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ときメモキャラのお漏らし小説

117 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:33

それからしばらくして、みのりが沙希に言った。

「先輩…、私…もう…。」

みのりはもうすでに、モジモジすら出来ないぐらいに尿意の限界を感じていた。
仮に、今開放されても下着を下ろすことすら出来ないであろう。

それを見て、沙希が言った。

「みのりちゃん、今日は、私から…するね…。」

そう言い終わるか否かの時に、沙希は下着を濡らし始めていた。
沙希もすでに限界であった。

彼女はそのまま、足元に水溜りを作り始めていた。

「虹野先輩…。」

みのりは、そんな沙希を見ながら、同じように水溜りを作り始めていた。

みのりが自分の失禁に気付いたのは、自分の水溜りが広がるのが終わった時であった。


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