レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
連投規制で書けなくなった人あつまれー ★10
-
前スレ
連投規制で書けなくなった人あつまれー ★9
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12252/1414916254/
-
昔のものだから教養になっているだけで、現代のオタク美少女萌え文化も100年後には教養になってるかもしれん
そういうラノベあったな、「僕の妹は漢字が読める」か
-
>>411
普通にしてんじゃねえの
何言ってるのかわからん
諸星あたるだってラムに文句つけまくりだろう
-
ぼくのとぼしい文学知識では、
トルストイもディケンズも小谷野敦もみんな「人間ぎらい」に収束する。
なんか、2ちゃんが落ちているからあんまり議論相手探せないけど、
恋愛小説の正体って何かずっと探していたけど、モリエールだった。
-
議論したいのかw
お前がそう思うならそれでいんじゃねえの
-
まあなんだ、幻想の正体は幻想だった、ということだな
-
>>413
そういうことを想定してあるかのように、
ちゃんと脇役が「普通の恋愛では相手を褒めちぎるものですよ」と説明するんだな。
だから、そういうのは全部、モリエールの想定内なんだろうなあと思うと悔しい。
-
わけのわからんところに衝撃うけるのな、と思ったが
統合失調症らしく屈辱的エロトマニーが恋愛の正体だってことじゃろうか
屈辱的エロトマニーはつまるところ自分が恋愛している相手に文句つけることでもあるからな
-
ちなみにちょうど小笠原さんのツイッターで「男が恋愛対象の女性をさげすむ」という心理について書いたフロイト論文についてはなされている
-
まあ要するに剰余悦って奴だな
-
うーん、諸星あたるは他の女に気があるからラムに文句をつけているのであって、
いちおう、アニメではその理論は、ラムも愛しているが他の女もたくさん愛しているというのがあたるなんだな。
で、これは理解できるんだよ。他人に嫉妬するからラムが怒るんだ。
教えられてたお伽噺のとおりだ。
でも、「人間ぎらい」は、女に「誰が好きなのかを明確にしないあなたはまちがっている」といって、
求愛するんだな。
これは、おれの中にはなかった恋愛パターンで、恋愛を強要する恋愛至上主義そのものだね。
つまり、フランス主義だというわけだけど。
それを文章で読んだのは初めてなんじゃないだろうか?
-
>>393
どういうとこがすずきあるみににてるだわ。
-
いや、「誰が好きなのかを明確にしないで悩む」ってのは「めぞん一刻」だな。
おれはちゃんと読んだことはあるんだなあ。
あの場面はけっこう感動した。
-
>>421
>女に「誰が好きなのかを明確にしないあなたはまちがっている」といって、求愛するんだな。
まさに承認欲求が人間の欲望であるってことじゃね
欲望とは他者の欲望である、というのは、誰かに愛されたいというのが人間の欲望であるということだ
-
何だかんだ読んでるがモリエールはかなり笑える。
-
>>422
無邪気に男の娘をほめそやすところ
「他の男の子も自分とおなじようにちんちんちっちゃいんだー!」って嬉しがるところ
鈴木有海はイトウという子と仲良くなったのだが、そのイトウちゃんはのちに広汎性発達障害と診断された
これはイトウちゃんもちんちんちっちゃかったってあってたのだろうな
-
>>425
王道のラブコメではあるわな
-
女のアスペは定型女が自分よりちんちんでかいこと知ってるので(私さんの言う姉とかがそうだろう)、むやみに男の娘をほめそやさない
男が女装しても定型女がちんちんでかいんだから意味ないとわかっている
-
前にも言った気がするが、モリエールで上演するからってだけでモリエールぱくったことあるもんな、うちの劇団も
-
普通に現代でも通じるコメディ要素ではある、モリエール
-
ちなみにそのイトウちゃんが「脂さんのせいで発達障害になった」と言ってくれた子である
-
題名が「人間ぎらい」だから読んだんだけど、
それは、次に人間ぎらいをテーマに小説書こうかと思ったからで、
昨日、そう思って、本検索して注文したんだけど、
いや、全然意外なところに着地したわ。古典文学の代表作だった。
-
屈辱的エロトマニーをお笑いにしてくれるのがおもしろいってのはわたしにもあるな
今はぱっと思いつかんが、本当にあった愉快な話にはちょくちょくそんなエピソードがでてきて痛痒くて笑える
-
屈辱的エロトマニーってそれこそ将臣くんな
彼は自分が出入りしていた詩作系掲示板にいた女性たちが、自分を妄想してオナニーしていると思い込んで、お前ら汚らわしいとぶちぎれて、
わたしがその一人であると思い込んでアブラブログに乗り込んできたんだな
これこそ屈辱的エロトマニーの典型
-
記憶の言ってるのは屈辱的エロトマニーというよりそれこそ−φか
「お母さんが欲望しているものは一体なに?」という
-
いや、おれの読みとった「人間ぎらい」は屈辱的エロトマニーとはまたちがうんだな。
恋愛対象からの性的な要素はなしで、もっと純情的なものだよ。
それこそ、ぶっちゃければ、これは女性セリエーヌは未亡人と書いてあるが、
一夫一婦制を厳守するキリスト教の影響であって、この女性は二十歳ぐらいの非処女なわけだ。
ただそれだけで未亡人と書いてあるとおれは読んでいる。
で、いってしまえば、求愛している主人公は童貞。
競争相手には決闘の経験があるものがいるが、これなんかはその男が女性経験があることを暗示しているとおれは読むね。
-
まあ−φはΦを空にするにあたって一つの正解ではある
Φというシニフィアンのシニフィエは−φである
「存在する性関係」の実体は、「誰が好きなのかを明確にしないあなたはまちがっている」である
-
>>436
純愛もリビドーである
ちなみに小笠原さんちで話している論文に処女性についての項目があった
-
性的ではない純愛があるとするのが父の要請じゃよ
-
まあ、文学板が復活したら、
フランス文学史について誰かに教えてほしいよ。
あんまりにもおれが無知すぎて恥ずかしい。
-
記憶はどういう基準で、ある恋愛が、性的なものか純愛かを判断しているのだい
-
>>441
自分の感じるときめきの感情を純愛に、性感は性的な方へ。
-
文学史になるのか
まあいいけど
-
>>442
そのときめきは性的ではないのかい
ときめいた女性とセックスしようとは思わないのかい
-
昨日話題にした「男における愛の客体と欲望の客体の乖離」については,理想の問題がからんでいることを御指摘いただきました.そのとおりです.客体が理想化されすぎると,愛の客体とはなっても,欲望の客体にはなり難くなります.
小笠原さんのツイート
-
>>444
いや、おれはときめきと性欲は別の感情と認識している。
性欲のが圧倒的に量が多く、ときめきは一時的なものでまれだ。
だが、萌えはときめきに近いと分類していたな。
オナニーのネタにはならないんだよ、ときめきは。
-
自我理想、理想自我の問題なんだな
-
>>446
んじゃ男にときめくこともあるわけだな
-
まあ、教えてくれてありがとね。寝るわ。
-
記憶の言ってるときめきって要するに理想化じゃねえの
-
>この女性は二十歳ぐらいの非処女なわけだ。
この言及自体が、少なくとも記憶はその女性登場人物を性的に見ていることになるだろうに
-
ちなみに艦これでも、登場キャラをエロ同人化することに拒絶感を感じるファンが一部いる
軍艦という史実を背負っているせいか、登場キャラを理想化しているわけだな、そういうファンは
だから彼らは自分のそのキャラへのリビドーを「性欲ではない愛」だとしなければならない
-
ゲーム内で服が破れて半乳おっぽりだしてすらいるのに、理想化という心的機制はまことに不可思議なものである
-
童貞ってミニハンによればどういう存在なんよ。このみや君はちんちんでっかいにも関わらず、童貞なので、去勢を名乗ってるとか、ある種の抑圧はあるのかね。
童貞捨てるとその辺りは忘れてしまうが。
-
おかーちゃんのおっぱいすってる時点で童貞じゃないからな
-
それこそ小笠原さんが心因的EDの話をしてるよ
-
このみやくんが性的対象についてどういうこと言ってるかによるな
-
ラカン派ですらある一派はΦを去勢としてたりするからなあ
つまりちんちんがでっかいことが去勢としてたりする
それこそ藤田一派は
-
小笠原さんは明確にΦは去勢ではないとしている
Φというのが「愛と性欲は別物だ」とする根拠である
-
>>455
「童貞であれば去勢されている」という意味での童貞なら、ってことね
-
おかーちゃんのおっぱいすってる時点でファロスは芽生えておるのだよ
その時点では−φというファロスであろうが
「おかーちゃんが欲望しているものは何? それを教えてくんないおかーちゃんが悪い!」
-
だから女も−φというファロスではありうる
男はΦ
女は−φ
去勢はφの上に取り消し線を引っ張った記号
-
ttps://www.academia.edu/10088427/Freud_Beitr%C3%A4ge_zur_Psychologie_des_Liebeslebens_Japanisch
に書いている「妻を愛しているけど妻とセックスできない悩みを抱える男性」と似たような心的機制の可能性が高いと思うけどな
男の子は大体強迫症だから
-
強迫症はΦによるもの
-
男は自分の欲望が性的かそうじゃないかはっきり区別できるんだよ
それこそ記憶が言ったように、ちんこが勃起するかしないかで決められる
「ちんこが勃起していないけど欲望している、だからこれは性欲じゃない」と言えるわけだ
女はちんこねえからそんなこと言えない
濡れる濡れないだってレイプされても濡れてるわけだしな
男のように明確な身体的変化を伴う「愛と性欲の区別」はつかない
-
逆に言えば、ちんこがあるからこそ愛と性欲の区別がつくわけだ
だから、愛と性欲の区別がつくのはΦが根拠になっている、とわたしは言っている
似たような話前もしたよな
-
この話で言えば、ちんこが勃たなければリビドーじゃないって理屈は通用しないわけだ
なぜなら女にはそれが適用できないから
それと同じように、童貞だから去勢されているなんて理屈も通用しない
-
男だけでそう考えるならいんじゃねえの
ちんこが勃たない愛なら純愛、って
そうして妻を愛しているけどセックスできない夫の悩みになるわけだが
-
愛と性欲が男だけのものなら、ちんこが立つ立たないで区別してもいんじゃよ
女の愛と性欲を問題外にするならば
-
記憶の言ってる「純愛と性欲の違い」って、自分がオナニーできるかどうかつまりちんこがたつかたたないかだろ
男だけにしか通用しない区別なんだよそれは
ちんこがない女には適用できない区別だ
男だけに愛と性欲があるというなら、それでよいよ
ちんこが立てば性欲、勃たなければ愛、で
-
おっぱいかあ、すいまくりだったわ。
-
ラノベ書こうぜラノベ
-
ミニハン、それはちょっとちがうぞ。
意識と無意識の区別にすぎないんじゃないか。
勃起するとか濡れるとかは無意識の作用だろう。
おれは、無意識の引き起こす感情に対して、性欲とは別のときめき、あるいは萌えという感情が存在すると主張しているのだ。
これはおれは自分の体験として確かに存在するし、女にもあると聞くぞ。
-
立つも濡れるも生理反応だよ。
無意識という名前の意識すら関係ない。
意味のない記号。
そこに無意識という名前の意識が関係すると考えられるのが心身一致することへの信仰。
勃たないから萌えになるだけであって萌えだったら勃たないわけではないと思うんだがなー。
-
男にときめくこともある。
これは事実だ。
だが、性欲としての感情は本能の方が男を拒否してくる。
男が男にときめく時の感情は、三国志で主君を見つけるかのような感情に近いと思う。
これはもう少し、具体的に掘り下げた良書を探したいが、実在する。
しかし、一度ときめいても、幻滅するというのがあるからな。
-
なんか、また鯖落ちし始めたぞ。
大丈夫か、2ちゃん。
-
>>473
それが理想化だっつうに
女にも理想自我 自我理想がある
-
>>475
幻滅するということは理想化していたからであろう?
-
結論
>>445
-
で理想化とはなんぞやというと父を転移することなわけだ
-
だから女は理想化されたものに対する愛情も性欲との区別がつきにくい
それは父だからな
女だから父とヘテロセクシャルとして性交できるゆえ
-
女に愛情と性欲の違いを説明させてみな
記憶のようにオナニーできるから性欲だというはっきりとした区別は説明できない
区別はできるという思い込みでしかないんだよ、女の場合
-
男性同性愛の多くは男でありながら父に性欲である愛情を覚えることである
つまり、理想化された客体であっても性欲とできるのが男性同性愛なわけだな
三国志の時代はどうだったかしらんが、日本の武家社会はホモセクシャルは普通のこととしてあった
お武家さまは男の子を飼ってセックスしてたんだな
-
記憶の言い分は個人的な事柄を一般化しているにすぎない
記憶が考えつかない性欲を覚える人がいるものだ
-
ジェイコブの「川上にストーカーに仕立てあげられている」って被害妄想は、結構重要なポイントなのだよな
こういった被害妄想を男の子が持つのは、桶川事件以前の社会通念を考えると考えられない
-
桶川事件以前の日本の社会通念は、女がストーカー被害を訴えると、そんなことを訴える女の方が頭おかしいと批判される
ジェイコブと川上のすったもんだが桶川事件以前に起きていたとしたら、ジェイコブはそんな被害妄想を覚えなかったんじゃないだろうか
社会的に「そんな熱心なファンをないがしろにする川上が頭おかしい」とされていただろう
-
桶川事件以前を長く生きてきた古い人からすると、川上の方がおかしいって感覚はあるとは思われる
ストーカー被害を訴える女の方が頭おかしいという社会通念が残っている人
-
わたしはちょうどギリそういう時代を生きてたからな
-
で、ジェイコブなんかも、川上に対する思慕は性欲ではなく純粋な思慕であった、とか言うのだろうよ
-
男が性欲じゃなくて純粋な愛情でストーカーするなら、性的な恐怖を感じてストーカー被害を訴える女はおかしいとなるのだろうかね
-
記憶の言うときめきも性欲に変わることがあるんじゃないのかい
それは一瞬なんだろ
-
であれば、むしろその一瞬のときめきが単なる思い込みで、それは実は性欲だったと考えられないかね
-
つか人間嫌いって屈辱的エロトマニーの話だとわたしは思ってるんだがなあ
そうでなければペニス妬み
ペニス妬みしているのが主人公の男であるが
こういった男性性女性性の反転は昔も今もよくあるものである
記憶は「男のツンデレ」といったが誠にそれはただしい
ツンデレとはすなわちペニス妬みという女性性を端的に表している定型だ
-
セックスシンボルであるヒロインをけなすわけだろう、主人公の男は
ペニス妬みだ
-
ペニス妬みとは「性関係は存在する」ことに対する妬みだ
-
主人公の男は現代的に言えばBPDになるであろう
-
単純に笑えるコント的戯曲が演技するのには難しい
文学やってる人に足りない視点
-
ぱくったのはいろいろ
分かる人に分かればいい的に断片的にモリエール演劇をさしはさんだだけ
-
れんときせい
>>959
それはあるかもしれない
今でも劇場で火を使うのはいろいろめんどうだし
ほんと下北駅前劇場レベルの公演でも査察にくるんだよw
で査察が来ているときにはちっちゃい火を使って、本番は大きな火を使ったりするwww
コクーン歌舞伎でもやってたぞwww
でもあれだ、歌舞伎とか電気照明のない時代は舞台っつらにろうそく立てて上演してたらしい
あと天窓から指す明かりで上演していた
だから昼間上演されてたんだな
>>961
ドリフとか家が傾いたりするじゃん、あれとか今だと危険だって言われてできないと思うんだな
実際8時だよ全員集合ではスタッフで死亡者が出たことあるそうだ
-
「死を隠喩する」のが芸術の感動なら、まさに舞台演劇がそうなんだよ
観客が知らないだけで、スタッフたちはころころ死んでいる
-
余談だがアルフィーが大阪の野外コンサートで花火を打ち上げたことがあるのだが、電線かなんかを燃やしてしまってその野外コンサート場使うの禁止になったそうだ
追い出されたあとの屋内大阪城ホールだかのコンサートについたときに聞いた話だからマジ
-
野外はほんとうにこええんだよな
グレイだったかラルクだったか忘れたが、仕込中に台風が来てイントレぶっ倒れて初日延期したこととかある
今は電気照明ばりばりだから、ものすごい電力使うわけだが、雨とかふると漏電するのだよ
もちろん屋外用の機材を使うんだが、それでも漏電の危険は0ではない
お金がないときは内緒で屋内用の機材を使うこともある、大手のコンサートでも
そういったときどうするかしってるか?
コネクターとかにビニールまくんだよ、むちゃくちゃ原始的www
-
公園とか電気設備ないところで上演するときは、ジェネ車と言われる発電車を借りてくるんだな
舞台の裏にいけばそういった車が数台止まっているのを見られる
こういうジェネ車は建築現場に使うものなんだな、建物がたってないわけだから電気設備とかないわけだから、そういった車がくるわけだ
ほんと建築現場レベルなんだな
-
ちなみに俺タワーという建築機材を美少女化したゲームでもディーゼルジェネレーターというキャラがいるがあれが車と一体化したものなわけだな
ガソリンでエンジン回して発電するの
なつかしくてそのキャラ使ってたら一番育ってしまった
-
まとめると
なんだ、パリが芸術の都とか言われるようになったのは、ルイ14世によるところが大きいわけだな
で、フランスの芸術の隆盛というのは、芸術において貴賎なく、お上が保護するものによる
これがメセナという概念のキモだったりする、芸術について「貴賎なく」援助すること、「貴賎なく」というのがポイントなわけだ
で、そういった「貴賎なく芸術を保護する」という政策の象徴でもあるのだ、モリエールは
下賤な大衆演劇が国王御用達の劇団にまでなったわけだから
そういった意味で、演劇史においてはモリエールは重要な表現者だとなるわけだな
-
演劇史的には、絵画や彫刻におけるルネッサンスぐらい重要な時期なんだな、ルイ14世時代というのは
つかなんつの総合的な芸術史で言えば、ルイ14世治世はルネッサンスの流れの一部として考えられることもある
-
ちなみに日本の芸術振興基本法が制定されるときとかこういった議論が行われてたのな
その際カルト宗教政党に出入りしてたのがわたしです
この法律はカルト宗教政党がとってもがんばって暗躍して制定されたものだったりする
-
そういったこともあってか日本の文化芸術政策は結構カルト宗教政党が牛耳ってたりする
新国立劇場とかも公明党の人たちがぽろぽろ関係してたりする
-
あ、書いちゃったまあいいけど
新国のこけら落しとか創価学会がものすごく関与してるwww
-
結構ばればれっぽいな
團伊玖磨 創価で検索してみるとよろし
-
芸術関連の裏話ならことかかないぞwww
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板