[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
業務連絡 5
1
:
155
:2025/03/27(木) 19:46:17
たてました。
自分がメンバーだと思う人のための連絡用のスレッドです。
2
:
155
:2025/03/29(土) 11:37:46
昨日都会に出向く用事のついでにいつもの霊能師さんに
お会いしてきました。目的は私の通信状態が正確かどう
か確認することです。
一昨日いつものようにエネルギーワークの際にエネルギ
ー量を自己確認をしてみると、ちょっとしブレイクスル
ーがあったようなのです。
ここ二ヶ月ほどエネルギーの吸収量が変わらず、自己の
エネルギー不足を解消するためには何らかのブレイクス
ルーが必要な状態に置かれていました。ブレイクスルー
を果たすためには自己の現状を作り出している認識に何
らかの進化を与えるか、新たな感覚を発見する必要があ
ります。
3
:
155
:2025/03/29(土) 12:02:01
新たな感覚を発見することで意識エネルギーの世界にブ
レイクスルーがもたらされる、とはどういうことかとい
うと、人間の認識というのは感覚に基づいて組み立てら
れているものなので、新たな感覚に気づくと認識そのも
のにも変化が起きてくるからです。
そこであらためてエネルギーワークのやり方を見直して
みました。どうやったかというと、一昨年から少し試み
ていた大樹のイメージと感覚を使ってみることにしたの
です。
4
:
155
:2025/03/29(土) 12:12:15
私は人間の生命力というものが植物に似ていると思って
います。なかでも樹木が好きなので自分の分身として樹
木をイメージしたのです。太い幹とこんもりとした半円
球の樹冠を空に広げる大樹のイメージですね。もちろん
地下にも地上の面対称の形で根を半円球に広げているイ
メージをします。
そして地球のエネルギーはその地下に広がる半球の根冠
で受け、天や日月のエネルギーは空中に広げる樹冠の表
面を覆った銀色の葉で受け取るイメージです。
葉色はなぜか緑ではなく私には銀色でイメージされてし
まいます。
5
:
155
:2025/03/29(土) 12:19:08
そして大樹が地下から地球のエネルギーを吸収する感覚、
あるいは天や日月のエネルギーを表面の葉全体で受け取
る感覚をイメージしたのです。
イメージすると言うよりも地下に広がる空間の広さ深さ、
空中に展開する枝葉の広さ高さをイメージの中で実際に
体感し、そこに星から流れてくるエネルギーを感覚とし
て感じるのです。
そうしますといままでなかなか突破できずに天井を作っ
ていた数値を易々と飛び越えることが出来ました。
6
:
155
:2025/03/29(土) 12:28:42
「星から流れてくるエネルギーを感覚として感じる」と
いうのは、人間の体には視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚
の五感や温感の神経があるわけですが、星のエネルギー
の入ってくるとき時にエネルギーをこれらのどれかで捉
えて感じる、ということです。
私だと触覚や温感が優位なので、エネルギーが葉っぱの
表面全体に降り注ぐ感覚を微かな圧力のような、あるい
は柔らかな風が上から降り注いだり下から上がってくる
ような感覚とか、体の中を水が流れるような感覚、ある
いは暖かいものが流れるような感覚として捉えます。
7
:
155
:2025/03/29(土) 12:34:09
イメージとして捉えて没入(と言うほどでもないですが)
してゆけば、自然とそのような感覚が生じてくるはずだ、
ということですね。もちろん人によって優位な感覚は違
うと思いますので、エネルギーをイメージしても視覚で
感じたり、聴覚や嗅覚として感じたりと人によって違う
かもしれません。
ともあれこうした感覚によって自然界の意識エネルギー
と同調してゆくわけです。
これをもう少しだけ詳しく言うと、エネルギーワークの
最初にはまず認識があります。
8
:
155
:2025/03/29(土) 12:46:16
認識というのは、私が「設定の問題」と言っていた話に
なるのですがまず対象のエネルギーを認める事から始ま
ります。例えば地天日月の呼吸を例に申し上げると、地
・天・日・月が強大なエネルギーの塊であり、意識エネ
ルギーの供給源であり私達がその星からのエネルギーに
よって生かされていることを認めることから始まります。
もっともこのスレではそれは常識なのでそうしたストー
リーそのものを改めて確認する必要はありません。確認
しないといけないのは、その「場」の設定です。最初の
「地の呼吸」の場合でいうと次のようになります。
9
:
155
:2025/03/29(土) 12:53:47
いまこの足下数千キロに白く輝く地球中心あり、とイメ
ージします。
その地球中心はエネルギーの塊であり、今から足下(若
しくは股間の会陰)から呼吸と共に地球のエネルギーを
吸収する、と宣言(設定)します。まずこれが必要にな
ります。
それから前述のような大樹のイメージングでエネルギー
を体感しつつ吸収したのです。その結果ブレークスルー
があったわけですね。
10
:
155
:2025/03/29(土) 13:02:10
と申しましてもそれはあくまで自己評価の数字です。そ
れに以前と比べてなにか格別に没入感が増したわけでも
ないし淡々としたものなので、果たして本当にこの数字
は正しいのかしら?と疑問に思えてきます。そこで昨日、
都会に出かけたついでに霊能師さんに確認を取りに行っ
たわけです。
でいつものように「私のエネルギー把握の数値は正しい
ですか?」という何のことだかよく分からない質問をし
て、霊能師さん経由で私の守護指導霊の言葉を確認しま
した。
結果は「正しく評価できている」とのことでした。
11
:
155
:2025/03/29(土) 13:11:49
ただ注意点があって、しばらくの間は数値が高まったと
思っても「アレ?」というように元に戻るような現象を
何度か繰り返すかも知れない。しかし暫くすれば安定し
てゆく、とのことでした。
そのあと何時間か雑談タイムでした。眷属の話やら、ご
家族の話とか。
眷属の話では、私の眷属は上手く私と馴染んだ関係が出
来ているそうです。名付けをしたりエネルギーの供給を
していますので、それはそうでしょうね。
12
:
155
:2025/03/29(土) 13:24:35
名前がわからない霊獣が一種ありましたが、霊視すると
その姿はサイのような角が有り、甲羅が見えるのだそう
です。一度調べてみたのですが、江戸時代の霊獣を解説
した本に似たような動物の姿が載っていました。しかし
今検索してみてもその本が出てきません。代わりに出て
きたのが水犀(すいさい)なのですが、出てきた画像の
水犀とは少し違って額には角がなく、インド犀のように
鼻の上に角がついているのだそうです。
何なんでしょうね?
霊能師さんの眷属についても面白い話を聞きました。
13
:
155
:2025/03/29(土) 13:31:34
霊能師さんの眷属である蛇は、もともと彼女の顧客に憑
依していた動物霊でした。払おうとしたのですが、蛇か
ら払わないでくれ、と懇願されて、仕方ないので自分に
憑依させていた、といういきさつがあります。神社に引
き取ってもらおうとしたのですが、それも蛇がそのまま
置いておいてくれと懇願するので眷属として扱っていた
といういわくつきです。
白蛇と黒蛇の二匹です。
その二匹の蛇が奈良に行って一匹は帰ってこず、黒蛇の
方は金色の蛇になって帰ってきたそうです。
14
:
155
:2025/04/01(火) 14:30:09
こんにちは。
ここ数日は意識エネルギーの充填と浄化に力を入れてい
て投稿ができませんでした。
本日も色々用事がありまして投稿できません。
ただ、今回浄化、充填ともにのブレークスルーの実地確
認みたいな感じです。ここ半年くらい、浄化も充填もと
てもしんどい作業だったのが、随分楽になってきた感じ
です。
先日の充填についての投稿ですが、改めて読んでみると、
実際に充填しているときの様子とは少し異なっていると
ころが目に付きました。
15
:
155
:2025/04/01(火) 14:32:07
あとから記憶で書くと実際の感覚や手順とは違ってきて
しまっています。後日あらためて実際に充填作業をしな
がら手順と感覚を記録していきますので参考にして下さ
い。
それでは本日は予定がありますので失礼します。
16
:
155
:2025/04/05(土) 05:22:31
おはようございます。
一昨日身内の者が無くなりまして葬儀の準備で遠方と往
復を繰り返しています。
それで気がついたのですが、人の死に関わる場所って綺
麗に飾ってあっても凄くエネルギーが吸い取られるよう
です。その場所に居るときはあまり気がつかないのです
がなんだかまるで頭の中に雲がかかるように疲れてきて
しまっています。帰宅するまで通常の運転だと二時間く
らいの距離なのですが、途中で何回も車を止めて仮眠を
繰り返して四時間くらいかけて帰ってきました。そうす
ると頭の中がスッキリ回復するのです。
17
:
155
:2025/04/05(土) 05:30:51
なるほど、これが死の穢(けが)れというものなのか、
と納得しました。私自身はこれまでは意識しなかったの
ですが、これまでも葬儀に参列するとそれなりの影響は
受けていたようです。葬儀の後は帰宅すると清めの塩を
振りかける習いとなっていますが、それも合理的な話で
あるなぁと思いました。
本日も忙しいので投稿はできません。とりあえず体験を
備忘録的に書いておきました。
18
:
155
:2025/04/06(日) 13:37:02
こんにちは。
家族の寿命が今年までだ、ということは数年前から確認
していたのですが私はそれが今年の五月二十日になると
思っていました。なぜなら通信で寿命が五月二十日まで
ときいていたからです。
驚くことに昨年末から体が急激に痩せ細り始めました。
なるほど、寿命が近いので体が準備を始めているんだな
と思いました。今月一日に会いに行ったときには風呂に
入れてもらった直後と言うことでしたが、グーグーいび
きをかいて寝ていました。
周囲に誰も居なかったので面会時間が終わるまで意識エ
ネルギーを注入しておきました。
19
:
155
:2025/04/06(日) 13:41:10
面白いもので、翌日朝、突然親族から電話がかかってき
ました。「死んだと聞いたがどうなっているか?」とい
うのです。
いやまだ暫くは大丈夫だと思いますよ、と返事したさら
にその翌日、三日午後に妹から「死んだよ」と電話がか
かってきました。
え?五月二十日の予定じゃ無かったの?どうして?と頭
の中が疑問で一杯になりました。
20
:
155
:2025/04/06(日) 13:47:25
何か霊的なトラブル・緊急事態が生じたのか?それとも
意識エネルギーを注入したことでむしろ死ぬ支度が調っ
てしまって早めに逝ってしまったのか……あれやこれや
と想像が渦巻きます。死亡日が五月二十日でなかったこ
とに納得がいきません。
何しろ昨日親族からの電話がかかったあと、ひょっとし
て何かのお知らせでは?とあらためて死亡予定日を確認
したのですがその時も五月二十日までの寿命、との返事
に変わりは無かったのです。
21
:
155
:2025/04/06(日) 13:52:40
そこで通信でいろんな角度から質問して原因を確かめよ
うとしたのですが、結局明確な回答が得られませんでし
た。どういうことだろうと、不信感を持ってはいけない
のですがそれでも一抹の不信感が残ります。正しく通信
できていなかったのでしょうか?
ところが葬儀が終わりまして、当地では葬儀で一緒に初
七日法要も行ってしまうのが通例です。その次の法要の
予定をお坊さんから聞きますと、次の法要は四十九日の
法要で五月二十日になる、というのです。
それでようやく合点がいきました。
22
:
155
:2025/04/06(日) 13:59:33
あの世の感覚では、四十九日まではまだこの世の所属の
感覚なんだー、ってことです。四十九日を経てあの世に
転籍するんですね。
だからあの世の感覚では五月二十日までの寿命というの
は嘘を言っているわけでは無かったのです。ただ、あの
世から通信を送ってく霊の感覚と現世に肉体を持って住
んでいる私の感覚の違いによってコミュニケーションの
ズレが生まれていたのです。
四十九日の間は死者はこの世で自由に動き回っているの
で、あの世の感覚からするとまだ死んでない、と認識す
る場合があるようなのです。
23
:
155
:2025/04/06(日) 14:05:45
私の感覚からすると、火葬して肉体が無くなってるんだ
から、もう死んでるでしょう!となるんですが、あの世
の人からしたら、え?なんで?肉体が在っても無くても
生きてるんだから、どっちの世界に所属するかが基準で
しょう?となるようなのですね。
まぁあの世と申しましても広いので、国や地域や風習が
違えば色々違ってくることもあるんでしょうし、住んで
いるあの世の意識世界によって考え方の基準が違うこと
もあるとは思うのですが、私の守護指導霊の感覚はそん
な感覚だったということのようです。
24
:
155
:2025/04/06(日) 14:07:07
コミュニケーションって難しいですね。
25
:
155
:2025/04/07(月) 12:08:18
こんにちは。
今日は時間を見つけて家族の葬儀でのエネルギー的な観
点からの体験を投稿してゆこうと思います。
葬儀はエネルギー的にとても疲れることが多いです。そ
の原因について、体験を交えての考察です。
この疲れは、一般には親族、家族との離別による心労や
過労であると理解されていることが多いと思うのですが、
私の見方は全く違います。それはエネルギー的な干渉の
結果であると思います。
26
:
155
:2025/04/07(月) 12:15:56
この疲れは体の疲れではなく、頭の芯が重くなるような
嫌な疲れです。死亡日、通夜、葬儀と三日間のことでし
たが、死亡日に葬祭場に遺体を搬入した日もその翌日の
通夜の日も、大変に疲れました。どちらの日も帰りに温
泉に入って穢れを流して帰ったのですが、それでも自宅
に帰るまでの遠距離ドライブの途中、運転できなくなっ
て何度か道路脇の駐車スペースに車を停め、休憩仮眠を
繰り返して帰りました。
数度の仮眠で頭はスッキリ感を取り戻しました。しかし
自宅に着くまでの時間はいつもの二倍ほどかかってしま
いました。
27
:
155
:2025/04/07(月) 12:35:57
では、このマイナスエネルギーはどこから来るのだろう
ということなのですが、まず想像できる一つは場のエネ
ルギーです。葬祭場という儀式の性質上、この場を使う
人々の死に対するマイナスイメージのエネルギーが集積
していて、否応なくそれを吸収してしまったのではない
か?という可能性があります。
二つ目は、これも似たような話になるのですが、人の死
に関わる場所には死を嗅ぎつけて悪意を持ってやってく
るいわば悪霊が活動しやすくなると思われます。そうし
た悪霊にエネルギーを消耗した可能性があります。
28
:
155
:2025/04/07(月) 12:41:39
一つ目は場のエネルギー、そして二つ目は悪霊のエネル
ギーですね。そこで通信で私の疲れの原因となったエネ
ルギーを分析してもらったのですが、その66%は場の
エネルギーによるもの、25%は悪霊によるエネルギー
の消耗、残り9%は私の分析不足で原因不明でした。
これで思うのは、場のエネルギーというのはとても大切
だ、ということですね。
場のエネルギーというのは、私達が活動している場、つ
まり家庭や自室、職場や学校、お店などの様々な場・即
ち空間のことです。
29
:
155
:2025/04/07(月) 12:48:46
あるいはこうした掲示板のような、ネット空間も、そう
した場の一つである、と言えるのかも知れません。
こうした電子的な活動の場であるSNSや掲示板にしても、
あるいは物理的な活動の場であるお部屋や建物やスポッ
トなどにしても、そこに居るだけで自分自身とその場と
の間で相互にエネルギーの干渉や交換が行われている、
と考えることができるのです。
「聖地」と呼ばれる場所がある所以(ゆえん)ですね。
30
:
155
:2025/04/07(月) 12:52:57
そこで、自分の居る場をまず己の「聖地」といたしまし
ょう。自分の部屋、自分の家を基本にして、清潔整頓掃
除を心がけてゆくと良いと思われます。
私も部屋の中が片付かなくなってきているので、一大決
心して断捨離して今週中に綺麗さっぱり片付けたいと思
っています。
31
:
155
:2025/04/10(木) 03:09:30
こんばんは。
今回の葬儀に関する体験を全て書いておこうと思います。
通信では亡くなった家族は死亡日にはすでに霊としての
自覚を得て自分が若かった頃の姿に戻っているようです。
ただ、時々数日前までの自分の肉体年齢と自分の姿にギ
ャップを覚えて見た目が変化したりしているようです。
若かった頃の自分の姿というのは、気持ちの上での自分
の姿であり、現在は五十歳くらいの見た目になったりす
るのですが、自分の気持ちがもっと若くなれば二十歳前
後の一番綺麗な頃の姿に戻ることでしょう。
32
:
155
:2025/04/10(木) 03:13:35
この話を妹にすると、妹は家族の亡くなった翌日、通
夜の部屋で、霊としての家族の存在を感じたのだそう
です。姿は見えなかったのですが、ソファに横になっ
てうとうとしていると、背中側に暖かい存在があって
それが家族だとわかったそうです。そして確かに若い
感じがした、と申しておりました。
33
:
155
:2025/04/10(木) 03:21:06
さて、遺体はすぐに葬儀社に運び込んだのですが、遺
体を安置した家族控え室で過ごすだけで大変疲れてし
まって、夜自宅に帰るだけで大変だったという話をし
ました。
家族は少し若いときから認知症を発症したうえに、数
年前に転倒して大腿骨頭を骨折し、寝たきりになって
しまいました。それまでは私と一緒だったり妹の家で
生活したりしていたのですが、寝たきりになってしま
っては仕事を続けながら世話するのは困難なので結局
都会近郊の施設に入居することになりました。
34
:
155
:2025/04/10(木) 03:26:32
その後すぐにコロナ騒ぎとなったため、せいぜい月2
回の面会がやっとという状態でした。認知があるため
になかなか面会が難しいことも、窓越しの面会である
ことにもなかなか理解が出来なかったようです。
亡くなったのはその施設で、一週間程前から食事が取
れなくなってしまって点滴をしていたのですが、ほぼ
終日寝て暮らしているような状態で、面会に行っても
目は開くのですが発話はしない状態でした。
35
:
155
:2025/04/10(木) 03:32:13
四月一日に私が1人で見舞いに行ったときはずっと眠
ったままで目も開かず、グーグー寝息を立てていまし
た。いまはあの世に還るために魂も霊体も肉体もどん
どん変化し続けている最中なのだろうな、という感じ
を受けました。
そして四月三日の十三時過ぎに施設職員の方が部屋に
行くと、眠ったまま息を引き取っていたそうです。特
に病気も持っていなかったので自然死、大往生という
ことになりますね。
36
:
155
:2025/04/10(木) 03:40:11
自宅は遠いので、葬式、火葬は妹の居る都会の方で済
ますことにしました。そうすると問題は参列者です。
親族はほぼ全て自宅周辺で住んでいるので、葬儀に参
列する親族達には土曜の予定を変更してかなり遠くま
で運転して来て頂かねばならないことになります。
私は葬儀社で大変疲れてしまいましたが、葬儀参列者
がその帰りに疲れて事故でも起こしてしまっては大変
です。できるだけ安全に帰って頂くようエネルギー的
な処置をしようと思いました。
37
:
155
:2025/04/10(木) 03:46:01
そこでお坊さんが到着し、読経が始まると、お坊さん
と意識の同化を試みて天と地のエネルギーを供給し続
けました。
このお坊さんの読経はいつもは大変力があって、聞い
ているといやはや、これは悪霊退散してしまうわ!と
いう感じなのですが、ところが今回はなんだかそのよ
うな迫力が全然ありません。
それどころか、ちょっとつっかつっかえみたいな頼り
ない感じさえしてしまいます。アレれぇ?意識エネル
ギーを送ってるわりには上手くいかないのかな?とち
ょっと心配になってきます。
38
:
155
:2025/04/10(木) 03:51:46
そこで式が終わってお坊さんが控え室で休憩している
間に心配しながらお坊さんを訪ねて聞いてみました。
「どうでしょう?個人はスムーズに(天に)上がれま
したでしょうか?」
通信の内容とお坊さんの読経の様子がかみ合わない感
じがしていたのでどんな返事を聞くことになるのかド
キドキだったのですがちょっと意外な返事を頂きまし
た。「ええ、とてもスムーズにお経が進みましたよ」
と言うのです。
39
:
155
:2025/04/10(木) 04:03:04
私が期待していたような、エネルギー一杯に言霊を響
かせ鬼神も裸足で逃げ出すような読経は、決してスム
ーズな読経というわけではなかったみたいなのです。
それは霊的な悪影響を防御し調伏(ちょうぶく)する
ためのエネルギーだったようなのですね。
ですから私がお坊さんの読経中にお坊さんの体を中心
に意識エネルギーを集中していたのは決して無駄では
無かったようなのです。
その後、依頼しては無かったのですが「やります」と
わざわざ火葬場まで同行して炉前の読経をして下さい
ました。
40
:
155
:2025/04/10(木) 04:09:41
>37
ちょっとつっかつっかえみたいな→ちょっとつっかえ
つっかえみたいな
さてこうしたちょっとした念と申しますか、祈りと申
しますか、意識エネルギーの集中は、目に見えません
のでなかなかその効果を理解しにくいことがあります。
しかし意識エネルギーを扱ってみますと決してそれは
単なる気分の問題などではなく現実的な力だというこ
とが解ってきます。
これについては今後様々な形で具体例を示しながら説
明していきたいと思っております。
41
:
155
:2025/04/10(木) 04:37:51
さて今回の葬儀での体験はこのくらいにしまして、話
を戻してゆきます。
まず眷属の話が途中になっておりました。前スレの
>985 あたりでもしておりますし、本スレの最初の方に
も触れておりますが、現在私の眷属として何十体かの
動物霊や霊獣が、現実の物理世界とは少しズレた波長
の空間で生活を共にしているようです。また最近少し
種類と数が増えている可能性があるのでいつもの霊能
師さんに確認したいと思っています。数が増えている
なら名付けをしたいと思うからです。
42
:
155
:2025/04/10(木) 04:53:49
また、前スレ >950 あたりで触れております名前のわ
からない幼体のうちからすごく体格の良い眷属なので
すが、水犀(みずさい)で間違いないようです。
これは古くは中国の山海経という古典にもその名前が
出てくるようですが、インドの犀の伝聞が中国に渡っ
てきて古代中国人がイメージを膨らました架空の動物
と扱われているようです。何しろ「犀」と名前がつい
ていて、確かに一本かあるいは数本の角が生えている
のですが、図像を見ると背中には亀のような甲羅があ
るので現実の犀(サイ)とは異なります。
43
:
155
:2025/04/10(木) 05:00:25
ですから実在の動物が伝聞で想像を膨らました姿で伝
えられた、と考えるのは合理的ではあるのです。
しかしながら霊能師さんが霊視したのはほぼ伝わる図
像通りの姿だったようです。鼻の上に一本の角が有り
背中に甲羅がみえる、と言うのです。
これはどういうことなのでしょうか?現実のインドサ
イとは別に、霊的世界だけに生息する別種の霊獣なの
でしょうか?
それとも、「水犀」という人間が作り出したイメージ
の力が、霊的な世界のインドサイの姿を変化させて水
犀を産み出したのでしょうか?
44
:
155
:2025/04/10(木) 05:10:55
私は恐らく後者であろうと想像しています。人間の想
像力は創造力そのものとして働くからです。
そして、>13 の補足です。霊能師さんの眷属になった
二匹の憑依蛇霊の話です。
以前にも少ししたかも知れないのですが、改めて纏め
ておきます。
私が霊的な面での確認をお願いしに通っている霊能師
さんは霊的な能力はあるのですがあまりそうした能力
を全面に出すのは好んでいない方でした。
45
:
155
:2025/04/10(木) 05:19:15
ですから自分の能力としては占い的な面を表に出して
一見すると霊視や霊聴などの霊能力はよくわかりませ
ん的な顔をしています。実際には占いだけでなく、見
えたり聞こえたりもして、それをアドバイスに活用し
ていたわけですね。
ところが私とのつながりが出来た頃からだんだん霊的
な諸問題とも直接付き合わざるを得なくなってきたよ
うです。ズバリ、憑依霊を取ってくれ、などという依
頼が出てきたそうなのです。
46
:
155
:2025/04/10(木) 05:25:23
あるとき他の霊能師さんのところで憑依動物霊を取っ
てもらった、などというお客様が来たそうなのですが
視ると取り切れてなくてまた動物霊がそのお客様のと
ころに戻っていたそうです。
霊能師さんがそういう霊的な依頼を避けていたのは、
実は彼女は霊を取るのは良いのだけど、自力では払え
なかったのだそうです。取ってしまって二度と憑依で
きないようにする、悪さできないようにする、という
処置が自力では出来なかったそうです。
47
:
155
:2025/04/10(木) 05:31:25
それでそれまでどうしていたかというと、まず払える
能力者を紹介してその人に処置してもらっていたそう
なのです。ところが困ったことに最近その方が転居し
てしまって、頼めなくなってしまったのです。
そこで今度は動物霊を一旦お客様の体から取って自分
の体に憑依させて、後にそれぞれの動物霊を管轄する
神社に行って神様にお願いして引き取ってもらってい
たそうです。
そしてそのとき来たお客様には白蛇が憑依していたの
だそうです。
48
:
155
:2025/04/10(木) 11:27:49
さてそこで白蛇を自分に憑依させようとすると、白蛇
の方は霊能師さんを恐れて「取らないでくれ」と必死
に頼むのだそうです。取らないわけにはいかないので
白蛇を自分に憑依させて今度は近くの蛇が身を祀る神
社に行こうとすると今度はもう本当に泣かんばかりの
勢いで「このまま居させて下さい」と頼んでくるのだ
そうです。あまりの勢いにとうとう情が移ったのか根
負けしてそのままいわば飼うことにしたのだそうです。
そこで毎日生卵を一個、その蛇の為に祈って供えて様
子を見ていたそうです。
49
:
155
:2025/04/11(金) 11:33:01
こんにちは。
さて、この話は前にもしたような……と思って過去の
投稿を調べてみると、過去スレ≪業務連絡 4≫の
>916->918 で詳しい経緯を書いておりましたね。二体
の憑依蛇霊を、蛇を管轄する神社にお返ししようとし
たら、神社の神様から眷属として面倒見よ、とお達し
されてしまったという経緯です。>48 のあと、またお
客様の憑依蛇霊(黒蛇さん)を引き取っていたので、
二体の蛇の眷属さんを養うことになったわけです。
50
:
155
:2025/04/11(金) 11:45:41
その後、前スレの >778->783 のような経緯で今度は狐
が眷属に加わったのです。
その彼女の眷属に変化がありました。
最近彼女から「黒蛇が龍に変化することになりました」
とお知らせが来たのです。
ところがよく考えてみると、彼女と会ったときにそんな
話は出ていません。私の記憶では電話か何かでのお知ら
せだったような記憶があるのですが、もちろん彼女から
直接電話がかかってくるようなことはありません。考え
てみると、アレ?何だったんだろう?と思うばかりです。
51
:
155
:2025/04/11(金) 11:55:58
3月28日に霊能師さんとお会いして状態チェックを
して頂きました。私自身に特に問題は無く、その後眷
属の話になりました。そうすると。霊能師さんの眷属
だった蛇が一体卒業しちゃったのだそうです。その成
り行きは次のような話です。
先日霊能師さんはとある作家の展覧会にお招きされた
そうです。断れない関係なので出席して作品を鑑賞し
ていたのですが、そうすると突然会場の離れたところ
で談笑しているグループの声がクリアに耳に入ってき
たそうです。「……三輪神社に行く……」
52
:
155
:2025/04/11(金) 12:03:26
その瞬間、二体の蛇がびゅーんと霊能師さんを離れて
発言者の方に憑依してしまったのだそうです。発言者
はこの展覧会を開催した作家の方でした。
三輪神社とは奈良県の大神神社の事ですね。神社背後
のおおみわさんその瞬間、二体の蛇がびゅーんと霊能
師さんを離れて一瞬で発言者の方に憑依してしまった
のだそうです。発言者はこの展覧会を開催した作家の
方でした。
三輪神社とは奈良県の大神神社の事ですね。神社背後
の三輪山の山体そのものをご神体としており、日本で
ももっとも古い神社の一つと言われているそうです。
53
:
155
:2025/04/11(金) 12:20:36
大神神社(おおみわじんじゃ)の神様は大物主神とさ
れております。大物主の神様には夜な夜な女性のもと
に通ったが、その姿は蛇体だったという伝承がありま
す。
また先ほど「大物主神」で検索したところヒットした
「のらねこブルース」さんの「空と風」というブログ
を拝見しますと讃岐金刀比羅宮の祭神も大物主神とい
うことでして、その正体は「櫛笥(くしげ)の中の小
蛇」としています。また金比羅とはサンスクリット語
の「ワニ」であり、仏典では「龍王」を意味する、と
しています。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板