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連投規制で書けなくなった人あつまれー ★10
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前スレ
連投規制で書けなくなった人あつまれー ★9
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12252/1414916254/
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反ユダヤ主義といえばセリーヌ
セリーヌは萌える
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「世界に存在することへの違和感」を隠喩する「社会に対する違和感」だから、それは現実原則的な社会ではなく、「ユダヤ人が裏で支配している社会」にしなければならなかったのか
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>>284
強迫的なのが昔っからあったからなあ。だが特に何で母親かといえば矢っ張り意味があると思える。
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最近童貞に凝ってるんだが、童貞ってただ単に言葉だけだろ。
まんまんにちんちん入れた感覚はあるが、その感覚さえも全てが空という価値観から見れば妄想だし、童貞というのも言葉だけじゃねえか。
だが言葉に拘る文学好きにとっては童貞かそうでないかという事はやはり意味があるんだよな。
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>>294
やって当然、的な感じだったからな。
これは今でも実はある。相手が自分と違う事をやってることに気付いたらきょどる。合わさせないとと思ったりする訳だ。
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父の強迫ではなく母の強迫みたいなことか
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文学板死んでる?
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>>172
ここ見るとわかる。
また攻撃受けてるのかな。
全板落ちてるっぽ。
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どのスレもいかんっぽいな。
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またこのみや君おちょくりカキコしたかったのになあ。
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ここで名前を書くと荒れそうなので、ぼやかして書くとはてな界隈のアスペの人、このみや君とも仲がよかったようだが、
なんか内ゲバ的なのに巻き込まれたかして、現在ほぼ全部のアカウント削除したようだ。
これだからアスペはなあ。
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その人は結構ガチでネットの文学界隈に足を踏み入れてる感はあった。
辛いんじゃねえのかなあ。
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うむ、わたしもツイ垢かえたしな
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文学界隈なんて、まさに党派層だからな。川上問題からしてそうである。
最近蟻食の人と、北海道文学の人が何かその人達の間しか通じない、言葉遊びゲームで争っていたのでまさにそう感じたものだわ。
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ネットの文学界隈ってなんだろう、と思った
文学って界隈と呼べるほどのコミュニティネットにあるのか
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それは界隈とか党派というより個人的諍いなんじゃねえの
川上問題にしろツムという個人的諍いとしか考えてない
ツムと同陣営だった烏賊ちゃんの一連の行動も烏賊ちゃん個人の諍いであろう
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というか当時からわたしはそういう見方をしていたわけだが、そういうんじゃないってツム一派が主張していたように思うが
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党派だと思うからどの党がどうのこうのって思うんじゃねえの
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ちなみにわたしのこの見方は読書会スレの「著作の文章であれ2ちゃんの文章であれその人を読む」という意見でもある
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蟻食の人についてもわたしは蟻食の人個人の文章としてしか読まない
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>>337
そう言う見方もあるかあ。烏賊とか一時期「我々は〜」とか言ってたじゃん。
その後は入れ知恵が合ったのか個人の集まりです云々と言い換えていたが。
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>>342
マグナとの会合でわたしが烏賊ちゃんに指摘したことだな
2ちゃんは個人の集まりだが、君たちは組織として行動できると君は言ってるわけだな、みたいな指摘をした
入れ知恵をしたのはわたしかもなw
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その「入れ知恵」がツムの脳内で「烏賊ちゃんはミニハンにそそのかされた」ってなってるのかもなあ
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まあ個人の集まりならそれでいいべよ
個人の集まりである2ちゃんと同じ、作家スレの名無したちの言い争いと同じことってなるから
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大野更紗の本を奥歯さんに読ませたかったってつぶやいてた人か。←たまたま検索に上がってきた。その意味するところをしばし考えたものだった。
本名で記事のやり取りをしていたならたぶん誰かには拾われるのではないのかと思うけどな。ほとんどなにも読んでないので知らないけど。
脳味噌の容量空けたいわー。
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なぜこのヒントで検索できるんだ
検索スキルすげーなみんな
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そもそもマグナの言い出した「聖戦士」だって、
わたしは最初から「ツムラという作家個人の諍いだろ」つってたのに対して「いやそんな問題じゃない、文学全体の問題だ」と反論してたことの比喩だろうに
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わたしの脳内にはこういう流れがあったので、適格なおちょくりではあった、マグナの「聖戦士」は
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「文学への愛」がどうだとか言ってたよなw
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でこのおちょくりに一番こたえたのが烏賊ちゃんであったろう
烏賊ちゃんはわたしが隠喩してたことについてのセンスはあるとはマグナとの会合で思ったからな
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まさしく「性関係は存在しない」という真理である
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そうそう、マグナが言った「聖戦士」とかもalienationである
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まあ俺自身結構党派とかいう言葉使っているからなあ。そう言う妄想にとらわれることはおおい。
こいつとこいつはおなじこといってやがるな、だから党派だ! 的な。
後2ch以外だと、「そうそうそうですねー」とか言うのが多いからな。党派だ、と!
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そういえば現代思想オタ女に最近匿名で質問できるところがあるから、幾つか質問してるんだが、
「女は存在しない」とはどう思われますかと聞いてみたら、「存在しない対象が存在する」とマイノングだろうか、を引用してた。
あとアブラブログ見てましたかとも聞いた、見てたらしい。自分にはもうラカンには何の興味も引かれなくなりましたと。今はスピノザに凝ってるようだわ。
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まあツム一派に関してはわたしが証言してやるからよいよ
「わたしがツム個人の問題だっつったらそうじゃないっててめえら言っただろ」とか
それこそ烏賊ちゃんとの話し合いの時に言った「では君らは組織として行動できるということだな」とか
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>>355
まあわたしのラカン理解も大概おかしかったしな
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精神病には精神分析は不要
女は精神病か神経症か見極めにくい
よって女には精神分析が不要である可能性は高い
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わたしがなんで精神分析やってるか、というと、やっぱ「悪魔に取り憑かれて死んでくれ」でやってるなあ
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>>346
あの人そんなこといってたか。何かアスペの割には真面目に文学やってるなあという人だった訳だが。
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>>359
それはどういうことなんよ。
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え、「正常な人間は死ね」
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現代精神医学、心理療法が「健常な精神」としている精神が、不合理で非現実的なものだから
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で、なんでそんな不合理で非現実的な精神が健常とされるのかは、文化なわけだな、要するに多数派だから健常とされるだけ
人間が文化に馴致されるのもalienation
これが一般的なalienation
あれだ、ミームとかでもよい
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>>347
いや、前にマグナが名前をあげてたので、その人かなと今検索してみたらアカウント消えてたから。
ものっそ勘違いしている可能性はあるわけだが。
2chでいうところの専ブラ使っているから普段から勝手に検索ワードに引っかかってくるのを興味深いのは覚えている。
使用法を間違えると完璧ストーカーだが、生きてる人の名前でやることはない。
たぶん私自身が免疫の問題が出始めた頃だったので印象深かったのだろう。
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ぐぐたすから書評よむ。
ほぼ確定。
とはいえこの人を定点観測していたわけではないので語ることのできることは上のことくらい。
アスペに一番痛手なのは内容の突き合わせられない無視からの別れではあるな。
パリの同時多発立てこもり犯は射殺されて人質は四人亡くなったらしいが2ch落ちてるので寝よう。
年末からある種の躁状態なので休んどかないとだな。
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ttp://ch2.ma.cx/
またかよー。
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アメリカがサイバー攻撃にあっているらしいが。
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とうとう2ちゃんねる避難所へ行ってしまった。
しかし強震モニタのヲチスレが見られないのがつらい。
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国は関係なく(たぶん)、ハッカー集団の攻撃、あるいはその巻き添えらしい。
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どうやら、4ちゃんと8ちゃんが対立していて、
8ちゃん住人が4ちゃん住人の個人情報さらしたらしい。
そんで報復にリザードってハッカー集団が8ちゃんを2ちゃんごと攻撃中なんだってさ。
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平和だ
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「女は存在しない」についてツイッターで解説しといた
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簡単にいえば、女も空である、ってことなんだな
ぶっちゃけ仏教ではすべてが空なのだから当然
では仏教では男も空であるとなるわけだが、そこがちょいと問題なんだ
男という生き物は、仏教の空という概念に対して強い抵抗を持つ
空をどうしても認められない
それの根拠として、フロイトはペニスに着目したわけだが、ラカンはそのペニスが象徴的であること、
動物行動学的に言えば、ヒトのオスにとってのペニスは、性的器官であると同時に性的ディスプレイであることを示し、
「男は空を理解できない、なぜなら男にはΦという実体があるから」としているわけだ
精神分析は臨床学だからな
臨床を考えなければ仏教のようにすべてが空であるでよいわけだが、人間の男が空を理解できない臨床による事実を回避することになる
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どっかで華厳だかの坊主が、原始仏教は女人禁制だったことについて質問されて、
「女は仏教なんてなくても悟れるから女人禁制にしたのです」と答えたことがあるんだな
それは質問者が女性っぽかったら仏教の営業トーク的なリップサービスぐらいにしかわたしは思ってなかったが、
ラカンを考えると実はその坊主空をちゃんとわかってのかもな、なんて思ったりもする
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ただ、ラカンはΦも仮象のものとしているけどな
つまり、Φも空なんだけど、空であるΦを存在根拠にして、「男は存在する」わけだ
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男には二段階の空、空也復空が必要なわけっす
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このみや君という子と対談してたんだが、この子は俺よりもチンチンでかいかも知れんなあ。
勿論ファルス的な意味でだが。
「僕はオタクじゃない!」というんだが、いや文学とか音楽マニアックに語ってる以上オタクでしょ、と。
事実俺も昔は文学オタクと言われたもんだ。
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イメージとしてのオタクじゃね
彼の
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>>365
その人よ。何でも男の娘関係の本の書評を腐したものだととられて反撃を食らったとかいうことらしい。本人的には悪気はなさそうだったが。
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まあ大体美少女アニメに萌えたりなんかしないってことなんじゃねえの
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>>380
あれ、わたしも覚えてるかも
「男オタクをそのまま女にしてるからだめだ」とか書いてた人?
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まあアスペは男でも女でもちんちんちっちゃい生き物である
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>>379
そうだろうなあ、だがその自分の中のイメージとしてのオタクを僕は守る、僕自身はオタクではないが、蟻食にヘイトスピーチされた云々と、
いう風に俺は読みとれた。本人はオタクとはかけ離れた少年時代を送ったらしい。
まあ同じ年頃の子供並にオタク文化を受容して育った俺からすると考えつかねえけどなあ。
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>>382
>一体現場では何が起こっているのか。非常に繊細で難しい問題に、
で検索したら出てくる書評である。
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このみや君はラジー賞関係者ではあったな、別にだから粘着しているという訳でもねえが、昔から香ばしかったなあと。
烏賊娘が何故か突然きれて疎遠になったらしい。
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>>385
ちがった
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烏賊ちゃんもちんちんちっちゃいからな
だけど他の男も自分と同じようにちんちんちっちゃい人だと思ってしまうクセがあるのだろう
積極奇異型のアスペみたいなもんだ
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だけど付き合ってみると実はちんちんおっきかったから不安に陥る、と
ツムなんかも烏賊ちゃんにとってはそうだったんじゃねえの
少女小説とか書いている人だからちんちんちっちゃいはずだ的な
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それこそオタクの男の娘とかはちんちんおっきいひとが女装する理想自我的同一化でしかすぎないわけだが
いわゆるちんちんを隠すわけだな
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ちんちんを隠す女装だから、彼らの「女という仮象は存在する」わけだよ
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>>385
読んだ
ジェンダー論一から勉強してからこういう話はした方がいいなと思った
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この人男かね
アスペなら男っぺえ
定型なら普通に女に読めるが
ものすごい鈴木あるみをおもいだす
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積極奇異型なのは確実だな
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アスペの女なら定型女に対する恐れが感じられない
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ホモセクシュアルが差別語だなんてどっから出てくるんだ
海外のフェミ論文なんかには普通に使われてる単語だぞ
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ホモセクシャルとヘテロセクシャル
海外では普通に同性愛、異性愛という意味で使われている
日本だけだろ
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文学系と演劇系の人に聞きたいんだけど、
モリエールの戯曲「人間ぎらい」ってどの程度、有名なのかな?
おれ、198作品中の三位にしたんだけど。
161ページと短い。
文学とか演劇やってる人には当然知っている教養なんだろうか。
それくらいに当たり前のことがそのまま書いてあるのが衝撃だった。
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ちょーゆうめい
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教養っつうかモリエール自体大衆演劇だぞ
コントグループみたいなもんだ
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まあ当時の国王の大宴会に呼ばれるくらいは有名なコントグループではあったが
あれだ、小泉首相の前で小泉のモノマネした劇団ニュースペーパーみたいなもんだ
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ちなみに新宿にその名を関したそれこそ新宿モリエール劇場なんてのもある
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>>396
差別語とは思えねえわなあ。英語圏の文章では頻繁に出てくるし、
ちょっと言いがかりめいてるとこはある。
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何がびっくりしたのかよくわからんが、記憶は狂言とか見てみるとよい
普通に現代のお笑いで通じるような部分がたくさんある
野村萬斎がテレビウケしたのもそういう部分があろう
お笑いは結構普遍的なものだったりする
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>>403
イメージとしての差別なんじゃろ
その人の頭の中の
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>>404
狂言は見たことあるこれを数百年も続けてやってたのかあ、と驚いた。
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モリエールもそういうもんだ
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やっぱ、超有名なんだ。
当たり前のことが当たり前に書いてあるんだけど、超上手なんだよ。
びっくりした。
たぶん、演劇では基礎中の基礎なんだろうなあ。
全然、この方面に知らないから。
いや、三位なんかにしたのはいい恥さらしかもしれないが、
あれがいちばんぼくのイメージしていた恋愛劇そのものだよ。
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それおもしろかったらシェークスピアもおもしろいと思うはずなんだが
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シェークスピアって教養ってイメージがあるが大衆演劇なんだよな
お笑い要素は控えめだが
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いや、恋愛小説には詳しくないけど、
モリエールの「人間ぎらい」は、恋愛相手に文句つけるんだよね。
恋愛相手を非難するの。
こんなのは、三島の「春の雪」の男ツンデレと評していた恋文くらいでしか見たことないよ。
こんな有名なのに、誰も真似しない。不思議な位置にいるんだなあ。
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昔のものだから教養になっているだけで、現代のオタク美少女萌え文化も100年後には教養になってるかもしれん
そういうラノベあったな、「僕の妹は漢字が読める」か
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>>411
普通にしてんじゃねえの
何言ってるのかわからん
諸星あたるだってラムに文句つけまくりだろう
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ぼくのとぼしい文学知識では、
トルストイもディケンズも小谷野敦もみんな「人間ぎらい」に収束する。
なんか、2ちゃんが落ちているからあんまり議論相手探せないけど、
恋愛小説の正体って何かずっと探していたけど、モリエールだった。
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議論したいのかw
お前がそう思うならそれでいんじゃねえの
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まあなんだ、幻想の正体は幻想だった、ということだな
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>>413
そういうことを想定してあるかのように、
ちゃんと脇役が「普通の恋愛では相手を褒めちぎるものですよ」と説明するんだな。
だから、そういうのは全部、モリエールの想定内なんだろうなあと思うと悔しい。
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わけのわからんところに衝撃うけるのな、と思ったが
統合失調症らしく屈辱的エロトマニーが恋愛の正体だってことじゃろうか
屈辱的エロトマニーはつまるところ自分が恋愛している相手に文句つけることでもあるからな
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ちなみにちょうど小笠原さんのツイッターで「男が恋愛対象の女性をさげすむ」という心理について書いたフロイト論文についてはなされている
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まあ要するに剰余悦って奴だな
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うーん、諸星あたるは他の女に気があるからラムに文句をつけているのであって、
いちおう、アニメではその理論は、ラムも愛しているが他の女もたくさん愛しているというのがあたるなんだな。
で、これは理解できるんだよ。他人に嫉妬するからラムが怒るんだ。
教えられてたお伽噺のとおりだ。
でも、「人間ぎらい」は、女に「誰が好きなのかを明確にしないあなたはまちがっている」といって、
求愛するんだな。
これは、おれの中にはなかった恋愛パターンで、恋愛を強要する恋愛至上主義そのものだね。
つまり、フランス主義だというわけだけど。
それを文章で読んだのは初めてなんじゃないだろうか?
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