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ときメモキャラのお漏らし小説

182 名無しさん@おもらし中 :2006/07/02(日) 02:32:18
真一は沙希に言った。
「膝立ちになってくれるかな?」
「う…うん。」
沙希は膝立ちの状態になった。膝から上の部分である太股はギュッと閉じられていた。
「足を開いてくれるかな?」
「え…でも、そんなことしたら…。」
「頼むよ。」
「わ…分かったわ。」
沙希は膝立ちのままゆっくり足を開いた。
膝の部分が肩幅ぐらいになるまで足を開いたとき、
沙希は、尿意が急に強くなるのを感じた。
「ん…くっ…。」
少し、下着の中に出してしまったが、なんとか少量で済ませた。
「それじゃ、腰を前に突き出してくれる?」
「そんなことしたら…もう…。」
「お願いします。」
「…うん、じゃあ、やってみるね。」
沙希は腰を突き出そうとした…が、あまりに強い尿意のために
体が自分の意思通りに動かなくなっていた。
「真一君…ダメ…動かない…。」
「じゃあ、俺が動かすけどいい?」
「…うん。」
真一は片方の手を沙希の尻の部分に、もう片方の手を彼女の肩の部分に添えた。
彼はそのまま彼女の尻を前のほうに肩を後ろのほうに動かした。
彼女は、腰を突き出した格好になった。この時、沙希に異変が起きた。
「真一…君…、私…もう…。」
沙希はそういうと、全身をブルッと強く震わせた。
「ダメ…、出ちゃう…。」
じわ
沙希は、自分の尿道の辺りが暖かくなるのを感じた。
じゅ、じゅ、じゅううううう〜〜〜〜〜
股の部分から水流が布に当たる音が聞こえてきた。
沙希の尿が下着を濡らし始める。
しゅーーーーーーーしゅわーーーーーーーー。
しばらくはジャージの下に穿いていたブルマが、
液体をブルマの中に閉じ込めていたが、
まもなくその許容量もこえ、ブルマから液体が染み出し。
外側のジャージのズボンに染み出し始めた。
さらに、そのズボンの股の部分だけでなく太ももの部分をも濡らし始め、
沙希が膝立ちしている所を中心に水溜りを作り始めた。
沙希が今まで何時間も我慢していた尿の量はそんなものでは収まらず、
その状態になってから、さらに一分以上も放出されていた。


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