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ときメモキャラのお漏らし小説

153 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:11
未緒は何とか立ち上がると○○に言った。
「あの、壁際にたってもらえますか?」
「こうか?」
彼は言われた通りにした。
「あ、指が…。」
彼女は、長時間縛られていたために、手の感覚がなくなっていた。
「それじゃあ…。」
彼女はひじで彼の下腹部を押した。
「おう!?」
「どうですか?」
「何か、出そう…。」
今度は、力をこめて押した。
「おおう!」
「もう少しですか?」
彼女は渾身の力を込めた。
「おおおお…お…。」
彼は、全身に電撃を感じたように、震えた。
すると、彼の中の水風船は、唯一つの口を開けた。
「しゅううううううううう」
彼の股の部分に色の濃い部分が現れ、
その濃い部分が広がっていった。
やがて、その部分が足を伝わって
足元に水溜りを作っていった。


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