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ときメモキャラのお漏らし小説

78 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:35
清川が目を覚まして5時間ぐらい経った時、それは起きた。
どうやって探したのか、主人公がやってきたのだ。

清川「……公!!」
シコル「オヤ、王子様ガヤッテ来タミタイダナ。」

シコルスキーは馬鹿にしたように言うと、
主人は奴を睨み付けて言った。

主人「てめえ、清川さんに何をした…?」
シコル「何ッテ、チョット監禁シテイルダケダ。」

そう言うや否や、主人は拳をシコルの顔面に食い込ませた。
そのスピ−ドは奴にも見切る事は出来なかった。

シコル「!!!!!!!!?????」
清川「!!!?」

奴ははそのまま倒れる間もなく、主人に何発も拳を叩き込まれた。
そのまま、後ろに倒れ込み、動かなくなった。

主人は、清川の所に駆け寄った。

主人「清川さん、大丈夫?」
清川「公、助けに来てくれたんだ。あたしは大丈夫よ。」

清川ははじめ驚いていたが、状況を判断てホッとしたのか、
瞳に涙を浮かべていた。。

主人「今、縄を解くからね。」
清川「ありがと………公、後ろ!!」」

なんと、主人の後ろにシコルスキーが立っていた。

シコル「がきノクセニ、ナメタ事シテクレルジャナイカ。」

しかし、主人は言い返した。

主人「てめえ、少しでも動いたら…今度は本当に殺すぞ。」

だが、シコルは主人が言い終わる前に攻撃をしかけてきた。
主人は、奴の腹に拳をねじり込ませた。
奴は、そのまま、10mぐらい吹き飛ばされ、そのまま本当に動かなくなった。

清川「…殺したの?」
主人「いや、殺してはいないよ。でも、3日ぐらい起きてこないだろうな。」
清川「良かった。あんな奴でも殺人になるからね。」


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