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ときメモキャラのお漏らし小説

201 名無しさんのおもらし :2018/08/28(火) 09:34:53
逆トイレトレーニングについて


きらめき高校 3年 美樹原愛

こんばんは。
私は彼女が原因で逆トイレトレーニングを
してしまいました。
それは1年前のことで、
詩織ちゃんが私に、

「逆トイレトレーニングが本当にできるのか
やってみてよ。」

と言ってきたんです。
もちろん私は

「いやだよ。まず私オムツなんか持ってないし、
どうしてお漏らしするようにならなきゃ
いけないの?」
と言いました。

詩織ちゃんはにっこり笑って、私の髪を撫でながら

「メグが可愛いからよ」

とだけ言いました。

どうしても詩織ちゃんが引き下がらないので、
本当に嫌だったんですが、

「わかったよ。ただ、1週間だけ
だからね?」
と言いました。

オムツ代も詩織ちゃんが払って
くれたので、仕方なく
学校へ行く時も、寝るときも
オムツを着用していました。

お友達や男子にばれるんじゃないかと
思ってヒヤヒヤしながら、なんとか
3日ほど、おむつで過ごしました。

するとある日、朝起きると、
オムツがぐっしょり濡れていました。
私は焦って、

「嘘!?私おねしょしちゃったの!?」
と思いました。

翌日、次の翌日、さらに次の翌日も
おねしょをしてしまいました。
それ以来おねしょだけでなく、
学校へ行った時や、外出した時にも
お漏らしをしてしまうようになりました。


こうなってくると本当にオムツが必要に
なってしまいます。
なので毎日オムツ生活を送っています。

恥ずかしい話なのですが、最近では
私が逆トイレトレーニングに
成功したことに詩織ちゃんが大喜びし、
なぜかオムツを着用してエッチを
することもあるようになってきました。

...逆トイレトレーニングをしたことを
後悔しています。

私は一生、恥ずかしい体のままで
生きなければいけないのでしょうか?

それでも卒業式の日には詩織ちゃんに告白
するつもりです。

一生オムツで過ごすのは嫌ですけど、
気持ちを伝えないまま、詩織ちゃんと
離れ離れになるのはもっと嫌ですから。


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