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連投規制で書けなくなった人あつまれー ★10
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前スレ
連投規制で書けなくなった人あつまれー ★9
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12252/1414916254/
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ご飯食べ終わったから運動してくるので落ちる。気が向いたら来る。
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(うん、釣りって楽しいかも。
もうやめとくけど。)
いってきます。
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>>756
それよく間違えるなあ。
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>>732
みた、さんく
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>>757
ウォーキングとかか。
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>>759
もいっこあったけど忘れちった。
>>760
消した。単に私に見られたことがこれ書いた人にはもらい事故である。
>>761
うん。たまにストレッチ。
(前は毎日か二日にいっぺんやってたが、事情がありヘタれた)
ストレッチ(全部伸ばすと一時間くらいかかる)以外はけっこう適当。
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>>749
身体的虐待受けてて、まともな人員のいない施設しか周りにない人もたくさんいるんだろうなーと思うと暗澹とするけどね。
あと自分以外に守らなきゃならない人がいる、あるいはそうではないけれどそう思わされている人とかね。
ネット社会だけどうまく使える人ばかりじゃないし、虐待親だと端末持つの許さなかったり。
施設はしんどいが、逃げるための一時的な場所として逃げ込むのは、周りが他人な分私にはましであったな。
好きで入ったわけでもなく色々大変だったが。
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テロリストの与えようとする恐怖を無効化するという点でクソコラ評価する向きもあるらしいよ。
私も何度も書くけどクソコラ自体は否定しないし、私の逆鱗は触ったほうの災難だと思うよ。私以外にそれに対してなにか考え「なければならない」人なんて一人もいないもん。
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書かんでもええかなって気はする。
雑談スレ
>>656
ttp://www.mhlw.go.jp/kokoro/nation/about.html
それで、それは仕方がないこと、
当たり前のことなのかい?
単に個人的に興味を持てないならば、普通にあることだしそれで構わないんじゃないの。
人の命に興味を持てないのは国は関係のないことではないの。
おやすみ。
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最近は何時になく雑談スレに絡んでんな。釣りが多いからなあ。
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>>766
なんというか今までの名無しは私には触らんかったのよね。
見事に上で判子って言った内容の書き込みしてるし。
私の極北って、ああいうとこというか人だと思うのでつい話しかけてしまうな。
人質の命に興味がないと書いている時点で、それについて考えてしまっているわけではある。
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あと、Twitterにはよくあることだが、私に回ってきたツイートとか、微妙にリンクする話題がこっちに貼られてることも増えた。
私はたまたまだろうと思って反応しなかったが。
ご飯の時間に絡まれたことで認識が変わったかな。
単なるいつもの、ムーさんとかに絡んでる人かもしれないと思ったけど、今まで絡まれてないしなあ。
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私とTwitterアカウントが同一人物か確かめたかった人がしばらく前からいるのかなって思ってた。
どっち方面の人かは複数考えてるけれど。
そもそもわかっていて触れない人は、触れないよ。それは私に対して優しかったり、私を前から知っている人なので、今度の人は違うなって思った。
ごはんが不規則なのも私を前から知ってる人は特に反応しないし、これは当て推量だが、男の人はご飯の「時間」に突っ込まない。
偶々私を煽るのに時間しか思いつかなかったただの煽りの可能性が高いけどね。
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最近きた人であるのは確か。
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変なギャラリーって言ったあとに絡んでくるようになったので、自分をその範囲だと思っているor偶々。
おがさわらさんのTweetとか関連かな。
あるいはブログ経由で私に辿り着いた人か、あえてこう書くが幻想小説好きな人。
そうでもなくもっと直裁に書いたほうがいいのかな。
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まあ私の被害妄想として読んでおくれ。
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ここがミニハンの自治区なおかげでタゲられてもここで煽られることは少ないので安堵だな。それだけ今表に書けることが減ってきた。良かれ悪しかれだ。
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アスペは空気は読めないが、相手が私を知らないはずなのに知らないという反応を示さないことには、様々な他の要因もある可能性はあるが、気がつくんだよね。
単に疲れてたり、他の予定があって頭の中が上の空だったり、色々あるけど。
そういう意味ではそのことに何か意味を覚えて警戒くらいはするの。
まあアスペのやることなので的外れな場合もあるがね。
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少なくとも今回の人は今書いたこととは別口だと思うけど。
こうやって、思いもしない反応が続く場合は私がそれ以前に何を定義したかをたどってくんだ。
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ムーさん煽ることに執着してる人かもね。
その前にムーさんに私レスもらってたし。
なのでまあ被害妄想ね。
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>>775
これってアスペには日常茶飯事だから、無意識にやるんだけど、その無意識に割かれてしまう労力を無視して、人は私を空気が読めると評するのね。
単に人とずれてることと、ずれてるって反応について辿ることに慣れてるだけだっていうのに。
6時か。
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ああ、眠い。
正確には、と書こうと思ったけど手が疲れたからまたにしよう。
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地震
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二回とも全く気がつかずごはん食べてた。
なんかふんふん歌ってたからのってたのかも。
ドリフの舞台回る時の曲かな?
笑点かな?
忘れちゃったけど。
(ドリフは鼻歌では無理ね。熟達しないと)
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>>771
ああ、これだと私の知り合いも入っちゃうな。特に教えてないけど耳に入ったりする可能性のある人とか何人かいるから。
胸に手を当てて雑談スレの書き込みに心当たりない人は特に気にしないでいいよ。
ここに書いているのは私なのだから。見られることを前提には書いていないが。
私のとっても大切な同性の友人には教えてないのでここを見ていたりしたらとてもすまないので、もし伝わってたりしたら全力でふくしうします。
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カプセルの薬はなんか飲んでも落ちてかなくて異物感があるなあ。
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ttp://ogswrs.blogspot.jp/2015/01/21-facebook.html?spref=tw
「予備知識がなくても二時間でラカンのすべてがわかる」です(笑).
だそうだ
まあラカンなんてなその程度だってのは大事だと思うが
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ちなみにルソーは嫌いじゃない
それこそルイ14世の「こけおどし」演劇大好き趣味を「下品だ」つった人だからな
そうだよ、下品なんだよ
こけおどしは下品でなくてはならない
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いわゆるカタルシス批判だな
カタルシスは精神分析においても重要な概念なのだが
要するに代償行為を遂行することによってその原因となる固着が除去される、というもの
ずばり言えばエメである
エメは自我理想の代理としての女優を襲うことで、その妄想がやんだ
エメが女優を襲ったのは代償行為であり、それは代償行為であるけども、その原因となる固着が除去されたわけだ
カタルシスはないとするならば、精神分析あるいはすべての心理療法は意味がなくなる
代償行為でその原因となる固着が除去されないのであれば、人間は何やってもその固着を除去できない
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ルソーなんてな明らかに理想自我への固着が強い人であろう
理想自我とかはたしかに代償行為で除去されたりしないのかもな、とかは思った
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>>781
自分に自分で苦笑したけど、一見ただの天然ぼけに見えかねない彼女が辛抱強く、けれど深刻にならずいつものように声をかけてくれる。一年とか私が集まりに居なくても。
言葉の人ではないけれど私より生きている人なんだよな。
人は育ちのいい人とか純粋に見える人を、苦労をしていないと思って可愛がる(見くびる)けれど、そうすることで相手の視点に目をつぶる。
他人は私の持っていないものを持つだけの人などではないのに。
今もう被害妄想の極致だから、全くすべてが別々にあって誰も騙されたりしてないなら私はそれでよい。
ああ、眠くなってきたな、今更。
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>>783
なんだかこう、藤田さんは売られていない喧嘩を変なところでするのが好きなのかな?
ああ、眠くてあまり頭が働かないのでまたくるぜ。
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自我理想のほうが遠くて高くて公的な感じ。
理想自我のほうが近くて密着してて私的な感じ。
が最近している。
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自我理想はだいたい超自我だから、フロイトの言「女に超自我はない」にならって「女に自我理想はない」つっていいと思う
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男の子にとっては「近くて高くて公的な感じ」って感じか
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男の子は自我理想に近づくことで理想自我が「遠くて自分からは離れれて私的なもの」となる
たとえば男が女をホステス呼ばわりして「汚らわしいもの」とするとき、この自我理想による理想自我の遠ざけが起きているわけだ
だがそれは遠ざけられても理想自我であるゆえ、男はホステスに勃起する
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男の子に対して説明するのは簡単だよ
自我理想=高潔な人
理想自我=汚らわしいと思うけどおちんちんが立っちゃうホステス
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>>792
ううん、未映子ちゃんとか奥歯さんへの視線を代入中。。にゃむい。。
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>>788
はじめてケンカしたときから藤田はかまってちゃんだと思ってた
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まあなんだ、強迫症の男はけなせられる女じゃないとセックスできないみたいなことだ
これがフロイトが論じた「妻を愛しているけどセックスできない男性」の話
そういった男性は、妻じゃない売春婦などならセックスできる
妻は、その男性にとって高貴な存在、自我理想の代理であるゆえ、セックスできなくなる
一方売春婦は、妻のように高貴ではない女性だから、セックスできる
汚らわしいと自分が思う女性に対して性的欲望を向けてしまうのが強迫症
これは鍵くんの綿矢りさに対する感情がそうであったろう
彼女を汚らわしい存在として、スカトロ的な話をする
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自我理想は父でもあるから、「妻を愛しているけどセックスできない男性」にとっての「愛している妻」は、父性的なものとしてあったと言える
つまりその男は父性的な存在として妻を愛していたわけだ
父性的というのは、自分に性的欲望を禁止する存在だ
その男は、自分に性的欲望を禁止する存在として妻を愛していたわけだ
だからこそ、彼は妻と性行為できなくなる
自我理想と理想自我とは鏡像aの二重化にすぎないのだが、一方で、性的欲望を満足させる存在としての理想自我がある
自我理想としての父性あるいはその妻は自分に性的欲望を禁止する高貴な存在である
その高貴な存在とは逆に自分に性的欲望を持たせるのだから、理想自我は卑しい存在だとなる
こうしてその男は、愛しているわけでもない売春婦と性行為することになる
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自我理想と理想自我は、あちらを立てればこちらが立たず的なシーソーみたいな関係にあるわけではないが、
それらがシーソーのような関係になっているのが強迫症
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ちなみに自我理想と理想自我を「両方立てられた」様態がパラノイアである
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パラノイアは自我理想と理想自我が近接しているわけだから、エメにとってのその女優は自我理想であるが理想自我でもあったと言えるわけだ
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>>785
カタルシス批判的なのはサトアキもやっていたな。小説という場にに於いてだが。
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藤田とルソーでググっても余りでないな。小笠原がルソー主義者と読んでるだけなのではと思える。
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大自然ってだけかと思ってるがそんなつまらない話なら藤田が向井に「あんたは共産党員だ」つって噛み付いたのと同レベルだよなあと思った
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>>801
ほほう
どんな意味でカタルシスつってたんだろ
まあなんだ「あとに残るような作品」だと「カタルシスがなかった」ってことになるとかそういう意味なら
作劇法によるなとしか
ハリウッド映画だって必ず続編を匂わすラストにするとの同じ
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精神分析的には、カタルシスとは妄想と現実との区別みたいなこと
それこそエメが自分の小説ぱくったと思ってた女優を襲って刑務所に入れられてそういった妄想が止むこと
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ただ、この場合の妄想は、それこそ「性関係は妄想でしか存在しない」というレベルの妄想であり
われわれが現実だと思っているものも妄想に含まれる
そういった意味でカタルシスとは世界の破滅でもある
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いやん気になってきたじゃん>ルソー主義
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カタルシスって語源は排泄らしいぜ
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大掛かりな舞台装置はうんこなんだよ
だから下品で間違いない
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藤田がうんこって意味で「大自然が分析家」と言ってるならルソー主義者じゃないだろと反論してやってもよい
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まぐなー
サトアキのカタルシス批判ってどんなんだったー?
覚えてないならいいや
まあ上で書いたように演劇人かつ精神分析派としてはカタルシス批判には反論しなくてはならないのだよ
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ぶっちゃけカタルシスとは「妄想から覚めること」である
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>>805
萩尾望都の「ローマへの道」ってなんかこうそういう思ってたことを突き止めに行ったら目から鱗が落ちるみたいな話だったな。
(萩尾さんはバレエとか好きで『カタルシス』という短編も描いている。私はその漫画でカタルシスという言葉を知った)
座椅子に座ったままうたた寝してしまって首が痛いがまだ眠い……。
実質二時間くらいしか眠れてないのね昨夜。
>>792
なんか昔はまった趣味を卑下するけど懐かしいみたいなのを思い出したけどちょっと違いそう。
眠いようう。
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まあノスタルジーは理想自我でまちがいないが、「自我理想が理想自我を卑下する強迫症」における理想自我はちょっと違うなあ
まあ自我理想がない人がいくら考えてもわかるわけがないでいんじゃね
雑談スレならそれこそ>>636みたいなことだ
もう少し付け加えるなら、強迫症って潔癖症とかもそうなのだよね
潔癖症ってのはバイキンとかを怖がるわけじゃん
そういう「ケガレに対する恐れ」みたいなものもあったりすると思われる
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>>812
ふむう。
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あ、アンカちがうし。
>>815→>>814
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えっとなんだっけ、奥歯さんの引用していた聖人だったかシスターだったかの話の時に自我理想の話をミニハンしていた?
普段も使い物にならないのに出力30%でお送りしておりまふ。
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でも出力95%くらいの時に読み直すのがよい気もしてきたなり。
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あー「聖女テレジアへの違和感」か。
横耳にそれるかもなので流してもよい。
眠いよ!
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横耳ってなんだYO!
ちょっと落ち着くね。
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>>819
うん、それは言った
女には自我理想がないから、二階堂にとって聖テレジアは自我理想だったとは言えないけど
理想自我として不十分だった、と言うべきかなーと
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特にアスペは自我理想が不安定だと思うし
なんだっけ、アスペの綾屋さんがあるとき「あああの人昔あこがれてたなあ」つったら相方の身体障害者から「それだよ君に足りないのは」って言われたとかそういうの
自我理想は憧れの人でもあるからな
憧れであって去勢する他者でなければならないが
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聖女テレジアって要するにシュレーバーの言う「神の女」だと思うのだね
抹消されてないLa
「存在する女」
シュレーバー男でありながら「存在する女」になったけど、テレジアは女でありながら「存在する女」になった
これが他者の悦かなあ、などと最近整理づいてる
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ディスカバリーで未来の軍事力みたいな番組やってたけどアメリカのえらっぽい人が「対テロ戦争においては内戦などという概念はもうなくなっている」とか言ってたよ
1.戦争は国家同士の争いである
2.国家の中での争いは内戦である
みたいな思考回路だと思うんだよな
けどアメリカの考える対テロ戦争は上記の1が成り立たないわけだ
だから2が成り立たない、と
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ある意味対テロ戦争でアメリカのグローバリズムは完成する、みたいな
もちろん皮肉を込めてな
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あ、間違えたw
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>>804
手元に本がないので、
ttp://blog.nagii.org/?eid=230086
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>>823
シュレーバーこのみや君も上げてたな。案外そういうのが彼ののぞみなのかねえ。
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>>827
ああこれは書き手が自分のいいたいこととして消化しちゃって書いてるか。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/rtpcrrtpcr/35031166.html
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>>825
皮肉っすねえ。
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もうマジダメだ寝ようと思って、床で寝たら絶対乾燥して風邪を引くという理性に従って粛々と眠る準備をしていたらお腹が空いている自覚が来たのでお弁当を食べたなう。
眠気とずっと格闘してたのでもう夜10時くらいのイメージ。
夜の12時って書いて先生に笑われたような気がする(正確には午後の0時などだったかもしれないけど)のを思い出すなう。
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>>831
コンビニ弁当か。最近よく食ってる。
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>>828
他者の悦はファルス悦の補完でもあるからなー
a-a'に不具合のある人は他者の悦とファルス悦の区別はつかない
アスペなどはそうであろう
たとえばマグナの四肢切断話など、自分は加害者か被害者かどっちとも言えない状態であったろうさ
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>>833
あ、それなんかわかる気がするな。
(加害者か被害者かわからない)
他者の悦がわからないのでプリンターを買おう。←つながりが。
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これか
2 フィクションの「運動」?読み手が反応するのは物語ではなく記述である: フィクションの表面をなすのは記述の運動(記述が対象を語り、
状況とその変遷を語ることで動いていくこと)である。苦難の浄化(パトスのカタルシス)は物語からでなく、記述の運動からくる。
フィクションをフィクションだと知ることが「カタルシス」なのでサトアキのカタルシスはわたしの言っている意味とは異なるな
むしろサトアキはカタルシスをフィクションに閉じ込めている
カタルシスとは、フィクションとリアルの離接点だ
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フリースブランケットで体温上げすぎると眠くなる気がする。電気と静電気、てきななにか。
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>>834
他者の悦=ファルス悦を喜ぶ悦
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記述が対象を語ってもないし、状況とその変遷を語ることで動いてなんかもいない
それは妄想よ 想像よ
いつまで夢見てるつもりなのロマンス
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記述は対象を語ってなんかおらず、状況とその変遷を語ることで動いているのは妄想でしかない
ということに気がつくのがカタルシス
(主観)世界の破滅
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>>835
ネタバレになるけど、先述の本のほうの話は人殺しの母親に会いに行った主人公がマリーム?みたいなクッキー割った瞬間に本当の記憶を思い出すんだよなー。
でもなんで私の中で「ローマへの道」と「カタルシス」が混ざってるんだろ。
「カタルシス」はなんか日本人の過干渉母ちゃんの顔が最初のほうはあんたのためにーとか言ってるんだけど突然般若みたいになる話だったっけか。うーん、自信がない。
たぶん対母親っていう分類になっていたり、読む時期が近かったのではと思うが。
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ちなみにサトアキはサトアキが思っているカタルシスを批判しているわけでもなさそうだが
カタルシスは物語ではなく記述によってなされるものだ、ということではないだろうか
彼女の言う物語と記述の違いがわからないのでそれについてはわたしはなんとも言えないが
なんつかね
サトアキの話って説明が下手な演出家なんだよな
彼女が演出したらスタッフは好き勝手やるだろうな、的な
それを演出家のサトアキが怒り狂うって構図が見えてしまった
演出家ってねー
自分の考えた意味だけでしゃべってたら仕事になんないんだわー
そういう意味では自分の考えた意味だけで世界が作れる小説家はいいね
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>>823
ttp://homepage2.nifty.com/waterways/oquba/notes/oquba292.html
この前者と後者が混在していることを自分で裁いているわけだよな。
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眠気とだるさと風呂の綱引きに負けそうなのでいったん落ちてやることすませてくるあ。
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>>840
本当は俺のための母ちゃんを思い出すよりは母ちゃんが般若顔ーのほうが確かにカタルシスなのかもなーとは思うけど、話を間違えてたら話にならないから作品集のある図書館を探すかのう。
思い出した記憶っていうのも、その時の「理解」つまり判断とか誤解でしかないとも言えて、それもまた違う物語、ではあるからな。
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「存在そのもの」というのが物自体的だが
なんつのかなー
そこはわたしは仏教の空で納得してるなー
すべては空である=存在そのものなど存在しない
空から解脱しようとすること=存在そのものなど存在しない世界から抜け出すこと≠存在そのものに近づくこと
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私のフラバとか画像記憶とか聴覚というか言葉の記憶なんかは、事実で証明できることは多いが、それが私にとってどう作用するように変わったかは私の今の物語だからな。
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逃げたいだけなんですよややこしく言ってるけど
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>存在そのものなど存在しない世界から抜け出すこと≠存在そのものに近づくこと
ここの折りたたみがa-a'だったりするのかもな、と
存在そのものなど存在しない世界(わたしたちが思っている日常、現実)から逃げ出したいだけで、それは存在そのものに近づくことではない
現実逃避ならぬ仮象からの逃避の言い訳としてしか実存など存在しない
その言い訳としてあるその感覚(たとえばトラウマの回帰)こそが、客観的な一般的な意味での現実ではない主観的な現実感の根拠ではあるが
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だから、トラウマが回帰することは、病んでいることではあるが、ラカン的な意味ではない現実の根拠を見定めるという意味では、正常化なんだよな
トラウマものが流行ることへの危機感は、病んでいる証拠であるトラウマを持つことが実は正常になろうとすること、いわばツンデレ的なことだとばれるから
であったりする、わたしは
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前性器的リビドーからペニス妬みへの発達、小笠原さんの言葉なら分析家の言説からヒステリーの言説への以降が、トラウマの形成だと
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>>845
うん、
理解してるとは言えないが、
認識が変わった時に(存在そのものなど存在しない世界から脱することがあるとしたらその時)にはこちらの存在様式も意識も認識も変わらないことはないと思うのでなんとなく、
中性子線浴びるようなイメージがあるけど。
解脱→救い→なんか楽や幸せ、だと思えない。地獄っぽいんじゃないかと思うのなー。
でもこれは特に昔から持ってたイメージじゃないな。
ミニハンの言葉読んだり瀧口さんの書く物という言葉に近づいていくに連れて殺伐として行くように感じるようになった。
存在そのものが存在しない世界という表現は、少しずつそちら側にぐるりとまわって見てみて腑に落ちてきていて、
ただ腑に落ちるものでもない気はする。
ノシ
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移行っすた
で、前性器的リビドーってのは、リビドーからすれば、網からこぼれる水みたいなもんなんだよ
網から逃げる様態なわけだ
だから、「現実(もちろんラカン的な意味ではない)逃避」こそがリビドーではない前性器的リビドーの様態だとなる
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>>848
>>849
ふむ。
>>850
ふむ。
明日か帰ってきたら考える。
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「ある」と「ない」という認識の仕方自体が、前性器的リビドーではないリビドー様態なのだな
だから、前性器的リビドー、前オイディプスであるならば、すべてのものがあるとも言えないしないとも言えない
ああでも前オイディプスはヒステリー含むか
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男性原理じゃないが男性原理的なものの裏返しではある
男性原理とは人における妄想の偏りみたいなものと思えば良い
妄想=空から解脱することとは空をよく知ることでもあるため、妄想の偏りすなわち男性原理も知っておかなければならない
自分の身に覚えのないことでも
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仏教の言う「空から解脱することは空をよく知ることである」とはペニス妬みである、なんて思ったりもした
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