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ときメモキャラのお漏らし小説

82 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:37
清川は屋上の入り口で座って、誰かを待っていた。
約束通り、体育着とブルマの上にジャージの上下を着ていた。
彼女は足をこすり合わせていた。
朝から、トイレに言ってないのである。

清川(遅いな…、ネタだったのかな?)

その時、彼女のに誰か声をかけた。
主人だった。何か、暗そうな顔をしていた。

主人「清川さん…。」
清川「こ、公、どうしたの?暗い顔をして。」
主人「君に謝らなければいけないことがあるんだ。」
清川「え、どうしたの?」
主人「…実は、あの書き込みをしたの…、俺なんだ。」
清川「え…?」
主人「あのとき、清川さんのオモラシみたのが頭から抜けなくなっちゃって…、
   それで、また、見たくなってしょうがなくなって…、
   それであの書き込みをしてしまったんだ。」
清川「………。
主人「でも、これって良くない事だよね。謝って許されないかもしれないけれど…、
   本当にゴメン。」
清川「…。」
主人「…。」
清川「いいわよ。」
主人「え?」
清川「あなたが望むんだったら…、恥ずかしいけど…。」

そう言うと、清川は膝立ちになって、足を開いた。
そして、股の力を緩めた。

「シュワー」という音が鳴り始めた。
彼女はブルマの中に暖かい液体が溜まっていくのを感じた。
しかし、すぐには外からは見えなかったが、
まもなく、ブルマに溜まりきれなくなった液体が
ジャージのズボンの股の部分から染み出してきた。
そして、液体は両足の内側を伝って、ズボンを濡らし始めた。
また、股の部分からは液体が「ピチャピチャと」落ちていった。

まもなくして清川の下半身を濡らして終わった。


主人「き、清川さん。」
清川「また…、しちゃった…。」
主人「ゴメン、恥ずかしい事させちゃって。」
清川「ううん、いいの。でも、あたしのお願いも聞いてくれる?」
主人「お願いって…何?」
清川「今度から、あたしのこと『望』って呼んでくれる?」
主人「うん、分かったよ望、喜んで。」
清川「ありがとう…。」

清川は、ジャージのズボンを脱ぎずらそうに脱いだ。
よく見ると、ブルマの股の部分が濡れていた。
彼女はジャージの上着をブルマーを隠すように伸ばした。

主人「望、今日は帰るの?」
清川「うん、今日は部活休みだし。」
主人「じゃあ、一緒に帰ろうよ。」
清川「うん。じゃあ、着換えてくるわね。
   そういえば、制服に着換えるのはいいのよね。」
主人「え、うん、いいよ。」

清川は制服に着換えると、主人と一緒に帰った。


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