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ときメモキャラのお漏らし小説

1 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:03
ときメモの女の子にお漏らし小説を
どんどんウプしましょうハァハァ

82 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:37
清川は屋上の入り口で座って、誰かを待っていた。
約束通り、体育着とブルマの上にジャージの上下を着ていた。
彼女は足をこすり合わせていた。
朝から、トイレに言ってないのである。

清川(遅いな…、ネタだったのかな?)

その時、彼女のに誰か声をかけた。
主人だった。何か、暗そうな顔をしていた。

主人「清川さん…。」
清川「こ、公、どうしたの?暗い顔をして。」
主人「君に謝らなければいけないことがあるんだ。」
清川「え、どうしたの?」
主人「…実は、あの書き込みをしたの…、俺なんだ。」
清川「え…?」
主人「あのとき、清川さんのオモラシみたのが頭から抜けなくなっちゃって…、
   それで、また、見たくなってしょうがなくなって…、
   それであの書き込みをしてしまったんだ。」
清川「………。
主人「でも、これって良くない事だよね。謝って許されないかもしれないけれど…、
   本当にゴメン。」
清川「…。」
主人「…。」
清川「いいわよ。」
主人「え?」
清川「あなたが望むんだったら…、恥ずかしいけど…。」

そう言うと、清川は膝立ちになって、足を開いた。
そして、股の力を緩めた。

「シュワー」という音が鳴り始めた。
彼女はブルマの中に暖かい液体が溜まっていくのを感じた。
しかし、すぐには外からは見えなかったが、
まもなく、ブルマに溜まりきれなくなった液体が
ジャージのズボンの股の部分から染み出してきた。
そして、液体は両足の内側を伝って、ズボンを濡らし始めた。
また、股の部分からは液体が「ピチャピチャと」落ちていった。

まもなくして清川の下半身を濡らして終わった。


主人「き、清川さん。」
清川「また…、しちゃった…。」
主人「ゴメン、恥ずかしい事させちゃって。」
清川「ううん、いいの。でも、あたしのお願いも聞いてくれる?」
主人「お願いって…何?」
清川「今度から、あたしのこと『望』って呼んでくれる?」
主人「うん、分かったよ望、喜んで。」
清川「ありがとう…。」

清川は、ジャージのズボンを脱ぎずらそうに脱いだ。
よく見ると、ブルマの股の部分が濡れていた。
彼女はジャージの上着をブルマーを隠すように伸ばした。

主人「望、今日は帰るの?」
清川「うん、今日は部活休みだし。」
主人「じゃあ、一緒に帰ろうよ。」
清川「うん。じゃあ、着換えてくるわね。
   そういえば、制服に着換えるのはいいのよね。」
主人「え、うん、いいよ。」

清川は制服に着換えると、主人と一緒に帰った。

83 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:37
さげ

84 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:37
放課後、優美は先輩の公一を呼び出した。
「先輩、今日は暇ですか?」
「え、暇だけど?」
「じゃあ、優美の教室へ来てもらえますか?」
「え?どうしたの?」
「お願い、来てください。」
優美に懇願されて、幸一は2年A組に行った

2人が教室へ入ると、優美は教室の鍵を閉めた。
「え?何で鍵閉めるの?」
そう聞いた幸一に優美は真剣そうな、というか少しこわばった顔で言った。
「公一さん…、優美ね…、今日学校でおしっこしてないんだ…。」
「え!?」
よく見ると、優美は足をモジモジさせていた。
「優美ね、3時間目ぐらいからオシッコ我慢してるんだ…。」
「!!」
「だって、公一さん…女の子のおもらしが好きなんでしょ?」
「え!?なんでそんな事を…?」
「だって、お兄ちゃんに聞いたらそうだって…」
(良雄、余計なことを…、まさか優美ちゃんに脅されたのか…(藁))
「だから…、恥ずかしいけど…、優美の…おもらし…見て下さい。」
「……。」
「ね?いいでしょ?」
「…、気持ちは分かったけど、優美ちゃんはいいの?」
「公一さんが望むんなら…いいよ。」
優美は足を少し開いた。
「じゃあ、優美するね。」
優美は括約筋を緩めた…はずだったが、やはり慣れていないのだろう。
本能的に尿を我慢する方の力が強かった。
「あれ、出ないよ、どうして…。」
この事を知っていた公一は、優美に言った。
「優美ちゃん、急がなくていいから…、ゆっくりしよう?」
「うん…。」

85 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:37
2時間が経った。
優美は、もう限界近い尿意を感じていた。
しかし、まだ出ていなかった。
「優美…、疲れちゃった。」
「優美ちゃん、椅子に座りなよ。」
「うん…。座ったまましちゃってもいいですか?」
「え、いいけど…、スカートも濡れちゃうよ。」
「大丈夫です、スカートとスリップは着替えもってきましたから。あと、上履きと靴下も持って来たよ。」
「あれ、言いづらいけど…下着は。」
「あ、忘れちゃった。でも、でもいいですよ、なんとかするから。」
「え!?(優美ちゃん、けっこう無茶苦茶だなぁ…。)」
「でも、優美、オシッコ出ないよ。どうすればいいかなぁ。」
「え?あ、あわてなくていいよ。それに、落ち着けばうまくいくよ。」
「うん、でも、優美ドキドキしちゃってるよ…。」

さらに1時間が経った。

優美の顔色がおかしい。汗が頬を絶え間なく流れている。しかしそれは尿意から来る
ものではなく、尿を排泄したいのに出ないという下腹部の痛みから来るものであった。
原因は公一が居る為に、おもらしという恥ずかしい行為に無意識に歯止めがかかって
しまっているのだ。
(痛い…でも優美おしっこしたいよ…ううぅ…。)
公一は優美を見た。尿意というより、なにか痛みを耐えているような表情だった。
「あれ…大丈夫?優美ちゃん・・・」
「!…あ、うん、優美ね・…もうすごくおしっこしたいんだけど、そ…その、痛くて、出ないんです。」
膀胱炎の前兆―公一はそれを知っていた。はじめは恥ずかしくて出ないのだと思っていたが、「痛い」という言葉で、公一はそれを確信した。
「それはヤバイ。炎症起こすよ。何とか早いうちに出さないと。下腹部を手で押してみて。」
「う、うん……、痛い・・・駄目です、ほんのちょっとしか…出ないよ…」
「優美ちゃん、俺がお腹を押してあげるよ。」
そういって公一は優美のパンパンになった下腹部を手でゆっくりと押し始めた。
内からの水圧で弾力が増した優美の恥丘は、柔らかかった。
(あ…公一さんが優美の…溜まったところを 押してくれてる…でもどうして?
痛くない…どうしてだろう……なんか…恥ずかしい……あと少し手が下だったら…
…って優美何考えてんだろ…エッチ……ぅ…ぁ……おしっこ………出そうかも…
あ……出るかな……ん…)

「公…一…さん……出そうです…もう少し…強く押してくれ…ます…か?」
「あ、うん、このくらいかな…」
公一は4本の指を揃えて弾力に強く沈み込ませた。
「あっ……ぅ……ぅん…優美…もっと…強くても…平気だよ…」
「分かった…じゃ……このくらい……」
公介はこれでもかというほど力をいれた。
「はっ…あ………」
(あぁー…出る…おしっこ……あ……出る……出る…あっ…あ…あ…あ・あ・ああぁぁ」
優美は歯が激しくかゆくなり、続いて尿道口から背中にかけてキューーーンとたとえ
ようの無い 感覚がおそった。極限まで溜まったおしっこが放出する瞬間が来たのだ。
ぷるっ、ぶるぶるっと 激しく体を震わせると優美は、いやらしく可愛い声をわずかに
あげた。
「はぁんぅ・・・・ぅ・・・」
じわっとパンティに生暖かい感触が拡がる。
公介の手のすぐ下で、細い水が布にぶつかる音が聞こえ始めた。
じゅわぁぁぁぁぁーーーーーーーーしょーーーーーーーーーーーー
しょろろろろろろしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーー
しょわぁぁーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(うああぁぁーー・・・きもちいー・・・・・・・あぁ・・・・公一さんが・・・優美から出てるおしっこ
見てる・・・・・・いや・・ぁ・・・はずかしい・・・・・・・・・・ぁぁぁぁー・・おしっこ・・・止まらないよぅ・・・・・)
公一の鼻を、女の子のアンモニア臭が刺激した。
パンティ、そして青色のチェックのスカートを千穂の小水が濡らしていく。長い、長い
排尿であった。限界まで我慢し、それを越えた後もさらに溜まり続けていた尿の量は
計り知れなかった。公一はそのどこまでも拡がってゆく水に、釘付けになって見ていた

86 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:38
しばらくして尿を出し切って緩みきった顔の優美が再びぷるっと震えた。
「優美ちゃん…?」
「…優美、しちゃった。」
「優美ちゃん…。」
「やっぱり恥かしいです…。でも、気持ちよかった…。」
優美は、恥辱と快感で、目が涙ぐんでいた。
「優美ちゃん、」
「はい?何ですか」
「優美ちゃんのオモラシ、とっても良かったよ。」
優美はそれを聞いたとたん、幸一に抱きついて来た。
「優美ね、今日ね、学校来てからね、トイレにいかなかったんだ。それでね、2時間目
が終わったときに、オシッコしたかったんだけどね、トイレに行かなかったんだ。
それからね、授業がすごく長くてね、優美苦しかったんだ。昼休みもね、あんなに
長いと思わなかったんだ。みんなの前で漏らしちゃったらどうしようって思ったよ。
だって、何回も漏らしそうになったんだもん。でね、公一さんが来てくれたらすぐに
しようと思ってたんだけど、なぜかオシッコ出なかったんだ。それから、オシッコ
するところが痛くなってきて、どうしようと、思っちゃった。それにね、オシッコ
してるときも恥かしかったんだよ…。でもね、幸一さんが、喜んでくれて…優美、
良かった…。」
そういうと、優美は公一の胸の中で泣き出した。
優美のスカートの後ろの部分と靴下と上履きはぐっしょりと濡れていた

優美が落ち着いた後、公一は後片付けをして、優美は着替えた。
「公一さん、今日はありがとうございました。」
「いやいや、お礼を言いたいのはこっちだよ。」
「公一さん、実はね…。」
優美はそういうと、自分のスカートとスリップをめくり上げた。
「パンツが冷たくて気持ち悪いです。」
露になった優美の白いパンツは、股の所からおしりにかけて、濡れていた。
スカートや靴下とかは換えたみたいだが、下着はやっぱり替えがなかったようだ。
「脱いじゃっていいですか?」
「え?別にいいけど、着替えがないんだよね。もしかして履かないで帰るの?」
「う、うん、恥かしいけど、だれも見てないですよね。」
そういうと、優美はいったんスカートを戻すと、今度はスカートの両脇から手を入れて、パンツをおろして、足首からはずした。それを、公一に差し出した。
「公一さん、これ記念にもらって下さい。」
公一は一瞬ためらったが、優美の気持ちを汲むために受け取った。
「優美ちゃん、ありがとう。」
「じゃあ、公一さん、一緒に帰りましょう。」
「そうだね。」

下校中、公一の心臓は高まっていた。
優美の失禁を見たせいもあるが、原因はもうひとつあった。
優美はスカートの中身はスリップだけだからだ。
しかし、そのまま二人が分かれる所まで来た。
「じゃあ、優美ちゃん、今日はありがとう。」
「ううん、公一さんの方こそありがとうございます。」
優美は、周りを見渡した。
「他に誰もいないですね。」
「え?」
優美は、スリップと一緒にスカートをまくりあげた。
当然、中身は露になった。
「ゆ、優美ちゃん!!?」
公一は優美の、まだ毛の生えていないつるつるな物を目の当たりにした。
「優美ね、ここはね、お兄ちゃんにも見られたことないんだ。でも、公一さんになら、みせてあげてもいいって思ったんです。」
「ゆ、優美ちゃん…。」
「じゃあ、明日またあいましょう。」
優美は走って帰っていった。

後日、公一は優美ちゃん一筋になった事は言うまでもない。

                               Fine

87 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:38
さげちゃう

88 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/13(木) 02:02
あげ

89 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/13(木) 15:30
続きキボソヌ

90 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/27(木) 02:04
続きまだぁ?

91 ? ? ? ?</b><font color=#FF0000>(5u2YhSgQ)</font><b> :2002/06/27(木) 22:20
スマソ

92 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/07/16(火) 17:36
>>22-23
>>69-74

93 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/08/23(金) 21:55
http://dempa.2ch.net/misc/R3_temp.swf?inputStr=%8C%F5%82%BF%82%E1%82%F1%81A%82%A8%8A%E8%82%A2%82%BE%82%A9%82%E7%82%A8%98R%82%E7%82%B5%82%B5%82%C4%81B

94 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/08/23(金) 21:56
ttp://dempa.2ch.net/misc/R3_temp.swf?inputStr=%8C%F5%82%BF%82%E1%82%F1%81A%82%A8%8A%E8%82%A2%82%BE%82%A9%82%E7%82%A8%98R%82%E7%82%B5%82%B5%82%C4%81B

95 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/08/23(金) 22:32
ttp://dempa.2ch.net/misc/R3_temp.html
ここだね。

96 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/11/20(水) 22:35
あげ

97 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2003/01/15(水) 23:07
新作まだァ?

98 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2003/05/03(土) 01:48
>>50-61

99 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2003/06/02(月) 23:43
sage

100 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/03/13(土) 12:21
このスレは「みんなが少しづつ書いていって、ときめもキャラのおもらし小説を作るスレ」になりました。

101 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/03/13(土) 12:23
3時間目の数学の時間。
詩織は必死におしっこを我慢していた…

詩織「だめよ……これ以上我慢できないわ……」

102 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/03/13(土) 18:21
しかし、こんな所でするわけにはいかなかった。
詩織は、必死で我慢を続けた。

授業終了まであと15分。

103 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/03/17(水) 11:54
続きは?

104 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/03/18(木) 05:18
あと15分頑張らなきゃ!

…で終わりです。

105 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/03/24(水) 23:11
藤崎詩織は学校一の才女であり、スポーツ万能で、
顔もきらめき高校3大美女に数えられるほど良い。
その完璧な詩織に今、唯一の汚点が付こうとしている……

そう……ここで漏らしてしまえば、
才女でスポーツ万能で顔の良い、「おもらし少女」という
呼ばれ方になるだろう……
頭が良かろうが顔が良かろうが他の生徒にとって
おもらし少女はおもらし少女である………

だからこそ詩織は必死に我慢した。

106 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/03/24(水) 23:28
そして授業が終わった。

107 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/04/05(月) 15:24
詩織は休み時間の間にトイレに行くつもりだったが、
それを知った主人公は、執拗に詩織に話し掛け、詩織を
トイレに行かせなかった。

108 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/04/05(月) 19:39
(おトイレに・・・、行かなきゃ・・・漏れちゃう・・・。)

詩織は必死でトイレに行く隙をうかがおうとしていたが、
非情にも授業開始のチャイムがなってしまった。
「そ・・・そんな・・・。」

「ほら、詩織、授業開始だよ。席について。」

詩織はしょうがなく、そのまま席についた。
太ももをギュッと閉じて、小刻みに震えていた。

109 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/04/12(月) 19:43
4月10日(土)、詩織の家に幼馴染の主人公から、電話がかかってきた。
主人公「よう、詩織、今出られるか?」
詩織「うん、大丈夫よ。何か用なの?」
主人公「ちょっと散歩に行こうと思ってな……
あ、そうそう、出てくるときは制服を着て来てくれよ」
詩織「せ、制服ね……わかったわ……(きっとまた
おもらしさせる気なんだわ……)」
主人公「それじゃあ近所の公園で20分後でいいか?」
詩織「それでいいわ、それじゃあね」
二人は電話を切った
詩織 「制服か……今度はどんなおもらしさせられるんだろう……」

―近所の公園―
主人公「よう、詩織、待ったか」
詩織 「ううん、今来たところ」
主人公「そうか、じゃあさっそくこれを首にはめてくれるか?」
―犬用の首輪……なんとか詩織の首に入るくらいの大きさだ―
詩織 「こ、これを首にはめるの……?で、でも私犬じゃないよ?」
主人公「俺の言いたいことがわからないみたいだな。お前は今日は
犬になるんだ。」
詩織 「え、い、犬?そ、そんな……」
主人公「お前、俺のことが好きなんだろ。誠意を
見せて欲しいなぁ」
詩織 「う……わかったわよ……」
詩織は自分で首輪をかけた。
主人公「いい姿だ……今日はお前は俺の飼い犬だ……」
詩織 「それで……この格好で何をするの……?」
主人公「電話でいっただろ……?散歩さ……。
さあ、早く四つんばいになれよ。お前は犬なんだからな」
詩織 「散歩って……それじゃあ犬の散歩じゃない」
主人公「だからお前は犬なんだよ!そら行くぞ!」
主人公は首輪についた鎖を思いっきり引っ張った
詩織 「ちょ、ちょっと!痛い!やめてよ!!!
ちゃんと四つんばいで歩くから!!!引っ張らないでよ!!」
主人公「最初から素直にそうすりゃいいんだよ。全く……」
しばらく公園付近を二人で散歩する。
詩織 「あ、あの主人公君……」
主人公「お、やっときたか」
詩織 「え………そ、そうよね……元々これが目的で
呼び出したのよね……おしっこ……いかせてくれないよね?」
主人公「いいぞ、おしっこに行かせてやろう」
詩織 「え!?本当!?で、でも………いいの???」
主人公「いいぞ、だけど今お前は犬だよな?犬はお外で
どこにおしっこするんだっけ?」
詩織 「え……それは……で、電柱かしら……」
主人公「そうだ、よくわかったな……さすがは
きらめき高校一の天才だ……」
詩織 「で、でも貴方は放尿は趣味じゃないんでしょ?」
主人公「そうだ、だから履いたまましてもらうぞ。
人間と犬の間の微妙な感覚を味わってもらうために
制服を着てもらったんだからな。
犬のおしっこなのに人間のおもらしという感覚をどうしても
お前に味わって欲しかったんだ。」
詩織 「そ、そんな……そんなこと………」
主人公「さあ!電柱に行くぞ!!!」
無理やり鎖を引っ張る
詩織 「や、やめてってば!!!そんなことしなくても
ちゃんとついていくから!!!」
公園の付近の狭路。電柱が立ち並んでいる。両側は塀
主人公「さあ、ついたな。でも限界までは我慢しろよ」
詩織 「も、もう我慢できないわよ。朝起きてから一度も
おしっこにいってないんだから………」
主人公「なんだ…お前も漏らす気まんまんだったんじゃねぇか」
詩織 「だって……ちょうどおしっこに行こうとしたところで……
貴方から……電話がかかってきたのよ……貴方から呼び出しなんて……
おもらしさせられるに決まってるもの……だから行かなかったの……」
主人公「まあ、何でもいいさ、そろそろ限界かい?」
詩織 「う、うんやっぱり片足を上げてやるの?」
主人公「ああ、そうだ。もちろんパンツを穿いたままな……」
詩織 「やっぱり……そうなんだ……わかったわよ……」
犬しっこのポーズになる
詩織 「う……ううん……こ、このポーズじゃ出しにくいよぉ」
主人公「頑張れ!!我慢しつづけてればそのうちでてくるよ」
詩織 「そうだけど……あ……でる……」
(じょわわわわわーーーーーーー)
主人公「あーあ……とうとうやっちまったな着衣犬おもらし……」
詩織 「もういや……もういやよ……こんな生活……」

110 名無君。。。しちゃった。。。[TRACKBACK] :2004/04/12(月) 19:47
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/sports/2469/1073669352/r244
のシチュエーションを書いてみたんですが……何かダメダメだなぁ……
ちなみに私は詩織の中の人じゃないですよ

111 名無君。。。しちゃった。。。 :2004/04/12(月) 22:30
シチュエーション違うところがあったみたいなんで、一応

・あの人はそんなに乱暴じゃないわ。
・私、そんなにイヤはってはいないな。あの人が喜んでくれるなら・・・。
こんな、ところかしら。
あと、首輪もされなかったわ。それと、したのは放課後ね。
この日、朝からずっと我慢してたから、
下着越しでも勢いよく出ると思ったんだけど、
少ししか、噴出しなかったわ。
あとは、下着にさえぎられて、足を伝っていったわ。
地面についていた足はひざまづいてたから、
下着以外は濡れなかったけど、

112 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:31
放課後、

如月未緒は、教室で自分の席に座っていた。
彼女は、足をぎゅっと閉じて小刻みに震えていた。
両手で自分の股の前を押さえていた。

(ああ…もう…漏れそう…。)

彼女は今日、学校に来てからトイレに行ってなかった。

なぜ、トイレに行かなかったというと、学校中のトイレが壊れていて、
使えるのが部室棟にあるたった一つの個室しかなかったというのも理由だが、
今日は他にもトイレに行かない理由があった。

(みんな…早く来ないかな…。)

彼女は3時間目ぐらいから、尿意を感じ始め、それは時間が経つ毎に強くなり、
5時間目ごろには、もう足をぎゅっと閉じていないと、
我慢できないぐらいになっていた。

(うう…漏れちゃう…。)

113 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:32


そのとき、虹野沙希が教室に入ってきた。
しかし、その足取りはおぼつかなかった。

彼女も今日学校で、トイレを使ってなかった。

「未緒ちゃん…、大丈夫?」
「もう…そんなに我慢できないわ・・・。」
「私も…そうだよ…。もう…出ちゃいそう…。」

沙希は、前をぎゅっと押さえた。

「沙希ちゃん・・・本当に・・・するの?」

未緒は沙希に尋ねた。

「しょうがないよ…決まりなんだから…。」

未緒は足をぎゅっと閉じた。


沙希の後輩の秋穂みのりが入ってきた。

「あ、虹野先輩、…と如月先輩、こんにちは…。」

みのりも同様にトイレに行ってなかった。

「虹野先輩…、調子は…どうですか…?
私…もう…我慢できないんですけど…。」

みのりも例の尿意を我慢する格好になっていた。



その後に、古式ゆかりと清川望が入ってきた。
二人は前の3人ほどじゃないが、尿意を感じるのか少しモジモジしていた。

「沙希、優美ちゃんははどうしたの?」

望は沙希に聞いた。

「優美ちゃんは…まだ来てない…みたいね…。」

「しょうがないなあ…。」

114 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:32

しばらくして、早乙女優美が教室に入ってきた。
尿意が強いのか苦しそうだった。

「優美ちゃん、遅いぞ。」

「ごめんなさい…、うまく歩けなくて…。」

「まあ、いいや。じゃあ、早速始めようか。」

望が言った。何を始めるかというと、
みんなが今日ここまでためてきたものを、そのままの格好で
(つまり着用しているものを着たままで)放出することであった。
少なくとも、パンツの中におしっこをしてしまうことである。

つまり「おもらし」である。

しかし、高校生にもなっておもらしなんて、なかなかできないものである。
未緒、沙希、みのり、優美の四人は自分の股をぎゅっとおさえた。

「本当に…するんですか?」

未緒が尋ねると、望が言った。

「しょうがないな…。」

望とゆかりはガムテープを持ち出して、四人の両手を後ろ手に縛り付けた。

「ああ…そんな…。」

彼女たちは、手が使えなくなってしまい、足を閉じる事でのみで
尿意と戦わなくてはいけなくなってしまった。

未緒が

「私たち、今日…学校で…トイレに…行ってないんです。」

と言った。すると、ゆかりが

「私 は、昨 日 の 夜 を 最 後 に 行 っ て お り ま せ ん よ。」

望も

「あたしも、今日の朝起きてからトイレに行ってないぜ。」

未緒は、驚きのあまり、気を失いそうになった。
しかし、気を持ち直し、失禁をするには至らなかった。

115 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:32

しばらくして、4人は足をモジモジさせ続けていたが、
まだ破局を迎えたものはいなかった。

そこでゆかりが言った。

「人 が や り た が ら な い こ と を 進 ん で や り な さ い と、
お 父 様 が お っ し ゃ っ て お り ま し た。」

ゆかりは、見かけでは平常を保っていたが、朝起きてからずっと感じていた尿意は
すでに限界に達していた。

ゆかりは目を閉じて、全身の力を抜いた。

じゅううううううう

ゆかりの股の部分から水流が布にぶつかる音がなり始めた。
その水流はスカートの中からのびたゆかりの両足の間を流れ
ゆかりの足元に水溜りを作っていった。

しばらくして、ゆかりの長いおもらしは終わった。
恥ずかしさのためか、もしくはずっと我慢していたものからの開放感のためか、
ゆかりの目には涙が浮かんでいた。

「そ れ で は、み な さ ん も ど う ぞ や っ て く だ さ い。」

116 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:33

それを見て、未緒は気が遠くなり、少し力が抜けてしまった。
彼女は少しだけ下着を濡らしてしまった。

しかし、出掛かったものはそんなに長く止められるものではない。

「お願い…お願いします…おトイレに…行かせて…下さい…。」

「それは、できないよ。」

そう言うと、望は未緒を押さえた。

「もう…私…ダメ…。」

未緒はそのまま気を失ってしまった。
望はあわてて未緒を支えた。

未緒が気を失ったため、抑制が無くなった尿は、彼女の体の外に出始めて、
下着を濡らしながら、足元に水溜りを作り始めた。

少したって、未緒は目を覚まし、自分の足元を見た。

「私・・・、してしまったのですね・・・。」

彼女はしばらくそのまま立ち尽くしていた。

117 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:33

それからしばらくして、みのりが沙希に言った。

「先輩…、私…もう…。」

みのりはもうすでに、モジモジすら出来ないぐらいに尿意の限界を感じていた。
仮に、今開放されても下着を下ろすことすら出来ないであろう。

それを見て、沙希が言った。

「みのりちゃん、今日は、私から…するね…。」

そう言い終わるか否かの時に、沙希は下着を濡らし始めていた。
沙希もすでに限界であった。

彼女はそのまま、足元に水溜りを作り始めていた。

「虹野先輩…。」

みのりは、そんな沙希を見ながら、同じように水溜りを作り始めていた。

みのりが自分の失禁に気付いたのは、自分の水溜りが広がるのが終わった時であった。

118 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:33
沙希とみのりのおもらしが終わってから、しばらく進展はなかった。

ゆかりは、下着が濡れているにもかかわらず平常を保っていた。

未緒は、自分が失禁をしてしまった事が恥ずかしくて、泣いていた。
本当は両手で顔を覆いたかったが、後ろ手に縛られているためにそれはできなかった。

沙希とみのりは初めてではなかったので、それほど精神的なダメージがなかったが、
やはり高校生にもなって…ということで、少し困惑していた。


望は、さっき未緒を支えたとき、少し力が抜けてしまい、
下着を少し濡らしてしまっていた。
しかも、そのとき尿意が激増してしまい、少しでも足を開くと、
我慢できないぐらいになってた。

(もう・・・、我慢…出来ない…。漏らすか…。
そういえば、優美ちゃん、一番切羽詰ってた割には、まだがんばってるな。)

望は優美に話しかけた。

「優美ちゃん、どう?」

「優美ね…、もう我慢できないし…、もうおもらししちゃってもいい…、
って思ってるんだけど・・・、でてこないんです…。」

「ちなみに、いつから我慢してるの?」

「昨日、望先輩に言われてからずっとだよ。」

望は、昨日のことを思い出した。
放課後に、優美に今日のこと話したけど、昨日も今日と同じように
学校中のトイレが使えなかったのだ。

「優美ちゃん、最後にオシッコしたのいつ?」

「昨日の朝、学校に行くまえだよ。昨日、学校でおトイレ使えなくて、
放課後やっとうちに帰ってトイレに行ける、って思ってたら、
望先輩に今日のこと言われて…。」

「それって、丸一日半じゃないか!なんで、そんなに我慢してるんだ?」

「優美、うまくおもらしできないんだ…。
だから、それくらい我慢すればできるかなって思って…。」

望は、驚いた。彼女の足を間に一滴液体が落ちた。彼女はあわてて足を閉じた。

119 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:34

「どうすれば、いいのかな?」

「優美のお腹をマッサージしてくれませんか?前もそれでおもらしできたし。」

「…よし、わかった。」

そういうと、望は優美のところまで歩いて行こうとしたが、
その時、望の尿意は限界水域を突破した。足を閉じたが、もはやそれは無力だった。

「優美ちゃん…私…もう…もれる…。」

望のギュッと閉じられた足を伝って、液体がスカートの中からあふれてきた。
当然のごとく、望の足元には水溜りが広がっていった。

(望先輩、いっぱいおもらししてる…。すごく我慢してたんだね…。)

しばらくして、望の永い失禁が終わった。

「あは…、あたしが先にしちゃったよ。」

望は涙ぐんでいた。後輩に失禁を見られるのはやはり恥ずかしかったようだ。


「それじゃあ…、優美ちゃんもしちゃいなよ。」

そういうと、望は優美の下腹部をさわった。

(優美ちゃんの、すごく膨らんでるな。ずっとためてたんだな。)

望は優美の膀胱の膨らみ方に驚いた。

望は優美の下腹部を押し始めた。

「あ…出ちゃう…かも・・・。もっと…、力を入れてくれますか?」

「よし、分かった。」

望は下腹部を押す力を強めた。

「あ…、もう少し…強く…。」

「じゃあ、それじゃあ。」

望は渾身の力を込めて優美の膀胱に指をめりこました。

「ああ、出る、出ちゃう、あ、あ、ああぁぁぁ…」

優美は、全身をブルっと震わせた。

望の手の下から「しゅううううう」と音が聞こえてきた。

優美から出る液体は、パンツを、靴下を、上履きを濡らし、さらに6人の中では、
だんとつに大きい水溜りを作っていった。
そして、優美のおもらしははてしなく長く続いた。

気持ち良さそうに、おしっこをもらす優美を見て、
他の5人も、無意識のうちに残っていたものを自分の濡れた下着の中に放出し始めた。

それは、6人の中が空になるまで続いた。

120 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:34

「終わったね。」

望が行った。


「とりあえず、確認のためにスカートをめくって。」

そういうと彼女は、自分のスカートをめくり上げた。
白いショーツが露になった。
当然、そのショーツの股の部分は、うす黄色く濡れていた。

他の人も、ある人は普通に、ある人は恥ずかしそうに、
自分のスカートをめくりあげた。
望と同じように、股の部分が濡れていた。

「じゃあ、片付けて帰ろうか。」

みんなで、6人分の液体を片付けた。
その量はバケツ一杯分にもなった。

121 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:34
この学校の校則より、学校及びその登下校中にパンツを替えるのは
禁止されているため、濡れたパンツをそのまま履いているか、
いわゆるノーパンで下校するしかなかった。

体育系の5人は、初めてじゃなかったため、下着を脱いでしまったが、
未緒はノーパンで帰るのに抵抗を感じたのか、濡れた下着をはいたまま帰った。

未緒は家について、再びスカートをめくり上げて、濡れた下着を見た。
彼女は、その下着の上から股の部分を触った。

そして、彼女はオナニーを始めた。

彼女はその晩、おもらしの快感に落ちていった。

122 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 21:38
ハァハァ

もっと細かく書いて欲しかった
ハァハァ

123 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/26(土) 23:59
>未緒はノーパンで帰るのに抵抗を感じたのか、濡れた下着をはいたまま帰った。

>未緒は家について、再びスカートをめくり上げて、濡れた下着を見た。
>彼女は、その下着の上から股の部分を触った。

>そして、彼女はオナニーを始めた。

>彼女はその晩、おもらしの快感に落ちていった。

↑やっぱこう来なくっちゃな!

124 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/27(日) 00:02
オモラシした子はオモラシぱんつを穿いたままでいなさい派ですか?

125 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/27(日) 00:27
>124
当然っしょ。

126 名無くん、、、恥ずかしい、、、でもいいよ。。。 :2004/08/25(水) 00:52
ネ申 様に清川望のおもらし小説を書いて欲しいと思う今日この頃

127 名無くん、、、恥ずかしい、、、でもいいよ。。。 :2004/09/11(土) 17:21
ある日……紐緒結奈が目覚めると……彼女の布団に大きな
世界地図が描かれていた…。当然、描いたのは結奈本人である……。

128 名無くん、、、恥ずかしい、、、でもいいよ。。。 :2004/12/13(月) 22:23
おねしょやおもらしは子供の内に治るものです。
永遠に続くおもらしやおねしょ……それはどんなに恥ずかしい事でしょう…。
きらめき高校には一つの伝説があります。
校庭の外れにある一本の古木…そのたもとで…卒業式の日に…
女の子がおもらしすると…一生おもらしが治らないと言う伝説が……。

129 名無くん、、、恥ずかしい、、、でもいいよ。。。 :2004/12/15(水) 19:54
おねしょ率なんばーわんは誰だろう…?

130 名無くん、、、恥ずかしい、、、でもいいよ。。。 :2004/12/17(金) 10:57
ご存じの通り、きらめき高校には「入学から卒業までに一度はおもらししないとならない」
という校則がありますが、もし、この校則を破って、
おもらししなかった場合は、卒業式の日に伝説の木の下でおもらしを
させられます。その女の子はたった一度のおもらしを拒んだ為に
一生、おもらしとおねしょが続くことになるのです……。

131 エブリ・シング :2004/12/18(土) 04:05
(授業中)
メイ「まずいのだ…。トイレに行きたくなってしまったのだ…。
でもメイはお嬢様なのだ。庶民共の授業中にメイが「トイレ」なんて
言ったらはしたないのだ。でも…でもまずいのだ…。出ちゃいそうなのだ。
あんなに水分を摂るんじゃなかったのだ。だってお兄様が進めるからつい
ゴクゴクと…。今はそんなこと言ってもしょうがないのだ。
やっぱり勇気を出して言うのだ。このまま漏らしちゃったらそれこそ
伊集院家のお嬢様失格なのだ。」

132 名無くん、、、恥ずかしい、、、でもいいよ。。。 :2004/12/18(土) 04:05
>131
しまった…名無しで書いたはずが…。

133 先生 :2004/12/18(土) 20:59
【藁】

あら、伊集院さん、モジモジしてどうしたのかしら?

134 伊集院 :2004/12/19(日) 14:44
先生。
漏れました。

135 藤崎詩織 :2005/01/05(水) 02:15
「○○君、い、一緒に帰らない?」
「いいよ、詩織。」
 ○○と詩織は一緒に下校した。
 この日、○○は詩織に対してひとつ疑問に思っていることがあった。
(詩織の奴、朝から少しそわそわして落ち着かない感じだったぞ。
それに、4時間目ぐらいから太ももをすり合わせていたな。)
確かに、今日の詩織は朝から何かそわそわしていて、しかも時間がたつごとに
それが強くなってきているような気がした。
 「○○君、ど、どうしたの?」
 「い、いや、なんでもないよ。」
 それに、今も少し苦しそうだ。
(トイレでも我慢しているのかな?)
彼は、そんなことを考えた。実は、彼はおもらしフェチで、
女の子がおもらしするところを見ることに性欲を感じていた。
しかも、未成年であるにもかかわらず、その手の本を数多く持っていた。
(でも、それだったら休み時間にトイレに行くよな…。)
しかし彼が、詩織のおもらしを期待していないといえば嘘になるが、
彼女がそんなことするとは思っていなかった。
(そうだよな、ちょっと体調が悪いんだな、詩織は。)
彼は、詩織に声をかけた。
「詩織、大丈夫?」
「う、うん。大丈夫よ。」
やっぱり、いつもどおりの詩織ではないようだ。

136 藤崎詩織 :2005/01/05(水) 02:16
しばらく、歩いていくと川原の堤防のところに来た。
「○○君」
彼はびっくりするように答えた、
「な…何、詩織。」
「何ボーっとしていたのかな?」
「な、なんでもないよ。」
「クス。」
慌てふためく○○に対して、詩織は笑った。
しかし、その笑いも少し苦しそうだった。
「ちょっと、川原によっていかない?」
「うん、いいよ。」
二人は川原の階段を下りた。
階段の下の方まで降りると、詩織は、階段に腰を下ろした。
○○も、その隣に腰を下ろした。
「夕日が…きれいね。」
「うん。」
もう、夕方になっていた。
彼は詩織のほうを見ると、
詩織が小刻みに震えているのを見て取れた。
「詩織、本当に大丈夫か?」
「○○君。」
「何、どうかしたか?」
「私の前に来てくれる。」
「?、いいよ。」
彼は、彼女の前に来た。詩織のスカートの中身が少し見えて、彼は反応した。
「もう!何見ているのよ。」
詩織は、スカートの中身を見られて、少し怒って見せた、が
「今日は…特別に…許してあげる…。」
彼女は、スカートを全体的に少し引っ張り上げ、
彼女の白い下着が直接階段に触れるようにした。
当然、下着は彼から見えやすくなった。
「し…詩織…!?」
「これで…、大丈夫ね…。」
驚く○○に対して、詩織は話した。
「○○君、あなたの部屋の…押入れの中…見ちゃった…。」
彼は、ギクっとした。そこには、例の趣味の本が大量に入っていた。
「あなたって、あんな趣味があったんだ。」
「そ、そ、そりゃ、俺だって男だもん…。」
「ふーん、男の子って、みんなあんな趣味があるんだ。」
「う…。」
確かに、あの趣味を持つ高校生はあまりいないだろう。

137 藤崎詩織 :2005/01/05(水) 02:16
彼は、かなり取り乱した(w
「あの…、その…。」
「○○君。」
「は、はい!」
「もう…分かっていると思うけど…、私…」
「へ?」
「今日…、おトイレに…行って…いないのよ…。」
「え!?」
「朝起きたとき…、ちょっと…したかったんだけど…、
そのまま…学校に…着ちゃった…。」
「…。」
「それで…、学校で…椅子に…座ったまま…、
ずっと…我慢して…いたんだ…。
途中で…しちゃったら…どうしよう…って思って…たけど…。」
「し、詩織。」
「だんだん…、したいのが…強くなって…、
本当に…出そうに…なっちゃったけど…。」
「…。」
「ここまで…何とか…耐えられたわ…。でも…、」
「で、でも?」
「もう…立ち上がれ…無い…よ…、どうし…よう…。」
詩織の目に涙が浮かんでいた。
尿意が限界と、恥ずかしさと…。
「○○君だから…、するんだよ…、こんな…恥ずかしい…こと…。」
「詩織…。」
「あ…もう…出ちゃう…ダメ…………ああ…!」
それが、堤防決壊の合図だった。
詩織は全身が「ブルッ」と激しく震えた。
「んっく!」
詩織は、声にならないが色っぽい声を上げた。
「しゅううううううううう」
太ももの間に見える白いパンツのクロッチの部分に
楕円型のしみができてくると思ったら、
それが、だんだん大きくなって、下着の股の部分全体を
じわじわと濡らしていった。
パンツの尿道にあたるところから、薄黄色い液体が
クロッチの2重になっている布を突き抜けるように噴出し始めた。
「ぴちゃぴちゃ」
「じゅうじゅう」
やがて、詩織から噴出する液体は、詩織が座っている段では
抑えきれなくなって、下の段、またその下の段…、と落ちていった。
「あああ…見ないで…。」
しかし彼は詩織の放尿をなめるように見入った。

138 藤崎詩織 :2005/01/05(水) 02:17
しばらくして、詩織の長い長い失禁が終わった。
詩織の、座っている段から地面まで10段ぐらいあったが、
液体は地面まで達していて、その地面にも大きな水溜りができていた。
詩織は、呆然としていた。顔は、涙で濡れていた。
「詩織…。」
「私…高校生にもなって…おもらし…しちゃった…。」
「詩織…。」
詩織は、自己嫌悪に陥っていた。
「○○君、」
「何…?」
「今の私を見て…どう思う?」
「詩織…。」
「私のこと…嫌いになったんじゃない?」
「詩織…。」
「…?」
「詩織の…おもらし…最高だったよ!!」
「え?」
「俺のために、ずっと我慢していたんだろ?」
「う…うん。」
「そんな詩織のこと嫌いになるわけ無いだろ!?」
○○は詩織のことを抱きしめた。
「う…うぇ…うう………わああ〜〜!!」
彼女は彼の胸の中でしばらく泣いた。

139 藤崎詩織 :2005/01/05(水) 02:17
詩織が泣きやんだあと、○○は言った。
「今日の詩織、今まで一番かわいいよ。」
「ひっく…もう…。でも、うれしいな…ありがとう。」
「でさ、お願いがあるんだけど?」
「何?」
「詩織のスカートの中を見せてほしいんだ。」
「もう…でも、いいよ。」
詩織はスカートをめくり上げた。
再び白いショーツがあらわになった。
股の前のところからお尻にかけて、薄黄色く濡れていた。
「○○君、恥ずかしいよ…。」
「詩織、そのパンツ、俺にくれないか?」
「え?」
「俺の、宝物にしたいんだ。」
「え…そんな…、替えの下着、持ってないし…。」
「頼むよ。」
「そんなに欲しいんなら…、いいよ。」
そう言うと、彼女はスカートの両脇を半分ぐらい持ち上げて、
スカートの上から、パンツをつかんで、
そのまま少しずつパンツを下ろした。
パンツが足首のところまで下りたところで、
片足ずつパンツを足から外した。
「これで、いいかな?」
詩織は、脱ぎたてのパンツを○○に渡した。
当然のことながら、そのパンツは
股のところと後ろのところが濡れていた。
「うまく脱いだな。」
「脱ぐだけでも恥ずかしいんだから。」
「じゃあ、もう一個お願い。」
「え、まだあるの?」
「うん。」
「どうすればいいの?」
「さっきみたいに階段に座ってよ。」
「え?わ、わかったわ。」
詩織はそう言うと、さっきよりも上の段に座った。
しかし、詩織は、今度は前から見ても見えないように
スカートで隠すように座った。
「座ったわよ。」
「あ…。」
「もう、これでいいわね。」
「うう。」
詩織は、落胆した彼を見て、少し可哀想に思った。
「しょうがないわね。」
彼女は、見えないように隠していたスカートをはだけさせて、
彼から、彼女の秘部が見えるようにした。
「詩織〜ありがとう〜。」
「もう…、○○君だから見せてあげるんだよ。
それに、もっと恥ずかしいものも見られたし…。」
彼女は赤くなりながら言った。

140 藤崎詩織 :2005/01/05(水) 02:17
二人は川原から、家に一緒に帰った。
「詩織、」
「なあに?」
「今度…また見せて欲しいな…。」
詩織は赤くなった。
「な、何をなの?」
「両方。」
「もう…。でも、考えておくわ。」
「楽しみに待ってるよ。」
こうして、二人は家に着いた。
家が隣同士なので、ほとんど最後まで一緒である。
「詩織。」
「なあに○○君。」
「今日は…ありがとう…。」
「どういたしまして。」
二人は家の前で別れた。
「じゃあ、また明日。」
「じゃあね。」
○○はこういうと、詩織のスカートをめくり上げた。
「きゃあ!!」
彼女の下半身があらわになった。
「じゃあね、しおり。」
「もう!!知らない。」
「そんなに怒るなよ。」
「じゃあ…、今日あなたの部屋に…いっていい?」
「へ?いつ?」
「これから。」
「…いいぜ。でも、どうなっても知らないぞ。」
「…いいよ。」
二人は、○○の部屋に入っていった。

あとはヨロ

141 名無くん、、、恥ずかしい、、、でもいいよ。。。 :2005/01/05(水) 17:50
gj

142 名無くん、、、恥ずかしい、、、でもいいよ。。。 :2005/01/07(金) 00:17
彼のためにおもらしするために朝から我慢していたのに
いざ、おもらしするよき躊躇しまくってるしおりん萌え

143 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:06
前日、未緒が○○に話しかけた。
「あの、○○さん、お願いがあるんですが、
明日、演劇の練習に付き合っていただけませんか?」
未緒と○○は演劇部の部員である。今年、二人は3年生になって、
主役を演じることになっていた。
「ああ、いいよ。明日、何時がいい?」
「じゃあ、いつもどおり朝8時でいいですか?」
「いいね。じゃあ、明日学校で。」
二人は分かれた。

144 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:07
次の日は、学校が休みの日だったが、
2人は予定通り朝8時に学校に来た。
「○○さん、おはようございます。」
「如月さん、おはよう。今日は、何の練習をするの。」
「えっと、ちょっと大変なところなんですけど、
私が、男の人にさらわれてしまうところがありますよね。」
「うん、あるね。」
「そこで、監禁されているところで、
どうやっていいか感覚がつかめなくて…。」
「うん、確かに難しいよね。」
「そこで、今日はその感覚をつかみたくて…。」
「それで何をすればいいのかな?」
「私を…椅子に、縛り付けて欲しいんです。」
実は、未緒の演じる役で、誘拐犯に拉致されて、
椅子に縛り付けられてしまうところがあった。
「うん…、いいよ。でも、きつくなったら言ってね。」
○○は未緒が体が弱いことを心配した。
「はい、ありがとうございます。でも、なるべく我慢しますね。
そうしないと、感覚がつかめないですから。」
「よし、とりあえず、着替えようよ。」
二人は、別々の更衣室で練習着に着替えた。
(練習着と言っても、学校指定の体操着上下にジャージの上下だが。)

145 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:07
二人は着替えると、演劇部の練習所にきた。
「じゃあ、○○さん、お願いします。」
「うん。でも、無理しないでね。」
○○は、未緒の両手を後ろ手に軽めに縛った。
「あの、感覚をつかみたいので、強く縛ってください。」
「う、うん。でも大丈夫?」
「はい、がんばります。」
彼は、彼女の手を縛る縄を強く締めた。
そのまま、椅子に座らせて、彼女の上半身を椅子にくくりつけた。
「これでいい?」
「はい、ありがとうございます。あと、しばらく
何があっても解かないでくれますか?多分…私のほうから解いてって
言ってしまうかもしれませんが…。そのときは、ダメだって言って下さい。」
「え?うん、いいけど、しばらくってどれくらい?」
「それは…、あなたにお任せします。」
「うん、じゃあしばらく解かないよ。」
「はい…、お願いします。」

146 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:07
午前10時30分、○○が未緒を縛ってから2時間が過ぎた。
彼女は、椅子に縛られていたが、背筋を伸ばして普通にしていた。
彼が、そんな彼女を見て、前に起きた誘拐事件を思い出した。
中学生ぐらいの女の子が、登校途中に誘拐されて、
どこかの倉庫に、この未緒のように縛られて、
結局、その女の子が救われたのは夕方だった。
○○はその女の子のことを考えた。
(彼女は、食事はどうしたんだろう?のども渇くよな…。
それに…半日も縛られっぱなしだったんだから…トイレとかどうしたんだろう?
トイレぐらい行かせるかな?でも、ずっと縛られっぱなしだったって言ったから
我慢していたのかな?我慢できなかったら…。)
彼は、普通置き得ないこと…中学生の女の子がおもらし…を考えた。
実は、彼はおもらしフェチで、女の子のおもらしに性欲を感じていた。
しかも、彼はその手のマニア本をたくさん隠し持っていた。
彼は、未緒の方を見た。離れて見ると、未緒はまだ尿意を我慢している風には
見えなかったが、近くに言ってみると、少し震えていた。
「如月さん、大丈夫?」
「え、大丈夫です。でも、近くにあなたがいるって分かってみても、
体の自由が利かないのは、不安になりますね…。」
「まだ、続けるの?」
「それは、あなたにお任せしますって言いませんでしたっけ?」
「ああ、そうだったね。」
彼は思った。
(如月さん、俺に任せるって言ったけど…、でも、おもらしさせるのは、
あんまりだよな。如月さんも高校生にもなっておもらしなんかしたら
立ち直れなくなっちゃうよね。)
「あの、お願いがあるんですが?」
(え、もう終わり?)
彼はガクっとした。が、
「のどが渇いてしまったので、私のかばんの中にペットボトルのお茶が
入っているので、飲ませてくれませんか?」
(なんだ。まあ、犯人でも飲み物ぐらいは上げるよな。)
○○は未緒のかばんを開けた。そこのは2リットルの烏龍茶のペットボトル
と、そのペットボトルでも使えるくらいの長い硬化プラスチックのストローが
入っていた。
(如月さん、こんなに飲んでトイレは大丈夫なのかな?)
彼はそのペットボトルにストローを挿して、彼女の口のところに持っていった。
「ありがとうございます、助かりました。」
彼女は、かなりのどが渇いていたのか、その烏龍茶を5分の1ぐらい飲んだ。

147 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:08
午後0時30分、未緒が縛られて4時間がたった。
彼女は、さっき飲んだ烏龍茶が少し利いてきたのか、
1時間ほど前から足を小刻みに動かしていた。
(如月さん、大丈夫かな?)
しかし、聞くと怒られてしまうので、もう聞かないことにした。
「○○さん」
未緒に呼ばれた。
「如月さん、どうしたの?」
「あの、私のかばんの中に、サンドイッチが入っています。」
彼は、彼女のかばんから、大きなプラスチックケースを出した。
それを開くと、サンドイッチが入っていた。
「食事にする?」
「はい、でも私今、手が使えないので…。」
「食べさせてあげるよ。」
「ありがとうございます。あと、あなたもどうぞ。私一人では食べ切れませんので。」
「それはありがとう。俺も腹が減ってきたところだ。」
○○は未緒の口にサンドイッチを運びながら、自分でも食べた。
「これ、如月さんが作ったの?」
「はい、お口にあうといいのですが…。」
「とても、うまいよ。こんなうまいのひさしぶりだよ…。
あれ、如月さん、もういいの?」
「私は、もうおなかがいっぱいだから…。後は○○さんが食べちゃってください。」
「え、いいの?じゃあ。」
彼は、未緒のお手製のサンドイッチをおいしそうに食べた。
しばらくして彼はサンドウィッチを食べ終えた。
「如月さん、今日ごちそう様。おいしかったよ。」
「よかった、喜んでもらえたみたいで。
それに、今日は私が付き合ってもらっているんだし…。」
彼は満足そうな表情をしながらも、少し苦しそうな未緒を見て彼女のことを心配した。
(でも、如月さん、大丈夫かな?もしかして、本当におもらししちゃうんじゃ…。)
しかし、この心配の裏には、ある期待も隠れていた。

148 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:08
午後になって、未緒の足の動きがせわしなくなってきた。
しかも、2リットルの烏龍茶がもう8割方無くなっていた。
彼女の尿意はすでに相当のものだろう。
(そろそろとめてあげたほうがいいかな?)
午後3時、○○はそう考えるようになってきた。
やはり、性欲より、良心の方が強いのだろう。
彼が、未緒の縄を解こうと決めたときに彼女が彼に話しかけた。
「○○さん…。」
彼女は少し苦しそうに話しかけた。
「どうしたの?」
「前に、うちの近所でおこった誘拐事件のこと…覚えていますか?」
「ああ、結構警察官が動いていたからね。」
「あのとき、その女の子…どれくらい縛られていたか…知っていますか?」
「どれくらい…かなぁ。結構長かったよね。」
「私が…、ここに縛られた時間って…午前8時半でしたよね。」
「それくらいだね。」(6時間半経つのか…。)
「彼女も…、その同じ時間に…誘拐されて…、
彼女が解放されたのは…夕方の…6時半です…。」
「それって…10時間じゃない。」
「ですので…、私も…、それを…目標に…しようと…思ってます…。
彼女の気持も…理解したいので…。」
「う、うん、分かった。6時30分ね、」
(でも、如月さんも以外に根性あるよな…。体が弱いのに…。)
彼は、考えた。
(その、女の子って10時間トイレ我慢したのかな?
女性って、俺ら男と違って、おしっこ我慢する力が弱いんだよな。)
そのとき、○○は自分の下腹部に違和感を感じた。
(そういえば、俺も学校来てからトイレ行ってないな。)
彼も、結構尿意を感じていた。
(でも、如月さんも我慢しているんだから、俺も我慢するか。)
時計は3時半を指していた。
(あと、3時間か。)

149 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:09
午後6時、○○が未緒をしばってから、9時間半。
目標の時間まで30分に迫った。
ペットボトルも空になっていた。
未緒は、4時ごろまで唯一自由に動く足を閉じたり組んだり
足をひたすら動かしていたが、その動きもだんだん弱くなってきた。
今は、もう太ももをぎゅっと閉じて、小刻みに震えるだけだった。
(如月さん、あと30分だよ。)
しかし、その○○も強い尿意に襲われていたが、
太ももを閉じていれば、まだ耐えられるものだった。
彼は、ときどき自分の前を押さえることにより
尿意をコントロールしていたが、
後ろ手に縛られている彼女はそれも出来なかった。
「ん…くぅ…。」
彼女の尿意を耐える喘ぎ声は、結構色っぽいものだった。

ぎゅっと閉じられながらも、フルフル震える太もも、
苦しそうな表情、
時折発せられる喘ぎ声、

彼の股間を硬くするのには十分であった。
さらに、それが彼の尿意の抑制を助けていた。

そして

午後6時半、ついに目標の時間に達した。

150 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:09
未緒は、時計が6時半を指したのを確認するや否や、○○に行った。
「もう…、解いてもらっても…、いいですか…。」
彼は、解こうと思ったが、彼女の言ったことを思い出した。
時間は、彼に任せる…と。
「あの、私…もう…我慢…出来ない…。」
「もう、時間か。」
「急いで…もう…もれちゃう…。」
彼女は6時半という時間が来て、少し安心したのか、力を緩めてしまったらしい。
しかし、彼は、言った。
「ダメだ。」
「え…そんな…。」
「時間の方は、俺に一任したよね。」
「お…お願い…します…。私、もう…。」
「そこで…しちゃえば…いいじゃん。」
彼は、躊躇しながらも、こう言い放った。
「そん…な…、も…もう…ダメ…。」
「ジワ」
彼女はぎゅっと閉じられた太ももの奥の自分の尿道の辺りが
暖かくなっていくのを感じた。
「ジュウウウウウウ」
彼女の股のところから、水流が布にあたるぐぐもった音が聞こえてきた。
そして、その暖かいのが尿道から股からお尻にかけて広がっているのを感じた。
彼女は、ジャージの下にブルマを履いていたので、
いったん、その中に液体がたまっていったのだった。
しかし、ブルマじゃ抑えられなくなった水流は、ブルマの足の出口から、
染み出して外側のジャージのズボンのお尻の部分を濡らし始めた。
「しゅうしゅうしゅうしゅう」」
さらに、水流は強くなり、ブルマの尿道にあたるところも
抑えきれなくなり、その水流はブルマとパンティを突き抜けて、ジャージの股の前の
所も濡らし始めた。
「ぴちゃぴちゃ」
やがて、水流は未緒が座っていた椅子から、地面に広がっていった。

未緒は、恥ずかしさのあまり、失神した。
しかし、彼女の失禁はそれからしばらく続いた。

151 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:09
午後7時
未緒の長かった失禁が終わってからしばらくして、未緒は目を覚ました。
「ああ、私、高校生にもなって、粗相してしまったのですね…。」
彼女は、椅子に縛られたまま、股の前からお尻にかけて濡れていた。
さらに椅子に座っていたため、ジャージの足の部分も濡れていた。
「ごめん…。」
「良いんです。私がお願いしたことですから…。それに、実は
粗相してしまうことを…、少し望んでいました。」
「え?」
「あの、前に誘拐された子、私の知り合いなんです。」
「そうなんだ。」
「その子が、私に打ち明けてくれたんですけど、」
「うん。」
「ずっと縛られっぱなしで、おトイレにも行かせてもらえなかったらしいんです。
それで、結局お昼過ぎに我慢できなくなって…。」
「しちゃったわけか…。」
「はい、その上そのまま放置されていたんです。結局、警察が踏み込むまで
そのままの格好いたみたいです。」
「ふうん。」
「彼女、保護されていたとき毛布巻いていましたよね。」
「うん。」
「あれって、隠すためなんですってね。」
「そうだよね。テレビで映されたら恥ずかしいしね。」
ふと、未緒の方を見た。
「そろそろ、解かないと。」
「お願いします、もう少しこのままで。」
「え?」
「彼女の気持を知りたいので…。」
「あ、そう。でも、どれくらい?」
「それは、あなたにお任せいたします。」
「はいはい。」
「あ、それと。」
「何?」
「そういえば、あなたもおトイレに行ってないですね?」
「あ…そう言えば…。」
彼も、朝からトイレに行ってなくて、実はもうかなり強い尿意を感じていた。
「足、モジモジさせていますよ。」
「実は…、そうなんだ。」
「おトイレに行ってきてもいいですよ。」
「いや、いいや。終わるまでこのまま付き合うよ。」
「でも、無理しないで下さいね。」
ああだこうだするうちに、彼女の監禁は延長された。

152 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:10
午後9時。
未緒は、しばられていたままだったが、
部屋に暖房がつけられていたため、
彼女を濡らしていたものが乾き始め、
ジャージは、すでに乾いていた。
しかし、ブルマの中は、まだ湿っていた。
彼女はその中途半端な乾きように不快感を覚えていた。
(おまたが蒸れてきちゃった…。何か気持悪い…。)

また、○○の尿意も限界に達していた。
もう、前を手で押さえていないと我慢できなくなっていた。
しかし、彼は決意していた。
(俺が、我慢できなくなって、漏らしたら終わろう。)
また、

そして、30分後、そのときがやってきた…に思えた。
「如月さん、俺ももう…。」
「え?」
「もれる…。」
○○の下半身の力が抜けていく…はずだったが、
彼の液体が噴出されることは無かった。
「あの、どうしたんですか?」
「もう、我慢できないはずなのに…出ないんだ。
何とか…ならないかな?」
そういうと、彼は、未緒を縛っていたロープを解いた。

153 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:11
未緒は何とか立ち上がると○○に言った。
「あの、壁際にたってもらえますか?」
「こうか?」
彼は言われた通りにした。
「あ、指が…。」
彼女は、長時間縛られていたために、手の感覚がなくなっていた。
「それじゃあ…。」
彼女はひじで彼の下腹部を押した。
「おう!?」
「どうですか?」
「何か、出そう…。」
今度は、力をこめて押した。
「おおう!」
「もう少しですか?」
彼女は渾身の力を込めた。
「おおおお…お…。」
彼は、全身に電撃を感じたように、震えた。
すると、彼の中の水風船は、唯一つの口を開けた。
「しゅううううううううう」
彼の股の部分に色の濃い部分が現れ、
その濃い部分が広がっていった。
やがて、その部分が足を伝わって
足元に水溜りを作っていった。

154 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:11
しばらくして、○○の液体の放出は終わった。
「あは、結局俺も漏らしちゃった。」
「ごめんなさい、私のために…。」
「いいよ、如月さんだけにさせるのも悪かったし。」
「あの、お願いがあるんですけど、」
「何かな?」
「私にも…同じことを…して欲しいんですが…。」
「いいよ。でも、もう出るの?」
「実は、さっきは恥ずかしくて全部出切らなかったんです。
それに、おまたのところが冷たくなって、冷えてしまって…。」
未緒は、再び太ももをぎゅっと閉じていた。
「じゃあ…、お願いします。」
そういうと、彼女は壁際に立った。
「行くよ。」
「は、はい。」
彼は、彼女の下腹部を触った。
(結構膨らんでるな。)
彼は、指を彼女の下腹部に沈め込んだ。
「ああ…。」
「どう?」
「もう少し…強くお願いします。」
彼はm渾身の力で押し込んだ。
「ああ…。」
彼女はブルっと震えた。
濡れて冷たくなったブル間の中が、再び暖かくなった。
(ああ…、気持いい…。)
彼女の生乾きしたジャージは、股から足の内側にかけて
濡れて色を濃くしてきた。
(私…粗相して…感じちゃってる…。)
彼女の周りにも水溜りが出来ていた。

155 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:18
未緒の2度目のおもらしが終わったあと、
二人は、おもらしした格好のまま、部屋の掃除をしながら話した。
「如月さん最後にトイレに行ったのいつだったの?」
「は、はい。今日、サンドイッチ作るために朝5時に起きたんですけど、
起きた直後におトイレ行ったが最後ですね。」
「そんな早起きしたんだ…。それもサンドイッチを作るために…。
てことは、13時間半もトイレに行かないで我慢してたんだ…。
俺なんか、ここに来る直前にトイレ行ったから…、13時間か。
あ、負けてる…。しかも如月さん水分大量に取ってるし。」
「今度、競争しますか?」
「いいよ。両方漏らすまでね。」
「…いいですよ。」

やがて、部屋の掃除が終わった。
「じゃあ、着替えに行こうか」
「でも、これで、部屋から出るのは恥ずかしいすね。あ、そうだ。」
彼女は、どこからか、毛布を2枚持ってきた。
「これを巻いていきませんか?」
「これはいいかもね。」
二人は、下半身に毛布を巻いてそれぞれの更衣室に行った。

156 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:18
○○は、しばらく更衣室で自分の濡れた下半身を眺めていた。
(俺も、高校生になっておもらしなんて。でも、如月さんと一緒だから…)

すると、更衣室のドアをたたく音がした。
(こんなところ、他の人に見られたら。)
と、思ったが、部屋に入ってきたのは未緒だった。
未緒は、毛布を巻いたまま着替えをもって入ってきた。
「○○さん、一緒に着替えませんか?」
「え?如月さんが…よければ…。」
「実は、指がうまく動かなくて、着替えるのを手伝って欲しいんですよ。」
「え?でもいいの?」
「…はい。でも、ボタンとかホックだけですけどね。」
「なんだ。」
彼は安心したような、がっかりしたような感じだった。
彼は、とりあえず、上履きと靴下を脱いだあとに、毛布を腰に巻いて、
下半身に身に着けているものをすべて脱いで、そのまま学生ズボンを履いた。
「男の人は着替えるのが早いですね。」
彼女はそう言うと、毛布をはずした。
彼女の濡れたジャージがあらわになった。
すると、ジャージの上を脱いで、スリップを手にとって、
体操着の中に手を入れる様にして、体操着の下のほうからスリップを着た。
次に、濡れたジャージのズボンに触れないようにスリップを伸ばして。
その上に、制服のスカートをはいた。
「あの、スカートのホックをつけてもらえますか?」
○○はこのときすでに着替え終わっていた。
彼は彼女のスカートのホックをつけてあげた。
その次に彼女は制服のセーラー服の上の部分をそのまま頭を通し、
手以外を通すと、体操着をそのセーラー服の中で上に脱いだ。
そして、彼に頼んで、征服のリボンを結んでもらった。

157 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:19
これで、未緒も、スカートの中以外は、着替え終わった。
しかし、スカートの中にはまだ、濡れている衣服が残っていた。
「あの、お願いがあるんです。」
「何?」
「ズボンがうまく脱げなくて…、脱がしてもらえませんか?」
「え!?」
「お願いします…。」
「う、うん。」
○○は、スカートのしたの足の部分を引っ張って脱がそうとしたが、
股や足の部分が濡れているため、うまく脱げなかった。
未緒はスカートを捲りあげた。
再びおもらしの跡がついたジャージが露になった。
「これで、脱がしやすいですか?」
「う、うん、そうだね。」
彼は、ズボンの中が脱げないように慎重にジャージを下ろした。
ジャージの下には、同様に濡れたブルマが現れた。
ジャージを脱がすと、彼は言った。
「これで、いいかな?」
しかし、彼女は、スカートをたくし上げたままだった。
「あ…あの…、ブルマも…お願いします。」
「え!!?」
「ダメですか?」
「というか、如月さんは平気なの?」
「恥ずかしいですけど…お願いします。」
「じゃあ。」
彼はブルマに手をかけた。
下着をいっしょに下ろさないようにブルマを脱がした。
「これでいいよね。」
しかし、スカートは捲りあげられたままだった。
彼女の白いパンツが見えていた。
そのパンツは、股からお尻にかけて、薄黄色く濡れていた。
彼女は、恥ずかしさのあまり真っ赤になっていた。
「ああ…、恥ずかしい…。でも、これも…お願いします。」
「…分かったよ。でも、スカートを戻してくれ。」
「はい…。」
彼は、スカートの中に手を入れて、未緒の下着を脱がした。

158 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:19
二人は、靴下と上靴を履き替えた。
「これで、とりあえずすっきりしたな。」
「は、はい。」
「俺はズボンの下はノーパンだけどな。」
未緒は赤くなった。
○○は彼女に聞いた。
「もしかして、如月さんも…?」
「下着の替えは…校則で禁止されているので…。」
彼はごくっとのどを鳴らした。
「あの、後ひとつお願いがるのですが?」
「な、なにかな?」
「ズボンを…脱いでいただけませんか?」
「え?」
彼女は驚いた彼の目の前で、スカートとスリップをたくし上げた。
「!!」
彼女の、局部が露になった。
「…。」
「いいですか?」
「いいけど、」
「はい?」
「どうなっても、知らないよ。」
「あなたが望むなら…私…喜んで。」
彼はズボンを脱ぎ始めた。

アトヨ

159 名無くん、、、恥ずかしい、、、でもいいよ。。。 :2005/02/06(日) 17:20:34
幼少時の光のおねしょ逸話を書いてみるかなぁ……?

160 名無くん、、、恥ずかしい、、、でもいいよ。。。 :2005/02/06(日) 17:28:47
がんばれ!
期待してます。

161 名無しさん@おもらし中 :2005/03/16(水) 02:27:53
如月美緒は、本に夢中になりすぎて、トイレに行くのを忘れてしまう事がよくあった。
それだけならまだいいのだが、本に夢中になりすぎて、
気付かないうちに放尿してしまっているという、痴呆性老人にも似た症状が起こっていたのである。
さすがにこれには本人も困っていた。
学校で失敗したことは今のところ無かったが、国語の授業などでは
教科書の内容に夢中になってしまうと、いつやらかしてもおかしくはない。
そしてついにその日が訪れたのであった。

昼休み…如月さんはいつもの様に図書室で本を読んでいた。
5時間目が国語な事もあって、いつもなら読書を早めに切り上げ、
トイレに行くのだが、その日はあまりに面白い恋愛小説があったせいで、
はまってしまい、授業開始ギリギリまで読みふけってしまった。
予鈴の音にはっとして、病弱な体の全体力を振り絞って、教室へと走る。
貧血で倒れそうになりながらもなんとか教室へたどり着く。
直後に先生が入ってきて授業が始まってしまった。
(トイレに行けなかった)
如月さんは昼食時に結構な量の水分を摂っていた。
だから、なんとしても昼休みの間にトイレに行きたかったのだが……行けなかった。
さすがに授業開始直後でトイレに行かせて貰う訳にもいかない。
とりあえず、今日は教科書の内容に深くのめりこまないように気を付けて、
授業の中頃にトイレに行かせて貰おう。如月さんはそう決意するのだった。
気が弱い如月さんにとっては、授業中にトイレに行くこと自体
顔から火がでるくらい恥ずかしい事だ。だが、せっぱつまった状況では
そうも言っていられないのだ。如月さんは必死におしっこを我慢して、
時間が過ぎるのを待った。

だが、世の中は皮肉な物で、こんな時に限って、如月さんの興味を引く
ような内容だったりするのだ。
古典……数々の女性と源氏のおりなす愛の物語……源氏物語…。
どうしても如月さんが食いつかざるを得ない内容だったのだ。

162 名無しさん@おもらし中 :2005/03/16(水) 02:40:26
如月「ああ…&hearts;こんな素晴らしい物語を授業でやるなんて……なんて素晴らしいのかしら…」

完全に物語の世界へトリップしてしまっている……。当然尿意の事など忘れてしまった。
そして時間が過ぎていく………如月さんが気付くと気付かざるとに関係なく尿意は高まっていく……。
そして……ついに決壊の時が訪れたのである…。
授業中……おとなしい如月さんがいつにもまして積極的に発言していた矢先……
突然、彼女の股間に暖かい物が………それが何であるか認識するのに、
彼女自身かなりの時間を要した。
そして、彼女が気付く前に、回りの目が、彼女の下半身に集中してくる。
(明らかに液体が垂れている。)
(明らかにスカートが黒く湿ってきた)
(そして明らかに足下に水たまりが……)
何が起こったかは明白だった。ただ、彼女自身だけが何が起こったのかわからず
呆然としていた。
しばらく時が止まったように、無言の時間が続き……
教師が一言発した。「如月……お前、おもらししたのか?」

如月さんははっとした。ようやく自分のしでかした事に気付き、
顔が信じられないくらい赤くなった……。
そして、小便をまき散らしながら、逃げるように教室を飛び出したのであった。
(よく知られているように、この学校では卒業までに一度はおもらしを
しなければならない………。だが、その機会がこのような形で訪れようとは、
さすがの天才如月さんにも解らなかったようだ……)
とんぴんからりんあとしらねっけど。

163 名無しさん@おもらし中 :2005/03/16(水) 23:15:21
イイ!!

164 名無しさん@おもらし中 :2005/05/14(土) 20:04:56
作者かえってこないかな?

ついでにさらしあげ

165 名無しさん@おもらし中 :2005/05/15(日) 13:15:19
エエ!!

166 名無しさん@おもらし中 :2005/05/22(日) 16:43:34
「完成したわ……」
世界征服を夢見る科学者、紐緒結奈は、そうつぶやいた。
ついに彼女の念願であった「完全なる洗脳マシーン」が完成したのである。
これまでもある程度の規模の洗脳マシーンは開発していたが、
今回ほど完璧な物は皆無であった。
かく言う紐緒結奈自身でさえ、これを超える洗脳マシーン。また、
これによる洗脳を解く装置は開発できないだろう。
結奈は世界征服のため、このマシーンを使う事にした…。
形状は懐中電灯に似ていて、この光に照らされたものは、照らした者の
言う事に「絶対に逆らえない」
だが、校内で無差別放射すればややこしい事になる。
まずは足下を固めようと結奈は考えた。科学部員の洗脳である。
それさえ完成すれば、部員に「3人づつ洗脳してこい」と言うだけで
下僕は3倍になる。そしてそいつらに「3人づつ洗脳してこい」というのだ。
洗脳した直後に洗脳できた事を確認しようと思うとこの方法が一番よさそうだった。

そこで、結奈は科学部員でもその知能がもてはやされている「主人 公」を
ターゲットにする事にした。
主人公の方にマシーンを向け、光をあてる。
極簡単な作業のはずであった…。彼女の手元が狂わなければ。

紐緒「主人君、ちょっといいかしら」
主人「ん?なんだい紐緒さん?」
紐緒「これをちょっと見てくれる?」
結奈が光を当てようとしたその時……!!
手元が狂って足下にマシーンを落としてしまう
主人「?紐緒さん何か落ちたよ?(拾い上げる)」
紐緒「そ、それに触ってはダメ!!」
主人「え?これが何…あれ?何かボタンが…(ボタンを押す)」
主人公がボタンを押すと、マシーンから光が照射され、結奈にあたってしまう
主人「これ…何?懐中電灯?」
紐緒「よ、よくも、その光を……解除装置は作れないのよ?」
主人「こ、これそんなに大した物だったの?ご、ごめん。
でも解除って……?これ何なのか説明してよ?」
結奈は躊躇したが、マシーンの効果で口が勝手に動いてしまう
紐緒「こ、これは私が開発した世界最高の洗脳マシーンよ。
実は貴方を洗脳して、世界征服の足がかりにしようとしたんだけど
失敗して、私が貴方に洗脳されてしまったのよ」
紐緒「くっく〜!!よくも……(しかし洗脳の力で逆らえない)」
主人「へぇ〜?じゃあ紐緒さんは何でも言う事聞くの?」
紐緒「ええ、どんな命令でも聞くわ」
主人「じゃあ…今日一日トイレに行っちゃダメ。あと、スカートや
パンツを脱いじゃダメ。いいね?」
紐緒「ええ、わかったわ。(そ、そんな事できるわけないでしょ!?)

167 名無しさん@おもらし中 :2005/05/22(日) 19:21:26
続いてお願いハァハァ

しかし、主人公しょっぱから、俺たちと同じ人種だねw

168 名無しさん@おもらし中 :2005/05/31(火) 01:03:17
つづきまだ〜?

169 名無しさん@おもらし中 :2005/06/11(土) 22:55:43
中途半端はよくないよ・・・。

170 名無しさん@おもらし中 :2005/06/22(水) 00:05:44
これは…誰かが引き継いで書けという神のお告げですね…

171 名無しさん@おもらし中 :2005/06/22(水) 00:09:30
>>170
よろしく

172 名無しさん@おもらし中 :2005/07/12(火) 15:58:46
名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 00:19:24

世界を統べるこの私にそんな事をやらせようと言うの?
くっ…身体が…(スカートを捲り上げていく)
お、覚えていなさい……


991 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 00:23:06

お、紐緒さん、もっと大人っぽいのはいてると思ったのに、
こういうのはいてるんだ。

まさか『白』はいてるとは思わなかったよ。

じゃあ、この紅茶でものんでよ。
ttp://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1092837017/

とりあえず、この2㍑ペット一本ね。


992 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 00:26:35

大人っぽいも子供っぽいもないわ。服装など世界征服には
関係のない事だわ。
この紅茶は……強い利尿成分と、睡眠中の抗利尿ホルモンを極端にさげる
効果を感じるわ。こんな危険な物飲めるはずが………
飲める……はずが……(ごくごくごく)
体が……勝手に…(2lペットをどんどん飲み干していく)


993 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 00:28:04

おお、一気に行きますか。

それじゃあ、さっきみたいにスカートをめくりあげてよ。

それで、しばらくそのままでいてね。


994 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 00:31:04

ぷはっ…はぁっはぁっ…の、飲み終わったわよ。この量を一気になんて
物理的に無理があるのよ。(ぶつぶつ)
ええ…(無理に逆らうと無駄な体力を消費しそうね)
(素直にスカートを捲りあえる)このままで居ればいいの?
(そういえばさっきの紅茶は……このままで居ると言うことはつまり……


995 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 00:32:16

とりあえず、そのままでいいよ。

うん、いい眺めだ。


996 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 00:34:19

くっ…い、いつまでこんな格好をさせておくつもりなの?
早く開放しなさい!!さもないと……さもないと……(まずいわ。
尿を排出しなければ…)


997 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 00:35:15

何か、太股をモジモジさせてるね。
理由を言いなさい。


998 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 00:38:06

モジモジさせてなどいないわ。貴方の勘違……くっ…
(口が勝手に…)にょ…尿の排出を我慢しているからよ。
支配者ともあろうものが人前で着衣のままするわけにいかないでしょう


999 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 00:39:30

着衣のままするってどういうこと?
頭の中に浮かんだ言葉をいってごらん?


1000 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 00:43:07

着衣のままするという事は…幼児などが未発達の体などでよく起こる……

「おもらし」

173 名無しさん@おもらし中 :2005/07/12(火) 16:00:24
: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 00:49:57

着衣のまま排尿する事を前提として話すのはやめな……うう…
(また口が…)せいぜいあと10分というところね。
かなり、限界が近づいているわ。(顔や態度には極力出さないように頑張っているが。
紐緒の限界はすぐそこまで来ていた)


20 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 00:50:38

ふとももを、ギュッと閉じてるけどどうして?

174 名無しさん@おもらし中 :2005/07/12(火) 16:05:29
名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 00:51:38

こ、こんなのはなんでもないわ。支配者には秘密が多いものなのよ。
気にしないで欲しいわね。


22 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 00:52:57

意外に強情だね。

何でか言いなさい。


23 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 00:55:06

こうしていなければすぐにでも尿が漏れだしそうだからよ。
未来の征服者として、この年齢で、着衣の排尿を見せるわけにはいかないわ。


24 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 00:56:47

あ、そうなんだ。

じゃあ、そのまま膝立ちになって
足を開いてよ。
肩幅ぐらいがいいね。


25 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:01:33

ちょ、ちょっと、ふとももを締めていないと漏れ出すといっている…
あ…まて…やめ……
(膝立ちになって……足を肩幅に開く)
ま、まちなさい…この格好では…我慢が……
(じょおおおお〜〜〜〜)


26 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 01:02:41

おお!
紐緒さんでも、おもらしするんだね。

でも、いっぱい出てるね。


27 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:04:56

くっ…この私が…世界の支配者となるこの私が……にょ…尿を
漏らして……ああああああ……くぅ……貴方……もし洗脳が解ける
事があれば、命はないものと思いなさい!!


28 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 01:06:06

・・・そんなこと言っていいのかな?

ちなみに、これってどれくらいで解けるの?


29 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:06:58

い、一生よ。今現在では解除装置は作っていないから、
一生解けないはずよ。


30 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 01:08:16

じゃあ、殺される心配はないんだね。

とりあえず、オナニーしてみてよ。


31 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:15:09

ぐっ…た、確かに…殺せない…わ。
お、オナニー!?自慰行為!?そんなものをこの私にやれというの!?
くっ…そ、そんな……事……(意思に反して、紐緒の手は、
小便まみれの陰部をさすり始める)
ああ……んん……


32 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 01:16:19

紐緒さんのおもらしオナニーはじまりはじまり。


33 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:20:07

(いつもやっているように、割れ目をなぞっていく……)
ああん……くぅ…ひ……こ、この私に…こんな事…覚えて…いなさいよ……
(パンツをひっぱって、刺激)
あああん……く……ああ……


34 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 01:21:07

結構はまってるね。

一日にどれくらいしてるか答えなさい。

175 名無しさん@おもらし中 :2005/07/12(火) 16:05:51


35 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:23:05

ああ…くぅ……い、一日に何度もするわけないでしょう?
男性とは機能が…違うのだから、せいぜい…3日に一度……くぅ……
こ、こんなくだらない事を言わせるなんて…くくく………

ああ……あああ……(陰部がおもらし以外の液でかなり濡れてきている)


36 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 01:24:28

膀胱の中身を全部出しなさい。


37 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:27:56

うっ…ぜ、全部だなんて…さ、さっきので全部…
(じょじょじょじょ〜〜〜〜〜)
!?ま、まだ残ってたと言うの…?


38 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 01:28:31

紐緒さん、おもらししまくりだね。

気持ちよかった?
正直に答えなさい。


39 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:31:23

しまくり…貴方……くぅぅぅ…(怒りが燃え上がるがどうしようもない)

き、気持ちよくな………

き、気持ちよかったわ…あの開放感は癖になりそうね。
!!!(思わず口をつぐむ)……き、さ、ま………


40 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 01:33:28

まだ、怒りの方が大きいみたいだね。

まあ、今日はいいや。

お風呂に入って、着替えなさい。

ただし、着替えたあと、下着を脱ぐのは禁止だよ。
ずらしたりするのもダメだよ。
あと、トイレも禁止ね。


41 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:34:53

わかったわ。お風呂に入って着替え……下着を脱いではいけないの?
ずらしたり…トイレ禁止!?貴方…まだ楽しみ足りてないのね…
(風呂に向かう)


42 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 01:36:30

そりゃ、まだまだ反抗的だからね。

今度は薬とかは使わないから、自然の形でがんばってね。

じゃあ、お休み。

【もう今日は寝させてくださいorz】


43 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:40:22

反抗的…当然でしょ。私は無理矢理貴方に従わされているのだから。

薬…やはりあの紅茶には…し、自然な形…つまり普通に着衣排尿をしろと……
貴方…どこまで……
【お疲れ様ね。また今度会える日を楽しみにしているわ。】


44 名前: 名無しさん@おもらし中 投稿日: 2005/07/12(火) 01:41:16

本日最後のお願い〜。まあ紅茶パワーがあるから大丈夫とはおもうけど
「今晩おねしょしなさい」


45 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 01:43:03

この私に睡眠中に夜尿をしろと言うの…?確かに私の装置の
力であれば可能でしょうけど、………覚えていなさい…。


46 名前: 紐緒結奈 投稿日: 2005/07/12(火) 14:58:04

…………(布団を濡らしてしまいあっけにとられている)
とりあえず、洗浄が必要ね。……それにしても……(めずらしく落ち込んでいる)

176 名無しさん@おもらし中 :2005/07/12(火) 20:13:35
こぴぺイクナ・・・。

確かに続きになってるww

177 名無しさん@おもらし中 :2005/07/26(火) 00:13:02
 |三三三三三三三三三三三三|
~ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   [快速]  [同志社前]          |\_/ ̄ ̄\_/|.  .|,,,,,,
                         \_| ▼ ▼ |_/   |《《
                            \ 皿 /       . |《《
 _,ノ ̄|    / ̄ ̄\  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|    /⌒    ⌒\     |《《
 |_  |   |  /\  | . |  |' ̄ ̄/ /  / /| YANO|\ \    .|《《
   |  |   |  |   |  | |_|   / / ./ /  |    |  \ \  .|《《
   |  |   |  |   |  |     / / (,,/   |    \.  \,,) |《《
   |  |   |  |   |  |     / /       .|  |⌒)  ,)     .|《《
   |  |   |  |   |  |     / /          |  |/ /      .|《《
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\_|  ▼ ▼ |_,、;;;:.:;.:;...:.:...':':'':'.'':.    クハ207-17            |《《
__\  皿 /f、__`''、:..:.:. .::________________|""
    ,ノ   つ; /   '' ': : ' " └┼┴i-i ≦┴≧. ┴┴┼┘|3710|──
   (〇  〈-`'"入______   ( (◎/i┴.┴i\◎目)--.|__|──
   (_,ゝ_) (  107命!  )  ゝ、_,,ノ    ゝ、_,ノ

178 名無しさん@おもらし中 :2006/07/02(日) 02:31:06
「おはよう、真一君。」
「おはよう、沙希。」
吉野真一と虹野沙希は、同じクラスメートである。その上、同じ野球部に属している。
真一はレギュラーで沙希はマネージャーである。
前の件で、二人は多少親しくなっていた。
「真一君、今日昼休み開いてるかな?」
「うん、開いてるけどどうしたの?」
「今日、お弁当作りすぎちゃって、少し手伝って欲しいんだ。」
「おお!それは喜んで手伝わせてもらうよ。」
「良かった。」
こんなかんなで、この日の授業が始まった。


午前中、真一はあることに気づいた。
沙希が席に着きっぱなしなのである。
トイレとか大丈夫だろうか…と思いつつ、沙希の方を眺めていたが、
沙希は4時間目が終わるまで席に着いたままだった。
学校に来てから4時間以上トイレに行ってないが大丈夫だろうか。
前のこともあるし(>50参照)…。彼はそう思った。
それに、今日は女子トイレが一箇所しか使えない日らしい。
休み時間になると、10分休みであるにもかかわらずその部室棟のトイレには
長蛇の列ができていた。
まあ、沙希は昼休みに行くだろう…そう真一は思っていた。

179 名無しさん@おもらし中 :2006/07/02(日) 02:31:31
昼休み、沙希は真一の所にやってきた。
「ねえ、一緒にお昼食べない?」
「いいけど、どこに行くの?」
「屋上とかどうかな?」
「うん、いいね。でも、沙希、大丈夫?」
「大丈夫って何が?」
「…トイレとか。今日、学校に来てから一回も行ってないみたいだし。」
「フフ、大丈夫よ。前みたいに…恥ずかしいことしないんだから。」
「それならいいけど…。」
沙希は実を言うと前科がある。始業から部活の時間まで我慢していたが、
監督の怒鳴り声でびっくりして、そのままジャージの中に失禁してしまったのだ。
しかし、そのことはみんなに励まされて事なきを得ている。(>52参照)
そんなこんなしているうちに二人は屋上に着いた。
ふたりは、屋上の柵のところに腰をおろした。
「今日はサンドイッチを作ったんだけど、作りすぎちゃって…。」
「おお!沙希のサンドイッチ、美味そうだ。じゃあ、いただきま〜す。」
「どうぞ。いっぱい食べてね。」
彼はサンドイッチを口に入れる。
「う…う…。」
「し、真一君…大丈夫…?」
「うまい!!!」
「よ…よかった。でも、びっくりさせないでほしいな。」
「ハハハ…ゴメンゴメン。」
このまま、昼休みが過ぎていった。
しかし、このとき真一は沙希が足をもじもじさせていたこと、
それくらい尿意を感じているにもかかわらず
トイレに行かなかったことをわかっていた。

180 名無しさん@おもらし中 :2006/07/02(日) 02:31:47
沙希は、そのまま教室にもどり、席に着いた。
そして5時間目、6時間目とそのまま席に着いたままだった。
そして、沙希は放課後のホームルームが終わったあと、
直接女子更衣室にいって、ジャージに着替えて、
そのまま部活に参加した。
部活の間、沙希は足をそわそわさせていた…が、
前のような失敗をすることがなかった。

部活が終わり、真一は部室に入り、いつもどおりボール磨きを行っていた。
間もなくして、沙希が部室に入ってきた。
彼女はマネージャーTシャツとジャージの上下を着ている。
「真一君、私も手伝うよ。」
そういうと、彼女はボール入れをはさむように彼の前に座った。
「それはありがたい…、けど。」
真一は沙希の足のほうに目をやった。
彼女は足をぎゅっと閉じていた。
「先にトイレに行ってきたら?もう、あのトイレも開いてるよ。」
しかし、沙希は、
「まだ、仕事中だから…。」
そういって、尿意に耐えながらボール磨きを始めた。
真一は彼女のことを心配しつつも、そのしぐさに対する欲情を感じていた。

10分ぐらい経ったとき、沙希は急に前かがみになって、
股の前の部分を押さえ始めた。
「うう…。」
「…沙希。」
しかし、しばらくすると、尿意が治まったのか、
なんとかボール磨きの作業を再開した。
「沙希、無理しないで、トイレにいってこいよ。」
「…大丈夫だから。」
そういって、席を立とうとはしなかった。


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