したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

ときメモキャラのお漏らし小説

1 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:03
ときメモの女の子にお漏らし小説を
どんどんウプしましょうハァハァ

69 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:32
放課後、

「し、詩織ちゃん、お待たせ。」

美樹原愛は藤崎詩織の教室にやって来た。

「あ、メグ。」
「じゃあ昼休みの事を。」
「う、うん。」

二人は、ぎこちなく会話をしていた。
実は今日は二人とも学校でトイレに行ってないのだ。

「メグ、大丈夫だった?」
「う、うん、何とか…。詩織ちゃんは?」
「私も…何とか。」
「…し、詩織ちゃん?」
「何?」
「本当にやるの?」
「だって…メグがやろうって言ったんでしょ?」
「そ、そうだけど。」
「じゃあ、始めましょう?私もあまり我慢できないよ。」
「う、うん。」

二人は教室の後ろに立った。

70 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:32
愛はガムテープを取り出した。

「詩織ちゃん、手を後ろに持ってきて。」
「何をするの?」
「誰かこうした方がやりやすいって言ってたよ。」
「そうなの…?わ…、分かったわ。」

詩織が手を後ろにやると、愛は詩織の両手をガムテープでぐるぐるに縛った。

「メグ。」
「え?」
「私だけじゃずるいわね。ちょっと、そこの机にうつ伏せに乗っかって。」
「え、うん。」

愛は言われた通りにした。

「手を後ろに持ってきて。」
「う、うん。」

そうすると、詩織は口の使って愛の両手を同じようにぐるぐる巻きにした。
そのとき、愛の腹部が机に押された。

「し、詩織ちゃん、あまり押すと、出ちゃうよ。」
「ちょっと我慢しててね。」

愛はお腹を押されたため、尿意が強くなった。
詩織の方も、体を使ったため、膀胱に力が入った。

「詩織ちゃん、漏れそうだよ。」
「じゃあ…、早く済ませましょう。」

そう詩織が言うと、愛は黙ってしまった。

「そうだよね。やっぱり恥ずかしいもんね。」
「う、うん。」

二人はしばらく沈黙した。

71 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:32
この日の昼休み、

実は、この日は女子トイレ全面使用禁止になっていた。
詩織は、唯一使える部室錬のトイレに急いでいた。

(早くしないと、おトイレにいけなくなっちゃう。)

その、部室錬のトイレはひとつしかなく、早く行かないと昼休み中に行けなくなってしまうのだ。

(良かった、まだあまり並んで無いみたい。)

彼女は列に並ぼうとしたとき、誰かに声をかけられた。

「詩織ちゃん。」
「め、メグ。」
「大切な話があるの。」
「え?」
「急いできてくれない?お願い。」
「う、うん。」

詩織は泣く泣く列を離れた。

詩織は愛に部室錬の裏側につれてこられた。

「詩織ちゃん。」
「何、メグ?」
「詩織ちゃん、あの人の前でやったんだって?」
「え、ど、どうしてそれを?」
「名簿に詩織ちゃんとあの人の名前が並んで載ってるの見ちゃった。」

ここで、あの人とは詩織の幼馴染の高見公人のことである。
詩織は彼に恋心を抱いていた。

「……。」

詩織は黙ってしまった。

「詩織ちゃん。」
「え?」
「彼の事はもういいの。だって、詩織ちゃんの大切な人だもの。」
「め、メグ…。ごめんね。」
「ううん、いいの。それよりお願いがあるの。」
「何?」
「実は…、詩織ちゃんのオモラシがみたいの。」
「え、私の…?」
「詩織ちゃんでもそういうことするんだなって、で、私も見たいの。」
「だ、だってあれは校則だから仕方なく…。メグだってやったでしょ?」
「うん。でも、彼が望むんだったらまたするんでしょ?私だったらそうする。」

確かに、彼はまた見たいって言ったし、自分もいいよと返事をした。

「…分かったわ。そのかわりメグもやってね。」
「え?う、うん。じゃあ、放課後に詩織ちゃんの教室に行くね。」

二人は、結局トイレには行かず、そのまま教室に戻った。

72 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:33
再び放課後の教室、あれから一時間立った。

二人は足をモジモジしていたが、先ほどから動かなくなった。
手が使えないので、足をぎゅっと閉じて耐えていた。

愛は急に体を前かがみにした。

「し、詩織ちゃん。」
「ね、何?」
「私、出ちゃう…。」

その直後愛は下着が暖かくなるのを感じた。
そのまま、その暖かい物は足を伝って足元に水溜りを作っていった。
しかし、それだけではなく、その水溜りは畳一畳ぐらいに広がっていった。

「め、メグ?」
「詩織ちゃん、しちゃった。」

愛は目に涙を浮かべていた。恥ずかしさと開放感で感極まってしまったのだろう。
その直後、詩織の方にも異変が訪れた。愛の失禁を見て力が抜けたのだろう。

「め、メグ、私も…。」

すると、「シャー」という音が鳴って、足の間を液体が落ちていった。
その液体は同様に足元に大きな水溜りを作っていった。

「し、詩織ちゃん。」
「私もしちゃった。」

詩織も目に涙を浮かべていた。理由は愛と同じであろう。

「メグ、これでいいね。」
「う、うん。」

73 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:33
愛は手を動かそうとした。しかし、ガムテープで縛られてて自由に動かせない。

「詩織ちゃん、これどうしよう。」
「口で取るしかないね。今度はメグが取ってくれる?」
「う、うん。」

愛は口で詩織のガムテープを取った。かなりぐるぐる巻きにしてあったので
少し時間がかかった。しかし、そのうち取り終わった。詩織の手は自由になった。

「じゃあ、メグの方も取らなきゃね。でも、その前に。」

そう言うと、詩織は愛のスカートを捲り上げた。

「きゃ!?」

スカートの中にスリップを着用していた。愛はオモラシをしたとき
前かがみになったため、スリップの前の部分が少し濡れてた。
詩織はそのスリップも捲り上げた。
愛の白いパンツが露になった。パンツの底の部分が黄色く濡れていた。

「詩織ちゃん、酷いよ。」
「ごめんなさい。でも、メグのオモラシ可愛いかったよ。」
「そうかな?」
「うん、メグにも彼が出来たら、きっと喜ぶと思うよ。」

詩織は愛のスカートから手を離すと、今度は自分のスカートを捲り上げた。
彼女の白いオモラシパンツが見えた。
彼女もスリップを着用しいたが、オモラシする時まっすぐ立っていたため、
パンツと靴下と上履き以外は濡らさずにすんだようだ。

詩織は、愛のガムテープを取ってやった。

74 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:33
二人は、靴下と上履きを履き替えた。替えを持ってきていたらしい。
しかし、二人とも、下着の替えは持ってきてなかった。

「詩織ちゃん。」
「なに、メグ?」
「パンツとっかえっこしない?」
「うん、いいよ。」

二人はスカートに手を入れてパンツを降ろした。

「詩織ちゃん、なんか頼りないよ。」
「そうだね、布一枚なのにね。」
「じゃあ、詩織ちゃん、これ私の。」
「メグ、これ私のね。」

二人はパンツを交換した。両方とも、あそこの部分が濡れていた。

「詩織ちゃん、これ履くの?」
「別に、いいんじゃないの、履かなくても。」
「でも、恥ずかしいよ。」
「大丈夫だよ、今日風は吹いていないみたいだし。」
「うん…、大丈夫かな…。」
「じゃあ、メグ、帰りましょ。」
「うん。」

二人はそのまま下校した。

                                               終わり


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

ふともも写真館 制服写真部 - ゆりあ


この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板