したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

セリーグDH制度導入について真剣に考える

678 名無しさん (スプー 9736-50dd) :2021/11/05(金) 08:15:13 ID:krvNYCsESd
阪神が大補強の大トリとして、12月25日に獲得を発表したメル・ロハス・ジュニア外野手(30)=前韓国・KT。今季の韓国MVPに巨人も触手を伸ばすなか、いかにして争奪戦を制したのか。
メジャー関係者は「あそこまで選手に譲歩した契約形態を冷静に考えた巨人が飲まなかったということだろう」と受け止める。「2年目は選手側のオプション。要は『来季いい成績を残したらメジャーに行きます。ダメなら、もう1年保証してください。メジャーがコロナで財政的に危なくなった場合も同様』という条件を阪神が丸呑みした形」。つまりロハス・ジュニアの思うがまま。
一方、巨人の補強交渉は、2軍落ちなしや出場機会の保証など選手寄りの付帯条項を絶対に認めなかった。
契約1年目は、本命のメジャー行きへ奮起するだろうが、不良債権となって2年目も阪神に居残るリスクもある。はたして結果は・・・。
韓国の「京郷新聞」はロハスJrの打撃の特徴を解析。
気に掛かる点は三振数の多さ。韓国で3年続けて120三振以上を喫しており、K%は20%を超える。四球も少なく、2021年は韓国よりも投手のレベルが上がる日本球界だけに、三振はもっと多くなりそうだ。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

「君の名は。」Blu-rayスタンダード・エディション - 新海誠


この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板