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ときメモキャラのお漏らし小説

198 名無しさんのおもらし :2018/02/02(金) 11:26:44
伊集院(結局、他の生徒にはばれなかったようね)
伊集院(まあ、もしばれていたら私設医師団に記憶を消させなければいけなかったし、これでいいでしょう)

伊集院(それにしても催眠の効果は絶大ね。
他の催眠もかけさせてみるか…?)

………………………………………………………

伊集院家 私設医師団

伊集院「ちょっといいかい?」

医師「これはレイ様、何か御用ですか?」

伊集院「ああ、藤崎さんにかけた露出催眠だけど、
思いのほか効果があってね。」

伊集院「実は別の催眠もかけてみたいと思ったんだ」

医師「ほほう、それはそれは。レイ様もお好きですなあ」

伊集院「君たちほどじゃないつもりだけどね」

医師「それで、どんな催眠をかけるんですか?」

伊集院「おもらし催眠を頼むよ」

医師「ほほう………優等生がお漏らしですか」

伊集院「それにおねしょもだ」

医師「ふふふ、本当にお好きですなあ」

………………………………………………………

〜次の日〜

なんだか今日は変だ。すぐにおしっこに行きたくなるし、妙に水分がとりたくなる。

なによりもしお漏らししちゃったら…と思うと胸がドキドキして、お股におしっこじゃない液体があふれ出してしまう。

アソコを見られたくなったり、お漏らししちゃうところを想像して興奮したり…私の体はどうなってしまったんだろう。

詩織は、朝からこまめに水分補給をして、お腹はタポタポだ。けど、3時間目になっても一度もトイレに行っていない。

藤崎「ああ…漏れちゃう漏れちゃうわ…
高校生にもなって人前でお漏らしなんて」

そのとき、伊集院が挙手した。

先生「伊集院君、どうしましたか?」

伊集院「藤崎さんが体調が悪そうなので
保健室に連れて行ってあげても良いでしょうか?」

詩織は、おしっこを我慢しているせいで顔は
赤くなり汗が噴き出している。
それをみた教師も詩織の体調が悪そうだと判断した。

先生「ああ、じゃあ連れて行ってあげてくれ」

伊集院「わかりました。ほら藤崎君、行こう」

藤崎「え…あ…」

藤崎(動いたら漏れちゃう…!!)

伊集院「しょうがない娘だなあキラッ」

伊集院は動けない詩織をお姫さま抱っこで
抱き上げて、連れて行った。
女子から黄色い声が上がる

199 名無しさんのおもらし :2018/02/02(金) 11:27:46
伊集院「藤崎君、大丈夫か?」

廊下で伊集院が声をかけた。
彼女は詩織が今にも漏らしそうなこと
をよく知っている。

藤崎「ダメ、もうダメ…あっ!!」

しゅわぁぁぁぁーー

制服のスカートが黒く濡れていく
詩織の表情が緩んでいく。

藤崎(気持ちいい…お漏らしが気持ちいいよう…)

藤崎(伊集院君に見られてるのに…もう高校生なのに)
藤崎(こんなに気持ちいいなんて!!)

藤崎「あっ…くっあ…ひっ」

余りの気持ちよさに詩織は絶頂してしまった。
伊集院も当然それに気づくが口にはしない。

さてここからどうしよう

A.一旦女子トイレかな
B.このまま保健室だな
C.教室に戻ってみる?

200 名無しさんのおもらし :2018/02/03(土) 13:44:50
c

201 名無しさんのおもらし :2018/08/28(火) 09:34:53
逆トイレトレーニングについて


きらめき高校 3年 美樹原愛

こんばんは。
私は彼女が原因で逆トイレトレーニングを
してしまいました。
それは1年前のことで、
詩織ちゃんが私に、

「逆トイレトレーニングが本当にできるのか
やってみてよ。」

と言ってきたんです。
もちろん私は

「いやだよ。まず私オムツなんか持ってないし、
どうしてお漏らしするようにならなきゃ
いけないの?」
と言いました。

詩織ちゃんはにっこり笑って、私の髪を撫でながら

「メグが可愛いからよ」

とだけ言いました。

どうしても詩織ちゃんが引き下がらないので、
本当に嫌だったんですが、

「わかったよ。ただ、1週間だけ
だからね?」
と言いました。

オムツ代も詩織ちゃんが払って
くれたので、仕方なく
学校へ行く時も、寝るときも
オムツを着用していました。

お友達や男子にばれるんじゃないかと
思ってヒヤヒヤしながら、なんとか
3日ほど、おむつで過ごしました。

するとある日、朝起きると、
オムツがぐっしょり濡れていました。
私は焦って、

「嘘!?私おねしょしちゃったの!?」
と思いました。

翌日、次の翌日、さらに次の翌日も
おねしょをしてしまいました。
それ以来おねしょだけでなく、
学校へ行った時や、外出した時にも
お漏らしをしてしまうようになりました。


こうなってくると本当にオムツが必要に
なってしまいます。
なので毎日オムツ生活を送っています。

恥ずかしい話なのですが、最近では
私が逆トイレトレーニングに
成功したことに詩織ちゃんが大喜びし、
なぜかオムツを着用してエッチを
することもあるようになってきました。

...逆トイレトレーニングをしたことを
後悔しています。

私は一生、恥ずかしい体のままで
生きなければいけないのでしょうか?

それでも卒業式の日には詩織ちゃんに告白
するつもりです。

一生オムツで過ごすのは嫌ですけど、
気持ちを伝えないまま、詩織ちゃんと
離れ離れになるのはもっと嫌ですから。

202 名無しさんのおもらし :2018/09/03(月) 10:18:51
ええ話やw

203 名無しさんのおもらし :2020/02/27(木) 10:27:14
陽ノ下光ちゃんのおもらしみたかったなぁw
オフィシャルでw


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