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永田町怪獣図鑑
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・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*
:2002/11/23(土) 09:41
怪獣図鑑『政官要覧』
http://www.bonanet.or.jp/~seisaku/
衆議院TV
http://www.shugiintv.go.jp/top_frame.cfm
「ザ・議員」
http://www.giin-net.com/
江田五月HPリンク集
http://www.eda-jp.com/link/index.html
前スレッド
http://www.jbbs.net/news/bbs/read.cgi?BBS=10&KEY=1018763354
89
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・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*
:2004/02/21(土) 02:20
杉浦正健
> 一連の外務省不祥事で、【杉浦正健】・植竹繁雄両副外相を厳重注意へ 田中外相
> 田中真紀子外相は〔2001年8月〕17日、一連の外務省不祥事で、【杉浦正健】、植竹繁雄
>両副外相の監督責任を問い、厳重注意処分とすることを決めた。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/article/kimitsu/200108/18-1.html
> 2001年8月13日外務省は在パラオ大使館の会計担当だった宮崎文美義・前理事官が外交機密費等の
>公金約150万円を私的に流用したとして1年間の停職処分にしたと発表した。
> 村山比佐人パラオ兼フィジー大使を厳重注意処分にした。
> 長谷川恵一パラオ大使館参事官を訓戒処分にした。
> 昨年10月に上司が不正経理に気付き、今年1月に帰国させ官房付として事情聴取していた。
> 8月1日付で処分したが、当時の川島裕事務事官と【杉浦正健】副大臣がいったん公表しないことを
>決めたが、8月10日付で就任した野上義二事務事官が公表を指示した。
http://home.c07.itscom.net/sampei/jiji.html
> 2001年08月24日(金)
>事務当局から「本人はまだ若いし、これからの人生の選択の幅を狭めるのもいかがか」と言われ、これも
>武士の情けかなと思った▼パラオ大使館の理事官(31)が公金流用で停職処分になったが、外務省の
>【杉浦正健】副大臣は処分を公表しなかった理由をそう説明した。盆休みのエアポケットに入ってしまった
>のか、ろくに問題になっていない。でも、もっと問題にされるべき事件だ▼機密費流用に始まって、
>ハイヤー代水増し、デンバー総領事の公金流用など、あまりの不祥事続きに同情気分が広がってしまった
>のだろうか。武士の情けとか人情ばなしに弱いこの国の癖だろうか。でも、考えてみれば話がいい加減
>すぎる▼まず、隠ぺいの意図を否定した副大臣の説明には笑ってしまう。「処分はきちっとしており、
>隠ぺいにはあたらない」という。それなら内部処分をしてしまえば一切隠ぺいにはならない、公表しなくても
>いいというのか。「一部マスコミに察知されたので公表した」というのは、隠し切れなかったということでは
>ないのか▼少し汚い表現だが、世の中をなめきっている。処分のことを田中真紀子大臣にも知らせて
>なかった。いくら大臣が海外出張中だったとはいえ、しかもメスを片手に荒療治に乗り込んだ真紀子大臣
>だとはいえ、在外高官の不祥事という非常時ではないか
http://www.shizushin.com/daijizai/20010820_20010826.html
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:2004/02/21(土) 02:20
>○中村正三郎法相と【杉浦正健】衆院法務委員長、自民党の服部三男雄(みなお)法務部会長らは、
>【盗聴法】を含む組織犯罪対策3法案成立を最優先させる事で一致。 '99年 2月2日。
http://murasame
_toppa.at.infoseek.co.jp/wiretap/thought/tapping5.htm
> 1999年2月3日の『毎日新聞』朝刊のベタ記事に「中村正三郎法相と【杉浦正健】衆院法務委員長、
>自民党の服部三男雄法務部会長(中略)は2日、(中略)電話など通信の傍受を認める組織犯罪
>対策3法案成立を最優先させることで一致した」とある。 当時話題になっていなかった「盗聴法」が
>小なりとはいえ記事になっている。この記事を書いた小林雄志記者はその後も「盗聴法」関連の記事を
>執筆しており、慧眼だったと言うしかない。
> とまれ、1999年1月19日に第145回国会が召集されて以来、野党側は福島議員の言葉どおり「盗聴法」の
>審議拒否を貫いていた。と・こ・ろ・が、である。野党側は、「とにかく1回、『組織的犯罪対策3法』に
>ついての参考人質疑だけは開かせてくれ。お願いだから」という政府・与党側のお願いを受けるや、
>もろくも陥落。4月28日、衆議院法務委員会での審議に応じてしまった。トホホ、である。そして当日、
>参考人質疑も終わり、やれやれという段になって案の定出されたのが、自民党の橘康太郎委員による
>「今後の審議日程は委員長(【杉浦正健】=前出・自民党)に一任」という緊急動議。そして自民・自由
>両与党だけでなく、なんとこれまで「盗聴法」に反対していた公明党までもがこの動議に賛成してしまった。
http://www.incidents.gr.jp/9908/yamazaki990817/yamazaki990817.htm
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:2004/02/21(土) 02:21
>「東ティモール独立 最大援助国なのに影薄い日本」
>20日に首都で行なわれた独立式典には世界の92カ国の代表が参加した。
>その式典でラモス・ホルタ外相は、アナン国連事務総長、クリントン前米大統領、サンパイオ・ポルトガル
>大統領ら10カ国の大統領や首相の名前を読み上げて感謝の意を表したそうだ。ところが、国連の
>暫定統治時代から最大の援助国として東ティモールの独立を後押ししてきたつもりの日本の代表、
>【杉浦正健】・外務副大臣の名前は読み上げられなかった。本人は「(元首や閣僚とは)格が違うから
>仕方がない」と言っているそうだが、日本は先に自衛隊をPKO部隊として送っているし、独立後3年間に
>国際支援としては最大級の6千万ドル(75億円)を出すんだそうです。それだけ日本は懸命にやっている
>のに、東ティモールが最初に開設を決めた大使館5カ国の中に日本は入っていない。式典では名前も
>呼ばれなかった。朝日の記者は「その存在感の薄さは否めない」と指摘している。カネは出すけど、
>肝心の独立式典には閣僚でもない、副大臣でお茶を濁そうとした日本政府の、まあ、はっきり言えば、
>そうした見下したような心根が相手に読まれたということではないでしょうかねえ・・・・
>4月には確か小泉首相も現地を訪れたが、その時も今回も地元向けの記者会見も開かず、日本政府は
>地元メディアへのサービスを怠ってきた、と記者はこうした影の薄さの責任はすべて政府にあるという。
>日本政府とはこの場合外務省のことだろう。日本国民の税金がこういう形で使われていてもその意味が
>ちゃんと伝わっていない。これは外務省がいかに税金の使い方に無頓着かという一つの証左でもあると
>思うんですばい。こういう意識から機密費の無駄遣いや横領などの不祥事が生まれてくるんではないで
>しょうか。
http://www.1101.com/torigoe/archive/2002-06-05.html
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