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スススレ道場
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早めに立てた
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タイトルのネタが尽きてきた。orz
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なんだかこう最近は無闇に怒っているが(主に一人でいる時)、自分の苛立ちや怒りを抑圧していないという意味ではいい感じなのかもしれない。
手塚治虫並みに他者に嫉妬してるということにも気がついてきたのは良い経過。
(手塚さんは天才だから比べたら失礼だが)
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人のことを馬鹿だとか言うと、感情が乗ってしまう分、引きずられるので、もっとフラットな言葉のほうがいいんだろうなと思う。
ただ、ほんとうに、どうしてこんな簡単なことがわからないのか、と(主に私以外の他者に向ける視野について)猛烈に苛々することがほんの時々あって、そういう時に、なんというか、狭い世界で同意し合うことで充分なんだな、と思ってそういう兆候にうんざりしてしまう。
主語のない話をしても徒に読む人の感情を間違って巻き込むだけなので、栓のない話。
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エクストリームオフトゥンイン
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ぼんやりと他者のことを否定するとちょっと疲れるよな、と思った。
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ぼんやりと否定する、がまとまり。悪文。
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水色がかったピンクってわかりますか?
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ドラマの感想ブログをひとつふたつ読んでいると、私は登場人物同士の恋愛の「隠喩」的やり取りをどうもすっかりさっぱり見逃しているらしいと気がつく。
(ブログを書いている方々がドラマを解釈し慣れているのもあるとは思うけれど)
おう、人間の機微とはこういうところに宿っているのだな、そして私は結構それを見逃しているのだ、と改めて思う。
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普通の恋愛経験がほぼないからなあ、とか書くと、元彼氏や元々彼氏に可哀想だが。
やっぱり女子校は悪。←たぶん違う。私が隠キャなのである。
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本当にはっきり言われないとわからない(暗黙の了解については学習したものしかわからない)体質なんだよなあ。
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今日から一日一回、副詞を唱えることにした。
枕元の時計のそばに置いてあった『現代副詞用法辞典』飛田良文・浅田秀子 著(東京堂出版)を、一番上にする。
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>>9
感想ブログを読んでいると、ちょいちょいラスボスについて、おいい、その予想当たってたら私のドキドキが失われるだろうー! という解釈が入っているので、気をつけよう。
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久々に電池切れた。
もう眠るところなのにー。
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眠い……。
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寝ます。
(。-ω-)zzz
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本をパラパラ読んでいたら1時間近くかかってしまった(パラパラしか読めない本を読んでいた)。
(。-ω-)zzz
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現状、機械音の少ない時の空間の広がりを、どんなにホワイトノイズと言われている自然音で誤魔化そうとしても、その中に空間の広さを再現することは難しい。
(おそらくこれはどれだけすごいスピーカーを持ってしても難しい。古くからある音楽堂や講堂などだとある種の心地よい静けさはあるけどな)
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人から教えられることについて最近やっとたくさん気がつくようになってきたように思う。
丸くなるってことなのかもしれない。
(更年期なので癇癪持ちのように内心なっている時は特に朝方あるが)
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ああ、でも無音質的な構造を作って、うまくその奥行きを作ることは可能なんだろうか(たとえば私の好きだった東京国際フォーラムのガラスホールのように。
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あそこで聴こえる人の話し声は、辛くなかったな。
(坂本龍一のオペラを思い出す。絶滅種の名前を読み上げるシーンだったかな)
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>>17
『ネバーホーム』レアード・ハント/柴田元幸・訳(朝日新聞出版)を発見してパラパラ読んでいた。
今の私の体力では集中して全部読むという読み方ができないゆえに。
言葉のありようについてとても考える。
悲しくなったり辛くなったりするシーンも多いが、それ以前に言葉の不思議。読んでいるだけで脳味噌が組み変わってしまいそうな文体は、レアード・ハントのものなのだろうと、それからそれを翻訳できる柴田元幸のすごさ。
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>>21
無音室やった
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お護り、お護り。
(胸に刻む)
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うごっ、うっかり「使用していないアプリを取り除く」にして、porter(scrapbox)をロストした。
ぎゃーん。
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