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童貞物語

1 畜浦劇男 :2010/06/25(金) 21:43:16
長島秀樹、36歳で童貞。
彼の半生を綴る。

2 畜浦劇男 :2010/06/26(土) 23:02:10
1981年。
長島秀樹は、名古屋市立大森小学校の2年生だった。
担任は、金子順子先生という女性教師だった。
この金子先生から、秀樹は苛められた。理由はよく分からない。恐らく、
金子先生が秀樹を、生理的に嫌悪していたのだろう。
些細な事で、秀樹は金子先生から、執拗に罵倒されたり、体罰を受けたりした。
ある時は授業中、教室の前でズボンとパンツを脱がされた。
秀樹は恥ずかしくてたまらなかったが、何故か少し勃起した。
金子先生は諸事情により1学期で休職したので、秀樹は苛めから解放された。
だが小学2年の1学期の出来事が、その後の秀樹の人生を暗示していたと、
今になって秀樹は思うのだ。

3 畜浦劇男 :2010/06/28(月) 22:07:46
1985年7月。
長島秀樹は、千葉県流山市立向小金小学校の6年生だった。
ある日、家の近所の公園で同級生達と遊んでいた時、場所の取り合いが原因で、
同じ小学校の下級生(5年生)女子達と揉め事になった。
この時、5年生女子達は、秀樹を取り囲み、短パンとブリーフを下した。
数日後、秀樹が学校から帰ろうとしていた所、先日の5年生女子達に空き教室に
連れ込まれ、半ズボンとブリーフを脱がされた。
更に数日後、学校での5・6年生合同の水泳授業中、秀樹は同じ女子達に水着を
剥ぎ取られ、生まれたままの姿にされ、皆の晒し物にされた。
教師がその女子達を激しく叱り、秀樹への苛めは終わった。
尚、下級生女子に脱がされた時はいずれも、秀樹は大声で泣いた事を付記する。

4 畜浦劇男 :2010/09/22(水) 21:56:22
1985年9月末。
長島秀樹は夜、布団の中で、いやらしい事を考えていた。
秀樹のペニスは、勃起していた。
パジャマの上からペニスに触ると、気持ち良かった。
ブリーフの中に手を入れて直接触れると、更に気持ち良かった。
秀樹は堪らなくなり、パジャマのズボンとブリーフを脱ぎ、ペニスをいじり
続けた。
その内に、今まで経験した事のない快感が秀樹を襲った。
次の瞬間、秀樹のペニスからは白い液が発射された。
「これが射精か」。射精についての知識は、本で読んで既にあった。それを
初めて実際に体験してみて、秀樹はしばし呆然としていた。
やがて秀樹は我に返り、タオルケットで下半身や布団に飛び散った精液を
拭き始めた。親にばれないか、急に不安になった。
これが長島秀樹の初オナニー及び初射精の顛末で、それから現在に至るまで
オナニーが秀樹にとって唯一の性体験で、未だ一度も女性の中で射精した事が
無い。


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