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物語をつくるスレ 第二十章
589
:
名無しの塾生
:2025/12/28(日) 22:39:19
ペケ「マヌル親子って親が喋ってるのか、子供たちが喋ってるのかいまいち分からん」
590
:
名無しの塾生
:2025/12/31(水) 16:21:42
ペケ「モキモキィィィィ」
591
:
名無しの塾生
:2026/01/01(木) 21:07:44
age
592
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 03:17:41
age
593
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 11:02:37
ペケはマヌル親子を連れて伊勢丹に向かった。
594
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 11:26:22
マヌル親子はペケのこれまでの行いに対し不信感を持っていた
そしてキュキュット書いた
「ペケさんよ誠意を見せてください」
595
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 12:26:12
ペケは伊勢丹でLe Detailでモンブランを買ってマヌル親子に渡した。
596
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 12:32:06
マヌル親子は喜んだ。
つ「ほかにもあるよね」
597
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 12:46:44
ペケはサーモン握りとネギトロ巻きも買って渡した。
598
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 12:57:17
マヌル親子は満足し、ペケのこれまでの所業を水に流すことにした。
つ「しかし貴殿はなぜそこまでして我らに近づくのであるか」
599
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 13:08:58
ペケ「マヌルファンだからだよ」
600
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 13:51:00
マヌル親子は静かにペケについていくことにした。
601
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 14:14:19
ペケはマヌル親子をルノアールに連れて行った。
ルノアールの貸し会議室ならホワイトボードもあり、親子に都合がいいと考えたのであった。
ペケ「年末年始はルノアールはやってるからね」
602
:
名無しの塾生
:2026/01/02(金) 21:28:21
age
603
:
名無しの塾生
:2026/01/03(土) 13:47:00
マヌル親子
つ「施されたら施し返す 恩返しです!」
604
:
名無しの塾生
:2026/01/03(土) 13:55:34
ペケはマヌル親子と一緒にルノアールでアイスティを飲んだ。
ペケ「ルノアールは高くなりましたな。昔はアイスティ一杯600円だったのが今では900円以上で」
605
:
名無しの塾生
:2026/01/03(土) 14:55:30
マヌル親子
つ「それは大変でしたね」
606
:
名無しの塾生
:2026/01/03(土) 15:15:10
ペケ「マヌル親子さんが施してくれるんとちゃうんですか」
607
:
名無しの塾生
:2026/01/03(土) 15:50:35
つ「目先の300円を施される、それでよいのですね」
608
:
名無しの塾生
:2026/01/03(土) 16:50:44
ペケは悩み出した。
つ「自分で払うわ」
609
:
名無しの塾生
:2026/01/03(土) 20:34:10
マヌル親子はニヤリと笑った。
610
:
名無しの塾生
:2026/01/03(土) 21:09:42
ペケはマヌル親子の仕草がタマにクリソツであることを見抜いていた。
611
:
名無しの塾生
:2026/01/03(土) 21:50:42
ペケティ「ぽっぽに下宿しているから影響を受けているのですかね」
612
:
名無しの塾生
:2026/01/03(土) 22:47:33
ペケ「可能性あるな」
613
:
名無しの塾生
:2026/01/04(日) 00:02:39
マヌル親子はペケの言動を知りヘソを曲げた。
614
:
名無しの塾生
:2026/01/04(日) 00:37:30
ペケ「もちつけ」
ペケはマヌル親子のルノアールの会計を済ませた。
615
:
名無しの塾生
:2026/01/04(日) 13:47:57
ペケとマヌル親子はルノアールの窓際の席で日向ぼっこをした。
616
:
名無しの塾生
:2026/01/05(月) 16:03:29
ペケは持ってきた明治の痛チョコを食べた。
ガツガツガツガツガツガツっっっ
ペケ「んめぇ」
617
:
名無しの塾生
:2026/01/05(月) 17:29:23
マヌル親子はペケの品のなさに幻滅し、静かに家路についた。
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