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ペーパー一枚への道 その1

1地球の上に朝が来た、その裏側は夜だろう。:2019/03/11(月) 00:00:59
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587一言居士:2019/03/31(日) 08:46:25
それですべてを尽くしている。若山さんが太田ESをポトリと落として小保方さんのために
キメラを作ってやる動機なんてないよね。第三者ならなおさらないじゃないか。ラボ仲間が
客員の小保方さんのためにポトリってないでしょ。ましてどこかからやってきた見知らぬ人が
ポトリはなお無いよ。従って犯人は小保方さんだということになる。だから、事故コンタミの
可能性調査はしなかったんだよ。

588小野小町:2019/03/31(日) 08:48:30
桂報告はどうして小保方さんが犯人だとはっきり言わなかったの?

589閲覧者:2019/03/31(日) 08:57:20
桂チームは若山さんが怪しいと思っていたんだけど、文科省から圧力があって
幕引きを迫られた。だから小保方さん犯人説で落としどころとせざるを得なかった。
それと若山さん犯人説でntESではないかとまで気づけてなかった。どうしてかというと
若山さんの動機が分からなかったんだ。これが分かったのは手記が出てからだ。
桂チームはもやもやとしたままで結論を出さないといけなくなって、当然予期される
小保方さんからの訴訟を配慮して、それをかわすために犯人は分からないという屁理屈を
しつらえたのさ。そして事故の可能性も否定できないとやわらげた。でも世間は
小保方さんが犯人だと思っただろうね。そういう論理になってるもの。誰でも
桂報告の矛盾に気づけない限りはESによる故意の捏造で犯人は小保方さんだと桂報告が
言っていると解すね。これが狙いなんだね。

590小野小町:2019/03/31(日) 08:59:07
これで一件落着なのね。でも、世間は納得はしてないのよね。

591在原業平:2019/03/31(日) 09:02:32
当たり前だよ。世間はこの細胞生物学の専門に関してはど素人だけど、各自みな
自分の専門分野は持っていて、そこで使われている論理は共通のものだよ。専門知識の
壁に阻まれてしかとはその矛盾に気づきにくくされているから明確にできないんだけど、
言ってることが非論理だということは分かるのさ。

592小野小町:2019/03/31(日) 09:05:06
なんかもぐもぐと怪しげなこと言ってるなという感じね。

593一言居士:2019/03/31(日) 09:07:53
今あたらしいDORAさんのブログで問題にされているじゃないか。官僚制度の
硬直化の問題だね。いわゆる独法の問題ね。特別会計の闇だ。

594小野小町:2019/03/31(日) 09:08:36
こちらの問題は世間の方がはるかに知ってるのね。

595在原業平:2019/03/31(日) 09:10:54
そりゃそうだよ。こちらは関係業界にとって仕事がどこから来るかは自分の身に
つまされる問題で、裏事情はよく知ってる。学会も同じだということくらい一目だよ。

596小野小町:2019/03/31(日) 09:12:41
本当はSTAP事件は官僚制度の硬直化による弊害が遠因なのね。でもそんな迂遠なこと
言ってても始まらないわね。

597一言居士:2019/03/31(日) 09:20:18
そう。事件は2011年11月に顕微鏡下でキメラ胎児が光ったことから始まった。
CAG-GFPが光ったのさ。その次に小保方さんがGOFマウスで作ったSTAP細胞で
テラトーマを作ったものからAcr-CAGが出た。桂報告書はこれをFES1の混入と
継論した。となると当然最初のF1キメラに入っいたGFPもAcr-CAGだと
いうことになる。小保方さんは捏造するなら持っているとはっきり
わかっている学生のGOF-ESを使うよね。つまり、このAcr-CAGのF1マウスは
若山さんが交配したもので、太田ESではないということだ。そして
若山さんはF1キメラと同時にできたと言われている幹細胞を小保方さんの
テラトーマの上から注射したんだよ。

598一言居士:2019/03/31(日) 09:21:26
継論した→結論した

599小野小町:2019/03/31(日) 09:22:54
若山さんはどうしてそんなややこしいことをしているの?

600一言居士:2019/03/31(日) 09:28:01
それが分からないから桂チームがもやもやしてたのさ。でも文科省の幕引き指示で
ああいう処理にするしかなかった。この動機は桂報告時点では若山さんと西川さん
以外には誰もはっきりとは知らなかったと思われるね。我々世間がそのことを
知ったのは手記が出てからだ。しかも小保方さん自身はそれが原因だということに
気づかないまま正直にあったことを書いているだけだ。

601小野小町:2019/03/31(日) 09:41:16
①小保方さんは2011年の5月頃に若山研に入るよう若山さんから誘われたのね。
②それが契機で論文が出るまでの間はヴァカンティ研の所属で若山研の客員になったのね。
③酸浴GFP蛍光には成功したけどキメラはできなかったから、どうやら論文をまとめて米国に帰ろうとした。
④ところがナイフ切り分けでできたと言われた。
⑤翌年になって今度は山梨大の助手で来ないかと誘われたが返事を留保した。
⑥4月にヴァカンティが米国特許仮申請した。
⑦ジャームライン確認実験の終わった5月頃GFPが半々に来たと小保方さんに言った。
⑧8月頃若山さんが盛んに山梨に来るように小保方さんを勧誘した。ラボ仲間もついていかないとマウスみたいに食べられちゃうぞと加勢した。
⑨11月に小保方さんはヴァカンティの元に帰ってしまったところに西川さんから理研に濃いと誘われた。この時まで若山さんに返事していなかった。
⑩そして小保方さんは若山さんのデータを持ったまま理研のRULに採用された。

602小野小町:2019/03/31(日) 09:42:49
濃いと誘われた→来いと誘われた

603シャーロック・ホームズ:2019/03/31(日) 09:43:54
内内の話なんだね。

604ドクター・ワトソン:2019/03/31(日) 09:54:05
この話は小保方さんが理研に採用されるまでの間全く内内の話なんだよ。
三誌もリジェクトされていて全然世間に出ている話ではない。唯一問題なのが
ヴァカンティの仮申請だったんだよ。
でも、これも内内の話しで、あれはコンタミだったらしいで終わり得ることだ。
理研が入ってから後に引けなくなってしまったのさ。

605小野小町:2019/03/31(日) 09:56:21
ESではないということからもう本物でもあり得なくなってるのね。本物だったら
こんなことをする必要がないわね。12/27テラトーマからアクロシンが出る
はずもないのよね。

606一言居士:2019/03/31(日) 10:01:04
それがわかると、ヒートマップや遺伝子解析の問題で、CD45+細胞と酸浴STAP細胞は
小保方さんの作ったそのままの細胞で、STAP幹細胞とFI幹細胞は若山さんのntESなのだと
思っての結論にならなければならないのね。

607一言居士:2019/03/31(日) 10:01:44
ならないのね。→ならないんだ。

608閲覧者:2019/03/31(日) 10:08:50
それを考えるときに、丹羽さんのみつけたGFPの漏れ出しとともに重要なのが、相沢さんの見つけた
Gapdh値の不安定性だな。小保方さんの作ったミンチし遠心し、FACSソートされたCD45+細胞と
酸浴されたSTAP細胞の遺伝子解析はGapdhがあてにならないのに対して、若山さんの作ったSTAP幹細胞と
FI幹細胞の遺伝子解析結果は普通に使えるものだということになる。

609小野小町:2019/03/31(日) 10:16:42
FI-SCの568のTs.Marker分析は若山さんのnt-ESのもともとの性質である可能性があるのね。

610一言居士:2019/03/31(日) 10:21:12
小保方酸浴細胞核を使うときに丹羽漏れ出しが前提されていると小保方さんの
昔からの真正なOct4発現細胞に当たっている確率はとても低い。つまり、若山さんは
ただ単に普通のリンパ球の細胞核をクローン胚に入れただけの可能性が高いんだよな。
そして、もしこれに何か胎盤貢献能が付与されたとしたらそれはただ単に若山さんの
発見であるにすぎいない。ヴァカンティ研は全く関係ない。

611小野小町:2019/03/31(日) 10:22:40
そこに胎盤は本当に光ったのかという問題が横たわっているのね。でもあんまり
連投すると拒絶されるからそこまでのところを纏めて投稿したら。

612一言居士:2019/03/31(日) 16:22:21
長くなったから二日に分ける。一応ここには原稿保存しとこう。
>>[連投1]
>>学さん
早速アップしてくださって有難うございます。今度は学さんへの返信です。
>
①②③のどれであるかわかりません。当事者は沈黙してますから。
しかし、実は、ここが一番大事なんです。何があったのか明らかにされないまま、小保方氏はESで捏造したとの話になっちゃったんです。STAP細胞の不可思議な点を、小保方氏の悪行に持ってかれちゃったんです。CDB挙げての大捏造でなければ、ES説は可能になりません。ここを多くの一般人にわかって欲しいです。

613一言居士:2019/03/31(日) 16:23:04
[連投2]
①②③というのは以下です。
>>
①ESコンタミだった。
②本当にできていた。
③ntES化されていた。(或いは若山さんの他の技術であっても、論文に書かれているものでない実験が行われていた。)

当事者たちはたくさんしゃべっていると思います。その証言同士が互いに矛盾しているところから誰が犯人かを演繹できると思います。学さんは私とは所見が違いますが、私の申し上げていることをいち早く理解して、先へ先へとスレッドを作ってくれていますね。その時に我々ど素人の理解の難しいであろうところをかみ砕きながらついでに教えてくれてますね。大変ありがたく思っております。

614一言居士:2019/03/31(日) 16:23:44
[連投3]
まず①に関しては、これを主張しているのは桂報告書で<当事者は>調査チームであって、決して<沈黙して>いません。ご承知の通りBCA報告に至ってはタイトルがSTAP cells are derived from ES cellsとそのものです。調査チームの調べた細胞同士の関係は以下であったと主張しています。
①FLS→FES1(太田さんが実験にも使用せず作ってみたとされている岡部マウスとのF1由来受精卵ES細胞)
②GLS→GOF-ES(学生が小保方さんに渡したntES)
③CTS→FES1(太田さんが実験にも使用せず作ってみたとされている岡部マウスとのF1由来受精卵ES細胞)

615一言居士:2019/03/31(日) 16:24:21
[連投4]
④AC129→129B6F1ES1(若山さんがFLS作成に関して作ったと主張するGFPホモのコントロールES)
⑤FLS-T→129B6F1ES1(若山さんがFLS作成に関して作ったと主張するGFPホモのコントロールES)
⑥12/27テラトーマ→FES1(太田さんが実験にも使用せず作ってみたとされている岡部マウスとのF1由来受精卵ES細胞)

616一言居士:2019/03/31(日) 16:24:54
[連投5]
この報告は分析結果そのものは正しいのですが、サンプルの中身に関して真正性がまったく担保されていなくて、証拠能力がありません。このことは桂報告書が出てすぐに和モガさんが、これは中身が同じだと証明しただけで、中身の入れ替えが行われていないという前提の証明が無いと指摘されました。
その後、木星さんが、若山さんと理研はMTAも交わさずに細胞持ち出しが行われていること、太田ESが山梨大に送られたことまで調査し、Ooboeさんのパートナー氏がもっと深く調査して、結局、太田ESに関してはすべての試料が山梨の若山研経由していることがはっきりしました。加えて理研が太田さんに細胞を渡し、その容器を太田さんが理研に返していることまで突き止めています。

617一言居士:2019/03/31(日) 16:25:35
[連投6]
桂報告は事故コンタミであったことを可能性として否定していません。本人が全部持ち出したと言っている太田ESが使われていると主張していていながら、そんな置忘れサンプルがなぜ事故で解凍されるのかということを不審にも思わずに事故コンタミの可能性を残した非論理に彼らの嘘のしっぽが出ています。
事故でなかったら犯人がいるということです。ここで既に桂報告の論理は崩れています。事故なら犯人追及は不要で、実験に関わった若山さんか小保方さんが原因である可能性が一番高いのですから、どういう経過の実験であったのかを調査するだけで原因は分かります。そして原因が分かったら調査報告して終わりです。ところがそちらはやってない。

618一言居士:2019/03/31(日) 16:26:17
[連投7]
なぜ事故コンタミの調査をしなかったかというと、事故でないということを知っているからですね。無いはずの太田ESが使われていると分析結果が出たんだから、だれがこんなものを持ち込んだのだと考えるのが普通です。すると置忘れしかない。置き忘れられた細胞を誰かが使ったんだから、これを解凍した人は故意に解凍したに決まっている。そんなものを事故で解凍のしようがないでしょ。だから犯人は居ると知ってるんですね。
犯人の候補は三通りしかありません。
①若山さん
②小保方さん
③第三者

619一言居士:2019/03/31(日) 16:27:04
[連投8]
これですべてを尽くしてます。若山さんが太田ESをポトリと落として小保方さんのために偽キメラを作ってやる動機なんて知られていません。ラボ仲間が客員の小保方さんのためにポトリもなければ、ましてどこかからやってきた見知らぬ人がポトリはなおありません。従って犯人は小保方さんだということになる。だから、事故コンタミの可能性調査をしなかったんです。
では桂報告はどうして小保方さんが犯人だとはっきり言わなかったのか。小保方さんが訴訟するに決まっているからそれを逃れようとしたんですね。だから犯人は分からない、事故コンタミもあり得るとカモフラージュしました。自分たちは小保方さんが犯人だとは言ってないと暗に主張しているんです。小保方さんは抗弁しにくいんですね。

620一言居士:2019/03/31(日) 16:27:55
[連投9]
本当に小保方さんがES細胞で捏造したと分かっていたらそんなことをする必要はありません。訴訟は受けて立つべきで賠償金も請求できます。彼らは小保方さんが犯人だと証明できてないと分かっていたんですよ。若山さんも怪しいと感じていた。このことは手記227Pに川合理事の証言が書き留められていますね。
理研はたくさんのことを隠していて小保方さんの論文不正という落としどころに落とそうとしているのだということは誰でも薄々感じていることですね。独法の闇があってそれに触れそうになってる。だから文科省が裏でヒヤヒヤしていて蓋をしようとしていて、理研内部の調査チームにも圧力がかかっている。それで論理が支離滅裂になっていて、それでもお前さんたちは博士さんなのかと思わず笑いだしそうになるような非論理を言ってるわけです。これ以上連投いるととまた書き込み禁止になりそうですので今日のところは以上です。明日続きを書きます。

621一言居士:2019/03/31(日) 16:29:22
[連投10]
桂チームは若山さんが怪しいとも思っていたんでしょうけど、文科省から圧力があって幕引きを迫られた。だから小保方さん犯人説で落としどころとせざるを得なかった。それと同時に若山さん犯人説でntESではないかとまでは気づけてなかった。どうしてかというと若山さんの動機が分からなかったんですね。これが分かったのは手記が出てからです。桂チームはもやもやとしたままで結論を出さないといけなくなって、当然予期される小保方さんからの訴訟を配慮して、それをかわすために犯人は分からないという屁理屈をしつらえた。そして事故の可能性も否定できないとやわらげた。世間は小保方さんが犯人だと思ったでしょうね。論理がそういう基本構造になってますからね。桂報告の内部矛盾に気づけない限りはESによる故意の捏造で犯人は小保方さんだと桂報告が言っていると解すのが普通ですね。これが狙いなんですね。

622一言居士:2019/03/31(日) 16:30:20
[連投10]
これで一件落着させたいんでしょうが、世間は納得はしてませんね。世間はこの細胞生物学の専門に関してはど素人ですが、各自みな自分の専門分野は持っていて、そこで使われている論理はこの分野と共通のものです。専門知識の壁に阻まれてしかとはその矛盾に気づきにくくされているから明確にできないんですけど、言ってることが非論理だなということは直感的にわかりますね。
なんかもぐもぐと怪しげなこと言ってるなという感じです。今新しいDORAさんのブログで問題にされている官僚制度の硬直化の問題ですね。いわゆる独法の闇、特別会計の闇ですかね。こちらの問題は世間の方がはるかに知っていて、関係業界にとって仕事がどこから来るかは自分の身につまされる問題で、裏事情はよく知ってる。学会も同じだということくらい一目です。

623一言居士:2019/03/31(日) 16:33:35
[連投12]
本当はSTAP事件は官僚制度の硬直化による弊害が遠因かもしれません。でもそんな迂遠なこと言ってても始まりません。
事件は2011年11月に顕微鏡下でキメラ胎児が光ったことから始まりました。CAG-GFPが光ったんです。その次に小保方さんがGOFマウスで作ったSTAP細胞でテラトーマを作ったものからAcr-CAGが出ました。桂報告書はこれをどこにあったかすらわからないFES1の混入と結論した。となると当然最初のF1キメラのGFPもAcr-CAGだということになります。

624一言居士:2019/03/31(日) 16:34:21
[連投13]
小保方さんはGOFマウスでテラトーマを作ろうとしているのですから、捏造するなら持っているとはっきりわかっている学生のGOF-ESを使いますよね。かといって若山さんが太田ESで捏造なんてするわけもないということになると、つまり、このAcr-CAGのF1マウスは若山さんが交配したもので、太田ESではないということになるんです。そして若山さんはF1キメラと同時にできたと言われている幹細胞を小保方さんのテラトーマの上から注射したんです。だからAcr-CAGが出たんです。

625一言居士:2019/03/31(日) 16:35:14
[連投14]
若山さんはどうしてそんなややこしいことをしているのか。それが分からないから桂チームがもやもやしてたわけですが、文科省の幕引き指示でああいう処理にするしかなかったんですね。このリクルートに関する動機は桂報告時点では若山さんと西川さん以外には誰もはっきりとは知らなかったのではないかと思います。我々世間がそのことを知ったのは手記が出てからで、しかも小保方さん自身はそれが原因だということに気づかないまま正直にあった出来事を書いているだけです。

626一言居士:2019/03/31(日) 16:35:58
[連投15]
①小保方さんは2011年の5月頃に若山研に入るよう若山さんから誘われた。
②それが契機で論文が出るまでの間はヴァカンティ研の所属で若山研の客員になった。
③酸浴GFP蛍光に成功したがキメラはできなかったので、どうやら論文をまとめて米国に帰ろうとした。
④そこにナイフ切り分けでできたと言われた。
⑤翌年になって今度は山梨大の助手で来ないかと誘われたが返事を留保した。

627一言居士:2019/03/31(日) 16:36:39
[連投16]
⑥4月にヴァカンティが米国特許仮申請した。
⑦ジャームライン確認実験の終わった5月頃若山さんがGFPが半々に来たと小保方さんに言った。
⑧8月頃若山さんが盛んに山梨に来るように小保方さんを勧誘した。ラボ仲間もついていかないとマウスみたいに食べられちゃうぞと加勢した。
⑨11月に小保方さんはヴァカンティの元に帰ってしまったところに西川さんから理研に来いと誘われた。この時まで彼女は若山さんに助手の件を返事していなかった。
⑩そして小保方さんは若山さんのデータを持ったまま理研のRULに採用された。

628一言居士:2019/03/31(日) 16:37:23
[連投17]
この話は小保方さんが理研に採用されるまでの間全て内輪の話です。論文も三誌リジェクトされていて全然世間に出ている話ではありません。唯一問題なのがヴァカンティの仮申請だったんですが、これも内内の話しで、あれはコンタミだったらしいで終わり得ることでした。何も深刻なことはないわけです。でも理研が入ってからは後に引けなくなってしまいましたね。
最初のF1キメラが太田ESで作られたものではないということに納得があると、もう演繹的に論文通りの本物でもあり得なくなってます。本物だったら若山さんはあんな記者会見をする必要がないでしょうし、12/27テラトーマからアクロシンが出たのを太田ESだと言われて黙っていることもないでしょう。小保方さんはテラトーマに太田ESを入れるくらいならGOF-ESを入れるでしょうし、若山さんが太田ESコンタミなんてする理由がありませんね。だからntES化の別実験でできたキメラと幹細胞をそれと説明せずできたよと言ったんです。翌年まで引き留めておくための軽い一時的嘘です。

629一言居士:2019/03/31(日) 16:38:29
[連投18]
それがわかると、ヒートマップや遺伝子解析の問題で、CD45+細胞と酸浴STAP細胞は小保方さんの作ったそのままの細胞で、STAP幹細胞とFI幹細胞は若山さんのntESなのだと思っての結論にならなければならないということになります。その際に丹羽さんのみつけたGFPの漏れ出しとともに重要なのが、相沢さんの見つけたGapdh値の不安定性です。小保方さんの作ったミンチし、遠心し、FACSソートされたCD45+細胞と酸浴されたSTAP細胞の遺伝子解析はGapdhがあてにならないのに対して、若山さんの作ったSTAP幹細胞とFI幹細胞の遺伝子解析結果は普通に使えるものだということになる。

630一言居士:2019/03/31(日) 16:39:17
[連投19]
FI-SCの568のTs.Marker<やっぱりね>分析は若山さんのnt-ESのもともとの性質である可能性があるとみています。小保方酸浴細胞核を使うときに丹羽漏れ出しが前提されていると小保方さんの昔からの真正なOct4発現細胞に当たっている確率はとても低い。つまり、若山さんはただ単に普通のリンパ球の細胞核をクローン胚に入れただけの可能性が高いと推測されるんです。
そして、もしFGF4誘導によって、これに何か胎盤貢献能が付与されたとしたら、それはヴァカンティ研とは全く関係ない、ただ単に若山さんの発見であるにすぎない可能性もあります。そこには胎盤は本当に光ったのかという問題が横たわっているんですね。次の機会に卵黄嚢に関しての小保方さんと笹井さんの行き違いについて考えてみたいと思います。以上です。

631小野小町:2019/03/31(日) 16:48:25
なるほど。明日ね。では明後日の原稿が胎盤と卵黄嚢と卵膜の問題ね。

632一言居士:2019/03/31(日) 16:49:22
今からその原稿を考える。

633小野小町:2019/03/31(日) 16:50:09
ジムさんへの原稿はどんどん後回しね。

634閲覧者:2019/03/31(日) 16:52:09
いや、もはや、学さんを説得しようと自分の考えを纏めているうちに、
ペーパー1枚の報告に書きあがりつつあるよ。

635地球の上に朝が来た、その裏側は夜だろう。:2019/04/01(月) 06:37:06
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636在原業平:2019/04/01(月) 06:38:06
モーニン、小町ちゃん。コーヒーね。

637小野小町:2019/04/01(月) 06:41:12
お気に入りはDORAさんが休みみたいね。学さんのところはOoboeさんが参入ね。
ガンバレの楠本さんはお返事があったわね。学さんは相当深く理解している人ね。

638一言居士:2019/04/01(月) 06:44:12
昨日の残りを投稿してきたよ。そのときOoboeさんの書き込みがあるのに途中で気づいた。
まだ学さんはアップしてくれてない。ついでに昨晩、

ねつ造を画策する人が、わざわざ、違う種類の細胞抽出物をまぜて、遺伝子解析に提出するのか?

のコメント欄にも書き込んだ。

639一言居士:2019/04/01(月) 06:44:59
[連投1]
>>学さん
>遠藤解析によると、FI細胞のSNIPsをB6、non-B6との分類法で分けると、TSマーカの各SNIPごとのばらつきがみられることから(図2Cを参照)、FI細胞中の混入TS細胞は、B6でも129でもないマウス由来(CD1)との判定になるのです。

少なくともSox21に関してはESはいうに及ばず、他の細胞にも発現があって、Sox21が出ていたらTS細胞であるという意味で、Sox21がTS特異的マーカーであるという遠藤さんの主張はTs.Marker さんによって否定されましたね。ただ、Sox21がTS細胞内で重要な働きをしているという意味で、TS特異的マーカーであるかもしれないのは後の論文が明らかにしつつあるということですね。

640一言居士:2019/04/01(月) 06:45:43
[連投2]
遠藤論文が10%のCD1はTSであるという根拠はもはやElf5だけですね。Elf5はどんな場合もESには出ないのですか。Elf5は確かにTS特異的マーカーだと小保方論文には書かれています。ある幹細胞に特異的なマーカージーンって何でしょうね。Oct4が発現していたらES細胞なのならSTAP細胞はES細胞だということになります。ES細胞にはOct4の発現があるということですよね。逆は真ではない。そういう間違いが多い。Letter Extended Data Figure 5-e,fのGFPとBFPの共挿入ES細胞の入ったGOFのFI-SCではないのですか。これは若山研に無いESですから丹羽研の提供だとすると、CD1のTSも丹羽研提供ですから、このESもCD1であった可能性はありますよね。無論GOFのFI-SCはあったに決まっている。だって、小保方さんは黒いマウスを渡されているんでしょ。彼女は混乱の中で若山さんをかばうために何を渡されたか知らなかったとまで答えていますね。なんてかわいそうなんだろう。以上です。

641小野小町:2019/04/01(月) 06:47:52
それもまだ学さんにアップされてないのね。学さんってアップする前に考えてるみたいね。

642在原業平:2019/04/01(月) 06:53:41
医者だというから、基礎知識が我々ど素人と違うんで早い段階からこの事件に
関する情報を咀嚼されているんだけど、ただ全体のストーリーの構成がSTAP細胞は
論文通りにあるという柱の周りに組み上げられている。今、我々が別の柱を提示したんで
自分の情報で組み直せるかを確認されているのさ。我々のストーリーの方が、自分の
組み上げたものよりひずみが少ないと気付いている。だから考え考え確認前進されて
いるのさ。我々の論の本当の意味の読者だね。

643開高健:2019/04/01(月) 06:55:52
ニーチェの言ってる自分の著作の理想的読者かね。自分以外に一人見つけたと。
ふふふ。

644井伏鱒二:2019/04/01(月) 06:58:40
便所の壁新聞の別巻に一人定期購読者がついた。

645:2019/04/01(月) 07:00:14
学会の隠れスピンドクターじゃないかと疑ってたくせに。

646ふふふ:2019/04/01(月) 07:02:23
鉄、自分以外の人間を手放しで信用する大人もいまいや。自分以外の人のこころは
計り知れない。

647:2019/04/01(月) 07:03:22
親分、自分のこころだってはかり知れねえ。

648ふふふ:2019/04/01(月) 07:04:35
あっちに行ったらお釈迦様のみ心と一体になれるぜ。

649小野小町:2019/04/01(月) 07:07:03
あら、お二人さん、オヒサ。コーヒーでもどうぞ。業平君のおごりよ。

650在原業平:2019/04/01(月) 07:08:53
小町ちゃん、株主の僕の預けてる財布を自分のみたいに処置しないでよ。

651小野小町:2019/04/01(月) 07:25:15
Ooboeさんへの返事はどうするの?
>>


一言居士さんへ

頑張れFB楠本さんの質問に重複しますが
パートナー入手の約500枚発光画像資料のほとんどは細胞死自家発光です
それも弱々しい発光です。丹羽先生の漏れ出し発光というデータを
私は理解出来てませんが、パートナー入手画像からはどれが漏れ出し画像なのかがよくわかりませんが。心当たり画像として
不定形爆発的発光画像があります。画像のパタンを別けますと
自家発光のみ画像、Oct発光のみ画像、
自家発光とOct発光の混合画像、そして
不定形爆発的発光画像の4パタンです。
これらの資料から、漏れ出し発光現象は
不定形爆発的発光パタンの画像のように感じますが、???です。
2019/3/31(日) 午後 11:23[ Ooboe ]返信する

652一言居士:2019/04/01(月) 07:30:11
今、確認に行ったら、学さんは続きは全部アップしてくれている。CD1の問題はまだだ。

653小野小町:2019/04/01(月) 07:35:14
こちらもあるわよ。
>>
楠本 英正
6時間前
一言居士さんへ
返事が遅れてすみません。
自分は全くのど素人なので漏れ出し現象についてどのようにコメントを書いて良いのかわからないため返事を書く事が出来ませんでした。

654一言居士:2019/04/01(月) 07:43:39
返事を書こう。
>>
楠本さん
Ooboeさん
>自分は全くのど素人なので・・・
>どれが漏れ出し画像なのかがよくわかりません・・・

漏れ出しの原理は分かっていません。丹羽さんが初めて見つけて、理研での
検証目的が違うので原因究明はされないままに、事実報告をされただけですから、
世界中でまだ分かったと言ってる人はいません。ただ、GOFマウスを
設計した人は心当たりがあって報告されているか、何か調査中なのかも
知れませんね。

655一言居士:2019/04/01(月) 07:55:07
まず先に自家蛍光についてですが、死細胞は自家蛍光を発します。自家蛍光は
死細胞だけではありませんが、今は死細胞だけに絞りましょう。
次にGFPは緑色にしか蛍光しません。そして自家蛍光は様々なスペクトルを出すということです。
緑色に蛍光している蛍光顕微鏡映像を赤色フィルターに切り替えたとき、何も蛍光してなかったら
もとの緑色蛍光はGFPの蛍光です。もし、赤色蛍光がでていたらそこには自家蛍光が含まれているということです。
注意すべきは"含まれている"のであってGFPの蛍光が無いということはフィルター切り替えでは識別できません。
必要ならPCRでGFPの人工遺伝子の発現もしくは、免染でGFP蛋白質の存在を確認しなければなりません。

656一言居士:2019/04/01(月) 08:33:17
更に、注意すべきは死細胞は自家蛍光を発するが、死にかけの細胞は自家蛍光は
発しません。以下は根本さんの紹介している有志の会の記事です。
>>
理研の広報室に自家蛍光の特徴を聞くと「死滅発光はだいたい一時間から三時間くらい。」との事

ライブセルイメージング動画の3時間というのは30分インターバルの方で6コマ分なんですが、
一秒間のコマ送りは9コマです。自家蛍光はその都度1秒間以内で消えているんです。

死にかけてるということはまだ生きているということです。そして
ここでも注意すべきは、死にかけの細胞はOct4遺伝子を発現しOct4蛋白を作ることが
あるということが知られているということです。

657一言居士:2019/04/01(月) 08:44:14
GFPの蛍光と、内在性Oct4の発現もしくはOct4蛋白の発現を区別しましょう。
緑色蛍光に関して
①GFPの発現
②GFPの発現と自家蛍光の混交
③自家蛍光のみの発現
④丹羽氏発見の"常時"5から10%のGFP漏れ出し

①は赤が無ければGFPの蛍光ですが、④が常時あるということです。
②と③は見ただけでは区別できません。④こそ、誰もが騙された
当時未知のアーティファクトだったということです。

658一言居士:2019/04/01(月) 08:53:19
ここでもっと重要なことを確認しなければなりませんね。①だったからと言って
STAP細胞が多能性細胞であるということにはならないということです。真正の
Oct4が発現したら、それはES細胞なのか。ES細胞ならOct4発現しているということで、
逆は真ではない。
STAP細胞が多能性細胞とされたのは若山さんがキメラを作って、スタンダードな方法で
できたと言ったまま、それが一度も真実を告げられないままに論文化され、笹井さんの
信用力でネイチャーに通ってしまったからですね。若山さんは真実を語るべきチャンスを
逸してしまった。それは竹市さんが小保方さんをURLにしたらと言ったからですね。
竹市さんには罪はありませんが、若山さんにも罪はないでしょう。これって
仏教の言うところの縁起ですよね。

659一言居士:2019/04/01(月) 09:04:03
若山さんは小保方さんに惚れ込んでいて山梨大に連れて行きたかった。向こうに
連れて行ったら本当のことが言える。でも、ヴァカンティの手前、あれは何かの
コンタミだったんだよと言い訳する準備もしておかなければならない。ところが
小保方さんはどうも日本の研究室の因習が好きでなかったようですね。
ヴァカンティのもとに帰ってしまった。これは小保方さんを擁護する私でも
いくらなんでも礼儀を知らんと内心怒るでしょうね。助手の誘いを断らないままに
プイとヴァカンティの元に帰った。ここは若気の至りも過ぎてると思いますね。
ちゃんと筋を通さないと失礼ですね。あれだけ世話になっておきながら、黙って
帰るのか。そして他者の口を通して断ってくるのか。今まで引き延ばしてきていたのは
何だったのか。

660小野小町:2019/04/01(月) 09:08:04
そこはどんな経緯なのかの調査がないからあまり一方的な言い分だけを強調するのは
どうかしらね。まあ、いずれにせよこれってただのどこにでもある人間関係ね。
全然興味ない。こんな目に遭ってる人って巷にあふれてるわよね。あんたたち
だけじゃないわって言いたくなる。

661一言居士:2019/04/01(月) 09:14:30
だから、誰も自分たちだけだなんて言ってないんだけど、ここではこういうことも
考えておかないと事件の全体理解には至らないぞということさ。この後、
追い詰められたとはいえ、若山さんは用心のためにサンプルの中身を入れ替えたんだよ。
これは一方的に若山さんが悪いよね。でも、相手は自分に対してあんなこと
したやつだよということになるでしょ。万が一通ってしまったらいいわけが必要になるよね。
よくそんな冷たいことができるなと思う人は、では小保方さんが何をしたかを
思い出さないといけないよな。だからこういうことも考えておく必要があるのさ。
若山さんは本心ではうやむやになることを望んでいたと思うよ。でも、内定させている
小保方ラボの寺下さんから論文は通りそうだと聞いてるからね。

662一言居士:2019/04/01(月) 09:16:43
内定→内偵

663閲覧者:2019/04/01(月) 10:05:00
2013年8月に笹井さんと話して、どうも理解してもらえなかったということで、
いよいよ通ったらもう捏造論文だとして取り下げ方向にもっていくと決めて、
1次元にもリークしておいたということだね。

664小野小町:2019/04/01(月) 10:05:58
若山さんはいつからそんな準備をしていたの?

665一言居士:2019/04/01(月) 10:12:36
最初はヴァカンティの特許仮申請だね。あれはコンタミだったようだという
言い訳ストーリーを考えて、小保方さんに渡されたマウスがホモであるとにおわせた。
その後、そのホモマウスで胎盤実験とFI幹細胞実験をして、コントロールESとTSを作った。
更に8月にはAC129の実験でそれをコンタミしたとしているが、この時の実験はキメラができていて
小保方さんはローザだと思っている。AC129は後から作られたものかもしれないんだ。というのも
FLS-TとこのAC129は若山さんが山梨で持っていたコントロール株なんだよね。

666小野小町:2019/04/01(月) 10:13:57
AC129は山梨で作られて、後に理研に戻された可能性があるのね。木星リストの
謎となっていたところね。

667地球の上に朝が来た、その裏側は夜だろう。:2019/04/02(火) 07:06:23
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☀ ✈ ✂ ✒ ✌ ♠ ☺ ㊙ 🈴 ㊗ 🈶 🈚 🈸 ▶ ↩ ❤️ ☠️

668在原業平:2019/04/02(火) 07:07:35
モーニン、小町ちゃん。コーヒーね。

669小野小町:2019/04/02(火) 07:35:33
お気に入りはDORAさんが復活、楠本さんが会計試料アップ、学さんはとうとう私たちの
今の問題の核心部においでになったわね。Ooboeさんは返事の催促よ。

670一言居士:2019/04/02(火) 07:44:22
一度に大量投稿できないんだよな。とりあえず順番だから、今日はOoboeさんへの
返事を投稿しよう。昨日までの分を整理しよう。

671一言居士:2019/04/02(火) 08:57:42
貼ってきたよ。
[連投1]
>>楠本さん、Ooboeさん
>自分は全くのど素人なので・・・
>どれが漏れ出し画像なのかがよくわかりません・・・

Ooboeさん、お久しぶりですね。一度に大量投稿するとスパム的なものと機械が判断するようです。1,2日間書き込めなくなるので、一日の投稿量を自粛しています。
お問い合わせの漏れ出しの原理は分かっていません。世界中で誰にも分っていないという意味です。ニュートンは人間の知っていることは浜の真砂の一粒に過ぎないという意味のことを言っています。丹羽さんが初めて見つけましたが、理研での検証目的が違うので、原因究明はされないままに事実報告をされただけです。分かったと言ってる人は今のところ私は知りません。ただ、GOFマウスを設計した人は心当たりがあって報告されているか、何か調査中なのかも知れませんね。

672一言居士:2019/04/02(火) 08:58:41
[連投2]
まず最初に自家蛍光についてですが、死細胞は自家蛍光を発します。自家蛍光は死細胞だけではありませんが、今は死細胞だけに絞りましょう。次に当たり前ですがGFPは緑色にしか蛍光しません。そして自家蛍光は様々なスペクトルを出すということです。緑色に蛍光している蛍光顕微鏡映像を赤色フィルターに切り替えたとき、何も蛍光してなかったらもとの緑色蛍光はGFPの蛍光です。もし、赤色蛍光がでていたらそこには自家蛍光が含まれているということですね。
注意すべきは"含まれている"のであって元の緑色蛍光像にGFPの蛍光が無いということではありません。その識別はフィルター切り替えだけでは不能です。必要ならPCRでGFPの人工遺伝子の発現もしくは、免染でGFP蛋白質の存在を確認しなければなりません。

673一言居士:2019/04/02(火) 08:59:46
[連投3]
更に、注意すべきは死細胞は自家蛍光を発するが、死にかけの細胞は自家蛍光は発しません。以下は根本さんの紹介している有志の会の記事です。
>>
理研の広報室に自家蛍光の特徴を聞くと「死滅発光はだいたい一時間から三時間くらい。」との事

論文に添付されているライブセルイメージング編集動画において、3時間というのは30分インターバルの方で6コマ分なんですが、一秒間のコマ送りはほぼ9コマです。自家蛍光はその都度1秒間以内で消えているんです。マクロファージが掃除してしまうんですね。マクロファージは酸浴に強いみたいですね。

674一言居士:2019/04/02(火) 09:00:31
[連投4]
死にかけてるということはまだ生きているということです。そしてここでも注意すべきは、死にかけの細胞はOct4遺伝子を発現しOct4蛋白を作ることがあると言われていますが、これ自体は自家蛍光ではないということです。今、自家蛍光とGFPの話をしています。混同しないでください。GFPの蛍光と、内在性Oct4の発現もしくはOct4蛋白の発現を区別しましょう。
緑色蛍光に関して、以下の現象がありうるわけです。
①GFPのみの発現
②GFPの発現と自家蛍光の混交
③自家蛍光のみの発現
④丹羽氏発見の"常時"5から10%のGFP漏れ出し

675一言居士:2019/04/02(火) 09:01:24
[連投5]
①は赤が無ければGFPの蛍光ですが、④が常時あるということです。②と③は見ただけでは区別できません。④こそ、誰もが騙された当時未知のアーティファクトだったということです。
ここでもっと重要なことを確認しなければなりませんね。①だったからと言ってSTAP細胞が多能性細胞であるということには全然ならないということです。ES細胞は常時Oct4を発現しています。多能性維持のために不可欠な蛋白質だとされているんでしょ。でもOct4が発現したら、それは多能性細胞なのか。逆は真ではない。
STAP細胞が多能性細胞とされたのは遺伝子発現解析によるのではありません。若山さんがキメラを作って、スタンダードな方法でできたと言ったまま、それが一度も真実を告げられないままに論文化され、笹井さんの信用力でネイチャーに通ってしまったからです。キメラができたから多能性細胞なんです。

676一言居士:2019/04/02(火) 09:02:19
[連投6]
沢山の人々が無意識にか意図してか、遺伝子解析結果から結論を導こうとしていますよね。これはレター論文を一から一言一句リヴァイズした笹井さんですら陥っている錯誤です。無論、笹井さんと丹羽さんの場合は、キメラができているという大前提があっての錯誤です。その証拠に手記127Pに丹羽さんの「浅い解析」という言葉が書き留められていますね。どうしてそんな「浅い解析」を放置できたか。若山さんがキメラができていると言ってるからです。その根本が動かない限りは遺伝子解析は後にちゃんとやればいいという判断になる。でも、キメラはスタンダードな意味ではできていないということだったらどうなるでしょう。
もし、レター論文の遺伝子解析結果だけでこの細胞は多能性細胞だなんて主張したら物笑いの種でしょう。若山さんはスタンダートな意味でできてないことを知ってるから、こんな論文は通るはずがないと思っている。他の人々はキメラはスタンダードなプロトコルに従ってできている。だからそれが通らないのは論文の書き方によるのだと思っている。

677一言居士:2019/04/02(火) 09:03:23
[連投7]
本当はキメラを何べんでも作って見せたらいいだけじゃないですか。それが実証科学というものだ。でも、書き方が悪いから通らないとされたら、通せと言われた人々はキメラ作成以外で査読者に疑われているところを掘り下げて説得するしかない。そんなことで論文が通ったら変でしょ。だから若山さんは通らないと思っていた。あるいは通らないことを祈ってたかもしれませんね。でも通ったんですよ。笹井さんと丹羽さんのクレジットが加わったからです。
もう書きすぎてますね。次回にしましょう。Ooboeさんの私の論考に関するご理解はほぼその通りです。以上です。

678小野小町:2019/04/02(火) 11:24:48
明日、貼る予定のもここに置いといてよ。

679一言居士:2019/04/02(火) 11:25:34
[連投8](昨日の続きです)
>>楠本さん、Ooboeさん

加えて、後の丹羽論文が発見した小保方細胞に関する新知見は、GFPの発現とは離れて、一回の実験で約30個のスフィア塊ができ、ひとつの細胞塊が約千個の細胞で構成されているとして、30000個の細胞総数ですが、その中で内在性Oct4遺伝子の発現量は、スフィア塊30個の20%、すなわち6個のスフィア塊の中に散在し、細胞個数に換算して6から12個分だということです。
小保方さんはハーヴァード時代に一回にこの30個程度のスフィア塊をたくさん作り、ひとつづつシャーレで培養してそのなかの20個に一つ50個に一ついう確率で三胚様分化を導きました(手記53P)。この結果は丹羽さんのPCR検証結果と一致していますね。このハーヴァード時代の細胞が何であったかはまだ分かっていません。小保方さんは震災がなかったらその研究を進めていたことでしょうね。

680一言居士:2019/04/02(火) 11:26:48
[連投9]
若山さんは真実を語るべきチャンスを逸してしまった。それは竹市さんが小保方さんをURLにしたらと言ったからですね。竹市さんには罪はありませんが、若山さんにも罪はないでしょう。これって仏教の言うところの縁起ですよね。利害関係者らしいオホホ・ポエムに以下のようにありますね。
>>
「世に倦む日々の人、竹市のこと信用してたのね。御愁傷様」
「竹市は本件をここまで深刻にした張本人です」
「CDBの小保方擁護筆頭、未だに現実を受け入れられない。今日も相澤研までわざわざ小保方に会いにいっちゃったり」
「もうホント馬鹿じゃないかと」
「で、細胞の調査をすることには絶対反対ね。認めてもしぶしぶ。CDBは5月末になってからやっと細胞の調査を始めた」
「けれど、若山にプライマーの配列聞いてたから、一瞬で元のESが同定www」

681一言居士:2019/04/02(火) 11:27:28
[連投10]
情報は寺下さんからも入るんですね。無論寺下さんは若山先生方と単なる電話での会話をしているだけですね。それだけで情報は伝わる。ここまでで何もとりたてて世間を騒がせるようになる要素はなかったところに、竹市さんがたまたま倫理委員会の席上で興味を持っていたところに、西川さんから小保方さんが米国に帰ったという話を聞いてURLに採用したらといったことが、オホホ・ポエムが<「竹市は本件をここまで深刻にした張本人です」>と言っている真意でしょうね。本音がでてますね。でも、因縁ですよね。倫理委員会で検討されたのは若山さんが自分の血液でSTAP細胞を小保方さんに作らせたことが機縁ですよね。因果は巡る。西川さんが最初に理研を辞任したのもこのURLの契機を作ったことが後ろめたかったんでしょうね。無論、こういうのは偶然に過ぎない。躓いたのは道端にあった石が悪いのかに類した話にしかならない。

682一言居士:2019/04/02(火) 11:28:39
[連投11]
手記239Pに相沢さんが小保方さんに対して「身から出たサビだ」というくだりがあります。小保方さんは再現実験中に相沢さんのチームに所属していて、相沢さんは大学の大先輩だということもあっていわゆるベイビーシッター役を仰せつかっていますから、小保方さんから今までの経緯を聞いていて、気づくところがあったんではないですか。孫くらいの年の差です。
ここはどんな経緯なのかの調査がありませんから一方的な言い分だけを強調するのはよくないかもしれませんが、若山さんは総じてずっと小保方さんに対して優しいですよね。人に対して優しくて、相手のわがままに対して宏量の人ほど一旦憤ると内心収まりませんね。こういう人は我慢強いので本心を表情や語気に出したりはしませんよね。

683一言居士:2019/04/02(火) 11:29:32
[連投12]
こういう話は巷にあふれていて珍しくもない話ですが、そういう下世話なことも考えておかないと事件の全体像はつかめないかもしれませんね。
追い詰められて仕方なかったとはいえ、若山さんは用心のためにサンプルの中身を入れ替えています。この入れ替えが無いということが証明されていたら犯人は小保方さんですよ。その意味では桂チームの細胞の由来に関する解析結果は見事なものです。ただ、入れ替えがなかったことが一切証明されていないばかりか、理研はそれに関する問い合わせに対して言を左右にして答えませんから、この解析結果はA=Aだという馬鹿げた結果しか意味し得なくなっているんです。

684一言居士:2019/04/02(火) 11:30:22
[連投13]
入れ替えは一方的に若山さんが悪い。でも、相手は自分に対してあんなことしたやつだよということになるでしょう。万が一論文が通ってしまって、捏造だと騒がれたときはどうするのか。キメラは自分がntESで作ってしまっている。これはESコンタミだったと言い逃れるしかないですね。よく小保方さんに対してそんな冷たいことができるなと思う人は、では小保方さんが若山さんに対して何をしたかを思い出さないといけませんよね。だからああいう下世話なことも考えておく必要があるわけです。
若山さんは本心では論文が通らずにうやむやになることを望んでいたと思います。でも、内偵させていることにもなっている小保方ラボの寺下さんから論文は通りそうだと聞いていますよね。

685一言居士:2019/04/02(火) 11:31:13
[連投14]
2013年8月に笹井さんにレターの件をむにゃむにゃと話したが、理解してもらえなかったということで、笹井さんにも責任著者の一人になってもらって、いよいよ通ったらもう捏造論文だとして取り下げ方向にもっていくと決めて、11jigenにもリークしておいたということで、だから記者会見発表後すぐに大騒ぎになったわけです。
では若山さんはいつからそんな準備をしていたのか。最初はヴァカンティの特許仮申請ですね。あれは何かのコンタミだったようだという言い訳ストーリーを考えて、小保方さんに渡されたマウスがホモであるとにおわせた。ヴァカンティに対してはキメラができたのはコンタミだったと説明し得るようにするためですね。これはFLSのジャームライントランスミッション実験で、キメラの成長を待って行いますから5月から6月頃です。

686一言居士:2019/04/02(火) 11:32:06
[連投15]
ネイチャー論文ではマウス背景はGFPに関してヘテロだけしかありません。小保方さんはホモであった可能性を若山さんからにおわされて試料ラベルに+/-表示をしていますね。でも、実際はヘテロに結果が来たんですから論文にヘテロ表示しているだけです。ではホモであったということはいつ分かったのかというと、事件後の若山記者会見の席上です。僕のマウスはホモだったと言い出した。それならどうして論文を早く修正させなかったのかと言いたくなりますよね。責任著者でしかも実験の実行者じゃないか。
論文原稿も修正させず、ジャームラインがヘテロに来たと小保方さんに口頭でいっただけで事件化するまで何も言わなかった。なぜか。この言い訳は小保方さんが山梨についてきてくれていたらヴァカンティにする予定だった言い訳だからです。竹市さんが小保方さんを論文ごとURLにして奪い去った後にする予定だったものではないが、もはやそれしか道が無くなっていたんですよ。


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