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オリジナルあらすじ

5 :2009/12/17(木) 02:28:04
続き!



-Bushido Field-(ヒロコプ氏発案)
常に何処からとも無く剣撃の音が響き渡る、火花散らす世界。其処に住まうデジモンの大半は自慢の刀や剣、鉄爪を振るう争いの大好きなデジモンばかり。街には和風の建物が立ち並び、2〜3割が武器屋、或いは鍛冶屋。どのデジモンも豪快さの中に人情に厚い部分と相手に対して礼儀正しい部分がある、正に「喧嘩が華」といった世界と言える。


どこか江戸時代の雰囲気が漂うこの世界で、夜中に何やら尾を付けた人型のバケモノが現れ、町の強者たちの魂を喰らうという恐ろしい噂が流れていた。
ひょんなことから(アイディア募集)その事実を調査することになったご一行は、そのバケモノの巣といわれている、町外れの竹やぶへ入る事に。

ここで翡翠(琥珀)、クダモンと遭遇する。クダモンが偶然尻尾の如く翡翠(琥珀)に張り付いていたり、、

偶然にも琥珀が表に表れギャーギャー騒いでいたのでバケモノと勘違いされ、一悶着起きる。

実のところ翡翠(琥珀)はDWに飛ばされたものの、竹やぶに不時着、クダモンとは出逢ったものの道に迷い

竹やぶ中を少々長い間グルグル回りながら自給自足の生活を送っていた様子。翡翠(琥珀)、クダモンはお互い信頼関係は深かったものの自分らが選ばれた存在であることを知らなかった。(無論進化もまだ)


で、暫く話があり(二重人格の事情やらの話)、一回町へ帰還。色々あり(アイディア募集)、竹やぶから本物のバケモノ、正確には敵サイドに依頼され魂を集めていた刺客、キュウビモンが現れる(今までは町の住人を惑わせるために人型に化けていたらしい)。

その素早いスピードに翻弄され帝ら苦戦、そこでクダモンが覚醒、チィリンモンに進化し撃退する。


キュウビモンを倒し、ゲートが開きそこから次の世界へ…


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