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ときメモキャラのお漏らし小説

79 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:35
主人は清川の縄を解こうとした時、清川に異変が起きた。
彼女は「ビクビク」と強い何かを感じた。
安心して、気が緩んでしまったのだろう。

清川「あ…、もう…、出ちゃう」
主人「き、清川さん…?」

彼女は下腹部に何か生暖かい物が「シュワ〜」といいながら広がっているのを感じた。
それはまもなくそれは、両足を伝っていった。
立ち膝の格好をしていた彼女の膝の周りの床が濡れ始めた。
そしてそれはかなりの面積に広がっていった。

彼女は失禁してしまったようだ。
何時間も監禁され、そのあと刺激が大きい事が起きたのだ。
尿意に限界が来ても、誰も文句は言うまい。

しかし、清川は嗚咽を漏らしていた。

主人「清川さん…。」
清川「・・・・・・・・・。」
主人「ゴメン、俺がボヤボヤしてたから。」
清川「…ううん、公が悪いんじゃないわ。
   それに、公はあたしを助けてくれたんだし…。」
主人「…清川さん大丈夫?それにもう、ここから出ようか?」
清川「うん。」

主人が縄をといてやると、二人は倉庫から出た。
そこで、二人は警察に保護されて、それぞれの家に送ってもらった。


この後、主人は警察も手出しをする事が出来なかった国際指名手配の
シコルスキーを捕まえたということで、超VIP扱いになったという。


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