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電符「東方シリーズ総合スレッド 4956/4956」
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同人弾幕シューティング「東方紅魔郷」「東方妖々夢」を中心に
一連の東方シリーズについて語らったり、攻略したり、褒め讃えたり、
情報交換したり、創作したり、考察したり、糸電話したりしながら、
ラジオを飛び交うツートントンが聞き取れないスレッドです。
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TCRもCD1もそれ自体は棒切れなので、分子クラスタXが無ければ、くっ付くことすらできないと思う
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なので、あ〜、β2mと分子クラスタXの結合が問題と
そうですね・・・
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ちょっとハードルが高かったので、今の段階では凍結です
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あ〜、厳しいなCD8がβ2mにくっ付いている
これは丸ごと変えないと互換性が無い。えーと
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水道屋さんの気持ちで、
あ、無理だ
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それだ。だから、マウス側のβ2mでなければ・・・
ぐちゃぐちゃだよ!!!!!!!!!
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復旧しておくように。以上だ
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じゃあこういうのはいかがですか?
マウス側のβ2mに、ヒト側のβ2mを繋いだ融合タンパクを作って
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そういうあやしな実験はダメだよ
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結晶に無茶苦茶詳しくないとダメですね
CD1の結晶を出したラボに丸投げするしかない
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とかこういうの。
マウスβ2mにくっ付いた抗体と言うのを作って、これの尻尾にヒトβ2mにくっ付いた抗体を
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SFじゃないですか!やだー
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うちではできないけれど
免疫共沈法で、CD1にくっ付いている抗体を引っ張って来てこれを増やす
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免疫共沈法は学部の卒論でやったことがあって
結構はっきりくっ付いてきますよ
だから、β2mに抗体をくっつけて、それにCD1がくっ付いているものを選択するというアイデアが
わたしはできないけれど!
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抗体には機嫌があって、何でもはくっ付かない
今日はここまで
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CD1テトラマーを模した実験系ですが
どこまで融通が利くかというところですね。
じゃあまた今度
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側鎖同士を波動函数でくっ付けるのに、
ある程度近ければいいという話だと思っていて
テトラマーの距離が通るなら、↑の抗体で異種β2m同士をくっつけるというアイデアも行ける可能性はある
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こういうのドイツ生化学のやり方で、
ケミカルバイオロジーという技術体系です。
繋がって動いたというだけで成果になるので、
なにかもうちょっと簡単なのを
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まあ、うちの仕事ではありませんねwww
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>>572
マウスへのトランスジェニックは無理そうだね・・・
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あれ?そういえばそうですね。じゃあ没案に・・・
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じゃあ、GFPで繋ぐ
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だから結晶構造に詳しくないと崩れちゃってできないんです
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GFPなのは、なんか歪んだ時のエネルギーを、蛍光として発散してくれそうだからです
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N末端かC末端かしかできないんじゃないかな
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ああ、そうか。グルタミン酸末端とかで行けると思っていた
では、行けるか、行けないかですね
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組み合わせで4パターン。一番エライザの活性が高いものを報告するみたいな
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もしもの話だけど、これ結核感受性が上がったらどうする?
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そうですねwww
MACワクチンを流行らせるいい機会ではwww
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そういえば、ミクロッティがハタネズミ (Alexandromys montebelli)を宿主としている話
同じ属のAlexandromys fortisでは、CD1dが二つなんですよね。
マウスと一緒
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記号はmfotです
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この段階では、必ずしもCD1dしかないということが
抗酸菌感受性ゼロ。と言う話にはつながらない
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まああまり変わらないと思いますね
マウスでもやはりミクロッティが優先的に座っているのでしょう
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ミクロッティとBCGを共培養して、
BCGが居なくなっちゃうとかデータが出たら、www
まあそういう話で固まって行くかもしれません
BCGも結核菌群ですからほぼ互換でしょう
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ミクロッティは結構病原性が高いからダメだよ
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たぶんね、抗酸菌が互いに排斥するという話は
in vivoでしか出ないように思いますね
in vitroで出たら、抗生物質探索で引っ掛かったはずです
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たとえば、レプラとBCGがよく知られています
BCGの対レプラワクチンは最高80%です。場合によってとても高い値になる
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BCGもそう。
オリジナルのbovisでは、たぶん今のBCG Tokyo株よりもmtbに対する排斥効果が高かった
だからワクチン化しようとしたんです
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>>590
じゃあ、マウスに居たらやってもいいということで
嚙まれたことあるからね
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ミクロッティというか結核菌群のプライマーで、何か出ますかね
BCGは感染していないはずだから・・・
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わたし噛まれたことないです。研究室に居た頃はBCG大量だったと思う
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>イギリスでハタネズミの病原体として初めて記載されました。[1]
>イノシシはMycobacterium microtiを環境中で維持する上で重要な役割を果たしていますが、野ネズミ(Microtus agrestis)、アカネズミ(Apodemus sylvaticus)、ハタネズミ(Cletherinomys glareolus)、トガリネズミ(Sorex araneus)など、他の哺乳類からも分離されています。また、ラマ、ネコ、ブタ、ウシ、イヌなどの家畜にも見られます。[2][3][4][5]
何で実験用マウスって書かないんだろう?
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>市販の核酸ハイブリダイゼーション法は、M. tuberculosis群の菌株を同定するために広く用いられている。
あ、市販のプライマーとかがあるみたいです
それ使ってください
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野ネズミとハツカネズミってどれぐらい違うんでしょう?
意外と違う?
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アカネズミ属と?
ハツカネズミ属・・・
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ネズミの獣医
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>>598
こういうのね。自分に当たらないように、巧妙に避けたプライマーを設計することがあるよ
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>DNAジャイレースとIS6110ですって
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こちら
https://www.pmda.go.jp/PmdaSearch/ivdDetail/ResultDataSetPDF/170005_22300AMX00538000_A_01_05
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あ、そういえば、
アシルついてないマイコバクチン
普通のMHCクラス1で抗原応答があるかもしれませんね。
探す手段は無いけれど
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七員環、五員環という亜立体環が付いていて(特に七員環)
大きいので端が開いてるクラス1で
なんとなく素朴な炭素が多い気がするから、
案外、先ほどのHLA-B-Acylのグループかもしれませんね?
非定型な病原性化合物は大体ここに突っ込むなどするのかもしれない
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gyrB (Rv0005)
わ〜これは厳しいな。
同じところ歩いてたな
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デモは恐いものと言う印象操作ですが、
デモを国家ではなく個人に向けるようになったのは左派の責任です
こちらは反撃として「デモは恐いもの」と言う印象操作をガンガンしなければならなくなった
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つまり、「民衆のデモの権利」と言うものを剥奪する動きが出て来たわけです
デモは暴動だ
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デモを個人に向けるのが悪い
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まろゆきが左派だから、勝ちようが無いのであって
普通にやってたら問題ありません。勝てます
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岡田氏が今回の日中対立を演出したのであって
それで自分関係ありませんみたいな言論が罷り通る国会は健全ではない。民主党は猛省すべき
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ドイツが反日親中で固まって来たな
まあいつものことだ。ドイツは大陸国家、「東洋の不思議な国、中国」に無限の憧れがある
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>>611
自分の線積分と、国の線積分がごっちゃになっているときの表現で
自分のことを語っているわけ
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>>611
しかし、相当な武闘派で鳴らしたまろゆきだが、
左派の立場からは勝ちようが無いのかこの状況
ほ〜ん・・・
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>>611
しかし、相当な武闘派で鳴らしたまろゆきだが、
左派の立場からは勝ちようが無いのかこの状況
ほ〜ん・・・
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まあ、北京には「国内の民主派勢力の弾圧が目的でやってます。言葉だけだよ」と言っておきますかなwww
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ドイツの反日感情の高まりは、まあ放置しておきましょう
日本に関わろうとしてくるのは、どうせSPDだ。
場が煮詰まってくれば衝突する
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「侵略責任への向き合い方が不十分」と言う自省が
まさに世界でのドイツの覇権を食い潰しているのですwww
侵略責任と言っている限り無視で通る。孤立しているのです
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孤立と言うか、
覇権を背にした工作能力が全然無いということになるから、もういいのです
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国際卓越大学
京都大学もノミネートされているという噂ですが、
もし、乗ったら、話が必要です
教授が再任用で戻って来れるかもしれませんハーバードだ!!
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そういえば一日考えて、
こういうのはどうです
CD1はポンチ絵で描くと
グロブリン グロブリン
グロブリン β2m
膜CD1膜膜膜膜膜膜膜膜
膜CD1膜膜膜膜膜膜膜膜
CD1
↑
ちょっと出てる
みたいな感じで
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マウスにトランスジェニックした時の
このβ2mの左隣のグロブリンドメインを、ヒトβ2mに交換できないか・・・?
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そしたら、構造的に
ヒトCD1 ヒトCD1
ヒトβ2m ヒトCD1 マウスβ2m
みたいになって、マウスの中で安定化しながら、マウスCD8がマウスβ2mについて、立体障害が起きないみたいな
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いや、だめだ同じだ・・・
うん?ちょっと待て
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ヒトCD1 ヒトCD1
マウスβ2m ヒトβ2m
膜CD1膜膜膜膜膜膜膜膜
膜CD1膜膜膜膜膜膜膜膜
CD1
じゃないか?
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本来はヒトβ2mは上と横から固定されるはずだが、
上からだけの固定になる。通るか?
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結晶では上からもくっ付いてるように見えるし、まあ、何とか通るのでは・・・
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だからヒトCD1bのグロブリンドメインを一個マウスのβ2mに変えてしまうというアイデアで
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PCモニターの変換ケーブルをガチャガチャしているので見て思いついた
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このアーティフィシャルなヒトCD1bとヒトβ2mを二遺伝子入れるという方向で
回収できそうな気がします
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変換ケーブルのピンが合わないときどうするか
合うのをつけるというノリで
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いや、理屈ではねCD1dがマウスから見たヒトで相同性142あるから
ギリギリくっ付くんじゃないかとみて、それで行くという話だったはずだ
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だから、マウスCD1dにはマウスm2βがくっ付いているだろう?
ヒトCD1aを入れた時も、マウスm2βがつくはずなんだ
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でも、HLA-B-Acylでピンを通したという話なので昨日の話
何か行けるんじゃないかなと言う気はしてきましたよ
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まて、もう一度検証しよう
ヒトCD1abcdeは、
CD1dからみて相同性116〜104・・・。低いな。に存在していて
β2mを全てに当てて支えている
だから、CD1とβ2mのピンは結構融通が利くはずだ
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だから、CD1dである場合、β2mの割とルーズな結合がマウスでも期待でき、
これはそのルーズさで、ヒトCD1aを許容する
どうだ
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根本的に、実験データが必要ですよね
何かないと言い続けるのがしんどいwww
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マウスのβ2mを使う場合、CD8とのピンは完全だ
問題はCD1につくかどうか
この際、ヒトCD1にマウスβ2mをくっつけてしまうのは
ああ、↑で言ってる話になるか
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だから、MHCクラス2みたいにヒトβ2mが入るところを、ペプチドで繋いだマウスβ2mを置く
これですね
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繋がるのかね?
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末端一個しかありませんでしたからね
どうするかな・・・定位置から外れててもいいですかね?浮いているとか
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浮いていていいなら、ちょっと余裕見てアラニンぐらいで繋いで、
行けるんじゃないかなと思いますね
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いや、変なものは入れない。直接つなぐ
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ループが十分な長さあれば、β2mとCD1の結合が期待できるかなぁ・・・
ループ構造。インスリンのループしてるところとか参考にしますか?
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いや、それは止めよう。ループは無しだ
直接つないで浮いていていい
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膜との向きで、外向きだから、小胞体で押し出して言って
N末端ですかね。どこにあるかな・・・
結晶で見てみると
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https://www.rcsb.org/3d-view/6D64/1
PDBでこういうのですね。CD1b
N末端(だと思う)が近くまで来ているんですが、
β2mの定位置からはちょっと遠い。立体構造が崩れるかなぁ・・・
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波動函数の引力が強い場合、崩れる恐れがあるね
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そうすると、脂質置いてるお皿の底が抜けるので
アーティファクトという指摘が・・・
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いや、この場合とりあえず動いたらいいから、
アーティファクトでもいいよ
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とりあえず近くで浮いてたらいいとする
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じゃあ、やらないんですが、
できる研究室もあるので、アイデアだけ
コンピューターで距離を測って、きっちりそこまでペプチド鎖を詰めます
このときにプレーンなのが例えばアラニン10個
コラーゲン風で堅いかもしれないのがグリシン10個
変な活性が出てしまうかもしれないけれど親水性なのがセリン10個
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アラニンを10個も繋いだら疎水性かもしれず、グロブリンの中に潜り込んでしまう恐れはあります
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ズレた時にはプロリンを入れて距離合わせです
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