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かんりすれvol.3
1
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/25(日) 12:41:59 ID:1SghMeJE
管理人の私的なぐだぐだした話をするスレッドです
76
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/27(火) 22:43:24 ID:???
だから、薬としての開発は、
難航しそうです
77
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/27(火) 22:45:16 ID:???
昔、日光療法とか紫外線療法というのがあって、当てたらちょっとコントロールがよくなったよという話だと思うんですが
これで、何かできないか
78
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/27(火) 22:45:55 ID:???
多分、ビタミンの光変性したようなのが、案外あるのかもしれませんが・・・
ビタミン活性と交差すると困るな
79
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/27(火) 22:46:48 ID:???
それで提案されるのが
ビタミンB3ナイアシン
80
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/27(火) 22:47:21 ID:???
だからなんかこういうグレードの薬だったら、
他のビタミンでもあるのかも
81
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 12:51:40 ID:???
あと葉酸から、リファンピシン
82
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 12:52:44 ID:???
それよりも
例えば、マイクロRNAを用いて、他の細菌を抑えるとかそういう新しいシステムを発見したいものです
83
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 12:53:32 ID:???
例えば、こういうマイクロRNAはペリプラズムに取り込まれて、
そこで転写に対して阻害的に働くとかそういうの
84
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 12:57:11 ID:???
光学原形質は有機物がバラバラになるのを阻止する効果はありますが
他の光学原形質に干渉する力は無い
だから、他の菌に対する抑制があるのなら、何らかの化合物としての実態があるはずです
85
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:16:22 ID:???
>>82
たとえば、クリスパーCAS9のシステムの
本来の細菌学的な使い方は、それなのかもしれない
RNAでRNAを失活させるとかそういうもの
86
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:19:33 ID:???
核酸生化学はよくわからん
87
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:20:41 ID:???
まあ例えばテンペレートファージあるじゃん
これは宿主の光学原形質に融合するわけではなく、あくまでそこに居るだけ
88
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:23:13 ID:???
として、
光学原形質が+、DNAが‐
だから、ノックアウトでは光学原形質は保存されていて、テンペレートファージが‐のDNA(遺伝子が欠落した配列)を作ることで
光学原形質のDNAは作られない
PCRでは検出できない
89
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:24:26 ID:???
>>88
キットのDNA-DNAのポリメラーゼ以外のもの(光-DNAのポリメラーゼ)を使うと、検出してしまうことは
あるのだろう?
90
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:27:50 ID:???
光は一個として
RNAで働くぞーとなったら、それを合成し
DNAを枕に休むぞーとなったら、それを合成する
91
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:28:17 ID:???
合成しというより、重合しだな
92
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:28:43 ID:???
だから、DNAというのは不活性なもので
抑制系の一種なのです
93
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:31:33 ID:???
なので、テンペレートファージがDNAとして存在していて、
組み換え配列間の遺伝子配列が潰されている場合、
近傍を巻き込んで光学原形質はそこで休んでいる。光は重ね合わせがあってもわからないとして
94
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:32:33 ID:???
テンペレートファージのコピー数は、多いのだろう
95
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:34:25 ID:???
ここではプラスミドなのかもしれないし、
場合によっては、直鎖で維持されているのか、、、
あまり知らない
96
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:36:05 ID:???
DNAの機能が逆というよりも
普通の言い方をすると、RNAが本体だということになると思う
97
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:38:18 ID:???
プラスミドにDNAを使うのは、結局安定だし、
それに無限の可能性から召喚された光学原形質が引っ付いているから
だから、細胞内に入ることで、DNAから外れてRNAを作り出す
98
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:39:22 ID:???
DNAから外れてというよりも
DNAがDNAヌクレアーゼによって分解されて、光学原形質が自由になるということか
だから、ウイルスの活性がないとRNAポリメラーゼが動員できないの
99
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:40:52 ID:???
額面ではビルレントファージもテンペレートファージも結局同じだが・・・
光学原形質は抜けることがある
そこにテンペレートファージはさらに一噛みしているんだろう
100
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:41:51 ID:???
座り心地かな。
結局プラスミドは大量にDNAとして作られていて、
それが抜け落ちてしまうと、光学原形質も引き摺られて行って消えてしまう
101
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:43:10 ID:???
物質だから、
抗生物質などの圧力が掛からなければ、細胞分裂の度に抜け落ちてだんだん減って行くことはある
102
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:44:01 ID:???
抗レトロウイルス薬のジデオキシヌクレオチド
そういうものが、体内に実在するのだろうか?
103
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:47:42 ID:???
ddNTPというものはサンガー法で使うから、検討されたことがあるんだろう
104
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:52:10 ID:???
染色体タワーか・・・?
しかし、細菌には染色体タワーはあやふやな構造しか見えない
105
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:52:58 ID:???
酵素でリン酸を繋がなくても、光学原形質に沿って、ある程度重合するんだろう
106
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:55:22 ID:???
でもやはり、ヒト染色体のタワーはDNAだろうなという気がする
ポリメラーゼででたらめに繋いであっても、引っ張ったら細胞に分配できるから
107
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:57:13 ID:???
だから抗ウイルス薬で複製を止めてしまう
というのは実際にはあまり無効で、
複製できたところまででOKというところになって、ウイルスの光学原形質はひらひらと引っ付いているのです
108
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:57:52 ID:???
間違った核酸アナログを取り込ませて、そのストレスで出て行きたくなる
そういうもの
109
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:58:45 ID:???
だから、HIVでは抗ウイルス薬で完治させることはできなくて、
薬を止めたら直ちに再発ということになる
110
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 14:59:29 ID:???
間違った核酸アナログがある環境では、複製を遠慮する
っていう「判断」が働くのに賭けているのでしょう
111
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:00:42 ID:???
ウイルスはウイルス分しか光学原形質を持っていないのか
例えば、その後ろに大量に普通の真核生物の光学原形質がついているのでは・・・
いっぱい殺したら、いっぱいウイルスが出現し、
呪いが発生したCOVID
112
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:02:19 ID:???
>>110
ジデオキシヌクレオチドが重合するのが、レトロウイルスの自然環境
ということなのだろうか・・・
113
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:03:31 ID:???
例えば、リン酸で結合するのではなく
膜(核膜)の中にジデオキシリボースを突っ込んで、それで重合を安定させるとかそういう
114
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:06:15 ID:???
>>112
まあ、OH外れた代謝産物として
ジデオキシヌクレオチドはメタボロームに登録されているとは思います
115
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:07:55 ID:???
ノイズ限界を見ていく世界
116
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:09:00 ID:???
じゃあ、SIVに感染させたアカゲサルのT細胞などを見て、
ジデオキシヌクレオチドが何となく多いかどうかの実験を
117
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:11:07 ID:???
抗レトロウイルス薬でHARRTしたアカゲザルでは
ウイルス由来のジデオキシヌクレオチドは減っていてもいい
118
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:12:22 ID:???
これの膜内での重合酵素が「逆転写酵素」と言えるのだろうか・・・
119
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:15:42 ID:???
核膜と、細胞膜は脂質組成は同じだとされている・・・
まあ違うと言っている人はいない
120
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:16:45 ID:???
リン酸の‐チャージに、塩基の+チャージを当てて
半ば脂質の配列を乱しながら、核膜の内部に重合するという
組織病変が形成され・・・
121
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:18:46 ID:???
核膜の流動性で、ウイルスゲノムが崩れてしまったら
そこでRNAを作って、病勢を拡大するなど
122
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:21:30 ID:???
多分、DNAヌクレアーゼよりも、核膜流動性でのウイルスゲノム破壊はゆっくりしていて
それ故に病勢は遅く、
ただ、核膜が荒れてきた感染後期では、どんどん悪化するみたいな
123
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 15:22:51 ID:???
コレステロールが有効かもしれず?
エイズにステロイドは併用してもいいと言われている
124
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 17:22:41 ID:???
まそういうわけで、
テンペレートファージでゲノムを「改変」した、生物種を
われわれは摂取するべきではないと思うのです
125
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 18:24:39 ID:???
政治と結果の絡み合いが難しくて出せない・・・
そうですな
126
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 18:28:23 ID:???
エイズ患者の血を用いた、LC-MS/MSによる細胞内ddNTPの定量系
というのは既にあるらしくて、
ここでは服薬コンプライアンスの検証ということで、やるんですが
127
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 18:28:49 ID:???
こちら
https://mhlw-grants.niph.go.jp/project/9849
128
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 18:41:29 ID:???
pdf1枚目の
総括研究報告書の1番上の記事で、
血中のアジドチミジンとその代謝物をLC-MS/MSで定量しているとあるんですが・・・
たぶん、ウイルス由来のddNTPは見えない。のであろう?
129
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 18:57:15 ID:???
ああ来た。
海外の報告ですが、こういうものが例えばあって
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC5790685/
LC-MSでアジドチミジンとその代謝物と称するものを測っています
DP-2というものがわれわれのターゲットだ
130
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 18:58:32 ID:???
マススペクトルメトリーは定量はできませんけれども
まあ掴みでアイドチミジン投与量の半分ぐらいか
131
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 19:01:09 ID:???
>>129
代謝物じゃなくて、
マススペクトルメトリーするときに壊れた産物です
132
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 19:03:17 ID:???
たぶん直鎖に付いたOHはアルコール特性があるから、膜には溶けると思う
133
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 19:07:21 ID:???
>>130
流れに乗って言うと、
チミジンだって破壊産物ではなく、サンプルから持ち込みの代謝産物かもしれない
134
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 19:07:37 ID:???
チミン!!
135
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 19:10:52 ID:???
たぶん、ラミブジンとかを出して来たとき
こういうのが結構あるという話で、じゃあ妨害してみようということだったんじゃないかな・・・
データはどこかにあるはずだ
136
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 19:16:57 ID:???
じゃあ、ノックアウトマウス何でもいいから
ラミブジンとジドブシンを投与し、形質が復帰するか。みたいな
137
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 19:17:19 ID:???
ノックアウトを禁止しろ!!!!!!!!!!
138
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 19:20:18 ID:???
形質と遺伝子というのは
個々の死闘と生存競争により先ず、光学原形質ができて
そこから型取りということになる
ノックアウトやトランスジェニックは機序がおかしい
139
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 19:21:02 ID:???
ラマルク遺伝じゃん
140
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/28(水) 19:21:46 ID:???
ラマルクがそれほど外れているわけでもないし
近頃流行りの、非連続的進化論もそれを支持するものです
141
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/29(木) 14:57:48 ID:???
例えばさ
テトラサイクリンにデカン酸とか付けて疎水性を上げたとするじゃん。
抗酸菌に効くか?
効かないよ
142
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/29(木) 14:58:53 ID:???
じゃあ、ラクトースモノミコレートというものがあり得るかどうか
たぶんできて、これはラクトースの微弱な(※生物学的に母親が求める)精神活性をマスクするんだろう
143
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/29(木) 15:00:07 ID:???
多分、ホットミルクを眠る前に飲んで
MAC活性が消えそうだ
というのは、ラクトースモノミコレートができるまでのことで
それが確立したら、また戻る
144
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/29(木) 15:00:48 ID:???
ここに菌の転写制御ということがあって
転写が変わり、翻訳が始まるまでおよそ2,3日ぐらい掛かるようだ
145
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/29(木) 15:02:17 ID:???
糖鎖生物学というのは難しいようで
実は長くなったらただの簾だから、あまり関係がない
むしろ短い糖鎖ほど、分子の歪み方が違うとかで活性が変わる
146
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/29(木) 15:04:39 ID:???
酵素で繋ぐから再現性のある簾
147
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/29(木) 15:16:36 ID:???
>>143
多分これは乳糖代謝酵素があるときのケースで
冷たい牛乳を飲んだ時には血中に届くまでに乳糖はバラされるが、
暖かい牛乳を飲んだ時には浸透が早くなるので、代謝が間に合わず二糖として脳にアタックする
148
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/29(木) 15:20:40 ID:???
だから、抗酸菌任せにせず
乳糖代謝酵素が増産されてもいい
149
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/02/29(木) 15:22:41 ID:???
非特異的ミコール酸転移酵素は
アシルキャリアータンパク質というか
SHが二本近傍に付いていて、幾らか電子引き抜き用の残基が周辺に散在するというだけの簡単なものかもしれない
150
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/04(月) 15:42:11 ID:???
クラリスロマイシンが、2週間程度の服薬でMACに効いたという感覚は全く無いな
まあ、発症していれば効くのかもしれないけど
151
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:07:51 ID:???
糖尿病は感染が問題であり
その点においては、GMMが糖尿病のコントロールで奏功しているような気はほとんどしませんが、
もしかしたら膵臓に嚙み付いて、インスリンの平衡を上げているのかもしれません
152
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:09:00 ID:???
でもやはり、GMMができる環境って
糖尿病じゃないかと思っている・・・
153
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:10:22 ID:???
一応京大が糖尿病にはクレゾールが効くと言っていたので
IPMPを代わりに入れています
154
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:17:04 ID:???
え〜と、計算どうだったかな・・・
忘れましたが、ヒト血液100mLつまり100g中に
グルコースが0.1gある状態は
グルコース濃度は0.1%
155
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:18:32 ID:???
7H9では培地1L(1000g)中にグルコースは2gなので
0.2%?
既に7H9で糖尿病だし、更に入れてませんでした?
156
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:22:15 ID:???
まあだから、7H9ではGMMはさほど明瞭には現れず、
GMMを作りたいなら、グルコースを更に足さないといけないので(量覚えてないすみません)
GMMは糖尿病の末期に合わせた、病態生理学が提案できる
ような気もします
157
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:24:16 ID:???
糖尿病の血糖値って最高どれぐらいまで行くんでしょうね?
あまり書いてないな・・・
158
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:26:08 ID:???
砂糖二杯増やしただけでも
排出がうまくいっていないと、それでアクネ菌?が増殖してしまうので
結構センシティブな制御です
159
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:32:49 ID:???
論文を見ますと
2%・・・。入れてませんでした?
160
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:35:23 ID:???
普通7H9ではGMMって出ませんので
1%から僅かに出る。みたいな。
やはり糖尿病に対する対応を菌側が用意しているのでしょう
161
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:38:41 ID:???
このままでは結核分子生物学の教室?が潰されてしまうので言っておきますと
昔結核が流行っていたころは
糖尿病ってそれほど深刻ではなかった気がします
162
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:42:57 ID:???
>>160
例えば、健康値の限界を200mL/dL(0.2%)として、
500mL/dLぐらいを一瞬食後に突き抜けたときに、それをミコール酸にくっつけて除去し
例えば、タンパク質の糖化を防ぐとかそういうのを考えています
163
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:44:32 ID:???
だから、糖尿病に併発する感染症には基本的に効かないんですが、
糖化による例えば動脈硬化だとか、失明だとかは、防げるかもしれません?
164
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:47:31 ID:???
血糖値をマーカーにして、糖尿病判定をするというのは
あまり、精神科領域では流行らないというか
薬を重くしたい嫌がらせのために押し付けられるものだという考えです
165
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:51:07 ID:???
糖尿病性ケトアシドーシスでいきなりぶっ倒れるのが
精神科型糖尿病
あまり、壊死とか失明は問題になったことがない。起こらないですwww
166
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:54:01 ID:???
IPMPを塗る量を完全に年末と同じに戻したら腹痛が治ってご機嫌だ
細菌感染だゾ!!
167
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:55:39 ID:???
冷たい水を飲んだら腹が痛くなるのは
ケトアシドーシスではなく、過敏性腸症候群・・・
168
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 15:57:09 ID:???
アルカロイドを漫然と服用するから、
血液が酸性に傾くというのはわからなくもない・・・
169
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/11(月) 16:01:08 ID:???
ケトアシドーシスでは
乳酸、ヒドロキシ酪酸とかの血中への蓄積を指し・・・
まあ量的な問題だから、IPMPの大量投薬などに改善したら直ぐ治るのであろう
170
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/12(火) 18:48:18 ID:???
多分、GMMのミコール酸転換酵素の活性は、
プロモーターと、酵素の構造によって、結構恣意的に設定されているはず
糖尿病への対策として
171
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/16(土) 13:15:08 ID:???
支援が届いてない
マズいぞ
172
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/16(土) 13:16:07 ID:???
MHC教室なのであって、結核教室ではないというところが
ここでの難点に浮上してきた
173
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/16(土) 13:17:50 ID:???
この間京大が難しい移植手術に成功していましたけれど
174
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/16(土) 13:18:37 ID:???
そちらとの提携もするということが特になくて
175
:
ゲサロ条約機構議事録
:2024/03/16(土) 13:20:46 ID:???
海外の先生らとのコネクションは特にない。
もちろんメール出したら、返事ぐらいはくれるかもしれないけれど
先様ももう引退してるんじゃないかな・・・
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