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2025 株&ゴルフ メモ
1
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/01(水) 09:25:33
バイオ株噴かねえかなあ
噴かねえだろうなあ
2
:
足の裏
:2025/01/01(水) 22:51:41
【独自】選択的夫婦別姓、小中学生の半数が反対…
初の2000人調査「自分はしない」6割
https://talk.jp/boards/newsplus/1735683425/l50
中学生約1800人、小学生約150人から回答を得た。
3
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/02(木) 13:06:01
クラブはいつの間にか
ドライバーから58度までミズノになりました
パターはまあ適当に
4
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/03(金) 07:46:45
NY株式:NYダウは151ドル安、長期金利の上昇が重し
7:37 配信
フィスコ
米国株式市場は続落。ダウ平均は151.95ドル安の42,392.27ドル、ナスダックは30ポイント安の19,280.79で取引を終了した。
新年度入りで新規投資期待に買われ、寄り付き後、上昇。その後、アップルやテスラの下落が重しとなり、売りに転じた。また、良好な国内の雇用関連指標を受け、利下げ減速観測に長期金利上昇を警戒した売りも加速し、続落。半導体のエヌビディアの上昇が相場の下支えとなったほか、金利が伸び悩むと終盤にかけて、下げ幅を縮小し、終了した。セクタ―別では、半導体・同製造装置、エネルギーが上昇した一方で、自動車・自動車部品が下落。
配車サービスのウーバー・テクノロジーズ(UBER)、クルーズ船を運営するノルウエ―ジャン・クルーズライン(NCLH)、ソーシャルメディアのフェイスブック(FB)を運営するメタ・プラットフォームズ(META)はアナリストの買い推奨で、それぞれ上昇した。配車サービスのリフト(LYFT)は一部のレポートでオンライン小売、アマゾン(AMZN)の買収対象になる可能性が指摘され、期待感に買われた。
携帯端末のアップル(AAPL)はアナリストがアイフォーンの11月の売り上げが減少した可能性を警告したほか、競争激化を背景とした中国でのスマートフォーン割引計画が嫌気され、下落。電気自動車メーカーのテスラ(TSLA)は第4四半期販売台数が予想を下回り、24年通年での年間販売台数が10年ぶり減少したことに失望し、売られた。オンラインの中古車販売プラットフォーム運営するカーバナ(CVNA)は空売り投資家のヒンデンブルグリサーチが同社株を売り持ちにしたことを明らかにし、下落。
投資家の恐怖心理を示すVIX指数は19.53と、20近くまで上昇した。
5
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/04(土) 07:19:12
〔米株式〕ダウ5日ぶり反発、339ドル高=ハイテク株けん引(3日)☆差替
6:36 配信
時事通信
【ニューヨーク時事】週末3日のニューヨーク株式相場は、ハイテク銘柄を中心に買いが膨らみ、5営業日ぶりに反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比339.86ドル高の4万2732.13ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は340.89ポイント高の1万9621.68で引けた。
ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比2995万株減の8億1697万株。
米長期金利の高止まりなどが嫌気され、ダウは前日までの4営業日で900ドル超下落。値頃感の出た銘柄に買いが入り、米半導体大手エヌビディアなどが相場をけん引した。
米サプライ管理協会(ISM)が発表した昨年12月の製造業購買担当者景況指数(PMI)は49.3に上昇し、市場予想(48.4)を上回った。景気の底堅さを示唆する内容だったため、連邦準備制度理事会(FRB)による利下げペースが鈍るとの観測が浮上。米長期金利は上昇したが、景気楽観論の根強さを背景に、相場への影響は限定的だった。
この日はトランプ次期大統領が支持する共和党のジョンソン下院議長が再選された。市場参加者は「選出に想定ほど時間がかからず、不透明感も拭えた。トランプ氏の求心力が高まり、政策推進にはプラスだ」(日系証券)と歓迎した。
USスチールは6.5%安。バイデン米大統領が日本製鉄によるUSスチール買収計画を中止するよう命じたことで、経営不振が続く同社の先行きに不透明感が高まった。
ダウ構成銘柄はJPモルガン・チェースが1.4%高、キャタピラーが1.1%高、マイクロソフトが1.1%高。ボーイングは1.2%安、コカ・コーラは0.2%安、ナイキは0.5%安だった。(了)
6
:
足の裏
:2025/01/05(日) 00:39:45
件のブログ> 金は増えているが、体調がいい時がほぼない
最も価値のあるもの、一番欲しいもの
神様に健康だけはお願いしておきました。
浄土真宗本願寺派(西)のお寺 ------
今年1年が良い年になるのか、それとも悪い年になるのかは
毎日の行い次第なのであります。仏様神様にお願いするよりも
まずは、自分の毎日を見直すことであります。
7
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/06(月) 07:21:14
NY市場動向
6:14 配信
フィスコ
現在値
デンソー --- ---
村田製 --- ---
ゆうちょ銀 --- ---
トヨタ --- ---
ホンダ --- ---
ニューヨーク市場終値
NYDOW : 42392.27 (-151.95)
NASDAQ : 19280.79 (-30.00)
CME225 : 39375 (-615(大証比))
3日のNY市場は反発。ダウ平均は339.86ドル高の42,732.13ドル、ナスダックは340.89ポイント高の19,621.68で取引を終了した。良好な成長期待に、寄り付き後、上昇。その後も12月ISM製造業景況指数が予想以上に上昇したほか、連邦準備制度理事会(FRB)高官が今年の経済成長を楽観視していることを明らかにしたことも相場を後押しし、続伸した。また、半導体のエヌビディア(NVDA)の上昇がさらに相場を支援したほか、下院議長選で、現職のジョンソン氏が再選し、政治混乱回避で安心感が広がり、終盤にかけ上げ幅を拡大し、終了。セクター別では、自動車・自動車部品、半導体・同製造装置の上昇が目立った。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比395円安の39,595円。ADR市場では、対東証比較(1ドル157.28円換算)で、ゆうちょ銀行<7182>、トヨタ自動車<7203>、本田技研工業<7267>、村田製作所<6981>、デンソー<6902>、三菱商事<8058>、日本電産<6594>下落し、全般売り優勢となった。《ST》
8
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/06(月) 07:25:42
日経平均 39,894.54 -386.62 -0.96%
先物 39,610 -380 -0.95%
1$=157.176 -0.136 -0.08%
NY原油 . . -.%
NYダウ30 42,732.13 +339.86 +0.80%
あけてしまいましたが、それでなにかいいことがあるわけじゃあない
9
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/06(月) 09:01:15
損益
+343,973
(+6.44%)
前日比
-1,000
(-0.02%)
バイオ
損益
-645,692
(-30.17%)
前日比
+18,800
(+1.26%)
10
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/06(月) 11:32:05
損益
+303,773
(+5.69%)
前日比
-41,200
(-0.72%)
ハムの下落を年高の商船三井が支えている
バイオ
損益
-671,592
(-31.38%)
前日比
-7,800
(-0.52%)
11
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/06(月) 11:43:24
ブリヂストンがいまの価格帯なら損切りして
NISA枠で買い直す
12
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/06(月) 11:55:36
配当取りだけでNISA枠を使うのは愚策なので止めます
13
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/06(月) 11:59:44
Yはりバイオに一発かけるしかないのか
14
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/06(月) 15:35:21
損益
+330,928
(+7.02%)
前日比
-27,450
(-0.54%)
ブリヂストンはパッとしないので売りました
これから騰がるでしょう
バイオ
損益
-588,180
(-22.86%)
前日比
-10,400
(-0.52%)
15
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/07(火) 07:11:23
〔米株式〕ダウ反落、25ドル安=ナスダックは高い(6日)☆差替
7:06 配信
時事通信
【ニューヨーク時事】週明け6日のニューヨーク株式相場は米長期金利の高止まりが重荷となる中、小反落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前週末終値比25.57ドル安の4万2706.56ドルで終了。一方、ハイテク株中心のナスダック総合指数は243.30ポイント高の1万9864.98で引けた。
ニューヨーク証券取引所の出来高は前週末比2億4300万株増の10億5997万株。
米国のインフレ鈍化ペースの減速に対する警戒感が根強い中、米長期金利の上昇は株価の重しとなった。ただ、台湾の電子機器製造大手、鴻海(ホンハイ)精密工業の堅調な決算などを受け、半導体銘柄の買いが目立った。
米紙ワシントン・ポストは6日、トランプ次期米大統領が主張する輸入品への一律関税について、政権移行チームが対象を安全保障に関連した品目に限定することを検討していると報道。ただ、トランプ氏はSNSで「関税政策が縮小するというのは不正確な記事だ。間違っている」と否定。ダウは買い先行で始まり、一時380ドル超上昇したものの、その後マイナス圏に沈んだ。
個別銘柄では、ベライゾン・コミュニケーションズは1.6%安、コカ・コーラは1.5%安、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)は2.7%安と軟調だった。
エヌビディアは3.4%上昇した。マイクロソフトは1.1%高。同社は3日、2025会計年度(24年7月〜25年6月)に生成AI(人工知能)対応のデータセンター構築に約800億ドルを投資すると表明していた。
USスチールは8%超上昇。バイデン米大統領は日本製鉄によるUSスチール買収計画を中止するよう命令。これを受けて日鉄は6日、命令や米政府機関による審査の無効を求める訴訟を起こしたと発表した。(了)
16
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/07(火) 07:15:41
日経平均 39,307.05 -587.49 -1.47%
先物 39,670 +330 +0.84%
1$=157.572 -0.064 -0.04%
NY原油 73.43 -0.53 -0.72%
NYダウ30 42,706.56 -25.57 -0.06%
メリケンは元大統領が死ぬ度に休場するのか?
17
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/07(火) 09:01:46
損益
+323,878
(+6.87%)
前日比
-7,050
(-0.14%)
バイオ
損益
-588,180
(-22.86%)
前日比
+200
(+0.01%)
18
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/07(火) 09:05:35
新年早々システム障害を起こしたマネックス
今日はまだ寄らず
19
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/07(火) 11:41:33
損益
+307,678
(+6.53%)
前日比
-23,250
(-0.46%)
バイオ
損益
-463,180
(-18.00%)
前日比
+124,700
(+6.25%)
ついに来たのか!!!!
20
:
足の裏
:2025/01/07(火) 15:20:45
1年で株価6倍「フジクラ」さらに上がる?“生成AI恩恵銘柄”の爆発力を長期投資家はどう見るべきか=栫井駿介
https://www.mag2.com/p/money/1567786
21
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/07(火) 15:33:45
損益
+300,128
(+6.37%)
前日比
-30,800
(-0.61%)
バイオ
損益
-548,180
(-21.30%)
前日比
+39,600
(+1.98%)
また騙された・・・
22
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/08(水) 07:48:30
〔米株式〕ダウ続落、178ドル安=エヌビディア売られる(7日)☆差替
6:55 配信
時事通信
【ニューヨーク時事】7日のニューヨーク株式相場は、米半導体大手エヌビディアの売りが膨らみ、続落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比178.20ドル安の4万2528.36ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は375.30ポイント安の1万9489.68で引けた。
ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比4529万株減の10億1468万株。
エヌビディアなどハイテク銘柄の買いが先行し、ダウはプラス圏で取引が始まった。ただその後、高値警戒感から利食い売りが優勢となり、同株は6%安と相場を押し下げた。米景気の底堅さを示唆する指標が相次ぎ、長期金利が上昇したことも相場の重荷となった。
米労働省が発表した昨年11月の雇用動態調査(JOLTS)は非農業部門の求人数が25万9000件増の809万8000件と、市場予想を上回った。米サプライ管理協会(ISM)が同時刻に公表した昨年12月のサービス業購買担当者景況指数(PMI)も54.1と、予想を超過。これらを受けて米連邦準備制度理事会(FRB)による利下げペースが鈍るとの観測が浮上し、相場に逆風となった。
ダウ構成銘柄は、アマゾン・ドット・コムが2.4%安、ホーム・デポが1.3%安、マイクロソフトが1.3%安。シェブロンは1.6%高、ボーイングは1.0%高、アムジェンは1.3%高だった。(了)
23
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/08(水) 07:55:48
日経平均 40,083.30 +776.25 +1.97%
先物 39,730 -270 -0.68%
1$=158.013 -0.059 -0.03%
NY原油 74.42 +0.86 +1.17%
NYダウ30 42,528.36 -178.20 -0.42%
先物やや低調、ダウ下げで下げ基調か
円高原油で船頼りのポートフォリオは辛い・・・・
24
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/08(水) 09:14:25
損益
+283,928
(+6.03%)
前日比
-16,200
(-0.32%)
バイオ
損益
-518,180
(-20.14%)
前日比
+30,100
(+1.48%)
25
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/08(水) 11:49:02
損益
+282,028
(+5.99%)
前日比
-18,100
(-0.36%)
船はいいが、他が全部ダメ
バイオ
損益
-558,180
(-21.69%)
前日比
-10,000
(-0.49%)
26
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/08(水) 17:06:59
損益
+274,128
(+5.82%)
前日比
-26,000
(-0.52%)
バイオ
損益
-583,279
(-22.32%)
前日比
-36,000
(-1.73%)
27
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/09(木) 07:03:20
〔米株式〕NYダウ、106ドル高=ナスダックは安い(8日)☆差替
6:59 配信
時事通信
【ニューヨーク時事】8日のニューヨーク株式相場は米金利の高止まりに対する警戒感が根強く、不安定な値動きとなる中で反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比106.84ドル高の4万2635.20ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は10.80ポイント安の1万9478.88で引けた。
ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比1300万株減の10億0168万株。
米長期金利の指標となる10年債利回りは一時4.7%超まで上昇し、株式の相対的な割高感が意識された。CNNテレビは8日、関係者の話として、トランプ次期米大統領が新たに導入を予定している関税に法的根拠を与えるため、国家経済緊急事態の宣言を検討していると報道。関税の引き上げによるインフレ再燃に対する警戒感が広がり、株価の重荷となった。
カーター元大統領死去を受けて、9日には株式市場は休場となる。また、昨年12月の米雇用統計の発表を週末に控えており、はっきりとした相場の方向感が出にくかった。
米民間雇用サービス会社ADPがこの日発表した2024年12月の全米雇用報告によると、非農業部門の民間就業者数は、前月比12万2000人増と、市場予想を下回った。一方で、労働省が発表した新規失業保険申請は前週比1万件減の20万1000件と、2週連続の改善。強弱まちまちの内容となり、相場の反応は限られた。
個別銘柄では、コカ・コーラは1.4%高、ウォルマートは1.1%高、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)は0.5%高となった。
一方、前日売り込まれたエヌビディアは小幅安。ウォルト・ディズニーは1.5%安、ジョンソン・エンド・ジョンソンは2.7%安だった。(了)
28
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/09(木) 07:06:58
日経平均 39,981.06 -102.24 -0.26%
先物 39,950 -10 -0.03%
1$=158.365 +0.293 +0.18%
NY原油 73.32 -0.93 -1.25%
NYダウ30 42,635.20 +106.84 +0.25%
4万回復するかどうかてとこかな・・・
29
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/09(木) 09:01:05
損益
+265,028
(+5.62%)
前日比
-9,100
(-0.18%)
バイオ
損益
-588,379
(-22.52%)
前日比
-5,200
(-0.25%)
30
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/09(木) 11:38:30
損益
+205,278
(+4.36%)
前日比
-68,850
(-1.38%)
全て下落
バイオ
損益
-577,780
(-21.78%)
前日比
+5,600
(+0.27%)
騙してもくれなくなった・・・
31
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/09(木) 15:33:29
損益
+198,278
(+4.21%)
前日比
-75,850
(-1.52%)
バイオ
損益
-588,180
(-22.17%)
前日比
-4,900
(-0.24%)
32
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/10(金) 06:56:47
株式明日の戦略-大幅安も25日線は意識、あすは三連休前で波乱含み
3:55 配信
トレーダーズ・ウェブ
9日の日経平均は大幅続落。終値は375円安の39605円。8日の米国株はまちまちかつ小動きとなったが、ナスダック安が嫌気されて下落スタート。開始早々に下げ幅を3桁に広げると、しばらく下値模索が続いた。ここ数日の動きが良かった半導体株も含めて、幅広い銘柄が売りに押された。600円近く下げて39300円台に入ったところで売りは一巡し、13時以降は値を戻した。安値(39385円)からは200円以上水準を切り上げたものの、300円を超える下落で取引を終えた。
東証プライムの売買代金は概算で4兆3200億円。業種別ではプラスはその他製品、医薬品、不動産の3業種のみ。一方、海運、卸売、保険などの下げが大きかった。伊藤忠<8001.T>との業務提携を発表したくふうカンパニーホールディングス<4376.T>が急騰。半面、12月の米国の既存店総売上が前年割れとなったラウンドワン<4680.T>が後場に入って大きく値を崩した。
東証プライムの騰落銘柄数は値上がり332/値下がり1277。主力どころでは任天堂、楽天G、サンリオなどが逆行高。決算発表を前にファーストリテイリングがプラスで終えた。証券会社が目標株価を引き上げたアシックスが大幅高。決算が好感されたワールド、ハニーズHD、ウエルシアHDが買いを集めた。
一方、売買代金上位の常連銘柄の多くが弱く、中でもレーザーテックやフジクラが大幅安。日本郵船など海運大手3社がそろって大きな下げとなったほか、業種ではマツダや日産自動車など自動車株も軒並み安となった。業績関連では1Q決算が失望を誘ったマニーやサイゼリヤが急落した。
日経平均は大幅続落。大型株が下げを主導するさえない1日となった。ただ、安値は39385円で、地合いが悪い中でも25日線(39368円、9日時点)付近では押し目買いが入った。本日の米国はジミー・カーター元大統領の国民追悼の日により株式市場が休場で、債券市場は短縮取引となる。海外からの材料は乏しくなるが、SQ日、米12月雇用統計の発表前、三連休前で、様々な思惑が入り交じりやすい1日となる。ファーストリテイリング<9983.T>の決算も消化する。きょうの大幅安で過熱感が削がれてあすは買いが入るのではないかとみているが、ドル円の値動きが荒くなった場合などは、米雇用統計を前にリスク回避姿勢が強まる可能性もある。下に振れた場合には25日線がサポートとして機能するかどうかに注意を払っておきたい
33
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/10(金) 07:37:40
日経平均 39,605.09 -375.97 -0.94%
先物 39,550 -10 -0.03%
1$=158.160 +0.036 +0.02%
NY原油 74.29 +0.97 +1.32%
NYダウ30 42,635.20 +106.84 +0.25%(1/9休場)
ふう・・・昨日は駄々下がりでひどい目にあった・・・
連休で今日も売り先行だろうし、もうダメだよ・・・
34
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/10(金) 09:02:51
損益
+186,628
(+3.96%)
前日比
-11,650
(-0.24%)
バイオ
損益
-619,380
(-23.35%)
前日比
-31,300
(-1.51%)
35
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/10(金) 11:33:43
損益
+177,928
(+3.78%)
前日比
-20,350
(-0.41%)
バイオ
損益
-603,780
(-22.76%)
前日比
-15,900
(-0.77%)
36
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/10(金) 15:34:11
損益
+157,928
(+3.35%)
前日比
-40,350
(-0.82%)
バイオ
損益
-582,980
(-21.98%)
前日比
+5,100
(+0.25%)
37
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/11(土) 09:57:58
10日の米国市場ダイジェスト:NYダウは696ドル安、強い雇用統計受け利下げ期待が後退
8:06 配信
フィスコ
■NY株式:NYダウは696ドル安、強い雇用統計受け利下げ期待が後退
米国株式市場は下落。ダウ平均は696.75ドル安の41,938.45ドル、ナスダックは317.25ポイント安の19,161.63で取引を終了した。
雇用統計が予想外に改善を示したため年内の利下げ期待後退で、寄り付き後、下落。半導体のエヌビディア(NVDA)の下落がけん引したほか、長期金利の上昇を嫌気しハイテクも売られ相場全体のさらなる重しとなった。さらに、ミシガン大消費者信頼感指数の期待インフレ率が予想外に上昇すると、金利高を警戒した売りが一段と強まり続落。終日軟調に推移し、終了した。セクター別では、不動産管理・開発が上昇した一方で、半導体・同製造装置が下落した。
航空会社のデルタ(DAL)は第4四半期の決算が強く第1四半期の1株当たり利益見通しが予想を上回ったほか、2025年が歴史的にも最高の年になると最高経営責任者(CEO)が楽観的な見通しを示し、上昇。電力会社のコンステレーション・エナジー(CEG)は発電所の開発・運営を手掛けるカルパインを買収することで合意し、上昇。ドラッグストア小売店運営のウォルグリーン・ブーツ・アライアンス(WBA)は四半期決算で、コスト削減が奏功し、調整後の1株当たり利益、売り上げが予想を上回り、上昇した。情報技術ソリューションを提供するヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)は電気自動車メーカー、テスラ(TSLA)の最高経営責任者(CEO)マスク氏が運営するソーシャルメディアXに人工知能(AI)サーバー提供で提携したと報じられ、買われた。
損害保険会社のチャブ(CB)、損賠損保保険のオールステート(ALL)、トラベラーズ(TRV)はロスアンゼルス近郊での山火事被害のコスト拡大が懸念され、それぞれ下落。半導体のエヌビディア(NVDA)はバイデン政権が人工知能(AI)チップを巡り対中輸出制限を強化する可能性が報じられ、下落。飲料会社のコンステレーション・ブランズ(STZ)は四半期決算の内容が予想を下回り、通期の売上見通し下方修正が嫌気され、下落した。
投資家の恐怖心理を示すVIX指数は20.31まで上昇した。
(Horiko Capital Management LLC)
■NY為替:ドル強含み、米雇用統計改善で利下げサイクル終了予想も浮上
10日のニューヨーク外為市場でドル・円は158円87銭まで上昇後、157円23銭まで下落、157円74銭に戻し引けた。米12月雇用統計が予想以上に強い結果となったため、連邦準備制度理事会(FRB)の利下げサイクル終了予想も浮上し、長期金利上昇に伴うドル買いが一段と強まった。その後、米1月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が予想外に低下しドル買いが後退、株安に連れたリスク回避の円買いに反落。同時に、ミシガン大消費者信頼感の期待インフレ率が予想外に大幅上昇したため下げ止まった。
ユーロ・ドルは1.0311ドルから1.0215ドルまで下落し、1.0245ドルで引けた。ユーロ・円は162円90銭から161円21銭まで下落。ポンド・ドルは1.2322ドルから1.2193ドルまで下落した。ドル・スイスは0.9130フランから0.9188フランまで上昇した。
■NY原油:大幅高、一時77.86ドルまで値上り
NYMEX原油2月限終値:76.57 ↑2.65
10日のNY原油先物2月限は大幅高。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比+2.65ドル(+3.58%)の76.57ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは74.02ドル-77.86ドル。アジア市場で74.02ドルまで売られたが、その後はじり高となった。米雇用統計発表後に77.86ドルまで一段高となった。その後はドル高を意識して上げ渋り、通常取引終了後の時間外取引では76ドル台で推移。
■主要米国企業の終値
銘柄名⇒終値⇒前日比(騰落率)
バンクオブアメリカ(BAC) 46.21ドル +0.13ドル(+0.28%)
モルガン・スタンレー(MS) 127.86ドル +0.98ドル(+0.77%)
ゴールドマン・サックス(GS)580.02ドル -0.10ドル(-0.01%)
インテル(INTC) 19.88ドル -0.13ドル(-0.64%)
アップル(AAPL) 242.70ドル +0.49ドル(+0.20%)
アルファベット(GOOG) 195.39ドル -1.32ドル(-0.67%)
メタ(META) 610.72ドル -7.17ドル(-1.16%)
キャタピラー(CAT) 361.07ドル -1.93ドル(-0.53%)
アルコア(AA) 36.00ドル -0.24ドル(-0.66%)
ウォルマート(WMT) 91.80ドル +0.99ドル(+1.09%)《ST》
38
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/11(土) 13:45:42
国内株式市場見通し:米利下げ幅縮小の可能性や、トランプリスクを改めて意識する展開に
13:20 配信
フィスコ
現在値
アドテスト 10,380 +506
東エレク 27,025 -10
Fリテイリ 48,700 -3,400.00
■半導体株買われるもトランプ発言をネガティブ視
年末年始(24年12月30日から25年1月10日まで)の日経平均は1090.76円安(-2.71%)の39190.40円と下落。日本が年末年始の長期休暇入りしたなか、米国市場でNYダウがやや軟調に推移したことから、大発会の東京市場は徐々に売り優勢となり、日経平均は一時700円近い大幅安となった。売り一巡後は、半導体受託生産の世界最大手である台湾積体電路製造(TSMC)の決算発表を控え、良好な内容を先取りしようとする動きが活発となり、東京エレクトロン<8035>やアドバンテスト<6857>など値がさ半導体株が買われ、日経平均をけん引。大発会の翌日7日には終値ベースで40000円台を回復した。
ただ、トランプ米次期大統領による関税引き上げに関する発言やデンマーク領グリーンランドの購入発言などを受け、貿易摩擦の懸念などがネガティブ視されて日経平均は失速。週末は、日経平均インパクトが大きいファーストリテ<9983>が決算発表をきっかけに大幅安となったことも影響し、25日移動平均線(25MA:39395円)を明確に割り込み、39100円水準まで押し下げられた。なお、週末に算出された1月限オプション特別清算値(SQ値)は39343.19円。
24年12月第4週の投資主体別売買動向によると、外国人投資家は現物を4663億円買い越したほか、TOPIX先物を1200億円買い越し、225先物は1000億円買い越したことから、合計6863億円の大幅な買い越しとなった。一方、個人投資家は現物を8433億円売り越すなど合計で8522億円売り越し。自己は現物を7657億円と大幅買い越し、事業法人は現物を123億円売り越し、26週ぶりの売り越しとなった。
■日経平均先物は75日線水準を下回る
10日の米国株式市場は下落。ダウ平均は前日比696.75ドル安の41938.45ドル、ナスダックは同317.25ポイント安の19161.63で取引を終了した。大証ナイト・セッションの日経225先物は、日中終値比480円安の38770円で取引を終えた。想定以上に強い12月米雇用統計を受けて、年内利下げ幅縮小観測が強まり米国株は下落。先物市場では、39000円台及び75日移動平均線(75MA:38909円)も下回った。
市場は、改めて強い米国経済による年内利下げ幅縮小の可能性とトランプリスクを再認識した様子だ。グリーンランドに関する話は、既にデンマーク首相がトランプ氏との会談に前向きと伝わっていることから、「最初にぶち上げてから対話を進める」いつものトランプ外交に見える。ただ、昨年最後に開催された12月米連邦公開市場委員会(FOMC)で、トランプ次期政権による関税引き上げとインフレ率の高止まりに米連邦準備制度理事会(FRB)が警戒感を強めていたことが公開された矢先だったことから、トランプリスク再燃につながったと考える。また、来週は、米国の12月消費者物価指数(CPI)や小売売上高など米利下げ判断に重要な経済指標の発表が相次ぐため、米雇用統計同様、市場予想よりも強い数字だった場合を警戒し、先回りした売りが出たようだ。新規の買い材料不足の東京市場は、米国株の追い風が期待しにくい状況下、積極的な買いは手控えられよう。
■10年物国債利回りは13年半ぶりの水準まで上昇
日本の長期金利の指標となる10年物国債利回りは、1.20%台と13年半ぶりの水準まで上昇している。日本銀行による利上げ実施期待が高まっているわけではなく、米金利の上昇が直接的な要因と考えるが、日本の金利上昇は、地銀やメガバンク、保険など金融株の買い材料となろう。目に見えて金融株が強い地合いとはなっていないが、金融株の動向には引き続き注目したい。一方、米金利上昇を受けて、ドルインデックスは22年11月以来の109.4水準まで上昇するなどドル独歩高の地合いは変わらず。日米金利差拡大への思惑も根強いことから、為替市場では1ドル157円から158円を推移している。
急ピッチな円安進行ではないことから、政府・日銀による為替介入実施の思惑は高まっておらず、来週の米経済指標が市場予想よりも強かった場合、ドル・円は24年7月以来となる1ドル160円台乗せも視野に入ろう。円安推移は自動車株など輸出関連銘柄への下支えとなりそうだが、トランプリスクに伴う貿易摩擦懸念が高まっているなか、素直に輸出関連銘柄が買われる楽観的な相場展開とはなりにくいだろう。
■15日に米CPI発表
来週、日本では、14日に11月国際収支、12月景気ウォッチャー調査、15日に12月マネーストックM2、16日に12月国内企業物価などが予定されている。
海外では、13日に中・12月貿易収支、14日に豪・1月Westpac消費者信頼感指数、米・12月生産者物価指数、15日に英・12月消費者物価指数、小売物価指数、生産者物価指数、欧・11月ユーロ圏鉱工業生産指数、米・12月消費者物価指数、1月NY連銀製造業景気指数、週次原油在庫、16日に豪・12月雇用統計、独・12月消費者物価指数、英・11月鉱工業生産指数、月次GDP、製造業生産高、貿易収支、米・週次新規失業保険申請件数、12月小売売上高、1月フィラデルフィア連銀景況指数、17日に中・12月新築住宅販売価格、第4四半期実質GDP、12月鉱工業生産指数、小売売上高、英・12月小売売上高、米・12月住宅着工件数、鉱工業生産指数などが予定されている。
39
:
足の裏
:2025/01/13(月) 23:50:30
量子コンピューティング株急落、「実用化は20年先」とエヌビディアCEO
https://jp.reuters.com/markets/japan/funds/MY7O62NUWFPC7POIOSD5YJNLEQ-2025-01-08/
40
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/14(火) 08:08:31
14日の東京株式市場見通し=軟調な展開か
7:47 配信
ウエルスアドバイザー
現在値
アドテスト --- ---
ローム --- ---
東エレク --- ---
東宝 --- ---
予想レンジ:3万8600円-3万9000円(10日終値3万9190円40銭)
14日の東京株式は、軟調な展開か。現地13日の米国株式市場は、NYダウが反発した一方、ナスダック総合指数とSOX(フィラデルフィア半導体株)指数は下落した。SOX指数は日本の半導体関連株への影響が大きいだけに、関連銘柄を中心に弱い動きが続きそうだ。為替相場は、ドル・円が1ドル=157円台の半ば(前週末10日は158円38-40銭)、ユーロ・円が1ユーロ=161円台の前半(同163円07-11銭)と円高方向にあることも、輸出関連銘柄には重し。13日のADR(米国預託証券)は円換算値で、アドバンテス <6857> 、ローム <6963> 、東エレク <8035> などが、前週末10日の東京終値に比べ安い。シカゴ日経平均先物の円建て清算値は、同10日の大阪取引所清算値比545円安の3万8705円だった。(高橋克己)
14日の主な経済指標・スケジュール
【国内】
・ 8:50 11月国際収支
・14:00 12月景気ウォッチャー調査
・氷見野日銀副総裁が神奈川県金融懇談会に出席
・決算発表=東宝 <9602>
【海外】(時間は日本時間)
・22:30 米12月卸売物価指数
◎関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。
41
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/14(火) 08:12:18
日経平均 39,190.40 -414.69 -1.05%
先物 38,770 -480 -1.22%
1$=157.394 -0.165 -0.09%
NY原油 78.78 -0.04 -0.05%
NYダウ30 42,297.12 +358.67 +0.86%
ダメやな
42
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/14(火) 08:18:17
■決算カレンダー(2025/01/14)更新銘柄
日本ハム(2282):2025/01/31
商船三井(9104):2025/01/31
日本郵船(9101):2025/02/05
ニップン(2001):2025/02/06
極東開発工業(7226):2025/02/06
王子ホールディングス(3861):2025/02/10
オリックス(8591):2025/02/10
マネックスG(8698):2025/02/12
ライオン(4912):2025/02/13
セルシード(7776):2025/02/13
ヤクルト(2267):2025/02/14
43
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/14(火) 09:01:05
損益
+153,628
(+3.26%)
前日比
-4,300
(-0.09%)
バイオ
損益
-608,980
(-22.96%)
前日比
-26,000
(-1.25%)
44
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/14(火) 11:46:25
損益
+111,528
(+2.37%)
前日比
-46,400
(-0.95%)
バイオ
損益
-645,380
(-24.33%)
前日比
-62,500
(-3.00%)
ダメなのは知っていましたからノーダメや・・・
45
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/14(火) 15:35:24
損益
+118,378
(+2.51%)
前日比
-39,550
(-0.81%)
バイオ
損益
-681,780
(-25.70%)
前日比
-99,000
(-4.76%)
46
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/14(火) 15:37:04
【解説】「バカヤロー、と物を投げることも」関係者語る“女帝”…東京女子医大元理事長を異例の逮捕 1億円超巨額不正の金の流れ
1/14(火) 15:02配信
38
コメント38件
FNNプライムオンライン
FNNプライムオンライン
大学に約1億2000万円の損害を与えた背任の疑いで、東京女子医科大学の元理事長・岩本絹子容疑者(78)が逮捕された。
異例の逮捕に至った事件の構図と、金の流れを解説する。
【画像】逮捕の元理事長・岩本容疑者の経歴
フジテレビ 上法玄 解説委員:
東京女子医大は私立大学ではありますが、1日3000人近くの患者さんが拠り所として通う、多くの国民にとって重要な基幹病院であり、公的助成金の支援も受ける公共性の極めて高い機関。そうした組織の元理事長による不透明な金の流れは決して、看過できない事態だと言えます。
青井実 キャスター:
今回の逮捕容疑となった、1億円を超えるお金の流れ詳しく見ていきましょう。
木村拓也 キャスター:
岩本容疑者は2018年以降、東京女子医大の新校舎の建設する際に非常勤職員だった建築士に対し、給与とは別に実際には行っていないアドバイザー業務に対する報酬として約1億1700万円を振り込ませ、大学に損害を与えた疑いが持たれています。
捜査関係者によりますと、建築士に支払われた資金の一部が岩本容疑者にわたり、私的に使われていたとみられています。
青井キャスター:
元理事長による巨額の不正がなぜ今回、明らかになったのでしょうか?
上法 解説委員:
2024年8月、この問題を調査した第三者委員会は、建築士に支払われた約1億2000万円について「高額だった疑いが払拭できない」と指摘していましたが、この点がまさに今回の逮捕容疑になった。
この建築士は報酬の対象となった業務に一部しか関与しておらず、他の人が中心になってこの業務を行っていたとされています。別の人が中心的にやった仕事について多額の報酬がこの建築士に支払われたことで、その金が別のところに流れていったのではないか=キックバックがどこかにあったのではないか。怪しい、となったわけです。
青井キャスター:
パックン、1億1700万円の損害は驚きですね。
「イット!」SPキャスター パックン:
医療機関というと患者の命ももちろん関わっているし、さらにこのお金の出元は公金、保険料だったりする。となると、より厳しい、より一段と高い倫理基準が求められるし、組織に対してはより厳しい監査体制もお願いしたいがどうなっていたのか…。
上法 解説委員:
取材の中で、同窓会組織の元理事は、岩本容疑者について「カーッと熱しやすいタイプ、度々爆発し謝れないタイプ」「バカヤローなどと言ってものを投げる、怒鳴る」「意見を言った人を役職停止にしたこともある」と。同窓会組織「至誠会」の副会長になり、金銭感覚が麻痺した、自分で自由に使えるお金が増えたと勘違いしていた、と話している。
青井キャスター:
改めて、岩本容疑者とはどんな人物なのか。
・1973年 東京女子医大の卒業
・1981年 産婦人科の病院を開設
・2013年 大学の同窓会組織「至誠会」代表理事会長
・2019年 大学の理事長に就任
・2024年8月 一連の問題を受け 理事長を解任
つまり、同窓会組織や大学内部で、岩本容疑者の独裁体制が進んでいたということですか?
上法 解説委員:
同窓会のトップから理事長に就任した経緯から見ると、東京女子医大内部の調整に長けていた、手腕が買われ理事長になった人物ではないかと思われる。しかし今回の問題が不透明な金の流れを指摘する内部通報に端を発しているところからすれば、ワンマンさが増長していった結果と言えるのかもしれません。
宮司愛海 キャスター:
1日3000人あまりの患者さんが来るということでしたが、今後 病院は大丈夫なんでしょうか?
上法 解説委員:
東京女子医大病院の2023年度の患者数をみると、年間71万人と2021年度に比べて9万人減っています。経営の問題が患者数の減少に繋がっているのであれば、単に1病院の問題ではなく、この病院を頼りにする多くの国民に関わる問題だと言えます。
これのせいもある
47
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/15(水) 07:28:47
NY株式:NYダウは221ドル高、PPIを好感もCPI待ち
6:57 配信
フィスコ
米国株式市場はまちまち。ダウ平均は221.16ドル高の42,518.28ドル、ナスダックは43.71ポイント安の19,044.39で取引を終了した。
生産者物価指数(PPI)が予想を下回り利下げ期待を受けた買いが再燃し寄り付き後、上昇。その後、銀行決算や消費者物価指数(CPI)発表控えた警戒感に伸び悩んだ。金利の上昇やバイデン政権による中国へのAI(人工知能)半導体の輸出制限でエヌビディアなど半導体の下落が重しとなり、相場は一時下落に転じた。トランプ次期政権の関税などの政策不透明感も売り圧力となり相場全体の重しとなった。神経質な展開の中、終盤にかけてダウは再び上昇し上げ幅を拡大、ナスダックは下げ幅を縮小し、終了。セクター別では、資本財や公益事業が上昇した一方で、医薬品・バイオテクが下落した。
住宅建設会社のKBホーム(KBH)は予想を上回った第4四半期決算を好感した買いが継続。同業のDRホートン(DHI)も連れ高となった。電力会社のGEベルノバ(GEV)はアナリストが目標株価を引き上げ上昇した。製薬会社のイーライリリー(LLY)は肥満治療薬などの売り上げが伸び悩み暫定売上高が予想に満たず、通期の見通し引き下げが失望し売られた。宝石小売りのシグネット・ジュエラーズ(SIG)は年末商戦での売り上げが予想を下回り、第4四半期の既存店売上見通しを引下げ、下落。
写真・動画共有アプリのスナップ(SNAP)は、中国当局が同国バイトダンス運営の短編動画投稿アプリ「ティックトック」の国内事業を電気自動車メーカー、テスラ(TSLA)の最高経営責任者(CEO)、マスク氏に売却することを選択肢として検討しており、同氏が運営するXが経営権取得する可能性が報じられ、競争激化が警戒され、下落。
トランプ次期米大統領は外国からの輸入品に課す関税を徴収する「外国歳入庁」創設を表明した。
48
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/15(水) 07:31:38
日経平均 38,474.30 -716.10 -1.83%
先物 38,710 +210 +0.55%
1$=157.936 -0.032 -0.02%
NY原油 78.09 -0.73 -0.93%
NYダウ30 42,518.28 +221.16 +0.52%
ちっとは戻すかな
トランプの関税発言がどう取られるかにもよる
49
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/15(水) 09:03:23
損益
+146,028
(+3.10%)
前日比
+27,650
(+0.57%)
バイオ
損益
-738,980
(-27.86%)
前日比
-56,900
(-2.87%)
50
:
ボリニャック伯夫人
:2025/01/15(水) 11:34:27
損益
+142,328
(+3.02%)
前日比
+23,950
(+0.50%)
バイオ
損益
-733,780
(-27.66%)
前日比
-50,700
(-2.56%)
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