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ときメモキャラのお漏らし小説

184 名無しさん@おもらし中 :2006/07/02(日) 02:32:58
部室から移動中。
風が結構強かった。
沙希はスコートがめくれないように一生懸命押さえていた。
めくれてしまっては大変である。
何とか、女子更衣室についた。
真一は何かがっかりしている。
沙希は、そのまま中に入ってしまった、…が、着替えをもって出てきた。
「真一君、一緒に着替えよ?」
「着替えるってどこで?」
「真一君が着替える所だよ。」
「別にいいけど…沙希はいいの?」
「うん…。」
沙希は両手に着替えを抱えていた。
そのために、スコートを押える事ができない。
スコートがめくりあがって、大事な所が丸見えになってしまった。
「キャッ!!」
「おお!!」
真一は思わず声を上げてしまった。
「もう、真一君ったら…。」

男子更衣室に着いた。

沙希はジャージの上と、Tシャツを脱ぎ、スリップを着た。
次に、スコートを下ろした。
「そんなに、じろじろ見ないでほしいな…。どうしてもってなら…いいけど。」
この時点で沙希はブラジャーとスリップ、靴下のみを着用していた。
当然スリップの下は何も穿いていなかった。
その後に、制服のスカート、セーラー服を着た。
これで、普通どおりの格好になった。少なくとも見かけは。

真一も着替え終わった。

「沙希、一緒に帰ろうか。」
「うん。」

二人は学校を出た。沙希は、洗濯物を入れた袋を持っていた。

「ねえ、」
「何?」
「今日、真一君の家に寄ってってもいいかな?」
「いいけど。」

二人は真一の家についた。
実を言うと、彼の家では両親は海外旅行に行っているため、
真一は一人でお留守番だった。
真一は沙希を自分の部屋に通した。
「汚い部屋だけどどうぞ。」
「おじゃまします。」
二人は床に座って、しばらく談笑した。
しかし、真一は沙希のスカートのすそをじろじろと見ていた。
「真一君、今私のスカートの中見ようとしてたでしょう?」
「うう…。」
「ちょっと疲れちゃった…。ベットで横になってもいいかな?」
「え…、うん、いいよ。」
「真一君…。」
「何?」
「私のスカートの中…気になる?」
「気にならないっていったら嘘になるよな…。」
「見ても…いいよ…。」
「え?」
「ううん…見て欲しいんだ…。」
「でも…そんなことしたら…俺も我慢できるかどうか分からないよ…。」
「いいよ…だって…ううん、何でもないの。」
沙希は横になったままスカートをぎりぎりのところまでたくし上げた。
スリップの裾の部分も見えている。
「ここから先は…お願い…。」
「じゃあ…。」
真一は先のスカートとスリップの前の部分を腰の部分まで持ち上げた。
沙希の大事な部分が露になった。彼は、沙希の局部を舐め始めた…。

続きは脳内でよろしく。


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