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☆内チャレ!26-27☆

35闘魂タオル:2026/06/08(月) 16:25:36 ID:nZ.3zaSs0
指名理由

1,ジーティーギャング
キタサンブラック×セリエンホルデという現2歳世代屈指の配合。母系は独オークス血脈で、秋デビューでもクラシック戦線を見据えられるスケール感を評価。

2,ユタライト
ロードカナロア×ユナカイトのノーザン育成馬。宮田厩舎らしく早期から動ける態勢が整っており、完成度と成長力のバランスが魅力。調教で意外ともたついているが、本番で変わる可能性を信じて。

3.レディフォグホーンの2024
千葉サラで好時計を記録して、今をときめくリアライズの今福氏に落札された。
米国型スピード牝系にミッキーアイルを配した配合で、2歳戦向きの機動力が武器。
社台F育成組の中でも早期始動が期待できる。

4,レッドインサイト
エピファネイア産駒ながら仕上がりが早く、手塚厩舎らしく育成過程も順調。
ゲート試験通過済みで実戦投入が近い点を高く評価。

5,ダノングローバル
ノーザンF×ダノックス×大竹厩舎の王道路線。
母系のスピードとエピファネイアの成長力が噛み合えば、長くPOG期間を楽しめる。

6,ノヴァルクス
エフフォーリア産駒の中でも評判馬の一頭。
ブランノワール一族らしい持続力があり、鹿戸厩舎のクラシック馬育成力にも期待。

7,ホウオウプレマ
ホウオウピースフルの初仔で、母系はツルマルワンピース、ツルマルグラマーに繋がる早熟さとスピード溢れる牝系。
キタサンブラックとの配合から中距離以上での伸びしろを感じる。

8,プロテウス
田中博康厩舎の管理馬は近年のPOG戦線で安定感抜群。
派手な人気先行型ではないが、育成時の高評価を買いたい。

9、トップレイアー
確実に走ってくる仔を出す母から昨季はフラワーC勝ちのスマートプリエールが出た。
今年も同じ大久保師であり、水準以上は期待できるはず。

10,スプレマレイナ
ロマン枠。
血統馬なので慎重な育成過程を踏んでいる現状。
素材のを信じる。


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