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【再現】小児外科学

1卒対:2013/09/05(木) 14:16:34
小児外科学の再現をお願いします。

26065:2013/10/03(木) 13:57:10
15 壊死性腸炎について、正しいもの一つ選べ
a. 母乳栄養より人工乳の方が予防効果高い
b. 空腸は好発部位
c.出生前診断可能
d.多くは、超低出生体重児に発症
e.全身状態は、悪化しない

36059:2013/10/03(木) 13:59:31
29
平成23年度 24と同じ長文問題

直腸肛門奇形の病変を決める倒立位エックス線写真上に作図する直線のうち、①は何か?
a P-C線
b M線
c I線
d G線
e C-I線


選択肢の順番は違うかもですが(>_<)(>_<)

46080 30:2013/10/03(木) 13:59:37
30
H23の26と同じ問題でした。

56029:2013/10/03(木) 14:00:34
29
日齢0の男児。在胎37週6日で出生。妊娠経過に特に異常は認められなかった。出生時、会陰部に陥凹認めたが、肛門が開口していなかったため、当科へ搬送された。会陰部の写真と生後12時間の倒位X線を示す。

①はどれか。
a P-C線
b m線
c I線
d G線
e C-I線

66066 6:2013/10/03(木) 14:00:54
6、十二指腸閉鎖について誤っているものはどれか。一つ選べ

a、Down症を合併することがある。
b、病変は十二指腸下降脚に多い。
c、高ビリルビン血症にはならない。
d、胎児期には羊水過多になることが多い。
e、十二指腸diamond吻合を行う。

76018:2013/10/03(木) 14:01:38
小児悪性腫瘍の腫瘍マーカーの組み合わせで正しいものを2つ選べ。

*悪性奇形腫ー血清VMA
*肝芽腫ー血清AFP
*神経芽細胞腫ー血清NSE
*腎芽腫(Wilms腫瘍)ー血清hCG
*横紋筋肉腫ー血清CEA

86060:2013/10/03(木) 14:03:40
30(29と連問)
本症例について正しいものを3つ選べ
a.中間型鎖肛である
b.尿路奇形の検索は必要ない
c.心臓超音波が必要である
d.人工肛門を造説する
e.術後の排便機能は期待できない

96075:2013/10/03(木) 14:03:47
臍帯ヘルニアについて正しいものはどれか。一つ選べ。
a.2歳までに自然治癒する
b.ヘルニア嚢を伴うことは無い
c.肝臓脱出をすることはない
d.出生前判断は不可能である
e.腹壁破裂より合併奇形が多い

106042:2013/10/03(木) 14:04:24
12.hirschusprung病について 正しいものを二つ選べ。
a.全結腸型が最も多い
b.直腸粘膜生検にて神経節細胞の増生を認める
c.注腸造影にてMegacolon(巨大結腸)、Caliver change 陽性が特徴的である。
d.直腸肛門内圧測定で直腸肛門反射陽性である。
e.緊急で人工肛門増設が必要になる場合がある。

116048:2013/10/03(木) 14:04:44
18. 腫瘍と腫瘍マーカーとの組み合わせとして適当なものはどれか。2つ選べ。

a. 悪性奇形種ー血清VMA
b. 肝芽腫ー血清AFP
c. 神経芽腫ー血清NSE
d. 腎芽腫(Wilms腫瘍)ー血清hCG
e. 横紋筋肉腫ー血清CEA

126075:2013/10/03(木) 14:04:59
15)臍帯ヘルニアについて正しいものはどれか。一つ選べ。
a.2歳までに自然治癒する
b.ヘルニア嚢を伴うことは無い
c.肝臓脱出をすることはない
d.出生前判断は不可能である
e.腹壁破裂より合併奇形が多い

136002:2013/10/03(木) 14:05:00
先天性嚢胞状腺腫様奇形(CCAM)について正しいのはどれか。1つ選べ。
a肺葉内と肺葉外に分かれる。
bやせに多い。
c呼吸不全に至るのは稀。
d食道閉鎖を合併することが多い。
e治療は病巣を含む肺葉切除を行う。

146073(13):2013/10/03(木) 14:05:16
問13
小児鼠径ヘルニアについて正しいものを1つ選べ。
a.自然治癒することはない。
b.ヘルニア門は下腹壁動静脈の内側にある。
c.内鼠径ヘルニアが多い。
d.後壁の補強は必要ない。
e.腹腔鏡手術はされない。

156078:2013/10/03(木) 14:05:37
18. 腫瘍と腫瘍マーカーとの組み合わせとして適当なものはどれか。2つ選べ。

a. 悪性奇形種ー血清VMA
b. 肝芽腫ー血清AFP
c. 神経芽腫ー血清NSE
d. Wilms腫瘍ー血清hCG
e. 横紋筋肉腫ー血清CEA

166085:2013/10/03(木) 14:06:35
35番(36番と連門)
平成23年度(第27期)の17番と同じでした

1番次のうち誤っているものを一つ選べ。
a正中頚嚢胞は甲状舌骨管遺残が原因である
b正中頚嚢胞では舌骨を切除する必要はない
c側頚嚢胞(瘻)では瘻孔が外耳道に開口することがある
d梨状窩瘻は急性化膿性甲状腺炎との鑑別が必要である
e頚部リンパ管腫ではピシバニール(OK432)の局注が有効である

176011:2013/10/03(木) 14:07:19
胆道閉鎖症の治療について正しいものを2つ選べ
a根治手術は生後六ヶ月以降に行う。
b多くは葛西手術(肝門部腸吻合)が適応となる。
c胆菅炎は術後に予防すべき重要な合併症である。
d肝硬変に至っても小児期に門脈圧亢進症をきたすことはない。
e肝移植が必要となることは稀である。

胆道閉鎖症の治療について正しいものを2つ選べ


胆道閉鎖症の治療について正しいものを2つ選べ

a根治手術は生後六ヶ月以降に行う。
b多くは葛西手術(肝門部腸吻合)が適応となる。
c胆菅炎は術後に予防すべき重要な合併症である。
d肝硬変に至っても小児期に門脈圧亢進症をきたすことはない。
e肝移植が必要となることは稀である。


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