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ときメモキャラのお漏らし小説

152 如月未緒 :2005/01/08(土) 07:10
午後9時。
未緒は、しばられていたままだったが、
部屋に暖房がつけられていたため、
彼女を濡らしていたものが乾き始め、
ジャージは、すでに乾いていた。
しかし、ブルマの中は、まだ湿っていた。
彼女はその中途半端な乾きように不快感を覚えていた。
(おまたが蒸れてきちゃった…。何か気持悪い…。)

また、○○の尿意も限界に達していた。
もう、前を手で押さえていないと我慢できなくなっていた。
しかし、彼は決意していた。
(俺が、我慢できなくなって、漏らしたら終わろう。)
また、

そして、30分後、そのときがやってきた…に思えた。
「如月さん、俺ももう…。」
「え?」
「もれる…。」
○○の下半身の力が抜けていく…はずだったが、
彼の液体が噴出されることは無かった。
「あの、どうしたんですか?」
「もう、我慢できないはずなのに…出ないんだ。
何とか…ならないかな?」
そういうと、彼は、未緒を縛っていたロープを解いた。


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