したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

真の現代中国学部について語ろう

1名無的愛大生:2006/04/08(土) 21:03:59
まちがった名でなく正しい名称のもと、率直な意見、情報を交換したいのだ。

2名無的愛大生:2006/04/09(日) 00:46:45
冗談は顔だけにしてくれよ

3名無的愛大生:2006/05/26(金) 16:00:46
何が行いたい?

4名無的愛大生:2006/05/26(金) 16:54:22
現代中国学部生って、すごっく優秀な人物もいるけど、箸にも棒にもかかぬ
オタクもようけいいると聞きましたけど。

5名無的愛大生:2006/05/28(日) 18:25:43

どこの学部でも言えることだろ

6名無的愛大生:2006/05/29(月) 17:37:29

耐震構造どころか… 中国で竹筋コンクリート 高層分譲住宅で露見

 【北京28日傍示文昭】耐震強度偽装どころか、鉄筋の代わりに竹を使用―。中国浙江省杭州市の高層分譲住宅で、鉄筋の代わりに竹の棒を使った欠陥工事が見つかった。施工した建設会社は「出稼ぎの農民労働者が鉄筋を使い切ってしまい勝手にやったことだ」と説明しているが、工事を監督する同市の建築担当当局は建物全体の安全検査を命じるなど、真相の究明に乗り出した。

 北京の大衆紙・北京晨報によると、住宅を購入した家主が今月8日、トイレを改装しようと壁を壊したところ、本来は梁(はり)の支えとしてコンクリート内に入れてあるはずの太さ12ミリの鉄筋2本の代わりに、長さ約1・3メートルと同約50センチの竹の棒2本が埋められていた。

 この欠陥工事を聞いた他の部屋のオーナーらが自室を調べた結果、床下に建設廃材が放置されるなど、ずさん工事の痕跡が次々と見つかり、大騒ぎになったという。

 オーナーらは住宅を施工した建設会社に訴え、権威のある検査会社に一斉点検を要請することで合意したが、その後も点検は行われないままになっており、建設工事を監督する当局が実態調査に乗り出した。建設会社は「欠陥工事やずさん工事は管理責任者がいない間に行われており、われわれには詳しい事情が分からない」と弁解しているという。

7名無的愛大生:2006/05/30(火) 09:41:57
では、どこの学部とも違うところはどこだとお考えでしょうか。

8名無的愛大生:2006/06/02(金) 00:41:16
W杯チケット「価格が折り合わず」…中国企業が説明

 【北京=松本浩行】東京の旅行会社「マックスエアサービス」が企画したサッカー・ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の観戦ツアーが、チケットの入手困難を理由に中止された問題で、同社とチケット手配の契約を結んでいた中国国際体育旅遊公司は1日、会見を開き、「マックスエア社と価格交渉が折り合わなかった」などと説明した。

 同公司側によると、マックスエア社からW杯のチケット手配を要請された後、今年4月7日、同社にチケット代金を提示したところ、受け入れなかった。このため、同月18日、既にマックスエア社から支払われていた金を返却する手続きをしたという。

 会見は、同公司の袁暁舸旅行サービスセンター主任が声明文を読み上げる形で行われ、報道陣からの質問を一切受け付けなかった

9名無的愛大生:2006/06/02(金) 00:42:46

こんな無責任まかり通るのかよ。
日本ツアー客も被害者だけど、会社も加害者っていうか被害者だよな。
ぜってえー中国なんてあてに出来ねー


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板