デイナの記事はそこに繋がっているのね。
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“The bar to say you’ve demonstrated your hypothesis is correct is very high for those journals,” Vacanti says. “It’s a lower bar for other journals. Do you decide to try to jump over a lower bar or do you jump higher?”
[希望4]
小保方さんによる学生のGOF-ES使用の捏造はExtended Data Figure 7-bのGOF由来キメラの存在によって否定されたと同時に、若山さんのGLSを使った中身入れ替えも否定された。そしてキメラは出来ている。本物である可能性は否定されていませんね。無論若山さんの作ったntESであった可能性も否定されていませんけどね。どうでしょう。以上です。
②がキメラ作成不可ですと桂報告書の論理ですと②を使っていると言ってることになるExtended Data Figure 7-bのキメラのできていることと矛盾します。③と④のキメラはいずれにせよ論文には表れていませんよね。
カツラ報告書の<5)マウス個体で X 染色体上に上記のように大きな構造異常が生じた場合、その染色体 は世代を超えて安定に維持されないこと>は、とりあえずそういうESであってもキメラは出来ると考えていいのですかね。以上です。