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業務連絡 5

1155:2025/03/27(木) 19:46:17
たてました。

自分がメンバーだと思う人のための連絡用のスレッドです。

2155:2025/03/29(土) 11:37:46
昨日都会に出向く用事のついでにいつもの霊能師さんに
お会いしてきました。目的は私の通信状態が正確かどう
か確認することです。

一昨日いつものようにエネルギーワークの際にエネルギ
ー量を自己確認をしてみると、ちょっとしブレイクスル
ーがあったようなのです。

ここ二ヶ月ほどエネルギーの吸収量が変わらず、自己の
エネルギー不足を解消するためには何らかのブレイクス
ルーが必要な状態に置かれていました。ブレイクスルー
を果たすためには自己の現状を作り出している認識に何
らかの進化を与えるか、新たな感覚を発見する必要があ
ります。

3155:2025/03/29(土) 12:02:01
新たな感覚を発見することで意識エネルギーの世界にブ
レイクスルーがもたらされる、とはどういうことかとい
うと、人間の認識というのは感覚に基づいて組み立てら
れているものなので、新たな感覚に気づくと認識そのも
のにも変化が起きてくるからです。

そこであらためてエネルギーワークのやり方を見直して
みました。どうやったかというと、一昨年から少し試み
ていた大樹のイメージと感覚を使ってみることにしたの
です。

4155:2025/03/29(土) 12:12:15
私は人間の生命力というものが植物に似ていると思って
います。なかでも樹木が好きなので自分の分身として樹
木をイメージしたのです。太い幹とこんもりとした半円
球の樹冠を空に広げる大樹のイメージですね。もちろん
地下にも地上の面対称の形で根を半円球に広げているイ
メージをします。

そして地球のエネルギーはその地下に広がる半球の根冠
で受け、天や日月のエネルギーは空中に広げる樹冠の表
面を覆った銀色の葉で受け取るイメージです。

葉色はなぜか緑ではなく私には銀色でイメージされてし
まいます。

5155:2025/03/29(土) 12:19:08
そして大樹が地下から地球のエネルギーを吸収する感覚、
あるいは天や日月のエネルギーを表面の葉全体で受け取
る感覚をイメージしたのです。

イメージすると言うよりも地下に広がる空間の広さ深さ、
空中に展開する枝葉の広さ高さをイメージの中で実際に
体感し、そこに星から流れてくるエネルギーを感覚とし
て感じるのです。

そうしますといままでなかなか突破できずに天井を作っ
ていた数値を易々と飛び越えることが出来ました。

6155:2025/03/29(土) 12:28:42
「星から流れてくるエネルギーを感覚として感じる」と
いうのは、人間の体には視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚
の五感や温感の神経があるわけですが、星のエネルギー
の入ってくるとき時にエネルギーをこれらのどれかで捉
えて感じる、ということです。

私だと触覚や温感が優位なので、エネルギーが葉っぱの
表面全体に降り注ぐ感覚を微かな圧力のような、あるい
は柔らかな風が上から降り注いだり下から上がってくる
ような感覚とか、体の中を水が流れるような感覚、ある
いは暖かいものが流れるような感覚として捉えます。

7155:2025/03/29(土) 12:34:09
イメージとして捉えて没入(と言うほどでもないですが)
してゆけば、自然とそのような感覚が生じてくるはずだ、
ということですね。もちろん人によって優位な感覚は違
うと思いますので、エネルギーをイメージしても視覚で
感じたり、聴覚や嗅覚として感じたりと人によって違う
かもしれません。

ともあれこうした感覚によって自然界の意識エネルギー
と同調してゆくわけです。

これをもう少しだけ詳しく言うと、エネルギーワークの
最初にはまず認識があります。

8155:2025/03/29(土) 12:46:16
認識というのは、私が「設定の問題」と言っていた話に
なるのですがまず対象のエネルギーを認める事から始ま
ります。例えば地天日月の呼吸を例に申し上げると、地
・天・日・月が強大なエネルギーの塊であり、意識エネ
ルギーの供給源であり私達がその星からのエネルギーに
よって生かされていることを認めることから始まります。

もっともこのスレではそれは常識なのでそうしたストー
リーそのものを改めて確認する必要はありません。確認
しないといけないのは、その「場」の設定です。最初の
「地の呼吸」の場合でいうと次のようになります。

9155:2025/03/29(土) 12:53:47
いまこの足下数千キロに白く輝く地球中心あり、とイメ
ージします。
その地球中心はエネルギーの塊であり、今から足下(若
しくは股間の会陰)から呼吸と共に地球のエネルギーを
吸収する、と宣言(設定)します。まずこれが必要にな
ります。

それから前述のような大樹のイメージングでエネルギー
を体感しつつ吸収したのです。その結果ブレークスルー
があったわけですね。

10155:2025/03/29(土) 13:02:10
と申しましてもそれはあくまで自己評価の数字です。そ
れに以前と比べてなにか格別に没入感が増したわけでも
ないし淡々としたものなので、果たして本当にこの数字
は正しいのかしら?と疑問に思えてきます。そこで昨日、
都会に出かけたついでに霊能師さんに確認を取りに行っ
たわけです。

でいつものように「私のエネルギー把握の数値は正しい
ですか?」という何のことだかよく分からない質問をし
て、霊能師さん経由で私の守護指導霊の言葉を確認しま
した。

結果は「正しく評価できている」とのことでした。

11155:2025/03/29(土) 13:11:49
ただ注意点があって、しばらくの間は数値が高まったと
思っても「アレ?」というように元に戻るような現象を
何度か繰り返すかも知れない。しかし暫くすれば安定し
てゆく、とのことでした。

そのあと何時間か雑談タイムでした。眷属の話やら、ご
家族の話とか。

眷属の話では、私の眷属は上手く私と馴染んだ関係が出
来ているそうです。名付けをしたりエネルギーの供給を
していますので、それはそうでしょうね。

12155:2025/03/29(土) 13:24:35
名前がわからない霊獣が一種ありましたが、霊視すると
その姿はサイのような角が有り、甲羅が見えるのだそう
です。一度調べてみたのですが、江戸時代の霊獣を解説
した本に似たような動物の姿が載っていました。しかし
今検索してみてもその本が出てきません。代わりに出て
きたのが水犀(すいさい)なのですが、出てきた画像の
水犀とは少し違って額には角がなく、インド犀のように
鼻の上に角がついているのだそうです。
何なんでしょうね?

霊能師さんの眷属についても面白い話を聞きました。

13155:2025/03/29(土) 13:31:34
霊能師さんの眷属である蛇は、もともと彼女の顧客に憑
依していた動物霊でした。払おうとしたのですが、蛇か
ら払わないでくれ、と懇願されて、仕方ないので自分に
憑依させていた、といういきさつがあります。神社に引
き取ってもらおうとしたのですが、それも蛇がそのまま
置いておいてくれと懇願するので眷属として扱っていた
といういわくつきです。
白蛇と黒蛇の二匹です。

その二匹の蛇が奈良に行って一匹は帰ってこず、黒蛇の
方は金色の蛇になって帰ってきたそうです。

14155:2025/04/01(火) 14:30:09
こんにちは。

ここ数日は意識エネルギーの充填と浄化に力を入れてい
て投稿ができませんでした。
本日も色々用事がありまして投稿できません。
ただ、今回浄化、充填ともにのブレークスルーの実地確
認みたいな感じです。ここ半年くらい、浄化も充填もと
てもしんどい作業だったのが、随分楽になってきた感じ
です。

先日の充填についての投稿ですが、改めて読んでみると、
実際に充填しているときの様子とは少し異なっていると
ころが目に付きました。

15155:2025/04/01(火) 14:32:07
あとから記憶で書くと実際の感覚や手順とは違ってきて
しまっています。後日あらためて実際に充填作業をしな
がら手順と感覚を記録していきますので参考にして下さ
い。

それでは本日は予定がありますので失礼します。

16155:2025/04/05(土) 05:22:31
おはようございます。

一昨日身内の者が無くなりまして葬儀の準備で遠方と往
復を繰り返しています。

それで気がついたのですが、人の死に関わる場所って綺
麗に飾ってあっても凄くエネルギーが吸い取られるよう
です。その場所に居るときはあまり気がつかないのです
がなんだかまるで頭の中に雲がかかるように疲れてきて
しまっています。帰宅するまで通常の運転だと二時間く
らいの距離なのですが、途中で何回も車を止めて仮眠を
繰り返して四時間くらいかけて帰ってきました。そうす
ると頭の中がスッキリ回復するのです。

17155:2025/04/05(土) 05:30:51
なるほど、これが死の穢(けが)れというものなのか、
と納得しました。私自身はこれまでは意識しなかったの
ですが、これまでも葬儀に参列するとそれなりの影響は
受けていたようです。葬儀の後は帰宅すると清めの塩を
振りかける習いとなっていますが、それも合理的な話で
あるなぁと思いました。

本日も忙しいので投稿はできません。とりあえず体験を
備忘録的に書いておきました。

18155:2025/04/06(日) 13:37:02
こんにちは。

家族の寿命が今年までだ、ということは数年前から確認
していたのですが私はそれが今年の五月二十日になると
思っていました。なぜなら通信で寿命が五月二十日まで
ときいていたからです。

驚くことに昨年末から体が急激に痩せ細り始めました。
なるほど、寿命が近いので体が準備を始めているんだな
と思いました。今月一日に会いに行ったときには風呂に
入れてもらった直後と言うことでしたが、グーグーいび
きをかいて寝ていました。
周囲に誰も居なかったので面会時間が終わるまで意識エ
ネルギーを注入しておきました。

19155:2025/04/06(日) 13:41:10
面白いもので、翌日朝、突然親族から電話がかかってき
ました。「死んだと聞いたがどうなっているか?」とい
うのです。

いやまだ暫くは大丈夫だと思いますよ、と返事したさら
にその翌日、三日午後に妹から「死んだよ」と電話がか
かってきました。

え?五月二十日の予定じゃ無かったの?どうして?と頭
の中が疑問で一杯になりました。

20155:2025/04/06(日) 13:47:25
何か霊的なトラブル・緊急事態が生じたのか?それとも
意識エネルギーを注入したことでむしろ死ぬ支度が調っ
てしまって早めに逝ってしまったのか……あれやこれや
と想像が渦巻きます。死亡日が五月二十日でなかったこ
とに納得がいきません。

何しろ昨日親族からの電話がかかったあと、ひょっとし
て何かのお知らせでは?とあらためて死亡予定日を確認
したのですがその時も五月二十日までの寿命、との返事
に変わりは無かったのです。

21155:2025/04/06(日) 13:52:40
そこで通信でいろんな角度から質問して原因を確かめよ
うとしたのですが、結局明確な回答が得られませんでし
た。どういうことだろうと、不信感を持ってはいけない
のですがそれでも一抹の不信感が残ります。正しく通信
できていなかったのでしょうか?

ところが葬儀が終わりまして、当地では葬儀で一緒に初
七日法要も行ってしまうのが通例です。その次の法要の
予定をお坊さんから聞きますと、次の法要は四十九日の
法要で五月二十日になる、というのです。

それでようやく合点がいきました。

22155:2025/04/06(日) 13:59:33
あの世の感覚では、四十九日まではまだこの世の所属の
感覚なんだー、ってことです。四十九日を経てあの世に
転籍するんですね。

だからあの世の感覚では五月二十日までの寿命というの
は嘘を言っているわけでは無かったのです。ただ、あの
世から通信を送ってく霊の感覚と現世に肉体を持って住
んでいる私の感覚の違いによってコミュニケーションの
ズレが生まれていたのです。

四十九日の間は死者はこの世で自由に動き回っているの
で、あの世の感覚からするとまだ死んでない、と認識す
る場合があるようなのです。

23155:2025/04/06(日) 14:05:45
私の感覚からすると、火葬して肉体が無くなってるんだ
から、もう死んでるでしょう!となるんですが、あの世
の人からしたら、え?なんで?肉体が在っても無くても
生きてるんだから、どっちの世界に所属するかが基準で
しょう?となるようなのですね。

まぁあの世と申しましても広いので、国や地域や風習が
違えば色々違ってくることもあるんでしょうし、住んで
いるあの世の意識世界によって考え方の基準が違うこと
もあるとは思うのですが、私の守護指導霊の感覚はそん
な感覚だったということのようです。

24155:2025/04/06(日) 14:07:07
コミュニケーションって難しいですね。

25155:2025/04/07(月) 12:08:18
こんにちは。

今日は時間を見つけて家族の葬儀でのエネルギー的な観
点からの体験を投稿してゆこうと思います。
葬儀はエネルギー的にとても疲れることが多いです。そ
の原因について、体験を交えての考察です。

この疲れは、一般には親族、家族との離別による心労や
過労であると理解されていることが多いと思うのですが、
私の見方は全く違います。それはエネルギー的な干渉の
結果であると思います。

26155:2025/04/07(月) 12:15:56
この疲れは体の疲れではなく、頭の芯が重くなるような
嫌な疲れです。死亡日、通夜、葬儀と三日間のことでし
たが、死亡日に葬祭場に遺体を搬入した日もその翌日の
通夜の日も、大変に疲れました。どちらの日も帰りに温
泉に入って穢れを流して帰ったのですが、それでも自宅
に帰るまでの遠距離ドライブの途中、運転できなくなっ
て何度か道路脇の駐車スペースに車を停め、休憩仮眠を
繰り返して帰りました。

数度の仮眠で頭はスッキリ感を取り戻しました。しかし
自宅に着くまでの時間はいつもの二倍ほどかかってしま
いました。

27155:2025/04/07(月) 12:35:57
では、このマイナスエネルギーはどこから来るのだろう
ということなのですが、まず想像できる一つは場のエネ
ルギーです。葬祭場という儀式の性質上、この場を使う
人々の死に対するマイナスイメージのエネルギーが集積
していて、否応なくそれを吸収してしまったのではない
か?という可能性があります。

二つ目は、これも似たような話になるのですが、人の死
に関わる場所には死を嗅ぎつけて悪意を持ってやってく
るいわば悪霊が活動しやすくなると思われます。そうし
た悪霊にエネルギーを消耗した可能性があります。

28155:2025/04/07(月) 12:41:39
一つ目は場のエネルギー、そして二つ目は悪霊のエネル
ギーですね。そこで通信で私の疲れの原因となったエネ
ルギーを分析してもらったのですが、その66%は場の
エネルギーによるもの、25%は悪霊によるエネルギー
の消耗、残り9%は私の分析不足で原因不明でした。

これで思うのは、場のエネルギーというのはとても大切
だ、ということですね。

場のエネルギーというのは、私達が活動している場、つ
まり家庭や自室、職場や学校、お店などの様々な場・即
ち空間のことです。

29155:2025/04/07(月) 12:48:46
あるいはこうした掲示板のような、ネット空間も、そう
した場の一つである、と言えるのかも知れません。

こうした電子的な活動の場であるSNSや掲示板にしても、
あるいは物理的な活動の場であるお部屋や建物やスポッ
トなどにしても、そこに居るだけで自分自身とその場と
の間で相互にエネルギーの干渉や交換が行われている、
と考えることができるのです。

「聖地」と呼ばれる場所がある所以(ゆえん)ですね。

30155:2025/04/07(月) 12:52:57
そこで、自分の居る場をまず己の「聖地」といたしまし
ょう。自分の部屋、自分の家を基本にして、清潔整頓掃
除を心がけてゆくと良いと思われます。

私も部屋の中が片付かなくなってきているので、一大決
心して断捨離して今週中に綺麗さっぱり片付けたいと思
っています。

31155:2025/04/10(木) 03:09:30
こんばんは。

今回の葬儀に関する体験を全て書いておこうと思います。
通信では亡くなった家族は死亡日にはすでに霊としての
自覚を得て自分が若かった頃の姿に戻っているようです。
ただ、時々数日前までの自分の肉体年齢と自分の姿にギ
ャップを覚えて見た目が変化したりしているようです。

若かった頃の自分の姿というのは、気持ちの上での自分
の姿であり、現在は五十歳くらいの見た目になったりす
るのですが、自分の気持ちがもっと若くなれば二十歳前
後の一番綺麗な頃の姿に戻ることでしょう。

32155:2025/04/10(木) 03:13:35
この話を妹にすると、妹は家族の亡くなった翌日、通
夜の部屋で、霊としての家族の存在を感じたのだそう
です。姿は見えなかったのですが、ソファに横になっ
てうとうとしていると、背中側に暖かい存在があって
それが家族だとわかったそうです。そして確かに若い
感じがした、と申しておりました。

33155:2025/04/10(木) 03:21:06
さて、遺体はすぐに葬儀社に運び込んだのですが、遺
体を安置した家族控え室で過ごすだけで大変疲れてし
まって、夜自宅に帰るだけで大変だったという話をし
ました。

家族は少し若いときから認知症を発症したうえに、数
年前に転倒して大腿骨頭を骨折し、寝たきりになって
しまいました。それまでは私と一緒だったり妹の家で
生活したりしていたのですが、寝たきりになってしま
っては仕事を続けながら世話するのは困難なので結局
都会近郊の施設に入居することになりました。

34155:2025/04/10(木) 03:26:32
その後すぐにコロナ騒ぎとなったため、せいぜい月2
回の面会がやっとという状態でした。認知があるため
になかなか面会が難しいことも、窓越しの面会である
ことにもなかなか理解が出来なかったようです。

亡くなったのはその施設で、一週間程前から食事が取
れなくなってしまって点滴をしていたのですが、ほぼ
終日寝て暮らしているような状態で、面会に行っても
目は開くのですが発話はしない状態でした。

35155:2025/04/10(木) 03:32:13
四月一日に私が1人で見舞いに行ったときはずっと眠
ったままで目も開かず、グーグー寝息を立てていまし
た。いまはあの世に還るために魂も霊体も肉体もどん
どん変化し続けている最中なのだろうな、という感じ
を受けました。

そして四月三日の十三時過ぎに施設職員の方が部屋に
行くと、眠ったまま息を引き取っていたそうです。特
に病気も持っていなかったので自然死、大往生という
ことになりますね。

36155:2025/04/10(木) 03:40:11
自宅は遠いので、葬式、火葬は妹の居る都会の方で済
ますことにしました。そうすると問題は参列者です。

親族はほぼ全て自宅周辺で住んでいるので、葬儀に参
列する親族達には土曜の予定を変更してかなり遠くま
で運転して来て頂かねばならないことになります。
私は葬儀社で大変疲れてしまいましたが、葬儀参列者
がその帰りに疲れて事故でも起こしてしまっては大変
です。できるだけ安全に帰って頂くようエネルギー的
な処置をしようと思いました。

37155:2025/04/10(木) 03:46:01
そこでお坊さんが到着し、読経が始まると、お坊さん
と意識の同化を試みて天と地のエネルギーを供給し続
けました。

このお坊さんの読経はいつもは大変力があって、聞い
ているといやはや、これは悪霊退散してしまうわ!と
いう感じなのですが、ところが今回はなんだかそのよ
うな迫力が全然ありません。

それどころか、ちょっとつっかつっかえみたいな頼り
ない感じさえしてしまいます。アレれぇ?意識エネル
ギーを送ってるわりには上手くいかないのかな?とち
ょっと心配になってきます。

38155:2025/04/10(木) 03:51:46
そこで式が終わってお坊さんが控え室で休憩している
間に心配しながらお坊さんを訪ねて聞いてみました。
「どうでしょう?個人はスムーズに(天に)上がれま
したでしょうか?」

通信の内容とお坊さんの読経の様子がかみ合わない感
じがしていたのでどんな返事を聞くことになるのかド
キドキだったのですがちょっと意外な返事を頂きまし
た。「ええ、とてもスムーズにお経が進みましたよ」
と言うのです。


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