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ときメモキャラのお漏らし小説

112 名無くん、、、恥かしいよ。。。 :2004/06/25(金) 02:31
放課後、

如月未緒は、教室で自分の席に座っていた。
彼女は、足をぎゅっと閉じて小刻みに震えていた。
両手で自分の股の前を押さえていた。

(ああ…もう…漏れそう…。)

彼女は今日、学校に来てからトイレに行ってなかった。

なぜ、トイレに行かなかったというと、学校中のトイレが壊れていて、
使えるのが部室棟にあるたった一つの個室しかなかったというのも理由だが、
今日は他にもトイレに行かない理由があった。

(みんな…早く来ないかな…。)

彼女は3時間目ぐらいから、尿意を感じ始め、それは時間が経つ毎に強くなり、
5時間目ごろには、もう足をぎゅっと閉じていないと、
我慢できないぐらいになっていた。

(うう…漏れちゃう…。)


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