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小世界っ!

1 ネムレスさん :2006/10/29(日) 03:48:50
小世界のバリエーションを募集するスレです。
とりあえず色々考えてみましょう。
沢山集まったら、抽選採用とかするかも?

2 ライト :2006/10/29(日) 10:46:04
世界ごとにぜんぜん違う社会や法律ができているのとかだったら、主人公たちは一度ごとに苦労するのではないでしょうか。

・人間達の大多数が最初にたどり着くとされる場所。始まりの街があり、安定した社会。
・ウィルス種のデジモンが多く住むエリア。悪魔型が世界を統制している。
・獣型デジモンが多く住み、社会そのものがない弱肉強食の世界。
・世界が海で覆われており、水棲デジモンが多く住む世界。「竜宮城」が世界の統制を行っている。

と、私の脳内ではこれが限界です……。

3 :2006/10/29(日) 13:54:43
自分も投稿っす。

・光により作られている世界。教会のような城が多くそびえ、一見平和そうに見えるがその世界に居る「神」らしき人物が世界を統制し、微妙に絶対王政のような状態になっている。
・闇でも光でもない、その間に存在した虚無の世界。空は白く染め上げられ、辺りにはデジモンですら見たことも無い草花が咲き、その世界の中央には巨大な城がある。だがその世界には人、デジモンの気配が全く無く、あまり長く滞在すると虚無に吸い込まれてしまうという。
・何者かにより廃墟と化した世界。過去には最先端の技術でハイテクな生活を営んでいた世界であったが突如現れた一体のデジモンにより廃墟と化す。今はそのデジモンは消息不明であり、残された住民は荒れ果てた世界で死と隣り合わせの生活を送っている。
・一本の超巨大樹の下に、様々な村が集結する世界。全てのエネルギーはその木によって賄われ、住んでいるデジモンはその木を神の存在の如く大切にしている。そしてその木が死を迎えると、その世界も木とともに消えていくという。


こんな感じっす。なにかあったら言って下さい。
つーかオリジナルの方ののゲストキャラとか敵キャラとかも応募したらどうかなぁ・・・と考える俺。



4 Shot :2006/10/31(火) 17:53:27
さてさて、この自称空想好きの我輩を誘っているとしか思えないネタに(マテ
いよいよ持って誰も期待などしていないだろうけども投稿ですよ。

あ、格世界の名称はあくまで仮ですので。自分は名前から入るタイプなのでそれ決めないとなんか気持ち悪いんです。

†1 NED.L (non end dimension labyrinth)
・前後左右上下表裏全ての概念が欠落した空間。いわゆる迷宮。
ついでに時間と空間の概念も曖昧で、場所によって時間の流れ方や物質の質量が変化する。
個人的にはミノタルモンとか、その他聖獣たち、ついでにクロックモンが住んでたりすると嬉しい。

†2 Gallibalism
・簡単に言ってしまえばリリパット国のような全てがジオラマサイズの場所。
ただしそこは、見たこともないような摩天楼の大都会であって欲しい。
そこには小さくなったデジモンが住んでいてもいいし、マメモンなど限定で登場させても良い。

†3 Fall in flow
・その世界の最も上層、入り口付近には真っ白な地面が何処までも存在するのみ。
ただし、いつまでもそこにじっとしていると同じく真っ白な空から真っ白な正六面体が振ってきてぺしゃんこになる。
そこから逃れるためには、地面に無数に存在する地価への梯子や階段…もしくはそれに続く扉などに逃れなければいけない。
逃れるとそこには六面体をくりぬいた世界が広がっており、ミュータント型デジモンや、ヌメモンとかが住んでいる。
六面体は切り出して家具などあらゆるものを作る材料にしたり、食料にもなる。

・ただしあまり下に行き過ぎてはいけない。下に行けばいくほど六面体の壁は黒く変色して行き、
真っ黒に染まった瞬間壁から崩れて落ちていく。落ちていく先は奈落の底。ダークエリアでもない。
誤って落ちてしまった者や、果敢にも調査を試みたものはみな帰ってこない。

†4 Ultimete Robinson
・四畳半ほどの絶海の孤島。照りつける太陽をしのぐ木が一本生えるのみ。
でもそれじゃつまらないので、周りの海が全部浅瀬。何処まで行っても浅瀬。
水性デジモンもいない。本当に孤独。究極の孤独。
……かわいそ過ぎるという場合は、実はその海は淡水。とかにしても良い。飲み水だけ確保。

†5 赤絨毯の城
・広い広い兎に角広い城。しかも前面赤絨毯で手入れも行き届いており、豪華な食事や立派な部屋と
もてなし好きなデジモンたちがお出迎え。でもそれだけ。お城の外の世界は無い。一応窓はある。けど開かない。
割ろうと思えばその窓は割れる。でもその先には地面が無い。見えるものも無い。
植物も、有るのは中庭(屋内)にだけ。

†6 Back to back
・何の変哲も無いただの街。でも外れまで行くと最果てがあって途切れてる。
その先は……多分なんか宇宙みたいな空間。

・実は途切れたところには先が有る。有るといっても用意には行けない。
実はその世界の裏側にはもうひとつ街があって、エレベーターなどで地価に降りていくといずれ重力の逆転が起こって
最後には裏側の街に出る。

・一方が常に昼で一方が常に夜。でも気温とかは別に普通。お互い中が悪くも無い。
いたって平和。世界の端のほうはいつも朝焼けだか夕焼けだか分からないようなオレンジと山吹色の中間に包まれている。


っと。こんなもんか畜生ぉっ!
こんなに書いてひとつも採用されなかったら嫌だな…(心配
いやっ、そのときはまた新しいのを考えるまでだ!!

5 ヒロコプ@3倍 :2006/11/01(水) 22:42:52
かなり趣味に奔ってみました(ぁ
一個でも採用されると狂喜乱舞するでしょう。


-Mysterious City-
色々なデジモンの行き交う、黄金時代の米国の様なレトロな街並みの続く世界。人間社会と共通したような部分も多く、道往くデジモン達からは色々な情報を聞くことが出来る(相手デジモンの性格にもよるが)。究極体、完全体デジモンなどによる破壊活動なども特に無く、至って平和な世界ではあるが、夜の静けさの中に怪物デジモンが潜むという。

-Bushido Field-
常に何処からとも無く剣撃の音が響き渡る、火花散らす世界。其処に住まうデジモンの大半は自慢の刀や剣、鉄爪を振るう争いの大好きなデジモンばかり。街には和風の建物が立ち並び、2〜3割が武器屋、或いは鍛冶屋。どのデジモンも豪快さの中に人情に厚い部分と相手に対して礼儀正しい部分がある、正に「喧嘩が華」といった世界と言える。

- False Wisdom-
極彩色に染められた陽の無い空に、見る角度によって色彩が大きく変化する石造りの巨大過ぎる建物ばかりが立ち並ぶ世界。空には体色の反転した昆虫デジモンが飛び回っており、建物に設けられたガラスの無い覗き窓から、時折人型デジモンの影が見える。その世界には一箇所だけ円錐状のとびきり巨大な建物が存在し、その中にはデジタルワールド全ての「理」が納められているという。

-Infinity Machina - 
意味の無い律動を続ける機械群によって構成された、枢の世界。住人デジモンは全てマシーン・サイボーグ型。誰の趣向かはわからないが、街の至る所に無数の仕掛が仕組まれており、とある地面を踏むと通路が変化したり、とある壁の一部分に触れると何処からか爆弾が降り注いだりと、迷路のように複雑難解な街並みが続く。

- Chaos Woods-
何時までも雨降る闇夜、何処まで進んでも暗い森の、薄ら寒く闇に包まれた異形の世界。時折遠くより響き渡る鳥デジモンの鳴き声は非情に煩く感じられ、周囲には生命の気配が全く感じられない。そんな森の続く中で、ただ一箇所だけ底の深い灰色の湖が存在しており、その場所の周辺には遭遇した者に致命的な絶望と恐怖を齎すと言われる非情に邪悪なデジモン(その森の世界の主とも)が潜んでいる。

6 ut :2006/11/01(水) 23:32:59
おまえは何時既存キャラを投稿するんだとヒロコプに言われたutです。まだまだ考え中だ!そう簡単には既存キャラのほうに参加しないからな!覚悟しろ!(何)
と言うわけで小世界部門に投稿。

“kingdom”(仮。皆さんにあやかって無意味に英語)

チャットで出た「絶対王政の世界」。ドラクエなどのRPGに出てくるような典型的中世ファンタジー世界。
良き王が国を治め、平和な国であったが主人公達が訪れる前(数ヶ月〜一年くらい)に反乱がおき王は処刑され、今は邪悪な王が国を支配している。
主人公達は現王の追っ手に追われている、前王の後継者を助け、彼が国を取り戻すことに協力する。
城の地下深くに「禁呪」が隠されているという伝説があり、現王が反乱をおこしたのもそれが狙い。(あるいはその力を使って王の座を奪った)

“terminal”(仮)

各小世界でその存在が噂されている、小世界同士をダイレクトに結んでいる「線路」の出発点にあたる場所。
何も無い空間にそびえる巨大な駅であり、ここから伸びている線路は全ての小世界に繋がっているという。
グランドロコモン、ロコモン、トレイルモン系が生息と言うか停車している。クラシックな建築で、
内部には駅のホームのほかに宿泊施設やバーガモン等の経営する飲食店など多数の施設がある。
列車に乗るには行き先に応じた切符が必要。それらの代金は基本的に金銭的なものでOK。この駅の列車達は時間をさかのぼったり、未来へ行くことすら可能であるが、
そのための「切符代」は生半可なものではすまないだろう。


まだ検討する段階ではありませんが、小世界同士は完全に独立しているわけではなく、互いに行き来可能でもあるのでしょうかね?
ある程度は相互に干渉があった方が面白いような。それと基本的にDWだから人間は無しですかね?可能ならキングダムの王族はその小世界で唯一の人間達…という設定にしたいのですが。

7 矢崎真名 :2006/11/07(火) 21:54:07
お知らせで重要なことも書きつつ、最初に思いついたものを投稿です。
私もかなり思いつきからふくらませていきました。英語は苦手なんで、こちらは仮称の世界の名前は漢字にさせてもらいました。

・無限樹海
名前の通りずっと森が広がっている世界。どれくらいの大きさか不明だが、一度迷うと二度と戻れないことからこの名が付いたといわれる、どこかで空間がねじ曲がっているかのように錯覚させる迷宮樹海。動物系、昆虫系のデジモンが数多く生息し、ここでしかみれないデジモンもいるという。
またその森の中でも、回復アイテムがなる木々、何度倒しても再生する木々、木に触るだけで幻覚を見せる木々、常に霧が覆っていたり、常に雨の降る場所などが点在する。
森の出入り口は中心部にあり、そこに辿り着かないと二度と出ることができない。

・街
一つの街そのものの世界。様々な施設が建ち並び、物品にあふれた活気のある場所。
三年に一度、コロシアムが行われ、優勝したものが街の支配権を得る。ちなみに、ここから出入りするためには、街の支配者の許可がなければ帰ることも入ることもできない。
また、ここでは普通のお金が使えない。この世界独自の通貨はビー玉。透明なものほど価値が低く、青いものほど価値がある。

・玩具王国
どこからか捨てられたおもちゃが最後に行きつくおもちゃの楽園。ここの住人も、訪れたものもみな、おもちゃを大事にしないとおもちゃが合体して休む間もなく攻撃してくる。しかもその攻撃は夢にまで出てくるので、ここでおもちゃを軽んじてはならない。
住人達は気に入ったおもちゃを大切にして、おもちゃを遊ぶ。まさに、おもちゃに支配(?)された世界。

・お花畑
誰も住まない世界。名の通り、沢山の花が咲き乱れる場所。花は現実にあるものから、デジタルワールド固有のものまで様々である。
穏やかな天気で時折風が吹く、たまに雨が降る、中央には一本の木があり、昼寝に最適な、至って平和な場所。
主に小世界を旅するデジモンが一時の平穏を求めて訪れたり、旅するもの同士の待ち合わせ場所として利用されている。

8 観測員108号 :2007/06/16(土) 23:32:36
うーむ、最近書き込みが少ないので寂しいのである。
という訳で(何 小世界、書き込ませて貰います。

☆獄中都市
刑務所の中の様な世界。
全員が白黒の囚人服を着て生活している。
別に全員が罪を犯しているわけでなく、ただその他小世界の住人達からの侵攻を防ぐために、
悪く言えば引き篭もる為に、檻の世界で暮らしている。
その為、中の世界は以外と平穏である。(刑務所でこれ以上罪の犯しようが無い?)
中に入るのは簡単だが、外に出る為にはその世界の権力者(究極体デジモン?)の許可が必要なんだとか。
また、衣食住は支給性である。

☆因幡竹林
何時までも終らない夜と頭上の満月、そして周りを取り囲む敷き詰めれた様な竹やぶ特徴の世界。
竹薮の中にはちゃんとした道があり、そこを通って移動する。途中、
途中には何故か無人の茶屋(何故か頼めば、いつのまにか団子等が出てくる)
や、飲める程澄んだ水が流れる川、狛犬の代わりに兎が祭られている神社等が姿を表す。
また、始終視線を感じるのは竹薮の中にデジモンが潜んでいるからだと思われる(中には襲ってくる奴も)。
この竹林から脱出するには”白い兎”に導かれて竹林を抜け出し月の見える青い草原に出なければいけないと、
噂されている。

☆遊戯王国
遊園地の様な国。その比はファイル島のおもちゃの町を遥かにしのぐ世界である。
ジェットコースターから、おばけ屋敷。アスレチック等、さまざまな娯楽が置かれており、
いつもお祭り騒ぎをしている大変疲れる世界。
また、この世界の地下には遊具を動かす為の巨大機械郡が存在する。
住人はパペット系デジモンや、お祭り好きなデジモン達がところせましと存在している。
そして、地下世界ではマシーン型でジモンが不眠不休で寝ずの番をしている。

☆空中楼閣
空に浮かぶ巨大な建造物(ラピュタ?)
そこでは魔法使いのデジモン達が世界の真理を解くために日夜研究にいそしんでいたり、
芸術活動に熱をあげていたりする。
その為、内部は巨大なアトリエや図書館が存在しており独特の幻想空間となっている。
また、この建物は高度に発達した技術を持っていながらもその殆どがロストテクノロジーで作られており、
真理の解明と共に研究が急がれている。(本などはデジモン達が持ち込んで来た)
地上とは一方通行。降りる事はは簡単に出来るが登る事は出来ない。

☆ふぁんしー空間
空はpink色で、そこらじゅうに生えている極彩色のきのこはマシュマロの様にふんわり。
さらには跳ねる地面に、悪趣味としか言えないようなお菓子の家が立ち並ぶ異様な世界。
住人達は頭のネジが一本外れてしまったかのようなぶりっ子女性デジモン達。
当然、この世界での法の基準は「かわいいは正義」である(爆
事実上この世界に入ろうとした可愛いとは言えないデジモン達は住人達により追放、
もしくは私刑(リンチと読む)である。

とまぁ、こんな感じでしょうか?また何かあったら書き込むぜ!!それでは。

9 蒼竜 :2007/07/30(月) 22:58:28
ふと思いついたので投稿

φパストビジョン
来る人によって見えるものが変わる世界。
それは自分の最も印象深い過去が反映される。
楽しい記憶が強ければいいが、辛い記憶だと古傷をえぐられることも。
その記憶と同じように行動すれば同じ展開になるが、違うことをすればIFの展開になる。
ただ、あくまで幻なので展開を変えたからといって現実がそのとおりになるわけではない。

φ滅び行く世界
現在進行形で世界に危機が迫っている世界。本気で滅びる30日前。
街は廃墟になっているし、食べ物は合成物ばかりである。
何故か究極体という概念が存在しない世界。
だから住人は完全体まで。しかし、世界を滅ぼそうとしている敵は究極体クラス。
もし、訪れた主人公が完全体までのパートナーしかいなければ絶望を味わうことになる。
どうやら大規模な反抗作戦が計画されているらしいが?

φドラゴンズピーク(竜の世界)
ドラゴン系デジモンばかりが住む世界。地形は険しい山と海のみ。
主人公デジモンが竜系以外だった場合奇異の目で見られるだろう。

10 Shot :2008/04/08(火) 01:10:01
たとえ思いつきでも書きこんでいいと信じてる。

・†7 Eat it land
あるときその世界を照らしていた唯一の構成が音もなくしぼんで消滅してしまったことにより、急速に寒冷化しつつある世界。
残された化石燃料などは辛うじて保護された生態系、食糧維持のために使用されており、住民は極寒の環境で究極の省エネ生活を送っている。
魔法研究者たちによる錬金術、高位の文明レベルをもつ科学者たちによる核融合エネルギーを使った恒星の再生、
さらには火炎デジモンたちによる地下深くに眠るマグマ資源の活用などが試みられているが、どれも実用段階には至っていない。


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