票を終える必要がある。

 東京五輪では7月10日から聖火ランナーが都内をまわり、24日に開幕する。

 五輪準備のため、開票所となる体育館や職員が不足するといった指摘もあり、都選管が早期の日程確定に向けて検討を進めていた。投開票日の8カ月前に日程を決めるのは異例の早さだ。都選管の宮崎章委員長は5日、「早急に選挙日を決めて、投開票所の場所や職員を確保する必要がある」と語った。

朝日新聞社

7266 チバQ :2019/11/07(木) 11:21:19
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000018-jij-pol
小池氏対抗馬、方針定まらず=都知事選、二階氏が再選支持―自民
11/7(木) 7:09配信時事通信
 東京都の小池百合子知事の任期満了(来年7月30日)に伴う知事選について、来年6月18日告示、7月5日投開票とする日程が固まった。

 小池氏の再選立候補は確実とみられ、対立する自民党都連が対抗馬を擁立できるかが焦点だ。ただ、二階俊博幹事長が小池氏を支持する姿勢を続けており、自民党の方針は定まっていない。

 「東京五輪で小池人気が高まる前なのでベストだ」。自民都連幹部は6日、選挙期日が東京五輪(7月24日開幕)に先立つ形となったことを歓迎した。

 特例法を制定すれば選挙日程を五輪後に延期することも可能なため、党内には「五輪で露出が高まった後の選挙では小池氏に一層有利になる」(中堅議員)と懸念する声があった。

 自民党都連は都議会や都議選で小池氏と激しく対立してきた経緯から、対抗馬の擁立に全力を挙げる方針。自民党の下村博文選対委員長(衆院東京11区)は10月下旬の講演で「小池さんを担がない。小池さんでいいと思っている都連関係者はゼロだと思う」と言い切っている。

 しかし、知名度の高い現職と戦える候補の目星は付いていない。都連幹部は「早く決めたら小池氏に利用されるだけ」と話し、慎重に人選を進める考えを示した。丸川珠代元五輪担当相(参院東京選挙区)の出馬に期待する声もあるが、丸川氏は「しっかり国政で働きたい」と否定している。

 二階、小池両氏は、旧新進党などで歩みを共にした間柄。二階氏は「小池氏が立候補を決意したら、自民党が応援するのは当たり前だ」などと再選を支持する発言を繰り返してきた。小池氏も時折、二階氏と会って緊密な関係をアピールし、自民党都連をけん制している。

7267 チバQ :2019/11/12(火) 18:21:22
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000001-san-l13
青梅市長選に現新2氏 公共施設計画など争点
11/12(火) 7:55配信産経新聞
 任期満了に伴う青梅市長選が10日告示され、いずれも無所属で再選を目指す現職、浜中啓一氏(67)=自民、公明推薦=と、元参院議員秘書の新人、宮崎太朗氏(39)の2人が立候補した。

 自公の応援を受ける浜中氏は、圏央道青梅インターチェンジ(IC)の物流拠点整備や、「梅の里」の再生と観梅名所の早期復活などの取り組みを1期目の実績として強調。市総合病院の建て替えや財政運営などの課題についても「まいた種が芽を出すのをしっかり見極めたい」としている。

 宮崎氏は「市民主体の、安心して暮らせるまちづくり」を掲げ、東青梅1丁目に新市民会館ホールなどの施設を集約化する基本計画について「全面的に見直す」と主張。予約型の福祉タクシー導入、待機児童の解消、市長の退職金ゼロなどを公約し、「1期4年で結果を残す」としている。

 投票は17日に行われ、即日開票される。

 選挙人名簿登録者数は11万3797人(9日現在)。

                   ◇

 ◇青梅市長選(届け出順)

 浜中(はまなか) 啓一(けいいち) 67 無現〔1〕

 市長(市議・都議秘書・日本カヌー連盟理事)昭和第一学園高 【自】【公】

 宮崎(みやざき) 太朗(たろう) 39 無新 

 元参院議員秘書(会社員)日大

7268 チバQ :2019/11/12(火) 18:27:22
https://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201911/CK2019111202000114.html
青梅市長選告示 現新一騎打ち

2019年11月12日


 任期満了に伴う青梅市長選は10日告示され、ともに無所属で再選を目指す現職の浜中啓一さん(67)=自民、公明推薦=と、新人で元参院議員秘書の宮崎太朗さん(39)が立候補を届け出た。現市政の継続か刷新かを争点に舌戦を繰り広げている。投票は17日に行われ、午後9時から住友金属鉱山アリーナ青梅(市総合体育館)で即日開票される。9日現在の選挙人名簿登録者数は11万3797人。 (服部展和)

 =届け出順

◆台風被害の復旧を目指す
 浜中啓一(はまなか・けいいち)さん 67 無現<1>=自公
<経歴>市長・都砂防協会会長(元)市議長▽昭和第一工

<公約>(1)圏央道青梅IC周辺の整備促進(2)梅の里早期再生・復興(3)医療体制の充実(4)市財政に積極的寄与できる収益事業の充実など

 浜中さんは午前九時、JR青梅駅前で出陣式に臨んだ。台風19号で住宅や農産物などの被害が発生したことに触れ、「十二月議会で補正予算を計上し、早期の復旧を目指したい」と力を込めた。

 一期目で、プラムポックスウイルス(ウメ輪紋ウイルス)の感染被害を受けた梅の名所の再生に取り組んだ実績を強調。一部地域はウメの再植栽が認められていないが「二年後までに市内全域の解除を目指し、観光振興にもつなげたい」と訴えた。

 市立総合病院の建て替えについて「市民の健康を守るために必要で、安心して暮らせる医療体制を構築したい」と推進する考えを示し「財政問題を解決しながら、福祉向上の努力をする」と声を張り上げた。

 支援を受ける近隣自治体の首長や自民、公明などの国会議員、市議らが顔をそろえた。

◆市民主体のまちづくりを
 宮崎太朗(みやざき・たろう)さん 39 無新
<経歴>会社員(元)参院議員秘書▽日大 

<公約>新市民ホール・公共施設の集約化行う「東青梅1丁目地内諸事業用地等利活用構想」の「基本計画」の見直し▽デマンド型交通、コミバスの導入

 宮崎さんは午前十一時にJR河辺駅前で第一声。「市民と一緒になってまちをつくれるかの戦いだ。新しい青梅をつくろう」と、市民が主体となったまちづくりの実現を呼び掛けた。

 市役所近くにホールを備えた複合施設を建設する市の構想で、「市民の意見を反映させなかった市の姿勢が問題だ」と批判。「構想の基本計画を白紙にし、市民と一緒にホールを造りたい。これが最初の一歩だ」と訴えた。複合施設に高齢者らが利用しやすい入浴施設をつくる案も示し、「安心して暮らせるまちにしたい」と力を込めた。

 前回市長選で現職が公約に掲げたコミュニティーバスの運行が実現されていないと指摘。「バスを走らせ、皆さんの足をしっかり確保したい」と強調した。

 野党系の国会議員や市議、支援を受ける「市民連合おうめ」の代表らが応援に駆け付けた。

7269 チバQ :2019/11/13(水) 11:35:47
https://www.sankei.com/region/news/191113/rgn1911130030-n1.html
小金井市長選に元市議が出馬へ
2019.11.13 07:00地方東京
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 任期満了に伴う小金井市長選(12月8日投開票)で、新人で元市議の森戸洋子氏(63)が12日、無所属で出馬することを表明した。同市長選では無所属現職で再選を目指す西岡真一郎氏(50)と、新人で元市議の河野律子氏(51)=自民、公明推薦=が立候補を表明している。

 森戸氏は記者会見で「現市政は弱者を切り捨てている」と批判。「市民生活を守りたい」と述べ、「自公市政にも絶対に戻したくない」と強調した。

 森戸氏は平成元年から共産市議を31年務めた。

7270 チバQ :2019/11/14(木) 13:15:48
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000635-san-pol
自民都連「対小池氏」で難航  来夏に都知事選
11/13(水) 23:58配信産経新聞
自民都連「対小池氏」で難航  来夏に都知事選
東京都知事選をめぐる構図
 来年7月5日投開票の日程が正式決定した東京都知事選で、候補擁立を目指す自民党都連(鴨下一郎会長)の人選が難航している。再選出馬が確実視される小池百合子知事への遺恨は根強いが、対抗馬が見つからず、自民党の二階俊博幹事長も小池氏支持の姿勢を続けているためだ。年明けにずれ込めば東京五輪ムードが強まり、小池氏との対決色を打ち出しにくくなる。党内では「年内がタイムリミット」との声が出始めている。

 「東京五輪・パラリンピックを大成功させ、東京を世界で一番の都市にするのが課題だ。一番ふさわしい候補を擁立すべく汗をかきたい」

 自民党の下村博文選対委員長は13日、都知事選の日程が決まったことを受け、党本部で記者団にこう語った。候補に関しては「都連も勝てる候補ということで選考を進める」と強気の姿勢をにじませた。

 都連は今年6月に選考委員会を設置し、候補者選定を進めているが、平成28年の前回選挙でも候補者選びは苦戦し、擁立した増田寛也元総務相は小池氏に110万票超の大差をつけられた。29年の都議選も小池氏率いる都民ファーストの会に大敗した。

 都連内には「小池憎し」の向きが強く、雪辱を果たそうと躍起になっているが、知名度の高い小池氏に対抗できる候補を擁立するのは容易ではない。丸川珠代元五輪相の名も挙がるが、本人は「国政で働きたい」と距離を置く。

 五輪が近づけば開催都市の知事を交代させる大義名分は掲げにくくなる。

 都連にとって頭が痛いのは旧新進党などで歩みを共にした小池、二階両氏の間柄だ。二階氏は今年3月4日の記者会見で小池氏再選を支持する考えを早々に示し、都連の対抗馬擁立の動きについて「(小池氏に)勝つ自民党の公認候補はどんな人がいるか。有名だから当選するだろうなんてダメ」と突き放した。

 二階氏はこれまで小池氏の再選支持を繰り返し、小池氏も二階氏と時折会って蜜月ぶりをアピール。8月には小池氏を支援する政治団体が都内で開いたセミナーにそろって参加した。

 党本部と都連の足並みが乱れれば、統一候補の擁立を目指す野党を利することになる。二階氏周辺は「都連のメンツ」に理解を示した上でこう語った。

 「人選が長引けば長引くほど追い込まれる。現実的な判断をするのが政治だ」

(広池慶一)


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