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ときメモキャラのお漏らし小説

139 藤崎詩織 :2005/01/05(水) 02:17
詩織が泣きやんだあと、○○は言った。
「今日の詩織、今まで一番かわいいよ。」
「ひっく…もう…。でも、うれしいな…ありがとう。」
「でさ、お願いがあるんだけど?」
「何?」
「詩織のスカートの中を見せてほしいんだ。」
「もう…でも、いいよ。」
詩織はスカートをめくり上げた。
再び白いショーツがあらわになった。
股の前のところからお尻にかけて、薄黄色く濡れていた。
「○○君、恥ずかしいよ…。」
「詩織、そのパンツ、俺にくれないか?」
「え?」
「俺の、宝物にしたいんだ。」
「え…そんな…、替えの下着、持ってないし…。」
「頼むよ。」
「そんなに欲しいんなら…、いいよ。」
そう言うと、彼女はスカートの両脇を半分ぐらい持ち上げて、
スカートの上から、パンツをつかんで、
そのまま少しずつパンツを下ろした。
パンツが足首のところまで下りたところで、
片足ずつパンツを足から外した。
「これで、いいかな?」
詩織は、脱ぎたてのパンツを○○に渡した。
当然のことながら、そのパンツは
股のところと後ろのところが濡れていた。
「うまく脱いだな。」
「脱ぐだけでも恥ずかしいんだから。」
「じゃあ、もう一個お願い。」
「え、まだあるの?」
「うん。」
「どうすればいいの?」
「さっきみたいに階段に座ってよ。」
「え?わ、わかったわ。」
詩織はそう言うと、さっきよりも上の段に座った。
しかし、詩織は、今度は前から見ても見えないように
スカートで隠すように座った。
「座ったわよ。」
「あ…。」
「もう、これでいいわね。」
「うう。」
詩織は、落胆した彼を見て、少し可哀想に思った。
「しょうがないわね。」
彼女は、見えないように隠していたスカートをはだけさせて、
彼から、彼女の秘部が見えるようにした。
「詩織〜ありがとう〜。」
「もう…、○○君だから見せてあげるんだよ。
それに、もっと恥ずかしいものも見られたし…。」
彼女は赤くなりながら言った。


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