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ときメモキャラのお漏らし小説

154 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:11
しばらくして、○○の液体の放出は終わった。
「あは、結局俺も漏らしちゃった。」
「ごめんなさい、私のために…。」
「いいよ、如月さんだけにさせるのも悪かったし。」
「あの、お願いがあるんですけど、」
「何かな?」
「私にも…同じことを…して欲しいんですが…。」
「いいよ。でも、もう出るの?」
「実は、さっきは恥ずかしくて全部出切らなかったんです。
それに、おまたのところが冷たくなって、冷えてしまって…。」
未緒は、再び太ももをぎゅっと閉じていた。
「じゃあ…、お願いします。」
そういうと、彼女は壁際に立った。
「行くよ。」
「は、はい。」
彼は、彼女の下腹部を触った。
(結構膨らんでるな。)
彼は、指を彼女の下腹部に沈め込んだ。
「ああ…。」
「どう?」
「もう少し…強くお願いします。」
彼はm渾身の力で押し込んだ。
「ああ…。」
彼女はブルっと震えた。
濡れて冷たくなったブル間の中が、再び暖かくなった。
(ああ…、気持いい…。)
彼女の生乾きしたジャージは、股から足の内側にかけて
濡れて色を濃くしてきた。
(私…粗相して…感じちゃってる…。)
彼女の周りにも水溜りが出来ていた。


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