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ときメモキャラのお漏らし小説

1 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:03
ときメモの女の子にお漏らし小説を
どんどんウプしましょうハァハァ

22 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:15
今は昼休み。
謎の女「ああ…、もうオシッコもれそうだよ…、
今日まだ一回もトイレに行ってないんだ。」
美樹原「え、そうなの。でも私は学校ではまだ行ってないよ。」
担任  「よし、昼休みになったぞ。始めたいものから始めていいぞ。」
そのとき、もう、我慢が限界の子がいたのか、すでに何人か足元に
水溜りを作り始めていた。
女子1「あ〜ん、本当に漏らしちゃったぁ、どうしよう。」
女子2「あたし、オモラシなんて幼稚園以来よ。すごく恥ずかしい。」

10分ぐらい経って…。
美樹原「みんな、本当にオモラシしてる…。見晴ちゃんどうしよう。」
謎の女「あ、あたし…、も…もうダメ…。」
そういうと、謎の女のまたのところからプシャァと言う音がなって
スカートの中から水滴が落ちてきた。
謎の女「あ、あ、あ…。」
彼女の足元には水溜りができて、それがだんだん大きくなってきた。
そして、3分ぐらいしてやっと止まった。
謎の女「あぁ、ほんとにしちゃった…。」
彼女の目から涙がこぼれおちてきた。
美樹原「見晴ちゃん…。」
謎の女は美樹原の方を向くと、こう言った。
謎の女「すごく恥ずかしかった、でもそれ以上に気持ち良かった。」
美樹原「え?」
見晴の涙は快感の涙だった。
謎の女「愛ちゃんもはやくした方がいいよ。」


昼休み終了10分前。
もう、すでに美樹原以外の子はみんな終わらせていた。
謎の女「あと、愛ちゃんだけだよ。」
美樹原「でも…、すごくはずかしい。」
謎の女「もう、時間が無いわよ、早くしなきゃ。」
美樹原「私…、辞退しちゃだめかな。」
謎の女「いまさら、何言ってるのよ。しょうがないわねぇ。」
そういうと、謎の女は美樹原を抱えこんだ。
美樹原「見晴ちゃん、何をするの!?」
謎の女「こういうときはこれが手っ取り早いのよ。」
そういうと、彼女は美樹原のお腹を強く押し出した。
美樹原「見晴ちゃんやめて、あ、あ、ああああ…。」
そういうと、謎の女と同じように美樹原の足元に水溜りが広がっていった。
美樹原「ああああ…。」

担任  「これで、全員だな。教室の掃除をしなくちゃいけないから
5、6時間目は休みにする。全員で教室の掃除をしてくれ。
あと、分かっていると思うが靴下とかはいいが、下着を替えるのは
禁止されている。そのまま、濡れたパンツでいるか、何も履かないでいなさい。
もし、規則を破ると今やったことが無効になるからな。以上。」


放課後
美樹原「ぐす、見晴ちゃんたらひどい。」
謎の女「えへ、ゴメンね。でもこうしないといつまでも終わらなそうだったから。」
美樹原「でも、おまたのところが冷たくってしょうがないんだけど…。」
謎の女「私も、いっそのこと脱いじゃおうっか。別に脱ぐのはいいっていってたよね。」美樹原「で、でも…。」
謎の女「私ぬいじゃおっと。」
そういうと、謎の女はスカートに手を入れてショーツを下ろした。
そして、足からショーツをはずした。
謎の女「愛ちゃんも脱いだ方がいいよ。今寒いし風邪引いちゃうよ。」
美樹原「…そうだね。私も脱いじゃおっと。でもはずかしい。」
そう言って美樹原も下着を下ろした。

23 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:15
下校中
美樹原「見晴ちゃぁん、スカートの中がスースーするよ。」
謎の女「私もよ、そりゃ何も履いてないんだからスースーするよね。」
美樹原「でも見晴ちゃん、さっきどうだった?」
謎の女「うん、気持ち良かった、だって今日朝からトイレいってなくて
一時間目が始まるころには脂汗出てたんだもん、あそこから4時間も
よくもったよね。それから、開放されたんだもん。気持ちいいよね。
愛ちゃんは?」
美樹原「うん…、私は朝トイレ行ったから見晴ちゃんほどはしたくなかった
ト思う。見晴ちゃんがあんなことをしなければ漏らさなかったと思う。
でも、あそこで漏らさなかったらみんなから、嫌われてたと思う。
…見晴ちゃん、ありがとう。」
謎の女「え…、どういたしまして。」
謎の女はてれくさそうに笑った。
謎の女「でもスカートの中がスースーするよぉ。」
美樹原「早くうちに帰りましょう。あ、早乙女君。」
早乙女「美樹原さんと館林さん、今日の調子はどうだった?」
美樹原「は、はずかしい…。」
謎の女「もう、今日そんな質問する事無いでしょう、恥ずかしかったんだから。」

その時急に強い風が吹いた。
美樹原「あ!」
謎の女「きゃあ!」
そして、ふたりのスカートがめくれ上がって女の子の大切な部分が
好雄に見えてしまった。
美樹原「あああ、どうしよう、見られちゃった。」
謎の女「見られちゃった、どうしよう…って、え?」

好雄は血の海に浮かんでいた。彼の鼻からは大量の血が吹き出ていた。

この日の二人の教室でも同じようなことが起きていた事は周知の事実である(藁)。


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