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界符「東方シリーズ総合スレッド 4932/4932」
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同人弾幕シューティング「東方紅魔郷」「東方妖々夢」を中心に
一連の東方シリーズについて語らったり、攻略したり、褒め讃えたり、
情報交換したり、創作したり、考察したり、存在しない不可視の壁がなぜか在るように見えてしまったりしながら、
自分に対してドッペルゲンガーで乗っ取りを仕掛けてみるスレッドです。
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まあこういうのって今売れないのでね
出版社は在庫を持ちたくないのです
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東洋文庫をマイニングするのは
慣れてないと挫折するので、まあ慣れた人ならどうぞ
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東洋文庫を掘るには
中央アジアのすごいド辺境を延々と旅する気持ちが必要・・・
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そして、kindleでは扱われているのが多いから、
優先順位はたぶんあまり高くない
需要が掘り起こせていないのです
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あとは、70年代に学生運動やそれに対抗するノリで出版された系の
なんかおもしろいのが割とあって
国会図書館ではその領域の検索が壊れてjpnになってるし
どうしようかなと
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骨は思想家ではないのでたぶん自分の考えを書くのがあまりうまくない
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そして、妖怪や神や魔法などを作品中に登場させることから
たぶん唯物論ではなく
唯物論的足場をベースに骨の思想発言を曲解するのは
原作者に対して失礼
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科学者ってのはね。コンプレックスがあるのです
それ解消させて、結果に繋げるために、動物実験が必要だとされている
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科学者のウィークポイントなのです
動物実験を叩かれたら、もう辞めるというヤシが多い
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辞めて頂きたいから、動物実験を叩く
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政治の流れに乗って新参狩りをしていたのなら、
政治が逆風になったら、おとなしく出て行くのが筋だろう
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ウクライナは負けた!!
ウクライナIT軍に参加しなければ殺して良いなどと言って調子に乗ってたヤシは潰せ
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戦争ってのは人が大勢死んでるんやぞ
書生論で丁半バクチに使って良いものではない
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負けましたゴメンナサイで戻って来てもらっては困るということだよ
お前を死ぬほど恨んで、目玉と脳味噌を抜いてやりたいと思ってるヤシがいっぱい居る
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ウクライナIT軍は遊びではない。
軍隊。より正確には軍に指揮され編成されたゲリラだ
そういうものには戦後ただちに掃討戦が行われなければならない
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戦争において会戦では死亡者はあまりいない、と言われている
掃討戦で物凄く死ぬ
東方界隈を巻き込まないでいただきたい。とっとと一人で死ね
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軍ってのは人殺しなんだわ
人殺しとの交渉には当然人殺しによる恫喝のみが有効だ
ウクライナIT軍とそのシンパにはコミケから追放運動をしなければならない
恫喝の応酬になるぞ
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コミケが追放した枕狐よりよほど危険だ
こいつら人殺しだぞ!!!!!!!!
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他国の命令で人殺してたような連中とお付き合いしたいヤシなど居ない
コミケは確かコミュニケーションのための場だと聞いていたが・・・
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悪いね。いじめの報復で殺せなかったら、
今度は復活したウクライナの武力を背景に虐め殺されるのはこっちなんだわ
死んでくれ
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骨とAI論とは何だ
夢時空だ
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夢時空から獣王園までで、あまり進化したようではない
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ゲームにおけるAIは強すぎてはダメで、
もちろんこの場合はこうというアルゴリズムの集成ではあるのだけど・・・
それは骨が計算したところまでのアルゴリズムなのだ
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その意味で骨はAIの限界を良く知っているのだろう
設計者が作ったところ+偶然おもしろい反応を返した
ぐらいまでしか余白が無いことを良く知っている
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悪人「しょうもない連打」
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しょうもない世界に落ちてしまったんだなって
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そういえば、無圧縮PNGで電子書籍作る時
生成AIに作らせてソースコードパクるか・・・
いないな。これをミートゥーで変換したのを使うのだ
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教科書の例文程度にはなるだろう
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たぶん冗長なので、これをシェイプアップして行ったら
良いものができるか、爆散するかのどちらかだ
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紀伊国屋のキノピーはpdfじゃないので、テキストのコピペとかはできないと思う
こういう形式で良いんだよ
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だから、出版社が印刷所に送るような印刷用データ
を電子書籍リーダーで表示すればそれでいい
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いまなら初稿版と初版版の二パターンをお付けします!!
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編集の検閲を入れていない「同人誌としての」翻訳書をどうぞ〜
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出版部の仕事は、酷い誤字脱字が無いかのチェックだけで良いです
出版部が内容を正確に理解する必要はありません
内容を正確に理解するのは翻訳者だけです
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図をレイアウトするとズレるんです
それを直すぐらいが大仕事
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契約に関しては、戦前の潰れた出版社のものであれば契約もすべて無効となり
合法なのですが
今のものであれば、出版社が在庫切れを放置している段階で、
翻訳者にカネが入って来なくなるため、その「初稿を自費出版する」ということに関しては合法となるでしょう
なんせカネが入って来ないのです
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出版社が編集で手を入れたその部分の原稿は、
出版社の所有物なのでこれは権利関係が難しいのですが
初稿だったら出版社の所有物ではない
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東方本社の経営の多角化ということを考えますと
不動産やってる銀行屋などもございますので、同人という業界の中では、別に問題のあるレベルではないと考えます
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「評論を出す同人屋さんを支援する事務」
これなのであります
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いや、まあ常識的に考えて、
骨の創作能力が今後も維持されるかどうかわからない
アル中とかも酷くなって来たら、大幅に創作能力を削るものです
創作ではない、多角化をしておくことはそんなに悪くない
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図なんだけど、外国の原著出版社と交渉して、
画像データを貰ってくる必要があるかもしれず?
そうれない場合は、原著をスキャンして無圧縮PNGで取り込むことになる
まあそれでも良いのかもしれませんが
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まあ、同人でしたらスキャンして勝手に翻訳書を出していても良いのかもしれない?
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いやそこはカネ払ってよ!!!!!!!!
儲けに一口乗せてくれないと!!
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じゃまあ売り上げの幾らか%を原著出版社に納めるという形式で
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ま、あくまで学生向け非公式版ということで
日本社会に通じる「大手出版社の編集を通したもの」ではないので
30%でいかが?
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ま結局、大手大学で育成したエリートを、大手出版社で採用して仕事をさせている状況が
戦後ずっと続いて来て、とうとう曲がり角に直面したという状況だと考えています
編集に非常にバイアスが掛かっていて、読めない
これが右派やAfDが、知識も与えられず絶叫して叫んでいる原因の一端でしょう
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ルネサンス以降の出版革命が、壊されようとしている状況なのです
いわゆるグーテンベルク銀河系の再起動が必要です
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じゃあ、「グーテンベルク銀河系叢書」で良いかね
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アレクサンドリア図書館叢書でも良いけどねwww
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じゃ、グーテンベルクで
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アカシックレコードなので、いちおう運転が必要で
あまり恐いものを入れまくると、全体が歪んで来るということに留意し
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まそこは、二重レンズを一応仕込んでおいて、
その範囲でということでやらせていただいてます
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つまり、ドイツの出版業界がこれなら出せると判定し、
さらに日本の出版業界がこれなら出せると判定したものを、
初稿で出すというものです
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学業をしている、お子様向けです
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それから、ユダヤ人の書いた本は
交渉がめちゃめちゃ難しくなるので、オミットです
そういう交渉と政治に手間を割ける規模ではないので
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まですから、スピノザではなく、ライプニッツまで
アインシュタインではなく、ゾンマーフェルトまで
アーレントではなく、ハイデガーまで
そういうことで
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そういうの読みたい方は、出版社が出してる公式版をお読みください
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シュプリンガーは忘れろ。
あそこはユダヤ資本だ
設立者のユリウス・シュプリンガーがユダヤ系で
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代わりにエルゼビアとThiemeをやりたまえ
そこなら問題は無い
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Nを担当に当てろ。東大閥なら英語ならできるはずだ
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こちらも二重レンズを使う。
日本で訳されたものをリストに纏めて、学生に押し付ける
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君は出て来るな。
事業で通ると思っているのは日本だけだ。わかるな
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ぺたんこ
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トランプどう思う?
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いや〜、もう年が入っているのかと思っている
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クシュナーと孫だけでは割り切れないダーティーなところがある
わからん
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とりあえず株価は復旧基調です
何とかなったのではないか
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あちこちの国で軍の動向がおかしい
近づくな
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ナチスは良いが軍は止めろ
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じゃあ、ルーデルまで
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戦後の話は分からないです。放置
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たぶん、アメリカのやり方を移植しようとして
ヨーロッパとロシアの軍が酷いことになっているんだと思う
それに対抗してアメリカの軍も戦中に比べたらずいぶんひどくなった
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自衛隊に介入した?
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いや、直接は会ってない。
ここでしゃべってただけ
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ならいい
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犯罪学はどう?
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個人的には持ってたけど、トラブルが起きて捨てちゃった
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それが現実だ。広めに避けた方がいい
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ゼーリッヒだのカイザーだのは精神科の方向だろう
それじゃない所がヤバい
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追い詰められてやっちまった系じゃなくて、
禁治産者系は止めた方が良い。寄って来る
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共産主義の本体が禁治産者だ
じゃ。
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つまり、ゾンバルトや、ウィットフォーゲル、アッカークネヒト、後なんか医学史のなんか・・・
そういうのは見送りだ
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まあ出版はということですね
わたしが個人的に持つのは、結構後回しにするぐらいで、良い?
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ダメならダメなりにリファレンスが必要
何も持たずにダメダメはかなり危険だと思う
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有能さに足を取られるなよwww
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著作権法違反だという指摘が飛んできました
原著者及び翻訳者の死後70年経過していないと、出版物の著作権は出版社に帰属し
これを勝手に使うことはできません
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ですから、最近でも1955年までしか、出版できません
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まあそれでもいいですけどね
1930年代ごろの本なら、55年には訳者はもう亡くなっているでしょう
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著作権は非親告罪化されてしまったので、
>著作権侵害によって対価を得たり、権利者の利益を害する目的がある場合などが、非親告罪の対象とされています
なので、利益を害するんですかね。
まあ完全に切れるまで動きは取れない
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いや、ちょっと待て。
出版社が潰れている場合、権利者はいないので、翻訳者が同意した場合には
著作権法違反ではない
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1939年のオトマール・シュパン 『全体主義の原理』
翻訳者は(1910-1991)
この路線は無理だな
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例えば、1882.12 ロイニース 『金石学』
こういうのだったら可能だ
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痒そうだな。国会図書館アーカイブズから取って来よう
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これ
https://dl.ndl.go.jp/pid/1885663/1/18
文語調か・・・
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まあカタカナをひらがなに変えたら読めるよ
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旧字体はそのままでいい。ふりがなふって
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>>320
この時代産業革命がまだ途中だったので、
石炭とか鉱石に関する知識をアナログで突っ込まなければならなかった
その残滓です
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今となっては、大きな露天掘りの鉱山の人はこんなの興味なく
脳死でやっていると思う
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発展的解消して教える意味が無くなってしまった知識
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とかこういうの
ハーゲル 『製藥鑒法』
https://dl.ndl.go.jp/pid/837557/1/31
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