したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

ときメモキャラのお漏らし小説

19 名無しくん、おトイレに行かせて。。。 :2002/06/08(土) 11:13
光はは呆然としていた。

「また漏らしちゃった、どうしよう。」
「光、ゴメン…。」
「ううん、いいよ。私が悪いんだもん。」

彼女は公二のことをフォローした。
恥ずかしい目にあったのは自分なのに。

「実は俺、今日、ずっと光を見ていてあの日のことを思い出していたんだ。
そして、また光のオモラシが見たくなってしょうがなかったんだ。
でも、光はそんなのイヤだと思ったから我慢してたんだけど…。」

申し訳無そうな彼に対して、彼女は恥ずかしそうに行った。

「私ね、あの日、君の前でオシッコ漏らしちゃった時、
凄く恥ずかしかったんだけど、それ以上に気持ち良かったんだ。
あの時からオモラシするの好きになっちゃって時々家でやってたんだ。
でも、君の前でやりたくて…。今日、家でも学校でもトイレ使えなくって
どうしようって思ったけど、チャンスだと思って結局ずっと我慢してたんだ。」

公二は微笑んだ。

「そうなんだ、でも途中で我慢出来なくなったら、どうしてたの?」
「そうだよね、こんなこと止めた方がいいよね。」
「止めなくても良いけど、無理はするなよ。」
「うん、心配かけてごめんね。」

公二は再び光のスカートをめくりあげて、パンツの濡れたところを触った。

「ところで、まだ残ってる?」
「うん、まだ全部出きってないよ。」
「じゃあ、とりあえず全部出しちゃえよ。」
「うん。」

公二は光と口付けした。

「ん…。」

公二の手が暖かい液体を感じたかと思うと、
再びピチャピチャと光の足元に液体が落ちていった。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

キングダム 46 (ヤングジャンプコミックス) - 原 泰久

「秦」が中国統一を目指す物語

この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板