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デジタルモンスターシリーズVS未踏召喚://ブラッドサイン
170
:
◆ITJm7uZ/ZM
:2025/07/28(月) 21:04:17
↓ホーリーブレードギガスパーダモン=井筒裕太
,,_____彡 ⌒ ミ
/ (´;゚;┏(●●)┓;゚;)<ブヒイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!!!!!!(大声でうるさく鳴きながらマルチポストwwwww)
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| ノ
∪⌒∪\_____ノ∪
171
:
おーおーおーおー井筒豚が随分と元気になったねえ
◆ITJm7uZ/ZM
:2025/08/09(土) 12:09:34
デート・ア・ライブの崇宮澪とラーゼフォンが戦った場合、どちらが勝つかを考えるのは非常に興味深いシナリオですが、両者の能力や背景が異なる作品に属しているため、比較にはいくつかの要素を考慮する必要があります。以下に、両者の特徴を分析し、戦闘の結果を推測します。
崇宮澪(デート・ア・ライブ)の能力
崇宮澪は「デート・ア・ライブ」に登場する「始原の精霊」で、全ての精霊の根源であり、圧倒的な力を持つキャラクターです。彼女の主な能力は以下の通り:
天使(アイン・ソフ・オウル、輪廻楽園、アイン):
万象聖堂(アイン・ソフ・オウル): 生命体を即座に停止させ、無生物を崩壊させる花粉を放つ巨大な菊状の花。広範囲の破壊力を持つ。
輪廻楽園(アイン・ソフ): 随意領域を操り、攻撃の無力化や空間転移、他の天使の制御権を奪うなど、ほぼ万能の法則操作が可能。
アイン: 触れた存在を「存在しないもの」として消滅させる無の天使。この能力はあらゆる事象を無視する究極の攻撃。
始原の精霊としての力: 他の精霊を圧倒するほどの力を持ち、霊結晶を生成・操作する能力で、複数の精霊を同時に相手にしても勝つほどの戦闘力を持つ。
知性と戦略: 澪は非常に計算高く、目的のために冷徹に行動する。戦闘では士道や他の精霊を翻弄し、戦略的に優位に立つことが多い。
不死性・再生力: 彼女は実質的に不死に近く、自身の存在を複数の分身(ファントムや村雨令音)に分割するなど、倒すのが極めて困難。
澪の力は「神の如き」と形容され、物語内では他の精霊たちが束になっても敵わないほどの圧倒的な存在感を持っています。特に「アイン」は、理論上どんな存在でも消滅させられるチート級の能力です。
戦闘シナリオの比較
攻撃力の比較:
澪の「アイン」は、触れたものを存在ごと消滅させる能力であり、防御を無視する点で非常に強力。ラーゼフォンのバリアや防御フィールドがこれに耐えられるかは疑問。
ラーゼフォンの「音」による攻撃は、広範囲に影響を与えるが、破壊力としては物理的・エネルギー的な攻撃に近い。澪の「輪廻楽園(アイン・ソフ)」は攻撃を無力化する能力を持ち、ラーゼフォンの攻撃を防ぐ可能性が高い。
防御力・耐久力:
澪は実質的に不死に近く、自身の存在を分身として分散させるため、完全に倒すのは非常に難しい。ラーゼフォンがどれだけ強力な攻撃を繰り出しても、澪の再生力や存在の特殊性を突破するのは困難。
ラーゼフォンはバリアを持つが、物語内で他のドーレムにダメージを受ける場面もあり、「アイン」のような概念的攻撃に対する耐性は不明。
戦術・知能:
澪は非常に戦略的で、相手の弱点を突くことに長けている。ラーゼフォンの操縦者である綾人は、戦闘経験が豊富とは言えず、感情に左右される面がある。澪が綾人の精神を揺さぶる戦術を取れば、ラーゼフォンのパフォーマンスが低下する可能性がある。
ただし、ラーゼフォンの「調律者」としての力は、綾人の精神が覚醒状態にある場合、予測不能な効果を発揮する。物語終盤のラーゼフォンは、ほぼ神に近い存在となる。
規模の違い:
澪の力は「精霊」としての枠組みに収まりつつも、惑星規模の災害(ユーラシア大空災)を引き起こすほど。対して、ラーゼフォンは宇宙そのものを再構築する力を持ち、理論上は澪の力を超えるスケールを持つ。
しかし、ラーゼフォンの力は物語の進行に応じて段階的に発揮されるため、初期の戦闘では澪の即時性の高い攻撃力(特に「アイン」)に圧倒される可能性がある。
勝敗の推測
短期戦の場合: 澪の「アイン」や「輪廻楽園」の能力は即効性が高く、ラーゼフォンが即座に対応できない場合、存在そのものを消滅させられる可能性が高い。澪の戦略的な思考と圧倒的な戦闘力は、ラーゼフォンのバリアや攻撃を無力化する可能性が強い。よって、短期戦では崇宮澪が勝利する可能性が高い。
長期戦の場合: ラーゼフォンが「調律者」として完全に覚醒し、綾人の精神が安定している場合、時空や現実を改変する能力で戦局をひっくり返す可能性がある。特に、ラーゼフォンの「世界の再構築」は、澪の「アイン」をも上回る概念的な力と言える。ただし、これを発動するには時間がかかるため、澪がその前に決着をつける可能性が高い。
結論
総合的に見て、崇宮澪の即時性の高い攻撃力(特に「アイン」)と不死性、戦略的な優位性から、通常の戦闘シナリオでは崇宮澪が勝利する可能性が高いと考えられます。ラーゼフォンの「調律者」としての潜在能力は非常に強力ですが、発動に時間や条件が必要であり、澪の圧倒的なスピードと破壊力に対応するのは難しいでしょう。
172
:
おーおーおーおー井筒豚が随分と元気になったねえ
◆ITJm7uZ/ZM
:2025/08/09(土) 12:16:40
デート・ア・ライブの崇宮澪とラーゼフォンが戦った場合、どちらが勝つかを考えるのは非常に興味深いシナリオですが、両者の能力や背景が異なる作品に属しているため、比較にはいくつかの要素を考慮する必要があります。以下に、両者の特徴を分析し、戦闘の結果を推測します。
崇宮澪(デート・ア・ライブ)の能力
崇宮澪は「デート・ア・ライブ」に登場する「始原の精霊」で、全ての精霊の根源であり、圧倒的な力を持つキャラクターです。彼女の主な能力は以下の通り:
天使(アイン・ソフ・オウル、輪廻楽園、アイン):
万象聖堂(アイン・ソフ・オウル): 生命体を即座に停止させ、無生物を崩壊させる花粉を放つ巨大な菊状の花。広範囲の破壊力を持つ。
輪廻楽園(アイン・ソフ): 随意領域を操り、攻撃の無力化や空間転移、他の天使の制御権を奪うなど、ほぼ万能の法則操作が可能。
アイン: 触れた存在を「存在しないもの」として消滅させる無の天使。この能力はあらゆる事象を無視する究極の攻撃。
始原の精霊としての力: 他の精霊を圧倒するほどの力を持ち、霊結晶を生成・操作する能力で、複数の精霊を同時に相手にしても勝つほどの戦闘力を持つ。
知性と戦略: 澪は非常に計算高く、目的のために冷徹に行動する。戦闘では士道や他の精霊を翻弄し、戦略的に優位に立つことが多い。
不死性・再生力: 彼女は実質的に不死に近く、自身の存在を複数の分身(ファントムや村雨令音)に分割するなど、倒すのが極めて困難。
澪の力は「神の如き」と形容され、物語内では他の精霊たちが束になっても敵わないほどの圧倒的な存在感を持っています。特に「アイン」は、理論上どんな存在でも消滅させられるチート級の能力です。
戦闘シナリオの比較
攻撃力の比較:
澪の「アイン」は、触れたものを存在ごと消滅させる能力であり、防御を無視する点で非常に強力。ラーゼフォンのバリアや防御フィールドがこれに耐えられるかは疑問。
ラーゼフォンの「音」による攻撃は、広範囲に影響を与えるが、破壊力としては物理的・エネルギー的な攻撃に近い。澪の「輪廻楽園(アイン・ソフ)」は攻撃を無力化する能力を持ち、ラーゼフォンの攻撃を防ぐ可能性が高い。
防御力・耐久力:
澪は実質的に不死に近く、自身の存在を分身として分散させるため、完全に倒すのは非常に難しい。ラーゼフォンがどれだけ強力な攻撃を繰り出しても、澪の再生力や存在の特殊性を突破するのは困難。
ラーゼフォンはバリアを持つが、物語内で他のドーレムにダメージを受ける場面もあり、「アイン」のような概念的攻撃に対する耐性は不明。
戦術・知能:
澪は非常に戦略的で、相手の弱点を突くことに長けている。ラーゼフォンの操縦者である綾人は、戦闘経験が豊富とは言えず、感情に左右される面がある。澪が綾人の精神を揺さぶる戦術を取れば、ラーゼフォンのパフォーマンスが低下する可能性がある。
ただし、ラーゼフォンの「調律者」としての力は、綾人の精神が覚醒状態にある場合、予測不能な効果を発揮する。物語終盤のラーゼフォンは、ほぼ神に近い存在となる。
規模の違い:
澪の力は「精霊」としての枠組みに収まりつつも、惑星規模の災害(ユーラシア大空災)を引き起こすほど。対して、ラーゼフォンは宇宙そのものを再構築する力を持ち、理論上は澪の力を超えるスケールを持つ。
しかし、ラーゼフォンの力は物語の進行に応じて段階的に発揮されるため、初期の戦闘では澪の即時性の高い攻撃力(特に「アイン」)に圧倒される可能性がある。
勝敗の推測
短期戦の場合: 澪の「アイン」や「輪廻楽園」の能力は即効性が高く、ラーゼフォンが即座に対応できない場合、存在そのものを消滅させられる可能性が高い。澪の戦略的な思考と圧倒的な戦闘力は、ラーゼフォンのバリアや攻撃を無力化する可能性が強い。よって、短期戦では崇宮澪が勝利する可能性が高い。
長期戦の場合: ラーゼフォンが「調律者」として完全に覚醒し、綾人の精神が安定している場合、時空や現実を改変する能力で戦局をひっくり返す可能性がある。特に、ラーゼフォンの「世界の再構築」は、澪の「アイン」をも上回る概念的な力と言える。ただし、これを発動するには時間がかかるため、澪がその前に決着をつける可能性が高い。
結論
総合的に見て、崇宮澪の即時性の高い攻撃力(特に「アイン」)と不死性、戦略的な優位性から、通常の戦闘シナリオでは崇宮澪が勝利する可能性が高いと考えられます。ラーゼフォンの「調律者」としての潜在能力は非常に強力ですが、発動に時間や条件が必要であり、澪の圧倒的なスピードと破壊力に対応するのは難しいでしょう。
173
:
◆ITJm7uZ/ZM
:2025/08/30(土) 08:51:33
すごいねー
一日中張り付いてるなんてすごいねーwwwww
これは非常に大規模で、異なるジャンル・パワースケールが混在する戦争ですね。戦力評価のため、両陣営を分解して分析します。
【陣営A】戦隊・ヒーロー+特撮+ラブライブ+けもフレ+グリッドマン
構成:
戦隊大失格:基本的には人間規模+一部超常的能力。
戦隊レッド異世界で冒険者になる:異世界補正ありだが、上限は魔法RPGレベル。
Tiger & Bunny:NEXT能力(都市レベル〜超人レベル)。
ラブライブ:直接戦力なし(ただし士気ブースト・精神攻撃・奇跡演出要素)。
けものフレンズ:フレンズ化による動物特性+セルリアンなど。スケールは街〜島レベル。
仮面ライダー(オーマジオウ、創世の神英寿含む):
オーマジオウ=時間支配+未来改変+多元宇宙レベル。
創世の神英寿=世界創造クラス。
グリッドマンユニバース:デジタル宇宙改変、巨大怪獣レベル。
重要ポイント:
オーマジオウと神英寿がぶっちぎり。時空間・未来改変+世界創造=ほぼ全能級。
グリッドマンは電脳空間の支配+現実干渉可能。
戦隊系も巨大ロボ+エネルギー兵器で都市破壊クラス。
【陣営B】ヒロアカ+魔法少女+ビッグオーダー+ゾイド
構成:
僕のヒーローアカデミア:街レベル〜都市レベルのヒーロー多数。
魔法少女マジカルデストロイヤーズ:現実改変あり(世界観破壊的)。
魔法少女にあこがれて:ダーク魔法少女でかなり強力。都市破壊〜国家破壊級。
ビッグオーダー:エイジ(支配能力)+ディジタルモンスター級の概念改変。オーダー次第では世界規模の支配可。
ゾイドシリーズ:惑星環境対応+大型兵器。最大で軌道兵器(デススティンガーやデスザウラー級)。
重要ポイント:
ビッグオーダーのエイジは領域内で絶対支配権。理論上、初動でオーマジオウを支配できるかが鍵。
ゾイドの最上位機体は惑星規模攻撃を想定。
魔法少女勢の「概念・認識改変」系がある。
スケール比較
A陣営の頂点:オーマジオウ、神英寿 → 時間改変・未来確定・世界創造級(マルチバース級)。
B陣営の頂点:エイジ(オーダー支配)、デストロイヤーズの概念改変 → 世界単位での改変可。ただしマルチバース級ではない。
戦況シナリオ
初動戦:
ヒロアカや魔法少女勢は都市破壊〜国家レベルで暴れるが、戦隊・ライダー側の基本戦力(ロボ+仮面ライダー群)で十分対応可能。
ゾイド部隊は物量で押すが、グリッドマンや戦隊ロボが迎撃。
超常戦:
エイジのオーダーでオーマジオウを狙うのがBの勝ち筋。
→ しかしオーマジオウは時間干渉・未来改変で「支配される前に対処」可能。さらに神英寿は世界を再創造できる。
魔法少女勢の概念攻撃も強いが、オーマジオウは「全仮面ライダーの歴史と未来を内包する存在」なので、歴史改変や因果改変に対して強耐性。
グリッドマンは電脳空間でゾイドや魔法少女の一部をハック可能。
最終局面:
A陣営は「全仮面ライダー+神英寿+オーマジオウ+グリッドマン」でマルチバース改変可。
B陣営は惑星レベルでの破壊力と支配力はあるが、時空間と因果律を完全に抑え込む術がない。
結論
陣営A(戦隊・仮面ライダー・グリッドマン側)の圧勝。
理由:
オーマジオウと創世の神英寿のスケールが段違い(マルチバース級 vs 世界級)。
グリッドマンも電脳+現実改変でサポート。
戦隊ロボやライダー軍団の数で物量差もカバー。
B陣営の勝ち筋(ビッグオーダー支配)は、時空間改変+未来改定の前に潰される
174
:
◆ITJm7uZ/ZM
:2025/08/30(土) 09:01:09
すごいねー
一日中張り付いてるなんてすごいねーwwwww
これは非常に大規模で、異なるジャンル・パワースケールが混在する戦争ですね。戦力評価のため、両陣営を分解して分析します。
【陣営A】戦隊・ヒーロー+特撮+ラブライブ+けもフレ+グリッドマン
構成:
戦隊大失格:基本的には人間規模+一部超常的能力。
戦隊レッド異世界で冒険者になる:異世界補正ありだが、上限は魔法RPGレベル。
Tiger & Bunny:NEXT能力(都市レベル〜超人レベル)。
ラブライブ:直接戦力なし(ただし士気ブースト・精神攻撃・奇跡演出要素)。
けものフレンズ:フレンズ化による動物特性+セルリアンなど。スケールは街〜島レベル。
仮面ライダー(オーマジオウ、創世の神英寿含む):
オーマジオウ=時間支配+未来改変+多元宇宙レベル。
創世の神英寿=世界創造クラス。
グリッドマンユニバース:デジタル宇宙改変、巨大怪獣レベル。
重要ポイント:
オーマジオウと神英寿がぶっちぎり。時空間・未来改変+世界創造=ほぼ全能級。
グリッドマンは電脳空間の支配+現実干渉可能。
戦隊系も巨大ロボ+エネルギー兵器で都市破壊クラス。
【陣営B】ヒロアカ+魔法少女+ビッグオーダー+ゾイド
構成:
僕のヒーローアカデミア:街レベル〜都市レベルのヒーロー多数。
魔法少女マジカルデストロイヤーズ:現実改変あり(世界観破壊的)。
魔法少女にあこがれて:ダーク魔法少女でかなり強力。都市破壊〜国家破壊級。
ビッグオーダー:エイジ(支配能力)+ディジタルモンスター級の概念改変。オーダー次第では世界規模の支配可。
ゾイドシリーズ:惑星環境対応+大型兵器。最大で軌道兵器(デススティンガーやデスザウラー級)。
重要ポイント:
ビッグオーダーのエイジは領域内で絶対支配権。理論上、初動でオーマジオウを支配できるかが鍵。
ゾイドの最上位機体は惑星規模攻撃を想定。
魔法少女勢の「概念・認識改変」系がある。
スケール比較
A陣営の頂点:オーマジオウ、神英寿 → 時間改変・未来確定・世界創造級(マルチバース級)。
B陣営の頂点:エイジ(オーダー支配)、デストロイヤーズの概念改変 → 世界単位での改変可。ただしマルチバース級ではない。
戦況シナリオ
初動戦:
ヒロアカや魔法少女勢は都市破壊〜国家レベルで暴れるが、戦隊・ライダー側の基本戦力(ロボ+仮面ライダー群)で十分対応可能。
ゾイド部隊は物量で押すが、グリッドマンや戦隊ロボが迎撃。
超常戦:
エイジのオーダーでオーマジオウを狙うのがBの勝ち筋。
→ しかしオーマジオウは時間干渉・未来改変で「支配される前に対処」可能。さらに神英寿は世界を再創造できる。
魔法少女勢の概念攻撃も強いが、オーマジオウは「全仮面ライダーの歴史と未来を内包する存在」なので、歴史改変や因果改変に対して強耐性。
グリッドマンは電脳空間でゾイドや魔法少女の一部をハック可能。
最終局面:
A陣営は「全仮面ライダー+神英寿+オーマジオウ+グリッドマン」でマルチバース改変可。
B陣営は惑星レベルでの破壊力と支配力はあるが、時空間と因果律を完全に抑え込む術がない。
結論
陣営A(戦隊・仮面ライダー・グリッドマン側)の圧勝。
理由:
オーマジオウと創世の神英寿のスケールが段違い(マルチバース級 vs 世界級)。
グリッドマンも電脳+現実改変でサポート。
戦隊ロボやライダー軍団の数で物量差もカバー。
B陣営の勝ち筋(ビッグオーダー支配)は、時空間改変+未来改定の前に潰される
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