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進化論と創造論の正否を論じる掲示板 -2-

1神って誰:2023/06/28(水) 20:17:06 ID:MYbuQkng
進化論と創造論の正否を論じる掲示板 -1-の内容をそのまま引き継ぎます。
ダーウィン進化論が何ら実証されていない単なる空想に過ぎない事。
その上に成立している現代の総合説も全く同様である事。
さらに存在する全てのこの世界の事実は極めて明確に設計者の存在を示唆している事。
これらを議論の余地のない程度まで繰り返し論証して来ました。
この周辺問題は膨大です。
引き続きその話を続けます。

立場の如何にかかわらず書き込みは基本的に自由ですが、これまで同様単なる荒らし行為や無意味な付き纏いの迷惑行為の書き込みは規制します。

30神って誰:2023/07/06(木) 22:53:55 ID:MYbuQkng
障害者特有の傾向です。

31神って誰:2023/07/06(木) 22:57:39 ID:MYbuQkng
同じことしか言えないと言うのはつまりは何も考えていない、考えられない、という事です。
そしてその事実にも全く気付かない、気付けない、向き合うことが出来ないでいる訳です。

32神って誰:2023/07/06(木) 22:58:51 ID:MYbuQkng
自分の醜悪な姿が全く見えないでいる、その事実にも気づきません。

33神って誰:2023/07/06(木) 23:01:33 ID:MYbuQkng
その障碍のターゲットにされてはたまりませんね。
度を越した異常な執着です。

34神って誰:2023/07/06(木) 23:06:13 ID:MYbuQkng
他にすがるものがある筈なのに、完全に自己破綻している訳です。
それが自分で処理しきれないからと言って迷惑行為に走ることが許される訳もありません。

35神って誰:2023/07/06(木) 23:34:35 ID:MYbuQkng
それだけの自らの圧倒的な無知と不勉強を全く省みずになぜ発言できるのか、本当に不思議ですね笑
きっと自らの醜態を曝すことに何か快感が伴うんでしょうね

36神って誰:2023/07/07(金) 17:34:18 ID:MYbuQkng
こちらが書いていることが何なのか、全く理解できずに絡んできます。
理解できていないことも理解出来ないので、同じことが繰り返せます。
その自分の姿も見えません。
あるのは自分の一方的な思い込みだけ。
そしてそれを押し付けます。
それをいつまでも繰り返すんですね。

37神って誰:2023/07/07(金) 21:57:42 ID:MYbuQkng
理解出来ないと言う能力上の問題と、頑なに理解を拒むと言う意思が存在し、結果何一つ理解できないと言う状況がずっと続きます。
理解出来ない者に対して異常に執着する。
それはとても異様な姿です。
異常者の心理は理解を遥かに超えています。

38神って誰:2023/07/07(金) 23:36:40 ID:MYbuQkng
言ったとおりですね。
この異常者は同じと事ずっと言い続けます。
それが自分では分からない。
それしかできないので同じ事を際限なく続けます。
醜態を曝すのが楽しいんですね。

40神って誰:2023/07/07(金) 23:53:34 ID:MYbuQkng
「地球外生命体や未確認飛行物体(UFO)を巡る論争に、新たな一石が投じられた。米国の情報機関の一つである国家偵察局(NRO)などでUFOを含む「未確認空中現象」(UAP)の分析に携わった人物が6日までに、政府機関がUAPに関する情報を違法に隠蔽しているなどと実名で告発。「地球外生命体はいる」とも断言している。
この人物は空軍の退役軍人で、2019〜21年にNROのUAPタスクフォースに所属したデビッド・グラシ氏(36)。5日の防衛・科学ニュースサイト「デブリーフ」や、ニュース専門局「ニューズネーション」へのインタビューで、米政府やその同盟国、防衛請負業者が数十年前から現在に至るまで各地で墜落・着陸した「乗り物」やその破片を回収し、形状や材質などから「非人類由来」だと断定しているなどと指摘した。」
この発言は結構話題になってますね。
ヒラリークリントンが大統領になっていたら、エリア51、UFO関係のかなりの情報が開示されたでしょう。
彼女は夫のビルクリントンより信念が強そうです。
隠蔽の最大の理由は米軍がその存在を認めることで安全保障上支障をきたすと考えているからです。
ケネディ暗殺がオズワルドの単独犯だと信ずるに足りる根拠は何処にも存在しません。
ケネディ暗殺の数週間前にケネディはベトナムから全軍撤退の大統領令に署名しています。
結局その後米国はベトナム戦争の泥沼に足を突っ込んでいきます。
CIAと米軍はキューバ侵攻もケネディに提言していますね。
米軍とCIAの黒歴史です。

42神って誰:2023/07/08(土) 08:09:22 ID:MYbuQkng
明白な事実に正対できない人たちの思考回路は黒を白と言い続けるダーウィニストのそれとよく似ています。
かつてテレビクルーが撮影した空中で回転する宇宙ステーションのような映像がテレビで放映されたことがあります。
この映像はかなり鮮明にその浮遊物体の姿をとらえています。
また、同じテレビ局のスタッフが英国でミステリーサークルを取材中に円状に集合する数個の球体が点滅しながら地上を移動するのを撮影した映像が放映されました。
これは大きさも小さくごく近くの地上を移動しているのでUFOではなくて現象と言うべきですね。
オーブの映像は無数に存在します。
テレビ局が撮影した映像は何度となく放映されています。
勿論他の物の映り込みやフェイクではありません。
球小さな半透明の球状の光体は空中を不規則に浮遊します。
それらが多数集合している映像もあります。
そのような映像は世界中で膨大な数撮影されています。
それらは単純に記録された事実です。
それでも尚それが存在しないと主張しようとする愚かさに気付かないんですね。
信じたくない、認めたくない、がその動機です。
それを認めてしまうと何か自分の立場が危うくなる、そういった自己防衛の心理的な動機が科学を阻みます。

43神って誰:2023/07/08(土) 13:28:50 ID:MYbuQkng
事実と正対することができるかどうか。
これも一つの能力ですね。
つまり資質の問題です。
障害のある知能が劣る人たちにはそもそも状況を客観的に理解する能力に欠けていますから、妥当な判断を下すこと自体が不能です。
ただ彼らの中にあるのは自分勝手な思い込み、そして権威とされるものの判断に追従する、理解できないものを排除する。
それは決定的に知能が劣る底辺の障害者たちだけの話ではありません。
事実を自分が理解できる、納得できる極限られた範囲に矮小化します。
それが科学に反する態度であることの理解も勿論できません。
単に頭が悪いと言うだけの話ではありません。
それは一種宗教的な態度です。
つまり無知が母体です。

44神って誰:2023/07/08(土) 13:36:59 ID:MYbuQkng
捨てスレで無知を晒す人たちがいますね。
正に事実に正対できない人達です。
基本的に理解力が決定的に劣っているので、それに勝手な思い込みが追い打ちをかけます。
どれだけの事実を突きつけられようと、その理解できないものから目を逸らして否定することを正当化しようとします。
それも極めて稚拙な方法でしかできないので、結局同じ言葉を呪文のように繰り返す事なります。
それを晒し続けることが彼らにとって快感な訳です。

45神って誰:2023/07/09(日) 22:27:28 ID:MYbuQkng
UFO問題は実に有効なケーススタディです。
米軍がその存在を認めた後の否定論者の態度は二つに分かれます。
ひとつは米軍が認めたその事実自体を認めようとしない。
まあこれは論外ですね。
もう一つは米軍と言う最高権威が認めたのでそれは事実として承認するが、UFOが異星人の乗物であることは断固として排除しようとする。
米軍もそうは断定していないので、それに乗じる訳です。
デビッド・グラシ氏の告発も無視を決め込むでしょう。
つまり認めたくないと言う動機が優先してそれに反する事実から目を背け、合理的な判断を拒絶する訳です。
これと全く同様の事が自然選択論においてもなされています。
自然選択論を否定する事実からは徹底的に目を逸らす、何とかレトリックを弄して言い訳に終始する、決して事実に素直に正対しようとしない。
全くUFO否定論者と同じ態度ですね。
つまり彼らは事実を直視してそれに対して合理的な判断を下すことが出来ない。
そうすることが彼らの立場を危うくするからです。
そういう人たちによって自然選択論は守られています。

46神って誰:2023/07/12(水) 22:52:35 ID:MYbuQkng
何とか言い逃れの口実を探す。
これがダーウィンが種の起源で繰り返し行っていることです。
彼がその思い付きである自然選択論に何故そこまで固執したのかはよく分かりません。
それを危うくする証拠、否定しかねない現実に対して彼が取り続けた態度です。
事実によって反論することはしない、出来ないですね。
従って「こう考えれば説明できる」と言う言い訳に終始します。
事実による反論は皆無です。
この様に考えれば自説による説明は可能だ、つまり想像です。
それを現代の総合説はそのまま引き継ぎます。
従って進化論の多くの部分は想像になります。
そしてそれを科学と称したりするわけです。
訳の分からない無知な人達もソレを科学と信じ込みます。
これは映り込んだ解明できない映像を単なる光学現象や自然現象、フェイクと断じてそれ以外の可能性を何が何でも否定るやり方と何の変りもありません。
そもそも進化論は再現検証不能です。
レンスキーの大腸菌培養実験の様に細胞や分子レベルでの実験が可能なだけです。
レンスキーの大腸菌培養実験は色々と示唆に富んでいますね。
それを自然選択論の論拠にしようとする人たちもいますが、それは自然選択論の必要な工程の詳細を全く理解しない人達です。
実際自然選択論の必要な工程を殆どの人たちは理解せずに自然選択論を振りかざします。
それでよく科学を名乗りますね。
想像と科学の区別すら付けられない、つまりフィクションとノンフィクションの判別が出来ない訳です。
それが自然選択論を支える人たちです。

47神って誰:2023/07/12(水) 23:05:35 ID:MYbuQkng
進化はゲノムの突然変異、つまり単塩基置換、ゲノム重複、そして遺伝子の水平伝播、取り込み、共生とそれによる遺伝子取り込み等によってもたらされます。
これらはエラーではありません。
エラーは基本的に有害、ゲノムは強いエラー修復機構を有しています。
それらの変異の原因、何故その様な変異が生じたかについては現在の所殆ど分かっていません。
しかし説明不能だからと言ってまさかその想定が非科学的だとは誰も言わないでしょう。
しかし実際殆どそれと同じ事を言ってるのが自然選択論者です。
それらの変異は跳躍的な進化をもたらします。
自然選択論者、ダーウィンは進化は全て漸進的であると主張します。
全く事実と反する訳です。

48神って誰:2023/07/13(木) 05:53:59 ID:MYbuQkng
ダーウィンが唱えた自然選択論は以下の2点においても完全に否定されます。
進化が漸進的であるどころか全ての化石証拠は進化が飛躍していることを示している。
進化の過程において進化が選択された結果である証拠が全く存在しない。
微細な変異が生じる。
その変異が環境によって選択される。
その微細な変異が積み重なり進化が起こる。
これがダーウィンモデルです。
この全ての過程の化石証拠が存在しません。
存在するのは階段状に跳躍しながら進化を重ねる化石証拠たちです。

49神って誰:2023/07/13(木) 06:08:08 ID:MYbuQkng
よく混同されますが、ダーウィンが想定した微細な変異が連なる事と中間種の化石の存在は別の事です。
中間種の存在はそれ自体不連続であり、微細な変異を過程を全て埋めるものではありません。
つまり飛び石状に存在している訳です。
あくまで存在しているのは点であり、決してそれは繋がって線になることはありません。
ダーウィンは線状に絶え間なく連なると主張します。
そしてその化石証拠が存在しないことに対して様々な言い訳を考えます。
そもそも化石にならなかった、化石証拠はまだ見つかっているのはその一部、そもそも変異前の種は生存競争に敗れて絶滅した等、自説の正当化に心血を注ぎます。
情けない事には現代の総合説論者もその言い訳を否定できないでいる訳です。

50神って誰:2023/07/13(木) 06:28:19 ID:MYbuQkng
現在も多くの研究者たちが自然選択論もしくはその残像を引きずっています。
進化は選択された結果である、偶々環境に適応できたものが生き残って進化に繋がった、こういった発想です。
この選択も偶々の適応も全く事実に反します。
繰り返し述べていますがその様な化石証拠は存在しません。
この発想は進化の真実から目を遠ざけます。
進化の実体は前述したゲノムの変異であり、それをもたらしたシステムは未解明。
その解明が進化の実体の解明です。
それを微細な変異の選択による積み重ねによる説明に逃避していたら、その解明は進みません。
何らかの未知のシステムが存在する訳です。

52神って誰:2023/07/16(日) 18:59:53 ID:MYbuQkng
ダーウィンは存在する化石群が不連続である事、また例えばカンブリア紀に突然一斉に出現する多様な化石群がそれ以前の地層には全く存在しないことを認めています。
これは地質学者としては当然の態度です。
しかしそれにも拘らず彼は変異は全て連続的であり、カンブリア紀以前にもそれ以降と同様に生物の進化の連続が存在していた筈と主張します。
ただ化石証拠がいくつかの理由により存在してないだけ、発見されていないだけというのが彼の言い訳です。
つまりそれは全て彼の空想です。
カンブリア紀に至るそれ以前の連続した変異は現在完全に否定されていますね。
彼はスノーボールアースを知りません。
全ての中間種を埋め尽くす微細な変異の連続も未だ発見されていません。
自然選択論はつまりこの様なダーウィンの想像に完全に依存しています。
そしてその証拠が存在しないものを科学と称したりします。
それに対する反論を非科学的と非難したりもします。
呆れ果てますね。
それが現代進化論の主流とされる立場です。
この愚かしさは一体何なんでしょうね。

53神って誰:2023/07/16(日) 19:08:34 ID:MYbuQkng
この世界は驚くべきメカニズムが相互に緊密に連携し合って一つの巨大なシステムを構成する。
それが幾重にも重なりさらに巨大な有機的なシステムを構成する。
それら全ての集合体がこの宇宙です。
この連携の意味を理解しないと宇宙は理解できません。
この宇宙を支配するアルゴリズムはその全てを網羅しています。
そこから孤立して存在する事象は何ひとつありません。
その連携を解明しつつあるのが現代科学です。
しかし解明できているのはまだ極ほんの一部に過ぎません。
それが理解できないと世界理解は進みませんね。

54神って誰:2023/07/16(日) 20:29:03 ID:MYbuQkng
馬鹿げた自然選択論にしがみ付くのが如何に愚かか、それを少しでも理解できれば簡単に了解できます。
ダーウィン自身が認めた自説の弱点は結局何一つ克服できないばかりが、現実に見出されているのは全ての反証です。
彼に追随する信奉者たちは結局種の起源をよく読みもせずに極めて表面的な自然選択論に追随しているに過ぎません。
ダーウィンは自説の難点を自ら色々あげつらってそれに対して都度言い訳を述べていますが、難点の記述に9割以上を割いており、自説の擁護はごく短く、化石証拠の不存在こそ同じような言い訳を並べていますがその他の難点に関しての反論は極めて簡略でひたすら微細な変異の積み重ねねによって全て説明可能と述べるに留まります。
微細な変異の連続する化石証拠が存在しないことは彼自身種の起源の中で繰り返し言及しています。
その状況は現在に至るまで全く変わっていません。
どころか現代科学の知見はその全てを否定します。
つまり彼の追随者は種の起源をまともに読んでいない、という事です。
まさか化石知見に無知な研究者はいないでしょう。
障害者の無知な最底辺は勿論別です。
異常者枠ですからね。

55神って誰:2023/07/17(月) 00:09:44 ID:MYbuQkng
異常者枠と言うのは存在するんですね。
決して相手にサレナイ特別枠です。
勘違いした異常者が群れる枠です。

58神って誰:2023/07/17(月) 01:31:56 ID:MYbuQkng
種の起源では何一つ科学的な証明はなされていません。
逆に自然選択論に反しそうな事実を列挙して見せ、しかしこう考えれば説明できる、と言う言い訳をひたすら繰り返します。
そんな科学とは程遠いダーウィンの空想は当時も受け入れる人がいる一方で相当な批判にも曝されました。
それを科学であるかのような装いを与えて完全に復活させたのがその後の1930年代の集団遺伝学者たちですが、勿論彼らの主張もただ単に突然変異と自然選択を無理やり接合しただけの事実による証明を伴わない空想に過ぎません。
自然選択論は事実から乖離した空想の世界です。
ダーウィンが最後まで気にした化石の不存在のみならず、その自然選択の工程自体が実は全く存在しないものです。
それに気付かない、気付こうともしないのが愚かな底辺たちだけではないことは真に驚きです。

59神って誰:2023/07/17(月) 14:23:03 ID:MYbuQkng
自然選択論を振りかざす人たちは例外なくその自然選択によって進化がもたらされる工程を正確に理解していません。
これは本当に驚くべき事です。
変異⇒選択⇒集団中に固定と言う各工程全ての理解が全く不十分です。
それだけいい加減に考えていながら尚科学であると主張しているその神経は理解を超えます。
極めて安易にそれが成し遂げられると考えているんですね。
それを初めから前提と考える、つまり宗教です。
そしてそれが宗教的な態度であることに全く気付きません。
特に安易に考えているのが変異が選択される過程です。
それはある特定の変異だけが選択される必要があります。
この選択される工程が成立する為にどんな条件が必要とされるか、そこに全く考えが及んでいません。
致命的な想像力の欠如です。
その工程が具体的な事実と照応して確認されなければ、科学としては成立しません。
そこが理解できないんですね。

60神って誰:2023/07/17(月) 23:26:26 ID:MYbuQkng
ダーウィンは微細な変異が連なる漸進的な進化を主張します。
彼の追随者たちも同様の主張になります。
自然選択論ではそうならざるを得ないですね。
それはつまり微細な変異が同方向で起こり続けることを意味します。
キリンの首は少しずつ長くなり続ける必要があります。
そうでなくてはキリンには行き着かないですね。
これは自明ですが、その理解を拒みたいのが漸進的進化を主張する人たちです。
総合説では変異は突然変異。
つまり同方向に少しずつ変異する突然変異が継続的に起こり続ける必要がある。
これがどれだけ非現実的か。
これも自明ですが彼らはそれを認めるのを拒みます。
明白な事実から逃避して自らの空想に逃げ込む、それが自然選択論者たちです。

61神って誰:2023/07/17(月) 23:39:28 ID:MYbuQkng
進化には明らかに方向性があります。
多様化、複雑化、種の分化・変異自体が方向性の産物です。
方向性がなければ進化系統樹は成立しません。
しかし自然選択論者はそれを認めてしまうと都合の悪い事になります。
つまり方向性のある微細な変異が長期間にわたって継続する必要があるからです。
変異がランダムである筈なのに、です。
従ってそれをそのまま承認するのを拒みたがります。
それでどうやって猿から人間への進化を説明出来るのか。
方向性のある漸進的変異は突然変異のランダム性に全く馴染みません。
と言うよりむしろ完全な自己矛盾、その時点で論理が破綻しています。

64神って誰:2023/07/19(水) 06:37:47 ID:MYbuQkng
自然選択論に科学的な証明が皆無であることは繰り返し述べてきましたね。
進化の証明は化石証拠に依るしかありません。
ダーウィン自身が繰り返し「種の起源」の中で述べている様に、化石証拠は存在しません。
現在に至るも状況は何も変わっていません。
もう一つは実験的証明です。
これは進化自体の証明にはなりませんが、分子レベルの進化に関して重要な示唆を与えます。
一つの例が有名なレンスキーの大腸菌培養実験です。
多くの人は誤解していますが、何か環境に有利な変化が起こったとしても直ちにそれが自然選択の結果であることの証明にはなりません。
環境に有利な変異は自然選択以外にも起こり得ます。
これも繰り返し述べてきましたが、ゲノムの環境応答性です。
エピジェネティクスでは環境によって遺伝子の発現がコントロールされそれが遺伝することが現在よく知られています。
それ以外にも未知のシステムが存在する可能性が十分にあります。
逆にそれが自然選択の結果であることを証明するためには自然選択の各工程が存在したことを証明する必要があります。
殆どの人たちがそれをよく理解できていません。
そもそも自然選択の起こる工程が理解できないでいますね。
つまり環境に有利な変異がおこればそれが自然選択の結果であるとするのは無知と無理解によるものでしかありません。

65神って誰:2023/07/19(水) 06:41:19 ID:MYbuQkng
現在進化のにはその都度ある特定の遺伝子が関与していることが知られています。
その一定部分はゲノムの取り込みによって生じます。
ウイルスの遺伝子の取り込みによる重大な進化は良く知られています。
真核生物の誕生もそうですが、劇的な進化は遺伝子の取り込みによってもたらさることが少なくありません。
もう一つの重要な要因はゲノム重複です。
全ゲノム重複は進化の大イベントで観察されます。
進化は階段状であり、漸進的な進化が観察された例は存在しません。
それは化石証拠に依っても実験においても、同様です。
ダーウィンが構想した漸進的な進化は理論的にも破綻します。
少しずつ同方向の変異が連続して起こる、これが彼の構想です。
変異をラマルクと同様に捉えていたダーウィンがそう構想したのはそこまで不自然ではありません。
しかし総合説が主張する様に変異が全てランダムな突然変異であるとするなら、そうなる確率は極めて低い、ゼロと言いていいでしょう。
これは少し考えれば簡単にわかる話です。
これもいやと言う程書いてきましたね。
それも突然変異がエラーであるなら、有利な突然変異が起こる確率自体が殆どゼロと言っていいレベルです。
ましてやそれが連続して発生し続けられる訳もありません。
進化はあるタイミングで階段状で劇的に起こります。
人間の脳容量の増加も階段状で起こっていることが化石証拠によって示されています。
少しずつ徐々にと言う漸進的な変異が化石上で観察された例はありません。
キリンの首も全く同様です。
キリンの首が長い事にはやはりいくつかの特定の遺伝子が関与していることが知られています。
首が徐々に少しずつ長くなっていった化石証拠など何処にも存在しません。
工業暗化もタスマニアデビルの腫瘍耐性獲得も数世代以内に速やかに発生しています。
ダーウィンが構想したような長期にわたる漸進的な変異では勿論ありません。
自然選択論は裏付ける事実が全く存在しない虚構の上に成立しています。

66神って誰:2023/07/19(水) 13:26:10 ID:MYbuQkng
進化には方向性がないと言う自然選択論者が良くいますが、トンデモナイ大嘘です。
進化の実相を見れば一目瞭然です。
方向性が存在しなけれあらゆる進化は成立しません。
これは極めて自明、議論の余地がありませんね。
進化の不可逆性、種の分化、複雑化、多様化、これら全ての説明が付きません。
人間がサルに戻ったり、鳥が恐竜になったりすることは決してありません。
A地点からB地点へ、種の変異には必ずスタート地点とゴールが存在します。
突然AからBに変異するのであればその過程は必要ありませんが、漸進的に移行するのであればその中間地点は全て埋められなければなりません。
あっちに行ったりこっちに来たり、ウロウロしながら辿り着ける筈もないし、勿論そんな化石証拠も存在しません。
ダーウィンの描いた系統樹のスケッチですら、点と点を結ぶ線が必要です。
線は方向性が定まらなければ引く事は出来ません。
分子進化系統樹でも変異の過程で方向性が存在しているのは明らかです。
方向性がないと言いう主張は全く進化の態様を頭に描くことが出来ない、つまり決定的な想像力の欠如の産物でしかありません。

67神って誰:2023/07/20(木) 00:24:00 ID:MYbuQkng
想像力の欠如は特に進化論においては致命的です。
事実の証明の不在を想像力で補う必要があります。
ただダーウィンの様に自分本位の空想で補ってしまってはダメですね。
合理性のある判断に基づく推測が重要です。
その上で想像力が試されます。
勿論底辺にはとても無理な話です。
基本の知能が足りません。

68神って誰:2023/07/20(木) 21:05:47 ID:MYbuQkng
断続平衡説、跳躍説が進化の実態を客観的に捉えていることは以前にも述べています。
総合説論者はこれらも取り込んでいるなんてとんでもない事を言います。
進化は飛躍します。
化石証拠がそれを雄弁に物語ります。
最も直近で観察される人類の進化が良い例です。
能容量は階段状に折れ線グラフで増加します。
さらに類人猿と人間の中間に位置する完全な中間種は未だに発見されていません。
人間と類人猿の間には極めて明白な形態上、脳構造上の差異があります。
つまり人間と類人猿を分かつ明確な壁が存在します。
ネアンデルタールは完全な人類の亜種で類人猿ではありませんね。
現存する類人猿と人類は不稔ですがネアンデルタールとは交雑します。
その壁がどの様にして乗り越えられたのか、つまり遺伝子上のその変異がどの様にしてもたらされたのか、それは全く未解明です。
自然選択の馬鹿げた妄想に浸っている場合ではありません。

70神って誰:2023/07/20(木) 23:56:20 ID:MYbuQkng
跳躍説は大規模な遺伝的変異が同時に発生すると考えます。
これは殆ど事実ですね。
ゲノム重複は正にそれを示唆します。
実際各段階の進化には複数の遺伝子が同時に関与します。
断続平衡説の観察もそれに類似します。
グールドは当初ダーウィニズムに公然と反旗を翻して断続平衡説を提唱しました。
当然激しい反撃に見舞われます。
後年彼はその前言を翻してあっさり自然選択論の軍門に下ります。
これは醜態と言うより哀れです。
その実際の動機は分かりませんが、断続平衡的進化が起こるメカニズムを具体的に提示できなかったこと、創造論には強硬に反対する立場であったこと等から他に道が無かったのかも知れません。
跳躍説、断続平衡説ともに観察結果に合致します。
それに対して漸進的進化を確実に証明できる証拠は皆無です。
それで主流面をしているのだから堪りません。

72神って誰:2023/07/21(金) 23:37:52 ID:MYbuQkng
ダーウィンが何を構想してかと言えば、微細な同方向の変異が長時間にわたって累積される。
その結果として進化がもたらされる。
それらが全て化石になっていれば膨大な変異が連続する化石群が存在する筈だ。
しかしいくつかの理由によってそれらは化石になることがなかった。
若しくはそれらの化石はまだ未発見なだけだ。
これがダーウィンの考えた変異です。
微細な変異が連続する化石証拠群は何処にも存在しません。
前述した通り、人類と類人猿の中間に位置すべき完全な中間種も未発見です。
化石証拠に依って観察される脳容量の増加は階段状の折れ線グラフです。
化石証拠の不存在はダーウィン自身がはっきり認めています。
その後発見された中間種は点在するだけで微差な変異が連続する状態を示すものは何一つありません。
進化はゲノム重複、遺伝子の取り込み等により劇的に起こります。
進化のイベントはダラダラと際限なく連続するものでは無くて、あるタイミングで急激に生じます。
それは化石証拠が明確に示しています。

74神って誰:2023/07/21(金) 23:54:03 ID:MYbuQkng
ダラダラと続く微細な変異の連続は証拠が皆無です。
単に種と種の間の中間種が発見されただけでは連続的な微細な変異が存在した証明にはなりません。
類人猿と人類の間には、その完全な中間種すら存在しません。
キリンの首が少しずつ長くなった証拠は皆無です。
全ての生物種は微細な変異の連続によっては結ばれていません。
明白な種間の境界は不稔性によっても確認できます。
そもそも漸進的な進化ではその様な明確な種間の境界の存在を説明出来ません。
これも自明です。

75神って誰:2023/07/22(土) 04:47:35 ID:MYbuQkng
人間に最も近い類人猿はボノボです。
チンパンジーと似ていますが知性や社会性に明らかな相違があります。
人間の言語を文法的に理解し、キーボードを使用して感情の言語的表現も行えます。
また平和的で強い社会性を示します。
しかしそのボノボも人間とは極めて大きな隔たりがあります。
外見的特徴は一目瞭然ですね。
身体構造も大きく異なります。
機能的な決定的な相違は言語発声機能です。
チンパンジーやボノボは数百万年前に同一祖先から枝分かれしたとされますが、その隔絶した人類と類人猿を完全に結ぶものはありません。
つまり共通祖先から進化した証拠すらないのです。

76神って誰:2023/07/23(日) 15:21:25 ID:MYbuQkng
最底辺が理解できないのは当然の話ですが、高名な研究者たちも事実が全く理解できないのには驚きますね。
自然選択は当然そのプロセスが必要です。
科学的であるためにはその検証が最重要であることは言うまでもありません。
この最も基本的な事実が彼らには十分理解できていない。
これは何時も書いていることですが、真に驚くべき事です。
先ず自然選択の緻密なプロセスを彼らは明確に頭に描くことが出来ません。
極めて曖昧な概念しか持ち合わせていないにも拘らず、それを科学的と信じ込みます。
環境に有利な変異が起こればそれを自然選択と無検証に称します。
これもずっと言い続けている言事ですが、環境に有利な変異の原因は自然選択以外にも説明の手段が存在します。
この基本的な事実を見落としている、若しくは見て見ぬ振りをする。
その部分の検証を飛ばしている訳です。
これもずっと言い続けてきましたが、それは宗教的な態度です。
それに気付かない、或いは気付かない振りをする。
その上に現代の総合説は成り立っています。
総合説の主張は殆ど全て妄想です。
事実による正確な裏付けがない事柄を妄想によって正しいと強弁します。
これは正にダーウィンが取り続けた態度ですね。
彼らは先ず自然選択のプロセスの精密なモデルを作成するところから始めなければなりません。
その上で検証がスタートします。
それが理解できないと彼らは決して袋小路から脱出できません。
どうしてもそれが出来ないのであれば、先ず進化とゲノムの変異を正確に学習しましょう。
事実を客観的に予断に囚われずに正確に観察することです。
それが科学です。
科学の意味をしっかり理解しましょう。
科学者を名乗りたいのであればね。

77神って誰:2023/07/23(日) 17:59:10 ID:MYbuQkng
脊椎動物、魚類等においてもその初期に複数回の全ゲノム重複があったことが知られています。
このゲノム重複は一斉に起こったと考えられます。
それが進化上の極めて重要なイベントをもたらします。
倍数化したゲノムはその後比較的短期間で減少します。
ゲノム重複によってスペアが誕生し生存を保証し、その間に急速な遺伝子上の変異がもたらされたと考えられます。
つまりそれを発生させる何らかのメカニズムが存在したわけです。
分進化速度はその生物の生存を脅かさない保証がある部分において高速です。
木村博士の観察の通りです。
全ゲノム重複は勿論それと同じ意味です。
これだけでも自然選択論が如何に馬鹿げているか、良く分かりますね。

78神って誰:2023/07/23(日) 18:33:50 ID:MYbuQkng
全ゲノム重複は表現型における進化の発現が急激にもたらされた事を示唆します。
それは逆に遺伝子変異が徐々にもたらされそれが逐次発現したとしたら進化の実現が困難である事を意味します。
キリンの首の話でも明らかなように、馬の形状からキリンの形状に変異するためには膨大な遺伝子上の同時的変異が要求されます。
ダーウィンが目の進化について一旦は自然選択では困難と否定的な見解を述べておきながら、その後続いてそれも微細な変異の積み重ねで可能との例の妄想を述べたてます。
その根拠のひとつとして、中間的な形態でも有利なものが存在し得ると言う訳ですが、あり得るではダメなんですね。
その微細な変異の全ての過程で有利である必要がある訳です。
そしてその方向性の変異と選択が連続して累積し続けなければなりません。
その具体的な過程を示せなければ駄目なんですね。
それが可能だと考えるのは、あまりに貧弱な想像力、これもまた自然選択論者に共通しています。

79神って誰:2023/07/23(日) 19:23:53 ID:MYbuQkng
表現型における進化が漸進的であると言う証拠は何処にもありません。
キリンの首が1センチ、10センチ、1メートルずつ長くなった証拠は存在しません。
類人猿の口腔内の構造が言語発声に適する様に徐々に改造され行った証拠も存在しません。
そんなものは存在する訳が無いんです。
それは逆に表現型における進化が急激に生じたことを示唆します。
その急激な進化が明確に種間の境界が存在する理由でもあります。

80神って誰:2023/07/23(日) 19:59:27 ID:MYbuQkng
それらが意味するのは、進化をもたらしたゲノムにおける強力なシステムが存在するという事です。
それはゲノムに内在するものと考えるのが取り敢えず蓋然性が高いでしょう。
仮にゲノムに内在するシステムであれば、それは生命誕生の当初から与えられていたものという事になります。
生命体はその誕生時点から熱力学第二法則に抗う強力なシステムの存在が示唆されます。
それは同時に進化を成し遂げるシステムでもあることになります。
果たしてその様なシステムが中間関与なしに存在し得るのか、それは謎と言う他ありません。
中間関与があったにしろなかったにしろ、その方向性は予め定められたものと言うことになります。
それを排除すれば結局全ては偶然に帰す以外になくなります。
完全な偶然では何事も成し得ないのは極めて自明です。
そもそもこの宇宙も誕生し得ません。
果たして偶然性をどこまで支配し得るのか、これは殆ど永遠のテーマです。

81神って誰:2023/07/23(日) 20:14:08 ID:MYbuQkng
ゲノムにその様なシステムが内在されていることは極めて非現実的にも見えます。
それはゲノム内に内在されているのではない、何か他のシステムが関わっている可能性も勿論否定できません。
それは中間関与ではないとした場合もですね。
宇宙の生成から生命誕生まで常に要求されるのは同時性です。
同時にそれを成立させる要件が全て備わっている必要があります。
備わっていなければ生命が誕生することもありません。
つまり卵も鶏も同時に存在していたと言う話です。
これも相当に非現実的です。
結局それらの成立過程は謎に包まれています。
但し如何に成立過程が謎であっても、それが成立したことは紛れもない事実です。
しかし謎は依然として謎のまま残ります。

82神って誰:2023/07/23(日) 20:36:11 ID:MYbuQkng
漸進的な進化の事実の不存在がそのまま直ちに自然選択の不存在を意味することにはなりません。
しかし進化が漸進的ではなくて急激で大規模であるとするなら、当然大規模な遺伝子が同時に動員される必要があります。
その様な大規模な遺伝子が同時に変異することを自然選択では全く説明が出来ません。
それも偶然であると言うなら、確率を考えましょう。
その様な確率が現実に存在し得ると本気で主張するなら、それはもう完全に想像力が欠落しているとしか言い様がありません。
確率の問題は全ての場面において進化の偶然性を否定します。

83神って誰:2023/07/24(月) 21:03:09 ID:MYbuQkng
驚くべき底辺連中は論外として、なぜこれ程あからさまな事実を直視できないのか。
動機が優先すると言うのはつまり宗教です。
判断以前に結論が存在している。
それは判断を回避しているという事です。
前提が優先する。
それに対して検証を行わない。
宗教ですね。
その宗教的な態度を科学と混同する。
これは真に驚くべき事です。
その自覚が無いのも同様です。
つまり高名な研究者もやってることは超底辺と何ら変わりない。
しかしそれにしても超底辺たちにはそれこそ心底驚かされます。

85神って誰:2023/07/28(金) 21:46:01 ID:MYbuQkng
それにしても、現代進化論のお粗末さ加減は形容の仕様がないですね。
未だにダーウィンを引き摺っています。
種の起源で科学的に証明されているものは皆無です。
ダーウィン自身、科学と言う言葉は殆ど使っていません。
これは繰り返し述べてきた通りです。
それにも拘らず、これもしつこく書いてきた通り、あたかもそれが科学の如く継承されています。
その戦犯は1930年代の集団遺伝学者たちです。
これもずっと書いてきました。
数学的に証明されたなんて言う話も勿論真っ赤なウソです。
そもそも彼らは自然選択の取るべきステップを正確に理解していません。
現代の総合説が中立説を取り込んでいる、或いは折り合っていると言うのも勿論デッチアゲの絵空事です。
中立説は表現型の進化に対しては何の説明も与えていません。
遺伝的浮動がどうのこうの言うのも全く空想の話に過ぎません。
中立説が示しているのは分子進化が中立である事のみです。
そして未だに多くの研究者がダーウィンを引用しています。
勿論肯定的にです。
呆れ果てますね。
そして彼らはその自らの宗教的な態度に気付こうともしません。
極めて無自覚なダーウィン教の信徒たちです。

86神って誰:2023/07/28(金) 22:04:32 ID:MYbuQkng
都合の悪い事からは目を背ける。
正に宗教的な態度ですね。
設計者の存在が極めて明示的に示されるのがゲノムの暗号情報です。
四文字でコーディングされた巨大なプログラムです。
さらにその遺伝子は修飾されています。
その驚くべきアルゴリズムが生命と生命活動を生み出します。
それが偶々出来てしまったと考えることが如何に愚かしい事か、普通の分別があれば当然のように分かるはずです。
それがそうではないんですね。
RNAワールド仮説がありますが、これも当然コーディングが必要です。
何故どーやって知的なコーディンが行われたのか、この問いに答えられる者は誰もいません。
ただ知的な設計なしには存在し得ないことは極めて明白です。
そんな明白な事実から徹頭徹尾目を逸らします。
それで科学を名乗ろうとする、それは厚顔無恥と言う話です。

88神って誰:2023/07/28(金) 23:18:51 ID:MYbuQkng
ダーウィンの論法は、押すだけ押させて土俵際でうっちゃる、こんな相撲の取り口によく似ています。
ただ違うのは、相撲のうっちゃりは技巧の一つでそれも実力の内ですが、ダーウィンの場合単にレトリックで誤魔化しているに過ぎません。
自説に対する非難もしくは自説に不都合な事実を、如何にもそれは尤もである、自説では説明し難いと受け止めておきながら、「しかし」続きます。
その後で自説に誘導すべく話をひっくり返します。
そのひっくり返し方は、論理によってねじ伏せるのではなくて、単にこのように考えれば説明可能だ、と論理を飛躍させて自説の結論に誘導します。
受け止める過程の説明は相当に長く、それに対してそれをひっくり返す説明は極めて簡略です。
そのパターンが分かると読むのが馬鹿らしくなります。
そんなものを有難がって、「ダーウィンはこう述べている」と引用します。
お目出度い人たちですね。
まあ信者とはそういった人たちなんでしょうね。

89神って誰:2023/07/28(金) 23:32:56 ID:MYbuQkng
これも何度も述べていますが、ダーウィン自身にそこまで責任がある訳ではありません。
問題は彼に追従する人たちです。
例えば遺伝子の存在が発見され遺伝子を知らないダーウィンが駆逐されそうになった時にそれをまた表舞台に引っ張り出して科学を偽装させた集団遺伝学者たち。
何度も話していますね。
そしてそんな彼らの科学の偽装にまんまと乗せられた無批判な追従者たち。
むしろ責められるべきはそう言った人たちでしょう。
彼らは例外なく自然選択の現実的な工程を理解していません。
ダーウィンにも共通する想像力の決定的な欠如です。
そして検証することを知りません。
それで科学を詐称します。

90神って誰:2023/07/28(金) 23:37:50 ID:MYbuQkng
科学の方法論を知らないものが科学を名乗る、科学者を詐称する。
かれらの宗教的な態度はつまりは無知と想像力の欠如の産物です。
それに気付くことなく科学を標榜します。
それを許しているのは一つは進化論の再現検証不能性であり、もう一つは極めて貧弱な理性です。
これは殆ど惨状です。

92神って誰:2023/07/29(土) 02:04:21 ID:MYbuQkng
重力は4つの力の内でも最も謎に満ちた力です。
4つの力の内では最も弱い力ですが、日常生活では最も実感できる力です。
他の3つの力はそれぞれ媒介する素粒子が知られていますが、重力は未知です。
アインシュタインは重力を空間の歪みで説明しますが、矢張りそれを生み出す正体は謎のままです。
しかしだからと言って重力が存在しなんて馬鹿なことを言う者は誰もいませんね。
正体は不明だが実在する、そんなものはいくらでもあります。
むしろ本当の正体が分かっているものなんて実はほとんどないと言ってもいいでしょう。
分かっている、知っていると言うのは実はその多くが思い込みの幻想に過ぎません。
無知を知るのが知の始まりです。
それが理解出来なければ何時まで経っても無知のままです。

93神って誰:2023/07/30(日) 00:26:33 ID:MYbuQkng
無知が無知であり続けるのはある意味当然です。
無知であることが無知であり続けることの内因であるからです。
それはつまり自ら無知であることに対して無知であるからです。
正に捨てスレで書いている底辺連中ですね。

94神って誰:2023/07/30(日) 00:31:13 ID:MYbuQkng
捨てスレで書き続ける底辺たちは自らの無知に無知であるからこそ臆面もなく醜態を曝し続けます。
ツマリ自らの無知を証明し続けている訳です。
勿論それに気付くだけの知能も持ち合わせていません。
それに気付けるくらいならとっくにスレから離れています。
彼らの異常な執着はそのまま彼らの無知の証明でもある訳です。

95神って誰:2023/07/30(日) 07:30:26 ID:MYbuQkng
それにしても底辺たちの異常ぶりにはいつも呆れ果てます。
極めて無知、極めて盲目、何一つ理解できないで書いてますね。
それでこちらが捨てたスレに必死になってしがみつきます。
こちらの書いたものにぶら下がってしか存在できない寄生虫です。
それも書くことがすべてデタラメ、同じことを際限なく繰り返します。
思考ができない脳死状態で、ひたすら自分の妄想を書き連ねる。
それを呪文のように唱え続けます。

96神って誰:2023/07/30(日) 07:36:50 ID:MYbuQkng
それを彼らは10年以上続けます。
何一つ学習することが出来ないんですね。
そもそも学習する知能を持ち合わせていないので、当然ですが。

97神って誰:2023/07/30(日) 07:59:10 ID:MYbuQkng
出鱈目な知識、完全な無理解、勝手な思い込み、そのうえで自分の妄想を押し付けます。
そんなものが相手にできる訳もないのは言うまでもないことですが、それすら理解できない。
彼らはこちらに絡むことでしたか存在できないので、それをいつまでも飽きることなく繰り返します。
それしかい出来ないんですね。

98神って誰:2023/08/10(木) 21:18:13 ID:MYbuQkng
現代の進化論の主流とされる総合説は繰り返し述べてきた通り、全く無意味です。
現代進化論を無意味たらしめている元凶は言うまでもなくダーウィンとそれを科学と偽装させた人達ですね。
更にそれに続く中立説を遺伝的浮動の観点で説明しようとする人たちです。
彼らの進化に対する考え方は基本的に全て誤りです。
科学として成り立っていません。
彼らに決定的に欠けているのは実証的検証であり、想像力です。
自然選択の根本概念である選択は進化において何ら作用しません。
これも繰り返し述べてきましたが、選択の存在を証明する化石証拠は何処にもありません。
その無意味な概念を彼らは引き摺り続けます。
さらに偶然の確率を考慮しないまま、偶然性を進化のエンジンと捉えます。
ゲノムの解析がどれだけ進もうと、誤った概念を後生大事に引き摺り続けていたら進化の真実から遠ざかるばかりです。
未だにそれをやっているのが大多数の現代の進化論者たちです。
そして彼らは主流面をし続けていますね。

100神って誰:2023/08/12(土) 22:50:51 ID:MYbuQkng
ダーウィンは科学が実験、観測による仮説の検証であると言う事実に対して無知若しくは無関心です。
同時代のパスツール、メンデル、ファーブルらは何れもそれを実践しています。
そこがダーウィンとの決定的な違いです。
そんなダーウィンを科学者と呼ぶ理由は何処にもありまません。
パンゲン説は彼のいとこのフランシス・ゴルトンによる実験によって否定されたました。
その後はダーウィンは自らのパンゲン説についての言及はありません。
彼は自分の都合で事実を歪曲しますね。
あからさまに科学に反する態度です。
変異に関して全面的にラマルクを支持しているにも拘らず、自然選択を主張します。
それが同義重複にある事にも彼は気付きません。

101神って誰:2023/08/13(日) 05:09:48 ID:MYbuQkng
自然選択とは競争原理です。
競わせる訳ですね。
ダーウィンの用いた生存闘争と言う言葉にもこの構想が良く見て取れます。
何度も繰り返してきましたが、進化においてはこの競争原理は関与しません。
関与した証拠は皆無です。
競争原理であれば、勝者と敗者が存在します。
しかし敗者の存在は化石証拠としても全く確認されていません。
存在しているのは常に勝者です。
そもそも環境に適合していなければ存在できません。
ダーウィンは敗者は絶滅したのだから存在が確認できないのだと言う説明をしますが、同時代に勝者と敗者が共に存在しなければ競争原理が働いたことにはなりません。
この現実には存在が全く確認できない競争原理と言う誤った概念が現代の進化論者の意識の中にも深く根付いています。

102神って誰:2023/08/13(日) 09:56:58 ID:MYbuQkng
多くの進化論者たちが進化においては何ら作用しない架空の競争原理を実在すると信じ込むのは正にダーウィンの負の功績です。
進化の多様で複雑な道筋において、仮に競争原理が存在したと仮定したらどうなるか。
このかなり強力な想像力が問われる問題を真剣に考察した進化論者は恐らく殆どいないでしょう。
ラマルクの変異の概念を何とか細胞レベルの説明を与えようとしパンゲン説は、仮にダーウィンの主張通りであるとすれば自然選択は別に必要とされません。
つまり敗者は存在しなくていいのです。
用不用的に変異するのであれば、更にそれを自然選択にかける理由がありません。
それをダーウィンは理解していません。
彼の主張の中で唯一科学の土俵に乗り得る可能性があるのがパンゲン説です。
この説自体は勿論当時から実験的に簡単に否定されます。
しかしパンゲン説は結構興味深い示唆を含んでいます。
ダーウィンの主張の中で殆ど顧みられることのない部分が実は進化を考える上で重要なヒントとなり得る、極めて皮肉なことです。
当然それに多くの研究者たちはそれに気付きませんね。

103神って誰:2023/08/13(日) 10:16:46 ID:MYbuQkng
自然選択も遺伝的浮動も事実の裏付けが皆無の架空の理論です。
それがテキストに尤もらしく記載されているのだから堪りません。
たった一つの証拠もないにも拘らずです。
自然選択に関してはいくつかの良く持ち出される観察例があります。
これもずっと繰り返いし述べてきましたが、それら全ては自然選択のプロセスを全く無視した暴論です。
進化論はいわば学術分野における未開の地です。
そこでは暴論と妄想がまかり通ります。
それは基本的に進化が再現不可能だからです。
それをいい事に、彼らは妄想の主張に明け暮れます。
あたかもそれが科学的真実であるかのようにね。

104神って誰:2023/08/13(日) 10:25:28 ID:MYbuQkng
彼らは想像力が致命的に欠如しているので、進化の根本原因である遺伝子の変異と表現型の応答性を現実の進化に照応させて考察することが出来ません。
だから自然選択だ、遺伝的浮動だと絵空事を並べ立てて平然としていられる訳です。
従って、ゲノムが何故変異するかについて深く考察することもぜずに既成の架空の理論に執着します。
何時までもそのドグマから抜け出すことが出来ないでいます。
抜け出すと待っているのは設計問題です。
そこに行き当たりたくないと言うのが、彼らがそれに拘泥する理由の一つでもあります。

105神って誰:2023/08/13(日) 10:54:32 ID:MYbuQkng
設計問題を忌避したいというのは一種の科学信仰です。
そこに踏み入れるのは宗教であると決めつけ或いは錯覚します。
それ自体が宗教的な態度な訳ですが勿論それに気付ける合理的な判断力は持ち合わせていません。
高名な権威、専門家、研究者、そういた人たちに対して相当に厳しい言い方になりますが、残念ながらそれが真実です。
惨状と言うべきでしょう。
もちろんそれに唯々諾々と従う愚かな人達は言うまでもありません。

107神って誰:2023/08/14(月) 11:28:41 ID:MYbuQkng
科学信仰とは文字通り信仰です。
つまり科学に対する信仰です。
信仰ですがら宗教と同義ですね。
信仰の本質は前提を無検証に信じる、という事です。
科学とは本来事実の検証な訳で、科学信仰は科学を標榜しならがら実は科学に背いているという事です。
本来の科学と科学信仰の違いは、本来の科学は常に検証を要求され続けるのに対して、科学信仰は科学の名のもとに、既成の科学あるいは科学と称される権威的なものに反する存在を検証せずに否定する、既存の権威に無検証に従属すると言う態度です。
そこを錯覚若しくは誤解している人たちが非常に多いですね。
実は信仰であるのにそれを科学と信じ込むわけです。
それは検証に対する無知です。
典型的な例が自然選択論ですね。

110神って誰:2023/08/15(火) 21:29:02 ID:MYbuQkng
自然選択論は単なる空想、ダーウィンの思い付き過ぎません。
それを科学と信じ込む、それは正に宗教的な態度ですね。
何一つ裏付けとなる事実による証明が存在しないのに何故信じ込めるのか。
決定的な想像力の欠落と検証に対する無知無関心。
彼らに付ける薬はありません。

111神って誰:2023/08/15(火) 22:01:38 ID:MYbuQkng
ダーウィンは負の功績しかありません。
唯一興味深いのはパンゲン説です。
ラマルクはダーウィンに比べれば進化論上遥かに意味のある存在です。
そのラマルクの獲得形質の遺伝をパンゲン説で説明しようとしました。
現在エピジェネティクスによって遺伝子修飾も遺伝することが確認されています。
ダーウィンの時代は血液と細胞くらいしか生物に関する知識が無かった事を鑑みれば、ダーウィンなりに想像力を巡らせたことは良く分かります。
もちろんその説自体は完全な誤りですが、結構示唆に富んでいます。
しかしここでもダーウィンは実験を軽視しますね。

113神って誰:2023/08/15(火) 22:15:20 ID:MYbuQkng
前適応、適応放散、共進化、これらは全て自然選択では説明が付きません。
それをあたかも言葉を与えれば何か説明が付けられているかの様な錯覚を与えます。
自然選択論者はそのような錯覚を与えるようなこれらの言葉の使用の仕方をします。
彼らはレトリックを弄してそれが自然選択で説明できるようなこを述べることもありますが、例によってロジックが飛躍とこじ付けに満ちています。
それらを自然選択で厳密に説明することなど到底出来ません。
それでなくても自然選択で説明困難な事象は枚挙に暇がありません。
ダーウィン自身がそれを色々とあげつらっていますね。
そしてそれら全てに何とかして言い訳を与えようとします。
彼の追従者たちのやっている事も全く同様です。

115神って誰:2023/08/15(火) 22:36:20 ID:MYbuQkng
擬態はデザインのあからさまな例証です。
多様で驚くべき擬態の数々が設計以外の理由で存在すると考えることは極めて困難です。
また例によって自然選択論者たちはそれでも無理繰り理由をこじ付けてハイ説明出来ましたと胸を張って見せるかもしれませんが、勿論デタラメです。
精巧で完璧な擬態の数々がどの様な過程を経て自然選択によって形成し得たか、その想像力も完全に欠落している訳です。

116神って誰:2023/08/15(火) 22:49:50 ID:MYbuQkng
設計者を想定する場合、初期設定と中間関与をどう考えるか、この極めて判断困難な問題に直面すことになります。
初期設定と言うならビッグバンまで遡る必要があります。
物質、時空、物理法則、物理定数は設定可能でしょう。
しかしそれだけで全てが可能とはとても考えらない。
としたところで、果たして中間関与がどのようになされたのか、それが必要だったのか。
これは必然と偶然の問題ともつながります。
更には例えば人間の自由意思と言う極めてややこしい問題とも絡みます。
意識の問題も同時に提起されますね。
これもまた究極の難問です。

117神って誰:2023/08/15(火) 23:00:48 ID:MYbuQkng
意識の本質、その由来を説明出来る人は誰一人いません。
この我々自身が常に対面しいるその本質が未だに全く分かっていません。
これも考えてみれば実に驚くべき事です。
近年量子論との関連も色々取りざたされていますが、その本質までは到底行き着けません。
その由来も勿論同様です。
意識は生命体の根源の問題でもあります。
それはつまり生命体の根源が全く未解明という事でもあります。

119神って誰:2023/08/16(水) 23:31:53 ID:MYbuQkng
意識の問題ほどではありませんが、生物の睡眠もまた極めて謎に満ちています。
この睡眠の獲得は自然選択のロジックを真っ向から否定します。
生存に有利不利で考えれば、外敵から身を守るためには先ず常時活動できる状態でいられる事が優先されます。
睡眠状態は直ちに外敵からの無防備を意味します。
そのリスクを冒して獲得した睡眠が結果として有利となった、では通りません。
その結果を予め誰が予期していたと言うつもりなんでしょうね。
現在動物はおろか昆虫や植物ですら睡眠状態が存在する可能性が観察結果として報告されています。
現代の科学でも、何故睡眠が生物に必須であるのか、その明確な理由は解明されていません。
少なくとも、それが自然選択の結果でない事だけは明らかです。

120神って誰:2023/08/17(木) 11:42:08 ID:MYbuQkng
上記のいくつもの例は余りに明白な自然選択の反証ですが、実際の所生存する全ての生物の存在そのものが自然選択の反証です。
最も単純なアーキアやバクテリアですら、極めて精巧で複雑なシステムを有しています。
ましてや進化を重ねた人間に至る生物群はそれぞれに周到で膨大なシステムを有しています。
それら全ては自然選択という行き当たりばったりの自然任せで成し遂げられる訳もありません。
ダーウィンの思い付きの構想は全くの妄想でしかありません。
かれは人為選択によって成し遂げられたことが自然に出来ない訳はない、と述べていますが全く逆です。
その発想の根本が誤りです。
人によって注意深く選別され隔離される。
それを、あるいはそれ以上の事を自然がどうやって行えると言うのか。
それを主張する、そしてその主張を極めて易々と信じ込む。
呆れ果ててものも言えませんね。

121神って誰:2023/08/17(木) 12:01:03 ID:MYbuQkng
設計問題を最も顕在化させるのがゲノムの暗号情報です。
暗号と言うと秘匿性と解釈する人たちもいますが、そうではなくて言ってみれば言語化です。
限られた文字で秩序立てられた意味を生成する。
アルゴリズムに基づく膨大な叙事詩です。
ゲノム情報の暗号性をコドンとアミノ酸の対照のみに限定して捉えようとする人たちもいますが、それは文法の基礎の基礎。
その文法に基づいて長大なストーリーが展開されます。
それを読み解く作業が現在急速に進められていますが、まだほんの端緒についたに過ぎません。
ストーリーを展開するためには勿論知性が必要です。
それも極めて明確な目的を持ったストーリーです。
知性が介在することなしに何故そんなストーリーを展開することが出来るのか。
それでも出来ると信じ込めるんですね。
これも呆れ果ててものも言えません。

122神って誰:2023/08/17(木) 21:29:27 ID:MYbuQkng
YouTubeの動画を見ていると宇宙人とコンタクトした人の話がよく登場します。
真偽は全く不明、かなり怪しいですがよく自然の摂理と言う言葉が出てきます。
進化も自然の摂理で起こるということらしいですね。
何ですか、自然の摂理って。
何のことなんですかね。
自然にどのような摂理があるんでしょうね。
何かしらの法則ですか。
勿論自然選択の事など言ってる訳ではありません。
色々な事柄が自然の摂理によってもたらされるらしいです。
これをIDに置き換えれば少しは話の筋が通ります。
部分的に真実らしい事柄も語られますが、基本的にこの様な動画は怪しげです。

123神って誰:2023/08/17(木) 23:59:24 ID:MYbuQkng
自然の摂理なるものがあるなら是非教えて頂きたい。
初期設定、中間関与、それ以外に一体何があり得るのか?
結局のところ説明からの逃避以外に理解の仕様がありませんね。

125神って誰:2023/08/18(金) 19:56:44 ID:MYbuQkng
知性が介在しなければ長大な叙事詩は完成しません。
他の理由が何かありますか?
自然の摂理が知性と無関係であるとするなら、何によってそれはもたらされるのか。
説明が付きませんね。
我々は意思を持って思考し行動します。
その実体は何ですか?
それが意識され意識によって行動は指示されます。
それが全ての個体に与えられます。
こんなものが自然選択と関係する訳もありあません。
そもそも意識の実態は不明です。
考えているその主体は一体何ですか?

127神って誰:2023/08/19(土) 20:02:25 ID:MYbuQkng
考える主体は一つです。
たった一つの意識がその個体を支配します。
物質的な脳機能をいくら並べ立ててもその一つの主体には行き着けません。
それが意識が物質では全く説明不可能な理由です。
それが物質的に説明が付くと主張するのは幼稚な唯物論者です。
そういった人たちに共通するのがデカルトの懐疑論を全く理解できないことですね。
その帰結は唯一絶対の哲学的真実です。

129神って誰:2023/08/20(日) 11:41:37 ID:MYbuQkng
デカルト懐疑論の根本は思考の完全孤立です。
つまり自己認識の排他性の話です。
意識の個別性が認識できるのは自分でしかない、という事です。
そこに意識の本質があり、解明不能の理由でもあります。
簡単に言えば自分の意識を意識して深掘りでない人にはデカルトの懐疑論は何時まで経っても理解出来ないと言事です。
この個別性、単一性はまた物質では到底説明が付きません。
意識が遍在したら個別の意識は存在しえません。
物質ではその意識の局所性の説明が全く付けられません。
説明が付くと考えるの論の根本は思考の完全孤立です。
つまり自己認識の排他性の話です。
意識の個別性が認識できるのは自分でしかない、という事です。
そこに意識の本質があり、解明不能の理由でもあります。
簡単に言えば自分の意識を意識して深掘りでない人にはデカルトの懐疑論は何時まで経っても理解出来ないと言事です。
この個別性、単一性はまた物質では到底説明が付きません。
意識が遍在したら個別の意識あh存在しません。
物質ではその意識の局所性の説明が全く付けられません。
説明が付くと考えるのは、自然選択同様単なる妄想に過ぎません。


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