したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

ときメモキャラのお漏らし小説

181 名無しさん@おもらし中 :2006/07/02(日) 02:32:03
しばらくして、ボール磨きが終わった。
「沙希が手伝ってくれたおかげで、今日は早く終わったよ。」
「よかった。じゃあ、今日の仕事は終わりだね。」
沙希は立ち上がると、出口のほうに向かっていった。
尿意が限界に近いのか、足取りはたどたどしかった。
その様子を見ていた真一は急に沙希の方に走りよった。
彼はそのまま、部室の出口の鍵を中から閉めた。
「沙希…ゴメン…。」
「え、何?」
真一は、沙希の両手を掴むと、そのままその辺に会った紐で後ろ手に縛り付けた。
「真一君…これは…、うう…。」
沙希は真一に縛られたときのショックで、少し下半身の力が緩んでしまった。
ここは何とか持ち直したが、少し下着を濡らしてしまった。
しかし、その上にブルマとジャージのズボンを穿いていたので
外から見えることはなかった。
「沙希…もう少し沙希が我慢している所を見たいんだ。」
沙希はしばらく黙っていたが、
「真一君が望むなら…いいよ。」
「…ありがとう。」
「でも…あまり我慢できないかも…。」
二人は部室の真ん中に移動した。

あれからさらに1時間が経過した。
沙希は床に正座している。両手はあのまま後ろ手に縛られたままだ。
太ももはぎゅっととじられたまま、モジモジと動いている。
沙希は、始業から一度もトイレに言ってなかった。
しかも、尿意は限界近くまで達している上に、
両手が使えないため、トイレに行くこともできない。
これで、我慢できなくなったら…、沙希は思った。
でも…彼が望むのなら…でも、彼が見たいのは我慢だけだし…。
もししちゃったら、彼に嫌われるかも…。
もっとも、真一は女の子のおもらしを見るのが好きで、
もし沙希がここで我慢できなくてしてしまっても、
彼に嫌われることはまずないのだが…。

そんな沙希の様子を見ていた真一は、興奮を抑えられないでいた。
彼は沙希におもらしさせる気満々だった。
彼の下半身はテントを張っていたが、沙希にはそれを認識する余裕がなかった。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい写真集 - 青山 裕企


この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板