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スススレ道場
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早めに立てた
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今月あと10日か。
お仕事がんばらないとだ。
(死ぬほどがんばらないとできないことではないのだ)
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>>177
不安神経症が強くなると物を買いがちなので(我慢していたバケツとか洗剤とかなのだが)、買う前に5秒くらい待って、他で代えがないか、コンビニのほうが安くないかよく考えることにしよう。しくしく。
(例えばクッキーなど通販よりはコンビニオリジナルのほうが量はともかく個数がちょうどよくて安かったりする)
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>>173
会うのが怖いというのはひとつに、自分が心の底から誰かを憎いと思っていること、その思いで身近な友人や大切な人を傷つけてしまうかもしれないこと、そして、そういう自分が、無垢である大切な人を壊してしまうかもしれないことを、この子はとても恐れている。
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おやすみモード。
(。-ω-)z
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最近、コーヒーにクリープを入れることに落ち着いて、カフェオレにしているんだが、パルスイートを入れて甘々にするのが癖になりそう。
(本に甘いコーヒー牛乳が出てきた)
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>>180
ここら辺のことを描いていると、過去に「赤い線」という作品(とは言えないものだが)を書いた時に出てきた感じを繰り返し書いていることに気がつく。
憎しみを持ったことで人を壊したり汚したりしてしまうことを恐れることや、入浴している時に水に溶けて消えてしまいたいと主人公が願うシーンなど。あと「かえりたい」という言葉。
昔の話の主人公を三人称で別主人公で出したら、どうなるかなというのは少しやってみたことがあるが、なにしろ社会人経験が少ないのでうまく行かなかったな。
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昨日今日はとても調子が悪くて独り言しか書けそうにない。
薬効いてくれるといいのだが。
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『ぼくの地球を守って』日渡早紀(白泉社)の輪の、「どこかへ帰りたい」という言葉がなぜか私にはとてもよくわかる。
時々思い出す。
続編は絵柄が変わったけれど、日渡さんの価値観は変わっていないので、紫苑が亡くしたものについての返答が描かれていたり(お金なくてコミックス系はすべてここ数年続刊を買えなくなったが)、子どもなりの友情や正義や葛藤が描かれていて、あとさ、コマに自然が描かれているんだよね。東京だとしても。
それがとても好きだな。
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すべて前世繋がりにしてほしくはないのだが(そこは不満)。(笑)
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一行ずつといった感じだが、ともかく文字の上でも再会させてやりたい(というか現状、分身さんは酷い目にあっている場所で独りきりなのでなんとか本人に逃げさせて助け出したい)ので、地道に人物たちの動線を描いていくしかない。
(専門学校以降はプロットを立てるやり方があるのだが、私は今それがうまくできない)
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>>177
ああ、橋本さんの輝の字をいつも間違えるな私は。
よくないです。
誤 橋本照幸
正 橋本輝幸
変換間違いを直しておかないとというより辞書登録せよ。
というよりご飯を食べている途中に思い出すのなんで。
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今日も何かの蓋が開きっぱなしだったように思う。
恥じることでもないのだろう。
寝ねばならぬね。
(。-ω-)zzz
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湿気が強すぎて私自身の呼吸が浅くなっている。
(今頓服飲んだ)
ちょっと胸が痛い。
過呼吸を起こすパニック障害の女性は「父を欲望している」という藤田先生の解釈を思い出して嫌だな。
今もセミネールをやっていると思うので、また一度元気になったら行ってみたいと思ってはいる。
(私は過去、何年も間をあけて2回くらい過呼吸になって、1度目は自分で息を止めて、2度目は救急車を呼んだけれど、そこでの対処で落ち着いたので紅茶を勧められた。それ以降はそこまで強い急性のストレスには晒されていない)
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別スレにエアレス(?)になってしまうが、『歩くひと』谷口ジロー(小学館)って井浦新でドラマ化していたんだね。(ただのファン状態)
テレビ欄が変わったのってもう随分前だけど、うまく読めなくなってしまって(新聞も取っていないのとテレビ情報誌を買ってきても鬱すぎて積む)、松重豊さんの『孤独のグルメ』を年末年始の深夜にちらっと見かけたことしかなかった。
谷口ジローさんの犬と猫の漫画も気になる。
しかし思ったよりも全然頭が働かなくて、見積もりペースで仕事ができない。
これは油断してはいけない。
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テレビが古すぎて録画できない悩みと、レコーダー買えない悩みをはやくかいしょうしたい。手が滑って変換できなかった。
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『センセイの鞄』も漫画化しているのかー。
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フルセグ買うかのう。
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呼吸がおさまってきたので、コーヒー追加してみて、動けるか試そう。
難しかったら明日また頑張る。
今日は朝食摂れなかったからもあるなあ。
全方位に向けて(お仕事以外)連絡の取れない人になっているから、そっちも気になっている(3人くらい昨日いっぺんに連絡が来ていて。相手も急いではいないと思うが心配はするほうだろうから)。
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お仕事がんばった。
今までのものとフォーマットとやることが違うので若干慣れるまでに時間がかかっているが、昔やってたことなのでできなくはない。
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今日は早めに撤収(家だが)してお休みモードに入りつつ、しかし新たに何かをするのを怖がっている。
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本を少し読んだ。
読めた、が正しい。
相変わらず情緒が不安定だし、色んな人のこと心配になるけど、とりあえず寝ねばならぬ。
(。-ω-)zzz
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>>195
数え直したら5人だった。
重なる時は重なる。
(特に悪くは思っていない。むしろすまない感じ)
(。-ω-)zzz
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すぐ寒くなってしまうし、湿度が高い。
網戸が壊れているからドライバーを買わなければ。
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今日はお仕事を早めにお休みにして、疲労しいしい本を読んでいる。
本を読みたいのだが、姿勢を固定できなくて困っている。
1.良い座椅子を買う
2.きちんと間に休み時間を入れる
3.筋肉をつける
などなど。
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4.お客様用の肘掛けに座る(座面が低いので安心感はある)。
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2時間くらい眠り込んでいた。
また寝ねばならぬ。
(。-ω-)zzz
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>>202
これが落ち着く点でもマストかもしれない。
部屋作り全然できていない(荷解きも)ので落ち着くも何もないのだが。
一日一箱ずつなどで良いし、15分ずつでも良いらしいので、重い腰を上げようなあ。
しかし中身を出すと部屋を歩けなくなりそうという状況である。
本の箱を寄せて積み上げるか(腕力が足りない)。
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マウスとキーボードというのはいいもので、これがあるだけで頭を使う。
たぶん特にマウスだろう。
あとは私はWindowsが好きなんだろうな。
しばらくiPhoneだが、本来Androidのほうが好きだろう。
W-ZERO3に載ってたOSの名前忘れたが、あれが一番楽しかった時期だな。カスタマイズしまくった。
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「エド・ゲインの墓の土」をまた思い出してしまった。
(なぜそこピンポイントにウケてるのか私)
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私にとって、自分の感情に触れるのが、かなりつらい経験になるようで(特に最近なのかな? そうでもないかしら)、本を読んでそういう体験をすると、とても嬉しいとともにその本を再度開くのをかなり迷うことが多い。
なんとなく読み返しづらい本を読んだ後や、なんという体験をさせるのだ、と本に思った時など(でも本当はそれは難癖である)、私は感情に触れている。
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これは人にも当てはまるのだろうというのは、本よりも前に20代には感じていたこと。
元友人たちと手痛い別れをしてから、私はそうなったし、まだ治ってないのだなあと思う。
元から、人との距離を近く持つためには私の家庭ではうまい嘘が必要で、嘘を付いてはいけないという最初の教えを破るのが困難な(アスペ的な性質)私にとってそれはとても難しいことだった。
自分のための嘘であっても、自分が納得していない嘘である場合にはつくことが困難。これは今もほとんど変わらない。
あとはひとりの時間を膨大に必要とするという点でもアスペ的。それがないと情報処理(←特にこれ)や趣味の時間がなくなって生きていけない。
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嘘をうまくつけない私を家族は馬鹿だと思ってたのだろうな、と思う点もある。
まあ末子なんて昔はそういう扱いだったけれど。
(姉なんかは私を理解している部分も多かったが、一番近い存在なので一番私にうんざりもしてただろう)
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まあ家族のことはいいや。
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>>208
つくと付くが混在してしまった。
肝要なのは、感情を感じることを未だに避けていることに気がついていることだな。
今も書いていて物理的に胸が痛い。
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根っからの心身症。
ただ、17歳頃までは身体の痛みをむしろあまり感じなかった。
骨折は痛かったが。
高熱はテンションが変で後から気がつく。
(扁桃腺熱をよく出していた)
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鈍麻と過敏が混ざるのはまあ発達障害あるあるだな。
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お休みモード。
(。-ω-)
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>>207
(ただ、こういう本は好きな本になるので取って置くし、忘れた頃に読み返す)
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>>208
(親兄弟が友人や恩師の話になるとほぼ受け答えをしない、外に嫉妬をする人たちだった(無関心なだけだったかもしれない)。)
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再度お休みモード。
(。-ω-)z
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わりかし、ぼーっとしているが、仕事を少し進めて、休憩も合間に比較的取れている。
手で洗う洗い物も少しした。
とても疲れやすい自覚がある。
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自律神経が出張している。
(手が熱い)
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月子の回想の場面に入ってからずっとしばらくぽろぽろ泣いていた。
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(。-ω-)zzz
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>>206
甲子園の土みたいに……。というところにウケているんだと思います。
(何を言っているかわからないと思うがこれのことです。
ttps://amzn.asia/d/1mvP6TG)
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>>220
『子どもたちは夜と遊ぶ』上下巻 辻村深月(講談社文庫)
昨日寝るまでに読んじゃった。
(色んな意味で、今読んでいる場合ですかーと思いつつ、結構な速さで読んだ)
です。
これは感想を書くのが難しい。
あの人が紙を飲み込む場面で、私はそれが誰なのか名前をなぜか知っていて、それが辻村深月と結びついていなかった。
どこで知ったんだろう。
色々なことを喚起する小説で、辻村さんの作品で初めて自分に近いと思った作品だった。
たくさんの最近頭にあるキーワードが小説にそのまま書かれていて。そうだね、と思った。
ミステリなのでこれ以上は気をつけないと書きにくい。
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>>222
柳下毅一郎さんのこと。
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お休みモード。
(。-ω-)
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昨日は珍しく丼ものを食べたので、体調がいいみたい。
とはいえ1日が半分を過ぎたのでまた不安になってきている。
何かしなきゃと思うのだけど、そう思い過ぎて何をしたらいいのかわからなくなる。
外に出ようと思って予定を立てた途端、外に出るのがこわくなる。
騙し騙し行くしかないのだなあ。
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ぐおお、あと三日間は本が買えない。
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>>226
結局外には出られなくて固まってましたよ。
目的を決めないほうがいいのかも。
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9月上旬は恨みのかまたりみたいな状態だった。
(何への恨みというのでもなく漠然としたもの)
こりゃあかんな、というので、がんばって巻き返して(?)、とりあえず恨みは抜け出したけれど鬱が重い→投薬追加→なんとか激鬱も少しは抜けつつあるのかな(ただし電池切れの速さはあまり変わらない。これは軽い運動と散歩をしたほうが良い)。
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月子の回想シーンを読んでいたあいだ(そこからラストまで)いくつかの点で私に感情の解放が起きた。
悲しまれなかった悲しみについて。
書くと効果が逆になるから書かないが、小説ってすごいな、と思う。
(辻村深月さんがすごいのだけど)
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と言いつつフラッシュバックで1時間くらい眠った。
頓服飲む前に、寝たい、となるの、どっちがいいのかたまにわからない。
どっちを取るかというと大体は頓服だけど。
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>>229
それは中臣である。
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>>153
これは「悲しい話」を教えてください、という私のリクエストに対する雪雪さんのお薦めでした。
辻村深月さんのお話には、私自身はそうではないんだけれど、早熟な子どもが持つ悲しみや悔しさのようなものがよく(頻度高く、良質に)描かれていると思う。
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ちまっとまたお話の続きを書きだす。
文章がへなちょこでも一度アウトプットしてしまうことを自分に言い聞かせている。
脳味噌が動くことがまず私のリハビリには大事。
完璧主義はいまのところ敵(というほど大袈裟なものではないが)。
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手紙の返信が書けないが、引用符をつけてメモに写したので今日はねるる。
(ごく私的なこと)
(。-ω-)zz
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久々のエクストリームオフトゥンイン
゙/)/)
( ヽ
c っ
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VV/ ̄⊃
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VV
∧_∧
(・ω・ )
⊂⊂ \
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(/(/
<⌒/ヽー、__
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感想を書く練習をしたい。
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雪雪さんに以前教えて頂いて、一話だけ読んで泣いて詰んでいた本の続きを読む。
しかし本読みとしての私が最近本屋にあまり行けておらず、雪雪さんの選書だけを読んでいる状況には疑問を覚える。
私にも意地があるのだ。
ノミサイズの割には。
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「蝶のように飛び、アメンボのように読む!」
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20年前の私は、「強くなりたい」と書いている。
私は、体力的には弱ってしまったけれど、あの頃より強くなれただろうか?
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感情が起き上がってこないのがほんとうにこまる。
本屋さんで本を買ったのでのちほどついったにあげよう。
あ、まぐなー、返信まっとれよー。
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>>239
「蝶のように舞い」だった。
だいたい肝心なところでいつも間違える私でした(笑)。
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『カフカ断片集』頭木弘樹 編訳(新潮文庫)を買わないで帰った場合、死ぬかもわからん、と思い買わずに帰った次の次の日に買って帰ってきた。
ちなみにダンボールの中にありまする。
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>>243
2冊目。
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ちょっと良くなってきたかもしれないと思うと、また沈むな。
天気も安定しないから、仕方ない。
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少しずつだけ、本を読んでいる。
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20015年くらいまでいじくりまわしていた小説の企画書をサルベージしてたのに気がついて読んでいたら、同じことを書いていた。
"知人によって暴行を受け、それを機に友人を失い、「自分の世界」を一度徹底的にこなごなにされた人。
ガラスや優しい色合いのものが本来好き。けれど自分の胸の奥深くに生まれてしまった憎しみという感情を黙って呑みこんだまま生きている現在、それによって自分の愛するものやきれいなものをけがし壊してしまうことを心底恐れている。
毎日長い道を徒歩で出社する。路の途中にあるガラス屋に立ち寄るのが唯一の安らぎ。
「光るものはどこか寂しくて、星に似ている。今はもうないものの光、あるいは手の届かない遠い時間からの信号。」"
私にとってこの感じは連続しているという認識がなかったので素直に驚いた。
私が復讐物の漫画やドラマが時々好き(引き込まれる)だったりするのは、憎しみを抑圧しているのだろうな。
それを持っているということを、普段はすっかり忘れている。
正直どう触ったら良いかわからない。
下手に触るのはあぶないし。
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>>247
二万十五年……。
未来人か。
2001年くらいから2005年くらいまでねじねじしていたお話があってな。
結局長い文章がまったく書けなくなって立ち消えになっているのだが。
転職(バイトだが)したりで大変だったな。
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まあそこを云々するつもりもないけどな。
きちんとした治療を受けるのならお金が必要だ。
でお金があったら本を買うか家を買う(おい)。
治療のために働くのは日本では沼にお金を捨てているのに近い(ドブでは)。
↑25年で医療もセラピーも進歩してますよおばあちゃん。
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(家を買うより語学をやったほうがよさそうな世情ではある)
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最初に書いた話からずっと、主人公が持っている力が大きすぎて困っている話が多い。
自分自身の暴力性についてなのかね。
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したらばはある種の記号が表示されない。
時々それで書き込みがバグる。
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キィちゃん読んでたのに脱線した。
もう寝ないとだな。
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>>249
あと最低賃金もね。
働き方もね。
色々あるよ。
(。-ω-)z
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自分にイライラしたのでお菓子を一袋食べました。
夕飯軽めにしよう。( ´・ω・`)
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>>251
私自身はおとなしい子どもと人に言われる人間だし、普段も大人しいし、滅多にキレない(若干、更年期でキレやすくなっている気はする)人間なのだけど、だからこそなのか、暴力について敏感なのかもしれない。
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>>256
人間だった、だねえ。
今は子どもではない。
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オレンジジュース飲みつつ『ハイペリオン(上)』ダン・シモンズ(ハヤカワ文庫SF)読んでいる。
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p.142まで読み続けてしまった。
子どもの頃に返ったみたい。
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目がしばしばするぜ。
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寝る前に↑「司祭の物語」を含む一章読んじゃった。
とても神妙な気持ちになった。
私はなんだかデュレ神父が羨ましくも思えたのだった。
なぜかを書くとネタバレになっちゃうので秘密です。
理由はいくつかあるんだけれど。
昨日はあちこちの本を行ったり来たりしていた。
今日は長時間活動したほうだけれど、日暮れ後に気持ちが暗くなっていた。もう寝るから大丈夫。
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>>261
あ、昨日寝る前にですね。
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まぐなー。対人モードが死んでるから待ってろなー。
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エクストリームオフトゥンイン
゙/)/)
( ヽ
c っ
( -)
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セルフコンパッションするのに必要な力もないよな。
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午後から慎重にモチベーションを保っていたのだけれど、がくっと落ちてしまっている。
やろうとしていたことをやり続けたほうがたぶんいいな。
ご飯ちゃんと食べないとだな。
(食欲がないけれども。困ったねえ。無理したほうがいいのかな)
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まず姿勢から直すか(上体がかがみ込んでいる)。
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元友人に、誕生日プレゼントを送りたいのでできたら住所を教えてほしい(引っ越した)と書いたら、住所を知るためだろう、とブチ切れられたのを思い出している。
(どう考えても相手の憶測がぶっ飛んでるのだが)
そうではないから消すよ、と消したら、借りたものを返してほしいから教えると(縁を切りたいということね)もう一度送ってきたけどな。
郵便なんか負担だから無理、という返事だった。
人って弱いと見た人に対してキレるし、言葉も選ばないよな、と改めて思いました。
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>>267
姿勢を直した。
( `・ω・´)
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やることの優先順位を作り直すか。
やろうとしてたことと頭の使う場所は変わらない。
雑巾を天井に向かって投げるとか?
(それは古い知識?)
時間が経っていくな。
オフラインで考えよう。
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てにをはみたいなものが、ネットに慣れた人たちからなくなっていっていると思うが、私もそうなのかな?
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軽いパニックと捉えたほうが良さそう(感情が出ないから自分で気が付かないうちに抑圧しようとするんだな)。
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安心しろ。どうでもいいことしかできない時に夕飯を伸ばすよりは早い時間だ。
気にするな。
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>>269
姿勢が戻ってる。
( ´・ω・`)b
まあ悩んでも仕方ない。
悩むことを継続しても仕方がないというか。
うーん。
社会から全く一度撤退するべきなのかもなと思う。
(普通の人が想像する何倍どころでない遅さで生きているようになっているから、かえって心配かける)
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>>266
ご飯らしきものは食べた。
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>>274
こういう状態の人間と接したことのない人が、友人含めて知り合いの九割以上だから、そうすると分が悪いし、理解を求めると言ったって膨大な言葉以上の時間がいる。
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小説書こうとしてたんだが、何かしてても自動的に集中が途切れてしまうんだな。
困ったもんだ。
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