レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
物語をつくるスレ 第十九章
-
過度の下ネタはご遠慮下さい
▼登場人物
僕・・・永遠?の塾生。夢の世界で角界入りし横綱昇進、引退後は大学院を修了し親方に専念
タマ・・・礼文島出身のひよねこ
ペケ・・・元エージェントのタマの弟
クラーク博士・・・タマが尊敬する人物
ドラ・・・知床在住のタマの旧友
礼文島の猫岩・・・タマ・ペケの母猫の化身
前スレ
物語をつくるスレ 第十八章
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/school/5444/1715435155/-100
-
▼慶應キャンパスの猫
ひよねこ・・・日吉の猫たち。体育会系で頭脳戦は苦手
みたねこ・・・三田の猫たち。都会気質で頭もきれる
やがねこ・・・矢上の猫たち。理工系に通じている。今のところ生態は謎。ひよねこはやがねこが苦手らしい
しなねこ・・・信濃町の猫たち。医学系に通じている。知的で冷静沈着。医薬系同士だからかしばねことつながりがある
しばねこ・・・芝の猫たち。薬学系に通じている。変わった性格の猫が多い
芝猫・・・しばねこの中の1匹。牛乳瓶の底のようなメガネをかけ、試験管を振っている。パソケーキ作りに没頭。酔うと1人で暴走する
柴猫・・・しばねこの中の1匹。丸底フラスコを振っている
えすねこ・・・SFCの猫。ITに通じている。あまり姿を見せず、ネット上の掲示板に書き込みをするのが好き。台詞のひらがな部分がカタカナ
※以上の猫はねこぽっぽに招聘される。夢の世界でのみ登場していたが、現実世界にもいるらしい
はんねこ・・・大阪シティキャンパスの猫。実態は今のところ不明
トノサマ・・・殿町シティキャンパスのどら猫。ちょっと気難しいが、おだてられると乗せられやすい
-
▼ペケと愉快な仲間たち:夢の世界にも現実の世界にも存在するらしい
使い・・・猫のような生き物。某住宅メーカー勤務? 一度死んだが復活?
カンダタ・・・猫。猫のような生き物の仲間。ペケは仲間と認めていないが行動をともにしている
ペケティ・・・トマ・ピケティにちなんでペケが命名した猫
ペケポン・・・野良猫だったがペケティに命名され信者となった
キョロ・・・鳥。正式になかまたちの一員となった。しゃべらない
-
▼その他
パディ・・・正式名称はパディソトソ。熊のようだがぬいぐるみのようでもある。時々ペケをボコボコにする
ペケノパイセン・・・ペケのパイセン。洋書選びを指導するモンゴルのマヌルネコ。基本しゃべらず筆談が中心
マンチ・・・マンチカン。ユーチューブで人気の猫と言われるが実際のところは不明
メンチ・・・メンチカツが大好きな猫
※マンチとメンチが顔(目)を合わせると、互いに恥ずかしいからか、眠るか去るかする。
カルガモ・・・ペケの見た夢に出てきた親子
カモ・・・ネギとスープと包丁と鍋を持ってくる
-
※補足
ねこぽっぽは夢の世界のねこカフェだが、現実世界にもあるらしい。
というより、現実世界と夢の世界の境界があいまいになっているようだ。
また、北海道にもねこぽっぽがあり、ドラがタマの委託を受けて運営。
北海道のねこぽっぽの従業猫はまだ存在が明らかになっていない。
-
※補足2:現在、ねこの存在を確認中のキャンパス
新川崎タウンキャンパス
鶴岡タウンキャンパス
浦和共立キャンパス
丸の内タウンキャンパス
令和5年夏の甲子園で慶應義塾が優勝した際、各タウンキャンパスの猫が勢ぞろいしたが、
タマは慶應義塾の優勝に浮かれて各猫の連絡先を聞かなかったため、改めて探し出す必要に迫られている。
-
ペケ「法政大学のワニワニパニック野郎、バスでも見知らぬ奴に話しかけてたらしい」
ペケティ「君子危うきに近寄らずですね」
-
ペケポン「なんてはなしかけてたんですか」
-
ペケ「分からんけど、そういう記事を読んだ」
-
ペケポン「まあ知らない人に話しかけること自体は別に問題ないですけどね」
ペケポンは冷静だった。
-
ペケ「片っ端から話しかける奴はヤバいだろ」
-
たぬき「とりあえず、セブンイレブンのおでんを持ってきたぞ」
ペケ「ありがとう。美味そうだな」
-
たぬきときつねは、ねこぽっぽに向かった。
-
きつねとたぬきはネコに化けてぽっぽのチャイムを、
インフルエンザ・コロナ予防のタッチ棒で押した。
ピンポーン
ネコたちは赤いきつねと緑のたぬきを渡した。
-
ペケポン「かたっぱしから話しかけたということを後出しするのはおかしい」
-
ペケ「こまケェことはいいんだよ」
そういうとペケは鳴門本舗の鯛焼きをペケポンに買ってきた。
-
ペケ「それより、YouTubeでドラクエ5の動画を見てるのだが、Fだるって椰子のプレイが強烈すぎる。
チート無しでいのちのきのみをはぐれメタルに食べさせてHP999にしてるんだわ」
https://youtu.be/h_dORgTncZY
-
ペケポン「そんなの時間かけりゃ誰だってできる」
-
ペケ「努力と根気を讃えたりしないのか?」
-
ペケポン「6の全キャラ全職業マスター、5(リメイク)の全キャラ最高レベル、トルネコの大冒険武器防具+99とかやってるからな。
まあそいつも頑張ったんだなとは思うけど、時間かければできることなら大したことではない。これが10年かかることだったら褒めるが。
ドラクエ3でアカイライがさとりの書を落とすのか検証した動画を見たことあるが、あれはすごいね。結果が約束されているわけじゃないチャレンジだから。
もちろんペケがそのユーザーを讃える思いを否定するわけではない。ただ、私には称賛するほどすごいこととは思えないのだよ。
確かに、はぐれメタルがHP999って壮観だなとは思うけどね。だが、それ以上でも以下でもないんだ。
繰り返すけれど、そのユーザーやペケを否定したいんじゃなくて、僕は心から同意するということはできないだけなんだ。
気を悪くしたら申し訳ない」
-
ペケ「さめた椰子だ」
-
ペケポン「見たらはぐれメタル1匹だけじゃん。3匹999にしたら認めてあげてもよかったんだけど」
-
ペケ「これはどうだ。はぐれメタル3匹でエスタークを針でチクチク」
https://youtu.be/w3ezfcvlWjY
-
ペケポン「暇なのかこいつは。という感想が正直なところです」
-
ペケ「さめた椰子だ。認めるとか言ってたくせに」
-
ペケポン「言ってねえよ」
-
ペケ「>>22で認めてあげてもよかったけどと言うてる」
-
ペケポン「はぐれメタル3匹をHP999にしたら認めるといったんだ」
-
ペケポン「しっかり読め」
-
ペケポン「ペケ黙った」
-
ペケ「改めて動画を見たが3匹ともHP999だぞ。はぐりん、ゆうぼう、スタスタ」
-
ペケポン「すみませんでした!」
ペケポンはジャンピング土下座をした。
-
ペケ「ちゃんと動画は見てな」
-
ペケポン「長いしいちいち見るのめんどくさいんだよ」
-
ペケ「気持ちはわかる。けど、『しっかり読め」というコメントをするからには『しっかり見ろ』と言いたいのだ」
-
マシュマル ラクロス部だったらキラーマシンだよ。薙刀剣と弓。
-
馬上ラクロスから届く一騎打ちがこそが真の座禅であるとサオリンとモンデンを例にとって自説を語る飼い主にマシュマルは聞き入っていた。
-
ペケポン「文章を読むのはすぐだが動画を見るのは時間かかる。同列に扱えない」
-
ペケ「それじゃ、わがまま言い放題だな」
-
ペケポン「そうでもないと思いますけどね。なんだったら破門にしてくださって結構」
-
ペケ「ペケポン拗ねた」
-
こうしてペケポンはなかまたちを破門された
-
ペケ「破門したとは言ってないんだが」
-
ペケに忖度したペケティが独自の判断で破門を言い渡していたようである
-
馬上のSM女王と馬上の女君主だな。で中澤は馬上の薔薇。飼い主の言葉にマシュマルはぽっと顔を赤らめた。
-
ペケ「勝手なことすんな」
-
ペケ「地震が多い今の時代は、熱帯魚を飼うのを躊躇ってしまう時代だ」
-
ペケティ「すみませんでした。ペケさんからは言いにくいと思ったので私が伝えました」
-
ペケ「しゃきっとな」
-
ペケポンは独り立ちして歩みを進めることにした。
-
ペケ「トヨタがフジテレビのCM差し止めにした。これは流れが変わるぞ」
-
タマは今回の件に関連して緊急会議を開くことにした。
-
ペケ「そもそもフジテレビの社長、やる気あんのか」
-
ペケ「フジテレビのCM差し止めラッシュすごいな…」
-
タマはライブドア騒動を思い出していた。
-
ペケ「フジテレビは韓流とかつまらないもん流行らせたりしてるから、この機会に縮小してほしい」
-
視聴者が多いことは企業の優良さとは関係ない。テレビゲームコンプの子を減らすことだよ。マシュマルは思った。ちなみに飼い主はスーファミ、ニンテンドー64、プレステシリーズなど、時代のエース機を企画開発していたそうだ。手掛けたゲームはマザー ドラクエ真女神転生、ペルソナ、魔神転生らしい。ボンボン大学生だな。ニーチェとためはる。マシュマルは思った。
-
RPGにオペラやミュージカルの要素取り入れてプレステはCD規格だからマイネ、ジャンルのアシッド・ジャズやラップ、R&Bの音源とヴォーカル入れろや。他ジャンルは著作権がいけば。ヒップホップやファンクソウルロック・メタル。狂犬のマシュマルが思うに飼い主の頭は少し狂って荒廃している。
-
さて コーヒー というかブレークビーツ の草創期に関わった飼い主だが彼は自慢というよりは売れないレコード・ゲーム刷ってる自虐ギャグしてるみたい。彼はラップは心臓の鼓動のモチーフであり分裂的だという。心臓も部屋があって分かれて血管も分裂してるね。マシュマルはハミングしながら思索瞑想した。代々重なる鼓動に血統書付の意味を感じた。
-
https://youtu.be/6HJFT08_HCc?si=ZFZaHwoChy-eFBF3
-
https://youtu.be/7ZKhC8AqYG4?si=j-rRAxIxYVYJxoEv
-
https://youtu.be/1wIT_v9z_OE?si=2jVPvvIHNRTu1d-p レコードで三国志。
-
https://youtu.be/RkFKbd0LraY?si=sD8sdB9yIuqtDFpF 華佗ではないが世界黄巾党ウクライナコロナインフルに。だんだん病巣が下にいくから。仙術∅
-
◯。●ワクチン3発。
-
独立したペケポンは名言を1つ作ってみた。
あまりにも的外れで幼稚な言葉であり名言とはとても言えないが、
これがひとりだちした小さな一歩なのだ
-
ペケポン「なんだとコラ」
-
ペケティ「最初からうまくいくことはそうそうない。ひきつづきがんがれ」
ペケポン「ありがたきお言葉」
-
ペケポンはルミネで読書した。
國分功一郎の「目的への抵抗」であった。
ペケポン「移動の制限って重大なことなんやな」
-
タマ「とりあえずこれがけじめだ」
タマは大物タレントの引退という形で手を打った。
-
ペケ「中居に需要はないだろ」
-
ペケは喫茶店でBGMをかけていた。
ペケ「寝落ちウェルカム」
-
国民全体の女性問題で国民男性問題があるものは皆引退を迫られるべきだと、どれぐらいの層なるかとマシュマルはそう思った。
-
社会の変革は新しい価値についていけない人を、終末させる。
-
ペケ「そのマシュマロみたいな椰子は誰だよ」
-
芝のニホンオオカミだよ。マシュマルは受け答えする。
-
ペケ「流れをぶった斬って新キャラ出していいのかよ」
-
タマ「ペケは悔しそうだ」
-
ペケ「日本人の英語も読み通せない椰子がうだうだ言うな」
-
タマ「ペケ切れた」
-
ペケは不貞寝した。
-
そこにパイセンがやってきた。
つ「切れるのは電球だけでいい」
-
タマ「なかなかおもろいやんけ」
-
つ「ワラウナ」
-
マシュマル 俺はお前のドッペルゲンガーなのかもな。フッ。
-
物語文学ならちゃんと先行研究してから書けよ。マシュマルは飼い主に怒られた。
-
プロモーションを入れるとさんばらんやな歌物語絵巻みたいだとマシュマルは主人のレコードだなを愛着を持って蹴った。
-
ペケ「ナオミ・クラインのドッペルゲンガーか」
-
ペケはマシュマルにキャットフードを与えてみた。
-
マシュマルはドギーバッグのピザとウイスキーコークを出して礼キャットフードを三毛猫密教格闘家のシャイロッテの家族に持ち帰った。飼い主は昔偶然満員電車でドギースタイルにダンスでもないのに揺れて偶然なったりして運よく痴漢をよく撃退したらしい。ピザ奢るよ。障害事務部に請求して。裏金会員制日吉プールタイムも奢ったる。ありえないシチュエーションで若者はまず頑張れ。
-
カリ高級バンクラインは若いとき着てたかも。ちんちん小さいし。アイネウクライネナハトムジークか舞姫は教育実習で任されたけど作品として社会パロディーパラディーかの方がパラノイアちゃんたちの印象性質がいいかもな。しかし繊細な物語だ。
-
マシュマルは飼い主に原稿をもらったのを打ち込んだ。霊媒タイピストみたいに。
-
ペケ「この味がいいねと言ったから今日はサラダ記念日だね。マシュマリーは慎重に純喫茶でホットココアを飲みながら水面に向かって呟いた。でもそれは鏡面でもあるし水面でもあるし時代を映し出すシュピーゲルでもあるよとペケティはアドバイスした」
-
ペケポン「まさにバジパイ首相やな。肩こりがひどい太陽に向かってサマーソルトキックをお見舞いしたマシュマリーはホットドッグ屋と喧嘩した後に渋谷の代々木でスクワットしてから滑り台で猫と戯れた」
-
マシュマリーも偶然よくなったりしたんだろうか。マシュマルは思った。
-
マシュマルはおもむろに三田の大学院棟の鏡像階段を建築したくなり階段を駆け上がった。
-
マシュマリーは思った。
「猫スレは聖域の巻き物が敷かれてるのか、荒らされないのな」
-
神経が荒廃すると占いがあったからいじめの流れ矢に気をつけろ。マシュマルは飼い主を守った。
-
公務員の非部落小顔女性だけをいじめ抜け。マシュマルが統率する。飼い主は立場どりでなくいじめ抜きの対象を決めた。
-
ペケはドゥルーズ・ガタリのアンチオイディプスを読み始めた。
ペケ「フランス語で読めと言われたが、流石に厳しいわ。英語でいく」
-
マシュマルは公園のブランコに座りながらニヤついてゲームをしていた。
マシュマリー「あなたの人生、それでいいんですか」
マシュマルは顔を上げた。
ヒューーーーーーーマン
-
韻文なら古典フランス語訳だろ。自分で作れよ。マシュマルはまた怒られた。ちなみに例えば資本共産主義の商品信仰で分裂症が恢復するとか考えるとあれはくず本なんじゃないか。しかもソフォクレス精神看護を覆すには足りない。
-
ドイツ代表のユニはかっこいいよな。えっソフォクレスってなんですか。応援中ののドイツ人ナースはうそぶいた。ボールを手で触らない。脚ではいいんかい。老人はツッコんできたが脚線美を見ないように首を傾げた。
-
マシュマルにサザエさんが襲いかかった!!
-
https://youtu.be/Vv41QrXIOA8?si=Uz2bWaENuOhIPeAb マシュマルは音楽に瞑想している。
-
https://youtu.be/eg8T1SrFQDQ?si=9juwTZ7cyJglgvsA 飼い主はナンパ口調で話しかけた。
-
https://youtu.be/22HL5ZOOHGI?si=99kRREX6EVyuNAmz ヒロインは魔術で革命を試みた。
-
ペケ「あのよ、物語スレってこういう使い方していいのか?」
-
管理人だけど一向に構わない。しかし文学部で言うたら三田文学の賞ぐらいは取ってるのが有利。
-
ペケ「ここはポエムを綴るとこなのか?」
-
をかし あはれ 本居宣長を引くまでもなく、対象に心をひかれる様 これかわいー。清少納言 世界感が美しい女性像 綺麗な女性 紫式部、平安の京都にはこの2つの派閥があって今まで熾烈に争い続けている。唯物論と唯名論といえばそれもそうでこの二派どこかのキャンパスで見かけませんでしたか?可愛さに自己没入する自我はなく、美しくきれいな世界に自分はあり、自我がある。因縁ですね。前世からの。未来には劫罰。繁殖というのは難しいものですが順にその心容姿などを理解し繁殖の担い手となることが日本社会の後継者の条件となるでしょう。若い学生たちにも言っています。女官の世界のことですよ。
-
慶応は文字通り唯心論です。家の姉の血族の一派。まあおれは姉の代わりにたてられた道化学者に過ぎませんけど。男には出世栄達栄華などなく卑しい系の身分の世界が唯あるのみ。そこには隠者隠棲の道もあるがな。世を捨て恋に走る修道士。
-
マシュマルはYahooのトップ画面でTBSが発信してるフジテレビの会見を視聴してた。
マシュマル「これがフジテレビが報道してたら面白いのに」
-
カンダタ「かつて物語スレを自由勝手に書き散らしたペケが、戸惑っておる」
カンダタは、初めてそんなペケの姿を見たのだった。
-
マシュマル「ペケは今はここにいない。ワシだけじゃ」
-
登場猫物の多くは、物語スレを引退し、次の世代にバトンタッチすることになった。
-
そこに短足のマンチがやってきた。
マンチ「勝手に変更されちゃ困るんだけどね」
-
マンチはナレーターの顔面のマソチパソチに加えてアソパソマソパソチをお見舞いした。
-
蛮パンすか?日の丸真空突きを飼い主は放った。
-
マンチは飼い主に首輪をつけてマックに連れて行った。
飼い主「照り焼きマックバーガー2個で」
店員「サイドメニューはどうされますか」
飼い主「ポテチ」
店員「サイズはいかがなさいますか」
飼い主「えう」
-
店員「エスですか?」
飼い主「えぅ」
マンチ「シャキッとしろや、発音が悪いねん」
-
勘違いしているようだが、マンチは新世代なので物語には引き続き登場する。
タマはこれを機に引退した。
タマ「夢の世界にしばらく移住します。イズミンのもとにおります」
ミケ「ドラゴソボールでいうとセル編のあと孫悟飯が主人公になったようなものだね」
ミケやドラも引退を決めた。
-
スレの冒頭にミケの説明文がないな
-
↓これがごっそり抜けてる
▼その他の登場人物
ミケ・・・タマが一方的にライバル視していたエリート猫。現在は和解。実はニャーイング所属の歌う猫としても活動
イクラ・・・ロシアの猫
ツシマ・・・ヤマネコ。人間やイエネコにも理解を示すことが多い
イリオモテ・・・ヤマネコ。ちょっと気難しい。人間やイエネコに懐疑的なところがあったが、少し変わってきた
イズミン・・・ニャーイング所属の猫界の歌姫。ヒット曲は「負けにゃいで」。タマの憧れの存在。私生活は神秘そのものだがドラと交流があるらしい。
マキ・・・ニャーイング所属の歌う猫。ヒット曲は「にゃ・にゃ・にゃ」
※イズミンとマキは夢の世界でのみ登場
-
ということでイクラ、ツシマ、イリオモテ、イズミン、マキも引退となった。
イクラ「ほとんど出てなかったので別にいいわ」
ツシマ「山に帰るわ」
イリオモテ「同じく」
イズミンとマキは夢の世界なのでコメントはもらえませんでした。
-
>>3-4の猫たちは引き続き登場することになった。
>>2の猫たちも原則引退≒セミリタイアでほとんど出ないことにした。
僕は親方として弟子の指導に専念するため物語を引退することにした。
ドラも最近出ていないしタマやミケたちが引退するならと引退することにした。
-
マンチ「勝手に引退にするな」
メンチ「この自暴自棄な流れって昨日のフジテレビの流れと何か関係あるんですかね」
-
マシュマルは引退する者たちが退官でもないのに辞めるのがヤンキー退学みたいだとキレた。
-
ペケティ「まあ引退する猫たちはこのところ出演していなかったですし、何も問題なかった。とりあえず我々だけで進行してみましょうや」
-
こうして物語スレの登場人物が一新された!
ペケポン「ジョジョだって登場人物変わるからな」
-
| _∧
|ω ・)
-
ペケ「なにみとんねん」
-
引退よりそれなりの役職に昇格してほしいと名誉教授なり猫が教授じゃん人間は奴隷。とマシュマルはエア性奴隷の飼い主に頼んだ。
-
ペケ「蟹という生き物は中に美味しいものが詰まった状態で存在してる凄い生き物だ」
-
ペケポンは激怒した。
「翌日配送って言いながら配送できませんでしたってなんやねん! こちとらアマプラ加入してるんやで!!!」
-
ペケ「ペケポンの言ってることって昔タマが言ってた気がする」
-
ペケポン「だからなんやねん。そんなの知らへんがな! タマも同じ目にあったってことやろ」
-
受験シーズンにマシュマルは縁起が良いと得意顔だが受かることもセクハラ、性暴力事件など不幸を導くと飼い主はたしなめた。マシュマルは見張りの警備の仕事を始めた。
-
ペケ「アマプラについてブツブツ言ってる人が同じ人に見える」
-
ペケティ「ペケポンは引退したタマの精神の一部を受け継いだのかもしれないな」
-
ペケティ「ひよねこかなにかもペケと同じ人に見えることがあった」
-
ペケ「何言うてんねん。別猫じゃ」
-
結局こまかいことは気にするなというパイセンの一言でこの話は終わった。
-
ペケ「パイセンはいい仕事してるな」
-
パイセン
『おまいのパイセンだからな』
-
ペケ「は、ハハーー」
ペケはまるで侍が殿様の前で跪くかのような姿勢で同意した。
-
しかしペケは頭を下げながらも舌をペロっと出していた。
-
マシュマルはハッとした。
-
それを見たパイセンは持ってた万年筆のインクボトルを投げつけた。
しかし、投げたはずのインクは放物線を描くようにペケの上空を通過し、ナレーターにヒットした。
ナレーターはターコイズブルーのインクで全身が汚れた。
-
ナレーターは悔やみ反省し、引退を決断した。
物語からナレーターがいなくなった。
-
あとはナラティヴぽいのだけが残る。
-
ペケ「間違ってインクが当たってなんで悔やむんだ」
-
ペケ「食え、オラ」
ペケは牛タンねぎしをナレーターの口の中に大量に詰め込んだ。
ペケ「世の中甘くねんだ」
-
ペケポン「お前は何と戦っているんだ」
ペケは見えない敵と戦っていた。はたから見ると踊っているように見えた。
-
ペケはアイスココを飲んで気持ちを落ち着かせた。
そして純喫茶で「中動態」の本を手にし、外の寒い景色を舐め回しながら読書に浸った。
-
存在と時間か。神秘とかいう言葉に敏感なマシュマルなのである。
-
レヴィナスのほうが、サルトルより哲学的だな。飼い主は上機嫌だ。捕虜収容所で書いたって言うけど飼い主は精神病院の中で楽しいごきげんなことを書いていたらしい。戒律や律法が違っていいんだそうだ。マシュマルは納得した。
-
ペケポン「マシュマルって猫なのか?」
-
教室の学生運動風の、横断幕には犬と猫で狼科 と書かれてあった。飼い主は狼狽した。
-
ペケは寒いのでアイスココからホットココに衣替えして純喫茶で蝋燭に火をつけて読書に勤しんだ。
-
大神学部大神学科大神学専攻。無神学大全。はバトゥユか。神学部神学科神学専攻はそういうことか。うっかりしてたな。オリオン座の狼が日本に帰化した設定かもな。マシュマル的なもんは。カミっていうもんな。早稲田っぽくなら。慶応は買収されたあとか。
-
マシュマルと飼い主の掛け合いのイデアなら。
-
季節のない街に生まれ、風のない丘に育ち
夢のない家を出て、愛のない人に会う
-
ペケ「修行だと思え」
-
ペケ「ベンツ黙った」
-
ペケは気を取り直して「中動態」を読み続けた。
ついでに「手段からの解放」も購入した。
ペケ「最近、國分功一郎の本にハマってるんだわ」
-
それ部落の人じゃないの。髭長髪じゃないし。おなべかな。 その詩をバスケットボールのコートに重ねるとなんかいいな。珠江ちゃん元気かな。体育バスケットボールな。
-
ペケ「いい加減にしろよ」
-
ペケはベンツにティッシュ配りを見張る「カラス」のバイトをさせた。
-
ベンツは真面目に働き、今度はカラスを見張る「フクロウ」に昇格した。
-
ベンツは更に真面目に働き、フクロウを見張る「バードウォッチャー」になった。
その反面、毎回誰かに監視されていたことがわかる度に、人間不審になった。
バードウォッチャーのベンツは一瞬魔が刺してルノアールに行ってしまった。
-
しばらくすると、ルノアールにいたベンツに解雇のメールが送られてきた。
どうやらバードウォッチャーを見張る「ハッブル宇宙望遠鏡」がいたとのことだった。
-
ヴィッチ男子に本選んでもらえよ。
-
https://youtu.be/f6iExkN7dXA?si=cRMAw57a5VYjHa2i
-
自律神経が乱れるぅぅぅぅとマシュマルは叫んだ
-
乱れオオカミ。
-
みだれ髪を掻きむしりながら
マシュマルは叫んだ。
乱れるぅぅぅぅぅぅぅぅ
-
ヨゾラノ、ムコーーニハ
ポクラーーガ マアッテイル
マシュマルは歌うしかなかった
-
https://youtu.be/aQBG8e-DYFo?si=RPNj3I-kiUiUk-c7 DJマシュマルセレクト。マシュマルが思うにハンドルネームが詐欺だとか。
-
https://youtu.be/Z1ieZCiv-wI?si=W4gt4-7BBrFQEjHM 夜空の 婿 宇 ニハ 黄金ノ月ガ…。マシュマルの無線であった。
-
夜空ノ 冬の匂い っていい詩だよな。この時期。
-
マシュマル「ここはポエムのスレかよ」
-
物語にも和歌と言うか音楽やポエジーはありますね。飼い主。
-
物語文学という視点にすぎませんが。
-
「暖房ケチってんじゃねーよ」
マシュマルはタリーズに向かって吠えた
-
https://youtu.be/f9eI0Wz72VI?si=CocLcy9l33T4F3dd 迷ったときにはこれだった。マシュマルの雰囲気に。
-
心に闇を抱えてるんじゃないか。
安心して森にお帰り。
ペケはマシュマルに向かって呟いた。
-
マシュマルは床屋で散髪した。
全体的に2cmお願いねと伝えて寝たら、気づいた時には全体的に2cmしか残ってなかった。
-
俺は死刑囚じゃねえ。拷問囚になりてえ。とはマシュマルの談。もちろん飼い主は両方だ。
-
チー牛が嫌いなもの:慶應義塾大学
チー牛が好きなもの:工業大学、商科大学
マシュマルは少年院の壁に向かっていたずら書きした。
-
大病院の刑務室、刑務所の保健室の仕事にマシュマルはついた。麻薬あります。マシュマル。
-
そこで精神鑑定分析をマシュマルは飼い主にしてもらうことにした。
-
噂では飼い主は神戸大学附属病院の院長らしい。
-
汚れた慶應と崇高な慶応は違うんだよ。マシュマル。
-
一橋大学とか東京教育大、ドレスデン工科大や湘南工科大もあるよ。飼い主。
-
犬は警察の警察署に 猫は看護婦の病院に 狼は最強警察病院ことデイケアの職員。マシュマルの飼い主はデイケアの神経科内科医をすることにした。
-
神経内科ね。パラノイアちゃんたち。
-
もちつき
マシュマルは必死に叫んだ。
-
香水テラピー始めるよ。
-
落ち着く。落研。
-
一つ一つの背骨に音色を尋ねてみる
本当はいない猫が歩いていた、
水蒸気の多い場所で
猫が本当にいる
おお、いきいき健康体操
マシュマルは関節の数を数えた柔らかい液体の種類
-
天才ポエマーの節に合わせてマシュマルはダンスを踊った。
-
ペケは「暇と退屈の倫理学」をルノアールで読むことにした。
-
マシュマルとペケは不安定なシーザーサラダに乗っかってルビコン川にかかる石橋を叩いて叩いて割ってしまった。
-
マシュマルは密教空手を極めようと学んでいる。
-
マシュマルはナレーターに石破ゲルが食べてたチリトマトカップ麺を大量に食べさせた。
-
ペケ「ツイッターでアイコンがチー牛の奴からいいねを押されると、虫唾が走るわ」
-
マシュマルがごきげんになる曲がこれ。https://youtu.be/V6TWbbGYvjY?si=VwJmTBlHXjoB_2Tt
-
https://youtu.be/ySZMHcwh_c0?si=8sURaqN5Bubbdc8A マシュマルの一日が始まる
-
https://youtu.be/HNF2oeDxTIA?si=obWFTTRhQWVKyjoe
-
https://youtu.be/Bm6fWP6DA6o?si=a6-5Rg3rYPOes7ew 密教はこんなテンションだよとはマシュマル。
-
https://youtu.be/pxsx4027djE?si=FvgLruGFmfEVLhJf netdjマシュマルのリスト。
-
https://youtu.be/g3O5LrbQ_Q8?si=LIhv4hpbl6QPnnXu 黒人の曲聞いて日本人がさかってんのもどうかと思うけど黒いのでもこういう日本人DJが関わった黒いのもある。ブラックでないからこそ黒いものを知るのかもな。日焼けで。
-
https://youtu.be/I4GRB5mWgO8?si=mDi5AzR3Nt8ZrTWQ こういうのがやまとうたの系譜だけど発音とか。慶応は洋学所だから洋楽専門かもなあ。和ものだとクラヴジャズの元ちとせさんとか。
-
https://youtu.be/NGMInHRR2Fo?si=NRiujL_EE-je64zM
-
https://youtu.be/4cbqv6MOMlA?si=kgkPIWrMxgxV2PuC 白人てすぐ鬱入るよね。黒人のほうがまず戦ってる気が。
-
日本にも地黒の黒人いるのに。
-
https://youtu.be/Jl8iYAo90pE?si=SLrXy6YLF9clvHvJ 日吉の一般教養の音楽の講義組んでいけないかな。もちろん美術も。
-
日吉と三田の交流は男子は限定的に。
-
ペケ「サファリ ジェットストリームインサイド ボールペンのビスタが欲しいわ」
-
https://m.youtube.com/watch?v=8HqeYWBNvJM&feature=youtu.be
-
マシュマルは哲学の本の夢中になった。
暇倫を必死に読み込んだ。
-
おのおのの日記の中の人生哲学こそ最も哲学的で文学的なものです。マシュマルは熱弁を振るった。註 飼い主の研究論文のテーマは日記全般。それを現代古典思想に読み代えてみると面白いですよね。泣き笑いある看護日誌を懐かしがる飼い主であった。飼い主にも日記に似た著作があるらしい。研究者時代の魔界突入前のいわば童貞時代に綴ったようなものだそうです。東京市街戦クーデタのさなか。生きる糧を後輩や家族に送るために残したんだとか。お人好しですね。
-
ペケ「モチツケ」
-
註2それ、は日記の中の人生哲学を指す。勿論日記には文学性や文学論もあります。
-
そこに使いがやって来てどうやら過去に暴れ回ったことを懺悔してるようであった。
(⊃A⊂)モ、モマイラ、イママデワルカッタナ…
-
使いは泣いてるようであった
-
(・ A ・)ンナワケナイダロ?
-
(・ A ・)モキモキィィィィィ
-
マシュマルは熱帯魚の水槽に顔を近づけて、興味が魚から水草に移っていく自分を静かに感じ取った。
-
マシュマリー「筋トレはアートだし不倫は音楽なんだよ」
-
黒人と白人の頭にピストルの弾丸が当たると前者は笑えるが後者は泣けるという人種差別についてマシュマルは思案した。マリイというとカミュだから。
-
ペケは現代思想にハマっていた。
ペケ「千葉雅也って元気のないホリエモンに見える。東浩紀はマイナス思考のみかん星人に見える」
-
ペケ「最近ツムラの漢方にハマってよ。クラクラしたら39番で、風邪の引き始めは1番で、ニキビは58番やね」
-
そこに仕事で疲れたなかまたちがやって来た。
ペケティ「マジで、でじま?のまじでじま?」
(・ A ・)「go, go?」
ペケポン「まじで、でじま、まじでじーーままのま??」
(・ A ・)「a, go, go?」
-
なかまたちはポエムの人をやっつけたことをパプアニューギニアの裸族と一緒に祝った。
なかま「ウホ、うほうほ」
-
https://youtu.be/l5Yy7-2mCK0?si=zHFSKP7MugG9UDoA
-
https://youtu.be/w8Mx8AhYsdk?si=tmixTq9vZxHbonhw
-
https://youtu.be/sevZEOUXpw4?si=UAsR-EO6WV-q5mAb マシュマルは頭の中のレコード倉庫を整理している。
-
https://youtu.be/4NRXx6U8ABQ?si=zJcVgPo2secyMai3
-
https://youtu.be/YqeW9_5kURI?si=P9kgtjR_QNnRe9Hg
-
慶應もメインストリームから結構参加してるよね落合じゃないけど落ち会うぐらいのところで本倉は別校てことが多いなそれでも慶応が良ければ慶應に残れよ。俺は上智やら中央やら早稲田派だからなあ。でも三田の試験は将来性あるな、国語課したら?
-
慶応にも。
-
シュガーソウルの名曲なんて世界宇宙どこ探してもないんじゃないかな。
-
https://youtu.be/dpRAYgdIlNA?si=g0QYffdHpNIYpjDI
-
https://youtu.be/Wg1r9qa9JN0?si=KabXrUGd138Mm3Vo こういう外国人が東京に出入りして舐められない東京になったとか。jwave の社員としての仕事のほうが時代を変えてくのに大事だったと思う。学生ID持って街で忙しい。学歴は通り過ぎるだけ。研究棟は街に沈み込み次代のヒーロー・ヒロインにいい雰囲気灯すだけ。魔界の先導役がこなせた研究者時代。
-
こういうクルー手放さないように。https://youtu.be/rmjPxnNnka0?si=MuoxpfpmgiLEsrN-
-
ペケはうずくまっていた。
ペケ「メンタルは強いが胃腸が弱くてね」
-
慶応ブサメンズにマシュマルは飼い主に入れてもらった。
-
ブッサ ブッサ マシュマルはブサイクスキルパーディーにレコードを持ち寄って出かけていった。ビートナッツはがんブサ。
-
パーティー。
-
男前は人徳があるがブサイクは実力があるらしいよ。
-
ペケは久々の体感気温0℃に震えていた。
-
飼い主は震える焔という魔槍を太陽に投げつけた。シェイクスピアともいう。
-
太陽は即死した。太陽にそれ以来紫の魔創がついているという。入れ炭はそのレベル。
-
マシュマルよ、それは紫点と言うんだよ。飼い主はマシュマルに稽古をつけ魔力を授けた。
-
さあ次は月の妹に乗って月のカーリーと一騎打ちさ。月とヤツの首を取った。スーパームーン斬りなんて自力のフットボールに過ぎんよ他力の騎馬上ラクロス。文学弓と鎌。はハイパームーン。
-
月は死んだがこちらも討ち取られ月と鬼子母神は再生した。少し覚めたマシュマルは鞍上のイタチを調教している。カーリーはウグイス嬢のような最後だったとか。
-
港特別区立大 神戸港 東京港 神戸空港 新神戸 レペゼン
-
ペケ「霙か」
-
https://youtu.be/UWJ_P-TdEJ0?si=zxrq5GV9GYCgQaNR そういうノリだったらこの一枚。
-
ペケ「最近の早慶ってかなり難化してるらしいよ」
-
ペケ「ツイッタどないなっとんねん。繋がらへん」
-
子供や孫に勉強しろと一度も言ったことはないが。自発的な動機がないと能率や粘り強さがないからだ。勉強の機会は占いのように与えられるし、早慶上智など上位校に必ずしも行かなくてもよい。オレは明治で登校拒否して一時バイトになった。まあ権力への反発心と匂いの自省的神経症状態だわな。だから研究職に無理に就けとも言わない。バイト前深夜コンビニ通いしてたから就職しろとも言わない。なにか動機を持って進路を選べばよい。俺が大学院研究科に行きたかったのは博士卒サラリーマンより自由だからだ。研究職の学業も熱心にしたがさしたる興味や執着もなかった。添削問題模試の順位総合トップの過去より成績優秀者への図書券で買った図書のほうが意味がある。
-
ペケは安売りしてるチキンナゲットをナレーターの口の中に大量にぶち込みたくてウズウズしていた。
-
しかしナレーターがヘソを曲げる恐れがあることから、なかまたちから止められた。
-
静止を振り切ったマシュマルはサイコ暴動を起こして精神病院を抜け出し信仰崇拝する刑務所にも向かった。
-
https://youtu.be/CC5ca6Hsb2Q?si=VEcerbBU9Q3VexUz 戦禍であろうフォーエバーヤングへ贈る。これはセクレタリアトだな遠征に億劫な。
-
歌物語絵巻みたいにしときました。飼い主 国文学研究会所属。出世これから。
-
ぺぺは花粉症の薬を飲んで意識が朦朧としていた。
-
https://youtu.be/HXFGm5XqWms?si=6ba-aSkamTqxQQdw
-
https://youtu.be/pxsx4027djE?si=9Y51B6GRsKfnVafi
-
https://youtu.be/y5kq1WnAQpg?si=RpQrYLgLj0GYeRTy
-
https://youtu.be/fhcpubAVdmc?si=A5Q-b_0qZGv7toJg
-
https://youtu.be/-L9dqdDX9Ow?si=VpSVKNlWh5JcOLI7
-
https://youtu.be/_tFbz75I99A?si=sb6MsErDz3pGMeL5
-
https://youtu.be/9LvTaDDznOE?si=2Cq4OakZWp1AUV7o
-
花粉症かどうかわからないじゃん今花咲いてる?
-
ペケは花粉症に悩まされていた。
ペケ「ナゾネックスと目薬とノスポールFXで乗り切ってるよ」
-
ちゃんとした検査受けたら。慶応病院でもいいし。症例が豊富な所が良いよ。またはそういう医者。社会にいるとそんな気になるさ。アマチュア療法より卒業生なんだから恵まれてないと。俺は副鼻腔炎さ。連れ合いがアレルギー性鼻炎。
-
ペケ「鼻炎友達になれそうだな」
-
https://youtu.be/DUrFgz1ZA58?si=qf2X3OezlxPhKekW 割合物語といったらこんなもんの内容良いよね。一話一話にまだ負けてる気がする。
-
マシュマル 鼻炎で性欲が出てるんすかね?そう思うと悪い気はしないけど。恋の病か。
-
ペケ「>>281懐かしいヤシだな」
-
ペケはリーベンハウスでハムサンドを買ってベンチで食べた。
-
マシュマル 上流歌人ですなあ。
-
ペケ「てへぺろ」
-
https://m.youtube.com/watch?v=gNNr1g3CzY4&feature=youtu.be
ペケ「最近はよくこれを見てる。安全地帯のじれったい」
-
飼い主 脚さばきかっこいいね。
-
ペケ「アジアのマイケルジャクソンや」
-
https://youtu.be/6rgStv12dwA?si=z-TD8iPmK5w-RhoW 琴の結末。
-
ペケ「ましゅまるに丁度いいゆるふわ音楽だな」
-
ペケ「石原慎太郎は太陽の季節で文壇デビューを果たした。ワイは花粉の季節で物語スレの分断デビューや」
-
マシュマル 飼い主って主イエスみたいなすげえうけるやつなのかもしれないって思う。
-
マシュマル ペケは恋士だよなあ。
-
ペケ「恋士ってなんですか?」
-
ペケはツイッターで見つけた怪しい踊り動画の真似をし出した。
ペケ「あい、イシヤマダリダリ、ピポピポダリダリ、イシヤマダリダリーー」
-
S.A.Dっていうの? いなくなったようだな
なんだったんだ。新手の荒らしか? 理解しにくい文章書いてたけど
-
荒ぶる神は女性ってことかな。荒神 男性は廃神。
-
ペケ「はい、西山ダディダディ、西山ビボビボ、西山ダディダディーー」
(・A・)「go」
ペケ「西山ダディダディ?西山ビボビボ?西山ダディダディダディーー」
(・A・)「go」
-
その頃、ねこぽっぽが復活したとの一報が入ってきた。
ぽっぽのことを遠くの電信柱の影からたぬきが見守っていた。
-
ペケ「あーかいきつねと、みどりのたっぬっきっ」
-
ペケはきつねも呼び、電柱の影に隠れていたたぬきと一緒にうどんを食べた。
-
石田のエビバックダッシュこそ世界体育会異能の証だ。マシュマル爺さんは顧問で狼を集めて酒入って語る。
-
ジョナサン・エドワーズの三段跳び軽くを超えているのが飼い主なんだよ。ニッポンの神かつ超人で。マシュマルは唸る。
-
日本体育会のリハビリ魂さ。マシュマル。ちなみにヤツの競歩はゲブラシラシエ等よりだいぶ速い。走りもスパークルランて感じでオリンピック・パラリンピックのかなり上の団体で世代トップなんだよ。はしったあとは魔神狂言サイコみたいに踊って光って撃つ。ギリシャの神々ニーチェの超人で意味わかる?分かればいいが。
-
マシュマルがいうには飼い主はバスケのゴールに3点シュートをフットサルのボールで2/24ねじ込んだ。そんなところに現れるのがギリシャの女哲人ソクラテス将軍さ。ボレ、ボレエ?学問がなきゃ無理だね。戦術練り込み知性。
-
ダンスフロアに華代かなひかるじゃないけど前田有紀も含めて面白おかしい奴らなんじゃないの。レイトショーじゃないが近々レイコショーやってないかな。
-
青木裕子がミスで順子が教職のミスの世代だよ。何がミスなんだミスってねえじゃねえか、ミ★(スター)の成績表懐かしいな。
-
神風吹く同窓会クレバ?オレはいまだにイケてないけど。いけない子だから。行けない。どっかのハコとって騒いでろよ。
-
東都祇園祭みたいな。
-
https://youtu.be/0N6LMHaiY5U?si=J3uiJAQ8ZxjCNV5H ブレークのたびに世界の国家が紫にチェスのようにひっくり返ってるよね。降雨なんてたいしたことないし沙織美人に違った永遠あれ。
-
https://youtu.be/HNF2oeDxTIA?si=U2op5qf58x3-vz51それからこの時代へ。
-
世界を統合となったわけだ統一から分裂の時代が終わり。統合的言語研究、統合的文化研究、学術デジタルアーキヴの結果だね。研究は一段落、国際教養系大学院から国際専門医療福祉教育大大学院へ研究の場を移す。三田から世界へ発信。三宮キャンパスへ是非。
-
ペケはきつねとたぬきをねこぽっぽに連れていき、なかまうどんを提供した。
-
>>308
青木裕子がミスの世代か。
同姓同名のグラビアアイドルがいたんだけど、それは知っているかな?
-
知ってる
-
グッド!
-
(・o・)b
-
ペケ「赤沢って奴の格下の格下って発言はなんなんだろうね。会社の中で身内同士で、
課長が社長に酒席で媚びてるならわかるが、国を背負って交渉しに行く時に使う言葉かよ。なめられて不利になるぞ」
-
ペケ「東京の広告は、筋トレしろ!整形しろ!なんであたしが東大に??とか煽ってきて疲れるから、田舎の畑でバッタでも眺めてくる」
-
ペケ「えーっ、本日、ここに無事、社会復帰できましたことは、各ご一家ご一門の皆様方の、
日頃のご支援の賜物と、あつくー、あつくー、御礼申し上げます」
-
ペケ「えーっ。気温差が激しくて疲れたので挨拶は終わり」
-
しばらくすると、猫たちが一斉にパチパチと拍手を贈った
-
訂正
拍手を贈った→拍手を送った
-
手なずけるゲームが流行ってる
冷たいゲームが流行ってる
よそを向かないで抱きしめて
瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう
-
ペケはココナッツドリンクを飲んで寒暖差に備えた。
-
ペケ「人生は自分の力でなんとかなるとこを頑張り、なんとかならんとこは放っておく」
マンチ「変数と固定定数ですね」
ペケ「せやな」
-
ぺケ「あと、うまくいかない時期は必ずあるので、そういう時は見(けん)することも大事や。
読書するなり勉強するなりして将来に備えておくんだ」
マンチ「関口存男が「世間が面白くない時は勉強にかぎる。失業の救済はどうするか知らないが個人の救済は勉強だ」と言うてますね」
ペケ「せやな。過酷な状況に置かれた者がすがるようにして飛びつくのが勉強だということだ。 そしてそれは実際に救済なのである。どんなに酷い世の中にあっても、何かを勉強することはできる。それは本当に救済である。今の世の中でも、救済を求めようとすれば人は勉強するしかないであろう。」
https://www.sanshusha.co.jp/sekiguchi/
-
マシュマル バタイユは可能事と不可能事の不可能事ばかり超えたがオレなら可能事をこなして天命を待つだろう。日頃人より少しでも多く努力をして運を掴むチャンスを得ることを怠らない。
-
永遠に死ねない悩み平和の鬼には死が救済になる。
-
ペケ「明日は高田馬場で勉強するよ」
-
ペケ「ビタミン剤飲んでる」
-
ひよねこ「ハイシーLは美味しいにゃ」
-
ペケ「よくわからんな」
-
ペケは鶏のトサカと嘴をつけ、ひよねこにケンタッキーフライドチキンを与えた。
ペケ「GWのおやつだ。コケコケっ!」
-
ひよねこ「今日、ケンタッキーにするにゃ!」
ひよねこは美味しそうにフライドチキンを食べた
-
ペケはひよねこの額を撫でてあげた。
ペケ「たくさん食べて大きくなりなはれ」
-
ゴロゴロゴロゴロ…
ひよねこは満足気に喉を鳴らした
-
ペケはひよねこに枕と毛布を渡し、
昼寝をしてもらうことにした。
-
ひよねこはヘソ天で昼寝した
-
ペケはひよねこが昼寝をしだしたとこで、カフェベローチェに読書しに行った。
-
ペケは帰宅した。
ペケ「戻ったよ」
-
ペケはひよねこに向かってねこ踊りをした。
https://imgur.com/a/JtRzN8h
-
ひよねこはドン引きした
-
ペケ「前で踊ってる日枝さんがおすすめだよ」
-
ペケはひよねこを武蔵小山のカフェに連れて行った。
ペケ「カフェ勉の時間だ」
-
マシュマルは帰省の準備をしている。久しぶりにウイスキーが飲める飼い主であった。三田ではニューオールドとかグレンフィディックとか、フォアローゼスとか兵糧にほとんど食わないで720ml毎日一本飲んでたな。砂肝美味しかった。無頼派のポケット瓶もよく飲んだ。都内で。京都鎌倉五山とかアウトドア部っぽいこともしたけどさ。
-
そこにキョロがスピニングバードキックでやってきた。
キョロは逆さまの状態で高速に回転し、
時折り上下にヘリコプターのように小刻みに動きながらマシュマルの前で何か言いたげであった。
-
ペケはひよねこと一緒にカフェからその様子を双眼鏡で眺めていた。
ペケ「あの鳥はなんで羽を使わず、楊枝のように細い脚で頑張ってるんだ?」
-
ゲームのシナリオ台詞になるんじゃないの。ペケたち。
-
ひよねことキョロとペケは、無言でSADに照準を定めた。
2匹と1羽はSADの耳穴の中に入っていった。
奥の方にカンダタこぶんがいた。
-
巣穴みたいだな。
-
ペケは気に入らない書き込みがあると攻撃する
なぜかナレーターに攻撃するという意味不明な行動も起こす
だからみんなあきれていなくなってしまった
自己中心的なのである
以上
-
カンダタこぶんは眠そうにしていた。
ペケ「1日30分しか寝ない超ショートスリーパーの堀さんをYouTubeで見たんだけど、
カンダタこぶんは1日にどれくらい寝てるんだ?」
カンダタこぶん「あ、1日3秒でやらせて頂いております」
ペケ「え」
カンダタこぶん「この前、ベンチプレスで危うく永眠しそうでした」
-
ひよねこ「人の耳穴で無理すんなよ。シャバに出ろ」
-
そこにキョロが紙に何か書いて持ってきた。
つ「18才と81才の違い」
恋に溺れるのが18才、風呂で溺れるのが81才
道路を爆走するのが18才、逆走するのが81才
心がもろいのが18才、骨がもろいのが81才
ドキドキが止まらないのが18才、動悸が止まらないのが81才
恋で胸を詰まらせる18才、餅で喉を詰まらせるのが81才
偏差値が気になる18才、血圧・血糖値が気になる81才
まだ何も知らない18才、もう何も覚えていない81才
自分探しをしてる18才、皆が自分を探している81才
-
ペケ「こまけーことはいいんだよ」
ペケ「おまいら、ライブやるぞ。安全地帯のじれったいだ」
なかまたちはSADの耳奥でライブを始めた。
ボーカルはペケ、キョロはギター、カンダタこぶんはドラム、
ひよねこはベースだった。
-
なんで犍陀多がいないんだ
-
なかまたちはピタッと止まった。
「あなたの人生、それでいいんですか」
なかまたちは顔を上げた。
ヒューーーーーーマン
-
五月雨は緑色、夕映えはあんず色だった。
-
ペケは出前を頼んだ。
ドミノピザの人がやってきたが、住所が人間になってたので困惑していた。
ペケがSADの耳穴から顔を出した。
ペケ「こっちやで、にいさん」
-
ペケはピザ屋に向かって言った。
ペケ「あ、睡眠は1日6秒でやらせて頂いております」
-
ピザ屋は仲間に加わった。
そしてそこに広がってる光景に驚いた。
なんと、ペケは田園都市計画ですでに高級住宅街を整備していたのだ。
地元の名士として崇められていた。
ピザ「ここって人の耳穴の中ですよね?」
-
SADは耳鼻科に行った。
ブリーフ博士が出てくると、内視鏡で耳穴の中に慎重にチェックした。
ブリーフ「ふむ。高級住宅街が広がってるな。ワシも住みたいが、音がうるさかろう。除去するぞ」
ブリーフはピンセットを使って、ピザ、ひよこ、こぶん、キョロと1匹ずつ取り除いた。
最後の親玉であるペケは高級住宅街にしがみついたが、ブリーフは負けじと殺虫剤をまいた。
しばらくすると
降参したペケが出てきた。
-
ブリーフ博士はピンセットでペケを押さえつけてると、ペケはスズメバチのように
手足をバタバタさせながら逃げようとした。
突然、ペケの動きが止まり、ブリーフに向かって言った。
ペケ「あ、睡眠時間は1日6秒でやらせて頂いております」
-
そう言い終わるやいなや、ペケは眠りについた。
-
ペケ、キョロ、こぶん、ピザは帰宅すると筋トレを開始した。
ペケは横になりながらベンチプレスを持ち上げた。
ペケ「ぅ、ぅ、ぐっ、ぅ」
ガタン
-
ピザが持ち上げて助けてあげた。
こぶん「永眠しかけてんじゃねーか」
ペケ「あ、大丈夫でやらせて頂いております」
-
ペケは賢者の石を振りかざした。
なかまたちは回復した。
-
ペケは時の砂の巻物を読んだ。
ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン
ペケたちは1週間前に戻った。
-
マシュマル そう言えば飼い主はドラクエの転職とかモンスターを仲間にするとか女神転生のガン装備とか経験値システムを作ったシナリオライターでもあるんだ。MOTHERシリーズにも関わってるよ。英語のセリフにしたり。
-
イオナズンとかマヒャドとかザラキとかパルプンテとかコレはドラクエ、ムドとかコレは女神転生、もシナリオに加えたとか。そんな呪文や魔法は本当にあるから。
-
女神異聞録ペルソナの思想なんかも作ったらしい。アレはスグレモノで刑務所や警察裁判官に咎め立てられないんだよね。しかしかえって若い頃は精神病院の兵役があるよ。
-
ペケは寒暖差に苦しんでいた。
ペケ「うっ」
-
女神転生か、懐かしいな。
FC版の1ではサイ・サイコ・サイキック・サイクロンとかあったな
2もやった。あのゲームで世界や日本の神仏や妖怪を覚えた。
-
なかまたちは寒暖差で集団で痔になった。
ボラギノールA注入軟膏を買ってきた。
-
ペケ「お尻を向けろ」
ペケはそういうと1匹ずつ軟膏を注入していった。
-
なかまたちは最初は嫌がったが、効果を実感してから素直になった。
ペケはボラギノール注入軟膏を手にしながら、ねこぽっぽにも向かった。
ペケ「お尻を出せ」
-
ぽっぽはザワザワしだした。
みたねこ「あのマヨネーズみたいなものを持ってるのはなんだ?」
ペケは突進してきた。
-
突然、マヨラーの香取慎吾がニコニコしながら現れた。
ペケのマヨネーズを取り上げると、一気飲みしだした。
ぽっぽからは、どよめき声が起こった。
ペケ「...」
ペケ「しけたヤシだ」
-
「お客さん、お客さん」
ペケは路上で目を覚ました。
ペケ「ハッ」
-
夢から目を覚ましたペケは呟いた。
ペケ「2匹目のザンギエフは血が緑だけど、ブランカが齧り付いたりバルログが攻撃すると、出てくる血は赤だな」
マンチ「緑の血ってカブトガニみたいに鉄ではなく銅を使う生き物ですよ」
-
メンチ「緑じゃなくて青だろ」
-
インドのダルシムとかが面白いなアレはうちで出してたゲームだ。ガイルも軍人の強さがわかるし春麗は古典文明の異能な華美だな。あながちノーマルパンチとかキックとかに興味を持たないように教育委員会でしてるわけ。エフゼロのその後面白いよ。パラディンマシンは実在するか。
-
月といえばこのZ会時代からのペンネーム月の文化史という研究書にもなってるけどな。
-
ペケ「必殺技を出すとき、なんでわざわざ名前を言うんだ」
ペケ「例えば、タイガゥー、タイグゥー、タイグーアパカッって相手に出す技がバレるだろ」
-
ペケ「うちは荒れた学校でね、成績に不満があると、
生徒が教師のことをスクリューパイルドライバーかけて、
2階までの高さになるぐらい回って飛ぶんだ」
-
首すじ肉。
-
宣戦布告みたいな作法があるんじゃないの。
-
>>385
月の文化史か、上下巻で出ているね
平成8年出版の月世界大全ってのも好きだった。
最近、というても10年くらいたつかな、に新版で出たが、旧版の青い月の表紙が好きだった。
-
>>389
ペケ「宣戦布告で必殺技を叫ぶのか。ちなみに無言のバイソンは?」
-
エロっぽい。
-
ペケはバイソンのモノマネで無言でSADの前でシャドーボクシングを始めた。
-
ムエタイ。
-
ペケのシャドーボクシングは激しさを増した。
-
脚のキロは受け身で海賊を壊す。
-
ペケのシャドーボクシングはSADの顔面まであと3mmまで迫っていた。
-
手を間違って使うと食うのが遅くなって落ちこぼれて小さくなってくるから蹴りの方は発達するけどしかしクラシックバレエみたいなノーマル蹴りじゃない演出も大事だ。
-
ペケ「もまいは三社祭だ」
SADは神輿を担ぐことになった。
-
ペケ「それから歌舞伎町の大久保公園でシャドーボクシングだ」
SAT「他に選択肢はないのか?」
ペケ「贅沢言うな」
-
訂正
それから→それか
SAT→SAD
-
ペケとSADは大久保公園の中に入り、
横一列に並んでガニ股でゆっくりシャドーボクシングをしながら歩き出した。
-
酒のんでノーマル喧嘩じゃないとか。酒の力頼って。まあそれはいいんじゃない。俺は一人静かに反省して飲むけど。当時から。憂さ晴らしや現実逃避の忘却もな。
-
笑点でなんで大人はお酒を飲むの?というお題で
これは先々代圓楽の時代だったが、
林家こん平が「もう一人の自分に会うためだよ」と答え
圓楽が唸っていたのを思い出す。
-
落語は怠惰じゃないの。日本語下手になる。
-
下手になることはない。むしろ逆である。下手になるとしたら聞き手の能力や生活の問題である。
-
ペケとSADは横一列に並び、
左右にジグザグに移動しながらシャドーボクシングをしながら歩いた。
-
ペケ「農林水産大臣の江藤とかいう奴、
写真で見ててポカン顔だなと思ってたら、
案の定、ホームラン級の発言が出てきた。江藤も任命した石破も、冗談は顔だけにしろよ」
-
落ちのある話は好きだけど有名人より居酒屋でいいわ。
-
若い乙女が落語家に発情したらな。教授も男は同じだ。無意識で結婚したらどうする。
-
それでキャンパスで教えないわけさ、テレビにも出ないし。教授なんて育成中の現役時代だけで十分。学長でもな。
-
若い女性女子女の子とは接してないさ。信用度がある。
-
ペケ「江藤が更迭された。石破の一番の仕事だな」
-
石破はひかる総理ってことだろ。つるみがアホだったから注意したけど。まあガンガン強気で戦争はいい性格だ。
-
今まで公共の電波を使って自分たちの都合の良い部分だけを切り取り、
相手がいない場所で一方的に意見を言えた芸能人たちは好き放題してたからな
SNSができてからすぐ反論されてしまうので自分の期待した反応でないときは、
一般人の発言すべてを「誹謗中傷」や「アンチ」と言って侮辱してきたり名誉を毀損してきたりするからな
もういいかげん芸能人・マスコミにヘコヘコするのやめませんか?
-
しかし古典芸能のスカウトや芸の育成吉本新喜劇じゃないけど、あとはアナウンサーの軍務面とかは意外に大事かもな。
-
そういう業界は意外に人事がいい。
-
https://www.youtube.com/watch?v=-al8QAur1iU
-
ペケ「その動画は見たことある。けど、どうでもいいかなって感じやね」
-
復讐を0.001秒で済ませて執着しなきゃいいじゃん。
-
初めてS.A.D@月と六ベンツのストレートに意味の通じるまともな文章を見た
-
ペケはSADの成長ぶりを祝うために、
なかまたちを集めて大久保公園でシャドーボクシングを始めた。
-
密教空手とかに興味持つと上達速いよ。ノーマルパンチとかノーマルキックじゃ野蛮でやばいよ。
-
すると、急にスト2のベガのBGMが流れ、
寝袋で寝ていた猫たちがBGMに合わせながら小刻みに体を動かし始めた。
-
僕の弟子が2場所連続優勝を果たして横綱に昇進したという風のうわさをひよねこが伝えた。
-
タマ「久しぶりの若い日本人横綱だな」
-
芝猫「横綱に食べてもらうパンケーキの研究にいそしむでござる!」
いまだかつてない速度で試験管が振られていた。
-
ペケ「夢の中に閉じこもってたんじゃなかったっけ」
-
これを祝して裏三田会は慶應義塾全体を休校にすることを提案したが、却下された。
仕方ないので、校門の外で「期間限定、僕の弟子の横綱昇進を祝うパンケーキ」を販売することにした。
-
ペケ「パソケーキは一個いくらなんだい」
-
松・・・5000円
竹・・・3000円
梅・・・1000円
-
ペケ「ピザやるから物々交換だな」
そういうとペケは松を取っていった。
-
受け取ったピザを売却したところ10000円の収入を得た。
-
ペケは遠くからその様子を双眼鏡で眺めていた。
ペケ「もまいら、ピザ屋やるぞ」
なかまたちは1万円のピザを売ることにした。
-
ペケティは売り上げの1割をコンサル代としてパンケーキ屋に上納した。
-
ペケ「ビジネスはパクってなんぼだ。何あげてんねん」
-
ペケティ「論語と算盤ですよ」
ペケティは律儀で正直者であった。
-
ペケはペケティの正直さに感動した。
-
https://www.youtube.com/watch?v=0Z_9gK6mQI0
-
ペケはTwitterの調子が変なのでソワソワしていた。
-
Xだろ
-
ペケ「細かい椰子だな」
-
ちなみにアメリカ代表日本代表男女バスケコーチで金銀メダル、サッカー日本代表女子コーチでW杯優勝、日米同盟特に日本の方はバスケサッカーあるし日の丸は上がっている上がっていくテンション、アマテラスやイザナミ、女王卑弥呼様神武他天皇後鳥羽他上皇大将織田、義経頼朝、太閤、徳川将軍にいい報告が出来ます。慶応ボーイも悪くないでしょ。日本は若いからといっても世界最高レベルなんだから卑下する必要ない国に仕上がりました。僧都では親鸞聖人、栄西、良寛禅師にご報告に上がります。日本国王足利。
-
毘沙門天や武田公様方、賀茂の競べ馬の頃よりか、競馬の方も世界で良い知らせが続きます。日本中央競馬会主幹。
-
https://youtu.be/v1lqJPNKTTw?si=lldjBM1BIAaO-KZJ
-
https://youtu.be/Em_Tva01NKY?si=3LRfNJit0uwjwHkm 花が咲き乱れていますね。妻の式部の努力を認めてやってほしい。
-
時の宰相は門田良子殿。
-
日本という悪事に加担した人たちの物語や祭り、今年の祇園は盛り上がる。再び桓武の王朝の乱世を。カオリン。
-
式部というかサオリンも俺も六本木の外人に過ぎないしな。日本の後継者の求人出てますよ。たいいくかい、だけじゃなく日本文化や日本芸術まで出来てる人。
-
https://youtu.be/22HL5ZOOHGI?si=M5vKjGZzLmR8t2aH 程なく院にでも入るかな。自宅の龍幻院。幻術騎士。こういうのが純粋な和モノ。
-
西行も忘れないで。
-
幻術幻魔騎士な。系譜はツクヨミ先輩。
-
第三次世界大戦で日本は戦勝国になり新国連の常任理事国になるという
ほんまかいな
-
バタイユ内的体験非知 みたいな恍惚エロス天才の非常任理事常任理事どうかな。実権。
-
ブランショの文学空間もまあまあ。意外に仏文学者。母系が。サルトルはもう一つヴォボォワール育てそこねた。
-
ネオドイツ文学に忠誠さ。
-
物語になってねえwww
-
ハデスとかベタじゃんねでも超速の分身とか物が違うわ。リアルブラッキーのほうがいいんじゃないのやや部落。
-
雑然とした地の文があって成り立ってるんじゃないの。物語は。
-
https://www.youtube.com/watch?v=B-YnxfkvGoo
-
教職のミスコンが準ミスにしたらいいよな。なんか女性たちは今の暮らしに無意識で奴隷敵洗脳に嫌気が差す頃かも。中年官能。
-
僕の弟子は千秋楽で横綱に負けて全勝優勝を逃した。
僕は「稽古が足りない」とコメントを残したが、目の奥には光るものがあった。
大学院を出て指導法を学び、わずか2年で横綱昇進を実現した僕の指導力は目を見張るものがあった。
タマは僕に抱っこされながら、僕の弟子の雄姿を目に焼き付けるのであった。
-
K1に出て世界取れよ。
-
あと国内閉じこもりじゃないほうが強くなるよ。でもモンゴルやスウェーデンかなんかの下の支部なんだろ、ムエタイやカンボジア格闘もあるやろ。
-
俺はマーシャルアーツに密教空手。格闘にあらあるやつをカモって誘うのもな。
-
ペケはSADの扱いに困っていた。
-
タマ「>>428 横綱昇進とか一通り終わったら戻りますので」
-
ペケ「なんだとこら」
-
喧嘩慣れしてることも大事かな。相手に触られず触らず打ち込めばいいじゃん。エドモンド本田も気とかオーラで倒すし。
-
ハイヒールのバレエ蹴りの南條先輩元気かなあ。足細い顔小さい細い。女子高校の早熟に見えないし研究職研究会の教授会でも番格張って欲しいなあ。体つきやまといはキャンパスでもある意味トップで通用するように見えたが。もったいない。
-
ペケ「もう少し居てもいいんだぞ」
-
いつしかのマヌルがやってきた。
-
タマ「いえ、先日夢の世界から戻ってきたことで不快にさせてしまったようなので、おとなしく去ります」
-
マヌルがタマを引き留めにかかった。
-
現金書留で マシュマル
-
マヌルは困惑した。何を発送するのだろうと。
-
マヌルが困惑している間にタマは夢の世界へ向かう手続きを進めた。
-
裏金の常識と贋金の非常識は諭吉が女を苦しめた公然の証拠となる。
-
マヌルはタマの脚をつかんだ
-
同属のペケノパイセンがマヌルを制し、説得に成功した。
-
タマ「そもそもマヌルってなんなんだよ。別に何の関係もないし。嫌がらせすんなや」
-
マヌルは無言で去っていった。
-
脚をつかむというのは失礼極まりない行動だった。
ペケはマヌルのしつけをきちんとしてほしい、とパイセンは思った。
-
さらに、悪いことをして無言で去るというのもひどい話だ、とパイセンは思った。
-
しかしパイセンは思った。
マヌルは勝手にやって来たのに、なぜペケが躾係になるのかと。
-
横綱昇進が決まった僕の弟子、しこ名は三田の里のプロフィールが公開された。
それによると、好きな女性アーティストはイズミンとのことだった。
この情報はタマにとっては初めて知る内容であった。
そして三田の里がイズミンを愛聴していることを知り、タマはごきげんになった。
-
タマ「さすが僕だ。しっかりと弟子を指導している」
僕「そらそうよ」
タマはマヌルに特赦を与え、先日の無礼を不問に付すことにした。
タマ「特赦の理由は僕が久しぶりにしゃべったからじゃないよ。念のため」
-
ついでにタマは、せっかくこっちの世界に来たのだからということで、
政治的な動きもしておいた。
具体的には、農水大臣を交代させ、新大臣に米の価格を下げる政策をとらせることである。
実際、そのような方向性で進むことになった。
タマ「あんまりでしゃばるのはよくないんだけどね。相撲でも米は大事だしさあ」
-
そして今日は、イズミンの昇天の日。
タマは静かに目を閉じ、夢の世界でイズミンの歌声に聞き惚れるのであった。
僕「三田の里の伝達式までには戻って来いよ」
-
マヌルが戻ってきた。
-
僕の横綱昇進が伝えられ、三田の里は「唯一無二の横綱を目指す」という堂々とした口上を述べた。
タマは感慨深くなった。僕を超える大横綱になることを期待しそして確信した。
というわけで部屋を留守にしていたので、マヌルの対応はひよねこが担当した。
-
ペケは夕飯を買いにロオソンに向かった。
-
現実世界での仕事を一通り終えたタマたちは、ふたたび夢の世界に帰っていった。
-
マヌルが立ち上がると、ひよねこが声を掛けた。
ひよねこ「やめなはれ」
-
ねこぽっぽのメンバーはあらかた夢の世界に移住するなどして
物語を引退〜セミリタイアすることになったが、
理由は不明だが体育会系のひよねこは橋渡し役として残っていた。
これは少し前にもひよねこが登場していることからも明らかである。
ひよねこ「あたしゃ天使かいや」
-
小泉竹中慶應時代だったな。自分の研究生活。またちょっと始まるんだったら残ってもいいけど。
-
再びマヌルはタマの脚を掴んだ!!
-
なにやってんだこいつ
なかまたちは口々につぶやいた。
タマはそこにはいない
マヌルはなかまたちから制裁を受けた。
-
ひよねこ「落ち着きなはれ」
マヌルはひよねこに懐いた。
-
ペケ「寒暖差が激しくて疲れる」
-
ひよねこ「今日めっちゃ寒いん」
-
ペケ「適応するのが難しい」
-
ペケ「中国人がTOEICで不正受験してたらしいぞ」
-
ペケ「もまいら、いくぞ」
なかまたちは急な山の斜面から猫サイズのウィングスーツを着て飛び立った。
まるで鳥のように一団は高速で崖の隙間を飛んでいった。
-
ミシェル・レリスがそれ系かもな。帝皇みたいでだいぶオシャレ。
-
マシュマルが言うには。
-
入れ墨とピアスつけてくころからかスレ落ちてゆくことなくなる。
-
入れ墨とピアスつけてくこれからかスレ落ちてゆくことはなくなる。正稿。
-
入れ墨とピアスつけてくころからかスレ落ちてゆくことはなくなる。これ本稿。
-
ペケ「結局、ユンケルってのは、ファイト一発じゃなくてすばやさの種なんだよ」
-
ペケが花園西公園に行くと、突然ベガのBGMが流れ、
猫が入ったサナギたちが小刻みに動き出した。
ベガがマントを脱ぐと、猫たちもサナギから飛び出してきた!!
-
どこからともなく、怪しいインチキな外人の声が聞こえてきた。
ROUND ONE, FIGHT!!
-
猫一味「勝手にファイトにさせんな、インチキ外人は安全地帯から叫ぶだけで金もらってるんか?」
そういうとペケを始め、猫たちは床に座り込み、ロイヤルホストのビーフジャワカレーを食べ始めた。
-
https://youtu.be/FAYvumPIrA0?si=HAaC4ibw-U9gvHof
-
ストリートファイターシリーズにボクサーいいんじゃないの、慶応病院医学部のボクシング部。
-
外人で。
-
親方もご存知でしょうが黒人ボクサー最強説がありますよね。女子。
-
説なんか、最強とちゃうんかいローリンヒルが。俺は春麗よく使うそれのファンだけど絶対的なスピードが。
-
https://youtu.be/oKOtzIo-uYw?si=dycdyM9V-nfPL9d4
-
https://youtu.be/aIXyKmElvv8?si=bIy5FXcH3_V8UlDq
-
https://youtu.be/CBncKxJ1rMo?si=kZopJrty0yD3Jz2h 足利御成敗式目、世界の宰相として改定発布、入院と刑務所の心理的疲弊のためにも挙兵、君主は数を想定民のためにも、呼応歓迎。定年まで戦う。今世界のためにルールを勝ち取るなら、ボールドルーラー故唯自分の若さの時代が間違っている。修道長修道兵長として発布。現代の修道院となれ医療グループホームにて。
-
https://youtu.be/aSivytvw7G4?si=jIXmOeht9Za_cs6V 戦場で舞えや踊れや。
-
https://youtu.be/Bm6fWP6DA6o?si=TIFquxl1QAzBpnFG 世界の政治宗教史聖書御経の編纂に大事な時期だ。
-
https://youtu.be/WM8bTdBs-cw?si=u3mCQp-ekXc3GbDJ
-
ベガをぼこぼこにするためにスタンバイしていたゴウキは静かに去っていった。
-
小説聖書は料理や祭壇神殿マリア様が綴った女の設営のヒント、居酒屋バー・クラブやカフェに集まって。
-
教会やお寺神社だけじゃないからね。
-
https://nico.ms/sm7290248?ref=other_cap_of こういうの目指していけんかな。
-
宗教施設はな。政治・経済語れるし、タオからお経つまりプロモな。
-
として同志と刑務所と精神病院に目をパラノイアニュータイプとして目をギロギロ光らせていますよ。目に光ね。
-
https://youtu.be/2s85LjuatSg?si=cwzwRbMOqgZbENU-
-
https://youtu.be/Rr46FS7tkk4?si=NAzYtsdKlmoRk430
-
https://youtu.be/YDdJmHqfwRs?si=AF0p7xtNHxQIv1dp
-
曲調の移り変わりから戻らない。アメリカ大院頭領ガービッジの演説が明日あたりあるかもしれませんよ。アメリカ大統領より上級職の一票です。
-
https://youtu.be/rdw-e9UXW50?si=u4o75RVWFgLQI1rC俺はクレイジーギャルにすぎず全てを悟ったお方ガービッジからするとこんなもん。街に活気が、演説はライブハウスやクラブバンドの録音でもいいな。
-
ソフォクレスのストリートファッションサウンドを強化。ナジャの時代を繰り返してもナジャは実際喜ばれず。
-
人生の延長戦。フランスに勝ってそうで負けた日本バスケ、女子は日米同盟決定権あり。ユーラシアユーロとアメリカ星条旗、エルサレムの旗がたなびいていますよ。ガザはどこかと、アジアのガザはここかもしれない。恭順。
-
セクハラ売春気味おしゃれやカルチャーリリジオンアートがもう一つ。ダンスはいいけどどこで?クラブだろ。なソフォクレスで終わってはいけない。リグ・ヴェーダ、クリシュナカーリーウォンロンガネーシャは牝。
-
https://youtu.be/rdw-e9UXW50?si=u4o75RVWFgLQI1rC
-
https://youtu.be/sT1DdO3SISg?si=ui7vVKGrOgiSxm7I
-
https://youtu.be/ReWBTUE2zv4?si=hjAbaLuR4K0K6wj3
-
現代の駆け込み縁切り寺的テンプルは、医療系グループホームで。活動の主はうちの系列のリキッド、トゥループ、ミューズ、クラブエイジアへ、公式/非公式、障害者は秘密厳守します。部落女性も女性のみOK。
-
スタインベックに冷えたワインでも勧めたら。怒りを静める。静治癒。起こってはいけないといういちばん大切な宗教戒律守ってます。よ。呪の謀には祈守。お守り大事に。入院厄刑務所災除け。マイナンバー。
-
怒ってはいけない。詩学。哲学、医学、神学。
-
怒りの葡萄から、冷えた青いワイン。オリオンの。
-
ペケ「最近の若い男ってマッシュルームカットでナヨナヨしてないか」
-
俺は女用のヘアデザインにしてもらってる。幻覚きのことか。幻覚が出るから。
-
ペケ「でも牛タン弁当が好き」
-
神肉とか。
-
ペケ「町田健の本はいいね。フランス語文法解説とか日本語文法総解説とか」
-
洋書が便利だよ。
-
https://youtu.be/mc_xD6aGV5w?si=G4_rFUGjsM4cEcjN
-
神田御茶ノ水発。神だって死ぬ時あるさ。遺棄するなよ。討ち取ったら。
-
レモンの絵の具は若い国にしては高いな。
-
四谷、赤坂、麹町。チャラチャラ流れるお茶の水
-
https://www.youtube.com/watch?v=Kbs6Tt1UCgQ
-
https://www.youtube.com/watch?v=leJQVTbzX1w
-
https://www.youtube.com/watch?v=50uKXwssdwY
-
ペケはレベル99のホイミスライムを呼んできた。
ペケ「紹介する。友達のホイミン君だ」
-
ねこぽっぽに、猫を倒せそうな体長40cmのネズミがやってきた。
-
メンチ「カピバラさんですか」
-
マンチ「そうだよ」
-
カピバラはもっと大きいので、体長40cmのそれは別の動物である。
-
マンチ「何者だ」
-
ホイミンはどうなったんだよ
-
ホイミンはメンタルが弱ってるSADにベホマを唱えにきていた。
ホイミンはベホマを唱えた!!!
-
テレテレテレ明日赤唐辛子のパスタさ。マシュマルにごちそうだ。MOTHERプラスドラクエ。
-
にんにくの肥料はにんげんだもの。
-
ベホマの後に感謝の気持ちを感じられなかったのか、
ホイミンはSADの顔面に数十発の張り手をお見舞いした。
-
ベホマによりSADは160のダメージを受けた
ベホマン「ゾーマかよ」
-
やまびこの帽子を被ったマンチがメラゾーマを唱えた。
SADに180のダメージ!
やまびことなってまたメラゾーマが飛んでいった。
SADに200のダメージ!
-
しかしよく見たらモシャスをとなえてSADに姿を変えていたメンチであった。
-
MOTHERは空と予後不良やバッドステータス解消。ダンテはメラゾーマ切りを放った。
-
食うと。まあ般若心経でも代わりなるからな。ハキョウ。
-
A首から上も失え。ダンテ失ったものは大きい。バカニュースより。
-
エドモンド気の張り手は女性の技だが。
-
マンチ「悪かったな」
ホイミンはベホマを唱えてメンチの治療にあたった。
マンチ「でもなんでSADの姿に化けるんだ」
-
メンチはマンチと目が合ったので一目散に逃げだした!
おかげでベホマで回復することができなかった。
-
ペケがこっそり賢者の石をメンチに渡し、しのいでもらった。
-
メンチは賢者の石を投げ捨てた。
-
ペケはメンチを睨みつけた。
-
マンチはニヤリと笑った。
-
ペケ「何笑うとんねん」
ペケはマンチにペケパンチをお見舞いした。
-
マンチはお返しとして、アソパソマソパソチを繰り出した。
-
メンチはとっさにペケの前に立ちはだかってマンチのアソパソマソパソチを食らった。
これによりメンチのHPはほぼ0になってしまった。
-
メンチは宿屋に泊まり、メンチカツ定食を食べて全回復した。
-
ポパイにとってのほうれん草のようなものだ。
-
メンチは思った。
ベホマとかわけわかんねえこと言ってんじゃねえよと
宿屋に泊まってメンチカツ定職を食べればええんやと
-
しかしベホマは即効性があった。
-
ペケ「ボス戦で即効性が求められる時に『宿屋に行きます』なんて言ってたらベホマもヘチマもないのだ」
-
https://youtu.be/XjBSzdoVVZE?si=-XVeDWizLjogQMN2 国文学専攻のイメージってどんなんだろうな。
-
https://youtu.be/zvqpVeXgNlY?si=1-8CIcxXup4S8kw4 こっちは独文学か孤独な。
-
メンチ「ペケはバカなのか。現実世界にベホマなんかねえんだよ。そんなのあったら重傷の人とか治しまくってるわ」
-
キクラゲと豚骨。
-
ペケはメンチの口にヘチマをぶち込んだ。
-
三田の麻布ラーメン屋台の味ニンニク入れ放題と決め込め。
-
ペケ「食え、オラ」
ペケはSADの口の中に、ラーメンのトッピング用の生のニンニクを大量に詰め込んだ。
-
へちまをぶち込まれたメンチは窒息してその場に倒れた。
-
ペケはヘチマを取り出し、ナレーターに食べさせた。
-
メンチは死亡した。
-
ペケはザオリクでメンチを生き返らせた。
ペケはメンチにメンチカツを与えた。
メンチはイキイキとし出し、最大HPが20増えた。
-
メンチは感激しペケへの信頼を増幅させた
-
ペケ「ふむ。できるな」
-
ペケ「世界史の荒巻先生が国民民主から立候補した」
-
メンチ「それはすごいですね!」
-
ペケ「モマ芋世界史をとってたのか?」
-
俺は宮崎のフランス革命だったな。おっさんが喋ってるだけじゃ革命も盛り下がるよ。髪に花つけた女がいた。
-
マンチは都議選と参院選の見通しを立てていた。
-
ペケはニワトリのカッコをしてマンチに尋ねた。
ペケ「参院選はどうなるんだ、コケコケ」
-
マンチは反射的にニワトリのトサカに猫パンチをかました。
-
ペケはその場に倒れこんだ。
-
我に返ったマンチは、ベホマをとなえようとしたが、まだ覚えていなかった。
-
マンチは祝福の杖を使うことにした。
-
ペケのトサカはベホイミの分だけ回復した。
-
マンチは自分のパンチ力がなかなかのものだと自信を深めるのを感じた。
-
ペケはスト2のバイソンを呼び、マンチの前でシャドーボクシングをさせた。
-
バイソンは凄まじいスピードでマンチの前でシャドーボクシングを始めた。
パンチで風を切る音が辺りに響き渡った!!
-
シュシュシュシュシュ! ブーン!
-
ペケは再びニワトリのクチバシとトサカをつけ、キツツキのごとく
高速でマンチの後頭部をつつき出した。
-
マンチ「調子に乗ってんじゃねえぞ、このやろう!」
マンチはペケを破壊した。
-
ペケはその場に倒れ込んだ。
-
遠くで見ていたメンチはニヤリと笑った。
-
メンチの目は力がこもってパキパキになった。
-
しかしまだバイソンが生き残っていた。
シュシュシュシュシュシュ、ブーーン、ヒュィ、
ヒュヒュヒュヒュヒュヒュヒュ!!!!!
バイソンのパンチはマンチとメンチの0.5mmまで迫っていた。
-
マンチとメンチは目を合わせないように気を付けながら
たおれこんでいたペケをバイソンの前に出した
ペケはファイナルターンパンチを食らい、1km先に吹っ飛んだ。
-
ペケはむくりと起き上がった。
瞑想をして体力の回復を待った。
-
マンチとメンチは真空波動拳を放って追撃した。
-
阿修羅龍の真空突きで心臓丸呑みにされたけどな。今の心臓は継いでもらったやつ。日の丸の心。日の丸技に毘沙門天とルシファーが一撃で沈みました。ラスボスすら一撃。
-
ペケはダルシムを呼んでヨガファイアでかき消した。
-
マンチとメンチは炎に抱かれて焼○した。
その肉体をお詫びのしるしとしてペケにささげ、食してもらうためであった。
-
ペケ「ナレーターって心の病気か?」
-
神経症、神経障害だ、パラノイアや境界例人格障害。スキゾフレミア。
-
虚数の世界へ旅立つ
-
ペケは気を取り直して散歩に出かけた。
歩いてるとモンスターじいさんに出会った。
-
ペケはモン爺の背後にある鉄格子の中をじっと観察した。
ペケ「起き上がって仲間になりたそうにして、たどり着いた先がここかね」
-
ペケは鉄格子を破壊し、中に閉じ込められているモンスタアを解放してやった。
-
______
,;i|||||||||||||||||||||||||||||||ii;、 _/
/||||||||||||||||||||||||||||||||||||||ii;、 \
/ ̄ ̄\||||||||||||||||||||||||||||||||||||ii;゙ヽ, /
'" ̄ヽ ヽ!!|||||||||||||||| ||||||||||!!"ヘ < ロマンティックageるよ
ヽ ゙!!!|||||||||||| |||||||!! iヽ── /
|||l ゙゙ヽ、ll,,‐''''"" | ヽ||||||||| ロマンティックageるよ
|||l ____ ゙l __ \|||||||||
||!' /ヽ、 o゙>┴<"o /\ |'" ̄| ホントの勇気 見せてくれたら
\ / |ミミヽ──‐'"ノ≡- ゙'──''彡| |、 | |
 ̄| |ミミミ/" ̄ 、,,/|l ̄"'''ヽ彡|| |、/ / ロマンティックageるよ
ヽ、l| |ミミミ| |、────フヽ |彡l| |/ /_
\/|l |ミミミ| \_/ ̄ ̄フ_/ |彡|l/  ̄/ ロマンティックageるよ
\ ノ l|ミミミ| \二二、_/ |彡| フ
 ̄\ l|ミミミ|  ̄ ̄ ̄ |メ/ \ トキメク胸に キラキラ光った
| \ ヽ\ミヽ  ̄ ̄"' |/ /
/ \ヽ、ヾ''''ヽ、_____// /_ 夢をageるよ
/ ヽ ゙ヽ─、──────'/|  ̄/
. / ゙\ \ / / \__
───'''" ̄ ̄ ゙゙̄ヽ、__,,/,-'''" ̄ ゙''─
-
ペケはモン爺の顔をチラ見した。
あまりいい表情をしてなかったので、モン達を中に入れてから鉄格子を再びボンドで固定した。
-
____ __
/i||||||||||||||||||iヽ \
/ ̄ヽ||||||||||||||||||||||||iヽ <
'""ヽ ヽ!|||||||||||| ||||||! ヘ 、― / ロマンティックageるよ
||l ___ヽll,‐''''__ゞi .|||||| .ロマンティックageるよ
||l /ヽ、 o>┴<o /ヽ\|||||| .ホントの勇気 見せてくれたら
ヽ‐イ |ミソ ̄'"ノ"/li゙ ̄゛l;|l |、 | ロマンティックageるよ
.\/l .|ミミl l―――フ..l;ll / ∠ ロマンティックageるよ
.\ノ |ミミ.l..\=ヲ/ l;|/ フ .ロマンティックageるよ
 ̄\ |ミミ.l..  ̄ ̄,,,l;/ \ 夢をageるよ
l \ヾ゙゙....  ̄."/i ∠_
_/_``\ ̄、 ̄/ /l___ /
-
「コケーーーーコッコッコ」
ペケはフリーザの後頭部をクチバシで秒速50回というスピードでつつき出した。
-
メンチが歌い出した。「ゴミできらめく世界が僕たちをコバンザメー」
-
コバンザメ療法。
-
ペケは疲れてその場で寝込んでしまった。
-
マンチ「起きろ、コラ」
ペケの頬をペチペチと叩いた。
-
ペケはむくりと起き上がった。
ペケ「ハッ、変な夢を見てたにゃ」
-
マンチ「まったく、頼りねえ大将だなァー!」
メンチ「そう言いなさんな。俺たちの大将だぜ?」
-
ペケはマンチの口を上下にこじ開け、
星乃珈琲のビーフカレーを多めにぶち込んだ。
ペケ「食え、オラ」
-
ペケは暴力猫だった
-
ペケ「マンチも頬をペチペチ叩いてるくせにね」
-
メンチ「それはペケさんのもとにいるからでは」
-
ペケ「マンチもおいらを叩き起こしたということは、近くにいたってことだわ」
-
メンチ「ちょっと何言ってんのかわかんないです」
-
ペケはメンチにメンチカツ定食を与えて静かにさせた。
-
マンチ「メンチが言いたいのは、ペケの影響を受けてペケと同じように暴力的になったということだな」
-
ペケは細かいことは気にせず、万年筆を使って勉強に勤しんだ。
-
ミンチ「メーカーはどこのですか?」
ムンチ「ペリカンらしいよ」
ポンチ「高そうだな」
-
モンチ「どどん、どどんどどん、ムーミン」
ミンチ「どどん、どどん、どどん、ラッキー」
-
ペケ「はっ。変な夢を見てたニャ」
-
メンチ「ペケさんは最近おかしな夢をよく見ますね」
-
ペケ「暑さと仕事の忙しさやな。ヤフオクで出品作業もしたし。高額落札もしたし」
-
メンチ「それはお疲れ様でございます」
-
ペケ「ビタミンC2000っていうサプリを飲んでるわ」
-
ペケ「たまにYouTubeでドラクエ5のなつかし動画を見てる。踊る宝石3体でエスタークと戦う動画があるんだが、
賢さが低すぎてマホカンタかかってる相手にずっとザキだのバギだのしてる」
-
マンチ「賢さが低いということを聴かないというのは当然として、おかしな行動もするのですね。
つまり、賢さが20以上あればマホカンかかってる相手にザキをすることはないのですね?」
-
ペケ「わからん。賢さが最低20ないと『命令させろ』で言うこと聞かないらしい」
-
ペケ「みんながんばれで、踊る宝石の戦い方見てたが、まるで境界知能のホストかトー横キッズだったわ」
-
>>665
マンチ「そんなことは幼稚園児でもわかっています。
問題は、賢さが20ない状態ではアホな行動をしてしまうのかということです。」
-
マンチ「すみません、言葉が過ぎました」
マンチは反省し、トーヨコのパトロールに出た。
-
メンチ「マンチはまだまだだな」
-
メンチ「でもまあ自分で気づいて反省した点は評価してもいいかと」
メンチは冷静で的確な判断力を見せつけた。
-
スレ間違えた。孔子は人に言うことを自分で実行してそれを自分に説教しろといったけどそこからまた有言実行してほしいなあ。
-
ペケはマンチのパトロールを遠くから見守った。
-
サイコパトロール行こうよ。俺も体制派ってわけさ。https://youtu.be/fdkvkHUEgP4?si=_UbQ6ijhXzLbSmjp タイムズスクエア風に聞いてみてね。できればステーションモール風にも。新宿柏なりマシュマルは警察病院狼として勤務しながら先輩の警察犬と獣看護猫だけには敬礼した。
-
警察人とか看護人とかいるから治安が揉めるんじゃないの。皇帝がポリスだとか教皇が医師とか夫婦ですれば治安いいじゃん。順子じゃないけど。記憶喪失は不倫に向いていました。
-
な。り☓。
-
旧内務省の警察病院官僚がカーリーだったらどう思う。
-
だから関場というかロベスピエールの恐怖政治にボードレールの精神科闇討ち治療をいれるともっと恐ろしいぞ。
-
始末書にお祓いしましたと書いときゃ全部捕まえないし。
-
ペケは場末のドトールでミラノサンドAを食べた。
ペケ「モンブランは食べるとニキビが出るからやめといたわ」
-
マンチ「なんでニキビが出るんですか」
-
ペケ「甘いもの食べると出るんだわ」
-
マンチ「それは難儀ですね」
-
ペケ「あ?」
-
顔面だけにブサイク疾患がレイプ気味に現れるとか。
-
アトピーじゃないけど露出する顔面とかはブサイクウイルスが移りやすいな。
-
しかし身体に蕁麻疹などがあるときは相手によれば良徴でもある。
-
ペケ「マンチがSADに変わるのも一瞬だな」
-
マンチ「どういう意味ですか」
-
ペケ「とぼけんなや」
ペケはマンチにトマトを投げつけた。
-
どっかにトマト血祭りとかあるよな。トマトか血がわからずバレないとか。
-
ペケ「これで同一人物じゃないとか言い張ったらトマト級や」
-
マンチ「ふふふ」
-
メンチ「同一人物でないことは確かだ。私とペケが同一でないのと同じ」
-
次の瞬間、ペケから大量のトマトが飛んできた。
-
マンチはペケの真似をしてナレーターの口にトマトを詰め込んだ
マンチ「食え、おら」
-
サラダの国のトマト姫懐かしいな。謎の男トマより、文学空間かな。退屈しなさ。
-
サラダ十勇士トマトマンなら知ってる
-
ペケ「トマトマトマートーマー 売られてゆーくーよー」
-
マンチ「むしろペケとSADが同一人物なんじゃね?」
-
それはない
-
だな
-
三味線ペケべけペケとかか、レスポールというかストラディバリ。
-
ベケットもマアマアだよなしかし退屈しないナビもな。
-
ペケ「急に饒舌になったな」
ペケ「食え、オラ」
ペケはトマトピザをSADに口の中に詰め込んだ。
SADは熱中症になった。
-
今年は女医麗華冷華。冷やし中華三田学食でもはじめました。あれみんなで日吉のね、文学吊るしたんだけど。鎌田玲子は神獣セベクか。令和の上皇元気?レベハイ杯の。
-
松下神工の青空夜空エアコン日吉と三田と藤沢につけとけよ。カーリーカレーなんて武人どうでもええやろ。
-
マルガリータ風ビスマルクもいいが陸の騎馬のおっぱいきれいしゃぶしゃぶバジルピザとかハラミトマト甘口ピザいが。
-
いかが。
-
いがか。医学はローマより宇宙界医学とかイスラム、インドが良いように思うかタイも悪くないんだとか。しかし春・夏・秋・冬、スウェーデンの介護の失敗とかは日本のように医学が草創期でも発達していなかったからかもしれない。俺はNYでもひどい医療だしパリスヴィッチのほうがベルリンヴィッチよりおすすめ。ユダヤは水準が低いかもな、個々の洞察はいいのに刷り込むから。
-
いかが。
ペケ「新しい靴を履いて散歩に出かけるぞ」
-
長靴をはいた猫ってか
-
( ´◔‿◔`)
-
ペケはSADに激辛ペヤングを食べさせた。
(• o •)b グー
-
SAD真似し出した。
(・ o ・)b グー
-
もうめちゃくちゃやな 物語にのうてない
-
マンチはこの物語の最終回を宣言することにした。
メンチとともに宣言文を起草し始めた。
-
ペケはマンチとメンチが勝手に暴走し出すので、ロイヤルホストでご馳走することにした。
-
マンチとメンチは買収されなかった。
-
ペケはマンチとメンチを連れて死体遺棄があった新宿のマンションの匂いを嗅いできた。
ペケ「何も匂わねーな。やる気あんのか」
-
ペケとマンチとメンチは帰ってきたところで読書会を開いた。
お題はホモ・ルーデンスだった。
-
マンチ「やる気あんのかってどういうことですか」
-
ペケ「細かいことはええ。今は読書タイムだわ」
-
マンチ「チッ」
マンチは素直に読書した
-
八咫烏の夏目こころの先輩でも呼べりゃあな。
-
夏目漱石の「こころ」を略して夏目こころかおもしろいこというね。
-
とり方次第だな。ある意味正解。
-
ある意味ってことは実のところ不正解なんですね
-
持っている世界観や教養語感などがセンスがあってよいということだよ。
-
なるほど
勉強になります
-
なかまたちの読書会は順調に進んでいたが、
ここでティータイムを挟むことにした。
-
マンチ「うめえ」
-
ペケは烏龍茶、マンチはほうじ茶、メンチはダージリンを淹れた。
-
マンチ「ジッタリンジンってあったね」
-
ペケ「知らんがな」
-
マンチ「あなたが私にくれたもの キリンが食べ残したピラフ」
メンチ「だいすけだったけど はなこがいたなんて」
-
マンチとメンチは目を合わせないように、お互いのセンスをほめたたえた。
-
お茶を飲み終わると、ペケはマンチとメンチを連れてハーゲンダッツのアイスクリームを買いに行った。
3匹はまいばすけっとで安く購入する予定であった。
-
マンチ「学歴詐称疑惑のある市長について議論をしたい」
めずらしくマンチが議案を提出した
-
メンチ「ペケ、これだよ」
https://www.youtube.com/watch?v=jQILVt98cmU
-
ペケ「ダージリンとちゃいまんがな。音楽や」
-
マンチ「聞け、オラ」
マンチはイヤホンをペケの耳に突っ込んだ。
-
ペケは手足をジタバタさせた。
-
メンチ「ジッタリンジンだからジタバタか。つまらん!」
メンチはがっかりした。
-
ミケ「日テレで今夜7時頃から、上杉昇が『世界中の誰よりきっと』を歌うらしい」
-
ドラ「まじか」
-
ミケ「日テレのHPにその歌番組のタイムテーブルが載ってる」
-
メンチとマンチは気を取り直して話題を続けた。
-
ドラ「ミケはうそつきだ。7時になっても上杉は出てこない」
-
ミケ「タイムテーブルには7時台となっている」
-
https://imgur.com/I9h2xSM
-
ドラ「よく見ろボケ。8時に近い7時台だ。ということは7時ごろの出演って書くのはおかしいんだよ。ぴまいはそんなこともわからんのか!!!」
ドラは激怒した。
-
その頃、タマはドキドキしながらテレビを見ていた。
-
ドラ「WANDSキタワァ〜〜〜」
ドラはミケとハイタッチして大喜びした。
タマ「まったくおまいさんたちはいつもお騒がせ猫だの」
-
ペケ「タマさんたちは夢の世界でなかったのか」
-
これは真夏の夜の夢であった。
-
タマたちは今日の放送でミュージックデイとかいうのをやるということで、1日だけ戻ってきたのであった。
タマ「あと番付も発表されたからね」
実は参院選のためでもあるのだが、それについては非公表であった。
ドラ「極秘ミッションね」
ミケ「私はニャーイング所属の歌う猫として、あの番組を見る義務があったのだわ」
-
タマ・ドラ・ミケは、夢の世界に戻っていった。
しかし、そう遠くないうちにタマがまたこの世界に来ることは想像に難くないことであった。
-
ペケ「こまけー」
-
タマ「こまけえこたあいいんだよ」
-
ペケはベホマラーならぬネコマラーを唱えた。
-
マンチ「それはどういう効果があるのです」
-
ペケ「おいらの周りにいる猫たちの体力と気力が多少回復する」
-
幻術か。高いのもってるけど。金の。
-
げんじゅつし きめんどうし ドルイド
-
イドアイとかか。
-
ペケはマンチにミステリードールの形をしたドーナッツを渡した。
ペケ「ミスドだ。食え、オラ」
-
マンチ「ありがとうございます。しかし、なぜ食えオラなどと下品な言い回しをするのですか」
-
ペケ「すまねぇ。江戸っ子なもんで」
-
マンチ「そういうことだったのですね。納得しました」
メンチ「てか、マンチも>>741で同じようなこと言ってるやん」
-
ペケ「マンチも不安定だな」
-
ひよねこ「マンチとメンチは似ているようで似ていないのだな」
-
ペケ「ライバルだわ」
-
そこに東山のマヌルがやってきた。
-
マヌルは警戒心が強く、慎重だった。
-
同じマヌルネコのペケノパイセンが応対した。
-
パイセンはマヌルに刺身を渡した。
-
マヌルは刺身を食べた。
-
まさに猫スレのように一心不乱に食べた。
-
マヌルは満足した。
-
ひよねこ「どこの慶応だよwww」
田舎から慶應へ「エルメスが通学カバン」の世界にびっくり「価値観違いすぎる」
7/7(月) 11:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1075483806f34ef6381c27ba4da0088c30898db0
-
ペケ「その記事はおいらも読んで違和感があった。嘘の慶應生がなんとかネタを捻り出して書いてるんじゃないか」
-
ひよねこ「慶應義塾大学の授業料は安いほうなのだがね。そりゃ金持ちもいるだろうが」
-
みたねこ「カバンは生協のクラッチバッグ、昼食も生協食堂だったわw」
-
僕「僕は松屋のカレーか牛丼、時には新橋に電車で移動してらんぷ亭いってました」
-
マックのテリヤキバーガー出してるんだけど割とリーズナブルに霜降りという。
-
まりものエビピラフか、VELOCEのサンドイッチが多かったな。酒代だよほとんど。
-
ペケはSADの目の前にモンモンモンを連れてきた。
モンモンモン2匹はじっと黙ったままSADの方を向いていた。
-
ペケ「つの丸のモンモンモンだ。仲良くしろ」
-
まあ俺は不満はないけどOBOGの仲取り持つぐらいのことはしたいよ。卒業後のほうが繋がり大事さ。
-
まあ風のシルフィードとかも読んだことあるけどな。クサイ話だよおっヤンは。
-
ペケはモンモンを置いたまま帰宅した。
実は2週間前にペケは珍しい90年代後半の万年筆を手に入れていた。
延長線で価格が数十万円にまで跳ね上がったが、ある職人にお願いしてペケの筆記角度に
合わせて研ぎ出してもらっていた。
ペケ「仕事道具はケチっちゃダメやね。いい万年筆はドラクエでいうとキラーマシンを仲間にした感じで強力な味方になってくれる」
-
ラクロス部のキラーマシンな魔神とでも描くのか。
-
俺は障害福祉課のボールペンだいざというときのため。
-
ペケ「なんじゃそのボールペンは。クックルーレベルじゃないのか」
-
ペケ「万年筆もドラクエのモンスターと一緒で基本スペックがモノによって全然違うんだわ。そして育ち方も違う」
-
焼き鳥最強説かいな。まあそれはそうだな。
-
禰宜魔てメニュー居酒屋にどうだろ。
-
魔力つくやつ。あとMP回復。
-
あのKOしたあとデートOKとか言ってる塾か。
-
サイパワーストーン。祈りの指輪が大事だな。しかし魔リファナでもなんとかなるというか。
-
クリエイトで飛び八方 バイト転職うんとこな
-
ペケ「寒暖差がきつくて疲れる。お腹にやさしいものだけ食べるよ」
-
マンチ「それがええ」
そういうとマンチは焼肉定食をほおばった。
-
焼肉定食を頬張るマンチを横目に、ペケは丸亀製麺で旨塩うどんを食べた。
-
メンチはトリプルチーズバーガーとビッグマックを食した。
-
ペケはマンチとメンチの食生活を少し気にしていた。
-
ペケはSADにチー牛を与えてみた。
-
ペケはブルデューのディスタンクシオンを読んでいた。
ペケ「階級が上がるにつれて美術館に行く回数が多くなるのか」
-
難しくもない人が発狂してイキ狂いになる本がその隣に置かれるかもしれないんだって。
-
それのとなりの部屋の書庫には世界一速い現実感覚の本が手に入らない速い次元に隠してあるらしい。
-
そのまた隣の部屋にはものすごい能力とビジョンとセックスが読解すると手に入る狂気の本があるらしい。真面目に生きるといいのかな。悪さが重要な気が。
-
ダンテってそんな作りもんして異性を騙す家系なんじゃないのかな。発禁処分の。
-
人を狂わし自分も狂う魔力。
-
ペケ「ウダウダわけのわからないこと呟いてんな」
そういうとペケはSADに鰻重を強制的に食べさせた。
-
ひよねこ「鰻重が食べられると聞いて」
-
ペケはひよねこにも渡した。
-
ひよねこ「鰻重美味しいぃぃぃぃ!」
鰻重で夏を元気に乗り切りたいと思うひよねこであった
-
ペケはひよねこの喜び方に若干困惑したが、
喜んでくれたことで自身も満足した。
-
マンチは焼肉定食を食べ終わると、鰻重をも食べた。
「うめえ」
-
ペケはマンチがいったいどこまで食べるのかと、固唾を呑んで見守った。
-
マンチは気分が悪くなってきた。
-
ペケはマンチの背中を叩いた。 ペチペチ
ペケ「無理すんな。律儀な椰子だな」
-
マンチは吐いた
それがペケにかかった
マンチ「すみません! 私は何ということをしてしまったのだあ!」
-
ペケ「コマケェことはいいんだよ」
そういうとペケはラムロックを渡した。
-
マンチは感動にむせび泣いた。
メンチ「たいへんやな大将も」
-
ゴルチエやらキャサリンハムネットコムデギャルソンレベルじゃないけど、そのレベルにないと立ち去れ。
-
マンチは死んでお詫びをしようと考え、徘徊した。
それを察したパイセンがマンチに呼びかけた
パイセン「生きなしゃれ。生きて、ペケのために尽くすのだ」
もちろん画用紙に書いたのである。
しかし、マンチは文字が読めなかった・・・!
-
ペケはマンチの肩に手を置いて言った。
「生きなはれ」
-
僕の弟子は新横綱として初日の取組に臨んだ。
緊張している様子も見られたが、一気の攻めで寄り切りの白星をあげた。
僕はホッとした。
タマもホッとした。
-
タマ「千代の富士の故郷の福島町にヒグマ警報が出てるね」
-
ドラ「2か月に1回、15日間だけ現実の世界に戻ってくる時期がやってきたね」
-
大相撲名古屋場所二日目
僕の弟子はウクライナ出身の若手力士に力強い横綱相撲で勝った。
タマは安心して見ていられた。
一方で、ユーラシア大陸の内陸国出身の横綱は負けて金星配給となった。
-
大相撲名古屋場所三日目
僕の弟子は日本人力士相手に力強い横綱相撲で勝った。
タマは安心して見ていられた。
一方で、ユーラシア大陸の内陸国出身の横綱は負けて金星配給となった。
-
富士そばとか富士銀行。
-
富士銀行はみずほ銀行の全身の1つだったな。
某私大の一次手続きのために入学金30万円を納付した銀行でもある。
思えば我が義塾については補欠Aだったので必ず合格するわけだが
念には念をということで納付してしまった。今思えば無駄な出費だ。
-
前身入れ墨な。https://youtu.be/T2az-1nOygM?si=wSDcjnB7PjFyzZJ5
-
火傷のコンドルの本物の墨は入ってるけど。
-
あれそっちは合併か。フジ山岳信仰まだある。
-
ペケは万年筆を使って英作文の練習をした。
-
大相撲名古屋場所四日目
僕の弟子は今場所四敗の平幕力士相手に負けた。
タマ「引く癖がなおらないね」
-
ペケはマヌルを呼んで一緒に太字の柔らか万年筆で練習した。
-
大相撲名古屋場所五日目
もう一人の外国出身横綱が休場して
僕の弟子が一人横綱として土俵に臨んだが、
連敗することなく力強い相撲で四勝目をあげた。
タマ「よすよす」
-
ペケ「おい、神奈川県大会で塾高が日大に敗れたぞ」
-
ペケはタマに吉野家の牛タン弁当を渡した。
-
大相撲名古屋場所六日目
僕の弟子は危なげなく勝った
タマは安心して見ていられた。
-
ペケ「ピザのぶつかり合いってそんなに見ものか?」
-
国家公務員や国家試験組が日大さ。女はまたお世話になれるから得だな。
-
大相撲名古屋場所七日目
僕の弟子は危なげなく勝った
タマは安心して見ていられた。
ひよねこ「ほとんどコピペじゃまいか」
-
ペケは新宿で荒巻先生とラサール石井を眺めていた。
-
ペケ「ラサール石井は歳とったな。暑さでハァハァいってないか」
-
大相撲名古屋場所八日目
僕の弟子は負けた
タマは額の欠陥がピクリと動いた。
-
タマは気を取り直して参院選速報に見入った。
今回は名古屋場所初日から少し気合を入れて選挙への介入をしていた。
-
ペケは荒巻先生が通るのかどうかヒヤヒヤしながら見守った。
-
タマ「万歳というのは手のひらを内側に向けるものだ。前に向けると降参だよ」
-
ペケ「猫が細かいこと言うな」
-
ペケは参議院選挙を固唾を呑みながら見守った。
気づくとカントリーマアムを30個食べていた。
-
ひよねこ「30個!糖尿になりそう」
-
ペケはひよねこにトップスのケーキLサイズを食べさせた。
-
ひよねこ「石破くん、続投する気満々だね」
ひよねこは選挙速報を見ながらケーキを食べた
-
ペケ「冗談は顔だけにしてほしいわ」
-
ペケ「ん~.... 荒巻先生振るわないな」
-
みたねこ「ペケは国見民主党支持なのけ」
-
タマ「なんかネット上では、というかテレビのコメンテーターなんかもそうだけど、
自分の気に入らない結果になると、その政党を批判したり有権者をバカにしたりするね」
みたねこ「それも含めての民意なんだよな」
タマ「福沢先生のように、我々ねこぽっぽとしては不偏不党を貫く所存である」
-
ぽっぽメンバーはパチパチと拍手した。
-
タマは選挙結果を見て、小さくうなずいた。
そして、今日の相撲の取組を案じるのであった。
-
みんなの心の中の福澤は色々違う人かもな。
-
ベルゼブブじゃないが。
-
ペケ「おいらが投票した人は選挙区も比例も落ちたわ」
-
まだ下の値打ちの部落とかじゃあな。女性は多少仲間はずれとかあってもハブられないわな。
-
大相撲名古屋場所九日目
僕の弟子は僕の兄弟子にあたるベテラン力士と対戦し勝った
タマ「連敗しないのはいいんだけどそもそも負けんなよな」
タマは少しずつ冷静さを欠いていた。
-
大相撲名古屋場所十日目
僕の弟子はベテランモンゴル出身力士に土俵際で逆転を許し、再延長金星を許した。
タマは激怒した。そして外に出て久方ぶりに何かを探しているようだった。
僕は別の弟子たちに命じて、近隣のバイク類を撤去または見張るようにさせた。
タマはミロを10リットル購入し、浴びるように飲むのであった。
-
(・A・)「メソメソするな」
-
ペケ「石破さんは辞任してプラモデルでも作っててほしいね」
-
大相撲名古屋場所十一日目
僕の弟子は蒙古出身力士と組み不利な状態になりながらも白星をあげた
タマ「少し成長したようだな」
タマがかすかにほほえんでいるのを、ひよねこは見逃さなかった。
-
ペケはタマにボトムズのプラモデルを渡した。
-
大相撲名古屋場所十二日目
僕の弟子は平幕相手に引いて負けたと思ったが、物言いがつき同体取り直しとなった。
取り直しの相撲でどうにか勝って3敗を守った。
タマ「こいつの引くクセは治んねえな!」
-
ペケはプラモデルを持ち帰った。
-
ペケに抱かれたプラモデルは見事に完成していた。
ついでに、ひよねこにあげたトップスのケーキLサイズの空き箱もセットでついてきた。
-
ガルーダの火を勝ち得るが最強。
-
ペケ「中身のケーキは食べたんか」
-
ペケティ「空き箱ということなので中身は空っぽですから食べたのではないでしょうか」
-
ペケ「ひよねこも食いしん坊だな」
-
大相撲名古屋場所十三日目
僕の弟子は平幕に負けて4敗目を喫した。
タマは無言で立ち上がると、外に出て何かを探し始めた。
僕は別の弟子に命じてあらゆる乗り物を撤去または警備させた。
-
ペケはタマに向かって尾崎豊の詩を朗読した。
-
タマは我に返った。
-
ペケはタマにトップスのケーキSサイズを渡した。
-
タマ「これほどにおいしそうなものを私が食べていいのですか?」
-
ペケ「よい」
-
タマ「であるか」
タマはそういうと、静かにケーキを食し、配下の猫にも分け与えた。
-
その中にトルネコの大冒険のミニデーモンが紛れ込んでいた。
-
ミニデーモンが辺りをキョロキョロ眺め始めた!
-
大相撲名古屋場所十四日目
僕の弟子は強い相撲で勝ち、十勝目をあげた。
タマは少しほっとした。
-
ミニデーモンはタマからトップスのケーキを奪って逃げていった。
-
大相撲名古屋場所千秋楽
僕の弟子は大関との対戦に勝利し、十一勝目をあげた。
タマ「新横綱で11勝は及第点。負けた4敗はいずれも平幕相手か」
僕は弟子の育成にさらなる力を入れることを約束し、タマも納得した。
-
https://youtu.be/EDf-DLfmz7Q?si=f2G78HM4qvdbWcli ヒロインのケイト・ウインスレットはよかったがディカプリオはもう一つ。彼よりはキャルキャラ男のほうが面白いな。
-
今日は夕日と月が綺麗だったので。
-
ペケは夜になると丸亀製麺で旨塩うどんを食べるために出かけていくのであった。
ペケ「昼はあつうのー」
-
ペケポン「イチローの英語の発音がどうのっていちいち揚げ足取りするバカがいて困るわ」
-
ペケ「イチローは言葉に棘があって好きじゃない」
-
ペケ「暑すぎて夜にならないとシャバに出る気が起きない」
-
軍師大石内蔵助か。赤穂。青十字。
-
ペケティ「それだけで好きじゃなくなるのはなんかもったいないかもしれない」
ペケポン「しかし、それが気になって仕方ないなら嫌いになるのも仕方ない」
-
ペケ「猫には情ってものがある。最後は好き嫌いだ」
-
タマは瞑想をするなかで好き嫌いなどの感情は超越していた。
-
ペケは電車の吊り革広告に目をやった。
「小学校から英語話せ、筋トレしろ、整形しろ、豊胸しろ、なんで私だけが東大に??」
ペケは疲れていた。
-
ペケ「脱毛の宣伝と育毛の宣伝が隣り合わせなのシュールだな」
-
ペケ「津波がくるぞおおお」
ペケティ「ホーリー、マッカロニ!」
-
ペケはアマゾソで買ったネバネバしたものをレンジでチンし始めた。
タマ「それは何だね」
ペケ「クレオパトラの一撃だよ」
ペケ「今からもまいの鼻の穴に入れて鼻毛を抜く」
-
タマは夢の世界に帰っているのでそこにはいなかった。
よく見たらペケが相手にしていたのはパディだった。
-
ペケはパディの鼻穴に入れたクレオパトラの一撃が固まるまで5分間ほど待った。
-
ペケは5分経つと思いっきりパディの鼻毛を引っこ抜いた。
-
パディはペケ二問うた。
パディ「キミは何を目的としてそのような行動をとるのかね?」
-
ペケ「もまいの鼻毛でブラシを作ろうと思うたのだ」
-
パディ「成る程。ちなみに貴殿の鼻毛を使うことはできないのかね?」
-
ペケ「おいらのはフワフワしてるからな」
-
パディ「であるなら事前に協力を申し出ればいいのに、なぜ何も言わずいきなりこのようなことをしたのかね?」
-
ペケ「すみませんでした。ストレスが溜まってたもので」
-
パディ「うむ。そういうところが、貴殿のだめなところだ。ボコボコにされなかっただけでもありがたく思いなさい」
パディは去っていった。
-
ペケは消えゆくパディを睨みながら、ビートたけしみたいに両手をグーにしたままじっと佇んでいた。
-
ペケポン「ビートたけしって両手をぐーにするのか」
-
ペケティ「BROTHERでそういうシーンがあったわ」
-
ペケポン「こまかいシーンを覚えているな」
-
ペケ「すごい椰子ほど無言でも言いたいことが伝わってくるんだなって分かるとこだからな」
-
ペケは疲れていたのでトップスのケーキSサイズを食べることにした。
ペケ「疲れたときはコレだわ」
-
ペケはナレーターの鼻毛をGOSSOでゴッソリ抜きたい衝動に駆られていたが、必死に耐えていた。
-
ペケポン「また意味不明なことを始めようとしてるのか。以前懲りたはずなのだが、疲れているようだな」
-
ペケは盆踊りに出かけて気分を紛らわした。
-
ペケティ「どうでもいいけど鼻毛をごっそりそると鼻が詰まるんよ。鼻毛の役割を軽視してはいけない」
-
ペケ「勉強になります」
-
ペケは蚊に刺されたことでショックを受けていた。
-
ペケティ「蚊に刺されたくらいでなぜショックを受けるのですかね」
-
ペケ「あまり刺されないのに刺されたからだわ。痒くてしょうがない」
-
マラリアとシンメトリー。
-
ペケは暑さで溶けそうになっていた
-
ペケ「今日、ガチだな」
-
ペケティ「科学は万能とか言ってるヤシがいるけど、万能なら科学の力で気温を5度でいいから下げろやって思うわ」
-
ペケ「無理だな」
-
ペケポン「つまり科学は万能ではない」
-
ペケは大きく頷いた。
-
ペケ「科学で説明できないことは無数にある。例えば羽毛布団の小さな小さな羽を持ち、床から1mの高さで落とすと毎回違うところに落ちる。これは科学では今回はどこに落ちるかと説明できない」
-
ペケティ「なるほど」
-
ペケポン「ちくしょう、おれは頭が悪いので こ、これ以上説明できないのだ」
-
ペケはペケポンを慰めた。
-
ペケティ「慰めたって具体的にどうしたんですか」
-
ペケ「マックのパッピーセットを買って渡したよ」
-
従軍慰安婦みたいにか。確かに俺もやるよ。
-
婦人でだよ。女性の世話女性で。だからフーゾクとかAVに行軍がないから性の世話してストレスを上手く昔からしてたことだよ。
-
ペケポンはハッピーセットをもらってよろこんだ。
ペケティ「ナレーターには突っかかるペケさんも、SADとやらにはお手上げのようですな」
-
ペケ「苦手な椰子だわ」
-
突然の雨のせいか、ペケはトルネコ1の氷の階のBGMが幻覚で聞こえてきた。
-
雨が小降りになったせいか、ペケの頭の中のBGMはトルネコ1の一階と二階に変わった。
-
へんなやつ
-
ペケは脳内でかかってるトルネコの一階と二階のBGMに合わせながら、
手を振り、足踏みしだした。その様子はまるでトルネコのようであった。
-
ペケティ「2階ではまどうしを目覚めさせなければ大丈夫だ」
ペケポン「しかし1階でもいきなりゴースト2匹以上の部屋にいると即詰みだね」
ペケティ「うん。ちなみに1階・2階じゃなくて地下1階・地下2階なんだよな」
ペケポン「ペケに言わせりゃこまかいことはいいんじゃないの」
ペケティ「そうだね」
-
ペケは鋭い指摘に思わず頷いた。
-
ペケポン「ちなみにその場で足踏みをしたペケは、満腹度が10くらい減ったんじゃないかな」
ペケティ「ハラヘラズの指輪をつけてるんじゃないか」
-
ペケ「その場で足踏みしてるだけで移動してないから大丈夫だ」
ペケ「もまいら、ダンジョンに行くぞ」
-
ペケポン「なんだ、ABボタン同時押しではないのだな」
ペケティ「足踏みというとABボタン同時押しを指すもんだがな」
2匹はダンジョンに入らなかった。
-
ペケポンティ「おもろい」
https://www.youtube.com/watch?v=JCoR9X0bvqE
-
ペケ「ABボタン同時押しだと腹が減る。回復はできるが」
-
ペケがダンジョンに入るのを見届けると、ペケティポンは今日の仕事を始めた。
-
ペケは地下1階でドラゴンキラー+3とドラゴンシールド+3とワナ抜けの指輪を手に入れた。
-
ペケはメールでペケポンティに報告した。
-
ペケは地下3階でワンルーム型のモンハウスに遭遇した。
しかし、盗賊の指輪を装備していたので悠々自適にアイテムを回収していった。
-
ペケティ「盗賊の指輪があるってことはもっと不思議かな」
ペケポン「もっと不思議で奇妙な箱と盗賊の指輪を持って帰ってきて、幸せの箱を閉じて不思議のダンジョンに行った可能性もある」
-
ペケ「もっと不思議だよ。玄人仕様だからな」
-
ペケポン「見てきたものや聞いたこと、覚えてきたこと全部、でたらめだったら面白い。そんな気持ちわかるでしょう」
-
ペケ「なんだとコラ」
-
ペケティ「なるべく少しの幸せと、なるべく少しの不幸せ。なるべくたくさん集めよう。そんな気持ちわかるでしょう」
-
ペケ「幸せの方がええ」
-
ペケは暑さでへたっていた。
ペケ「とけるぅぅぅ」
-
ペケポン「ダンジョンから戻ってきたのですか。それとも地下25階以下ですか」
-
ペケ「あまり細かいことは気にしないのだが、地下26階でドラゴンと戦ってる」
ペケはメールで返した。
-
ペケは地下40階で荒巻豊志の「紛争から読む世界史」を読んでいた。
ついでにそこで紹介されてる岩波新書の東南アジア史10講も読み始めた。
ペケ「娑婆では世界史の見取り図は廃盤になってしまったのか?歴史総合とかいう科目に変わったとか聞くし」
-
マシュマルはオカマンベールチーズを切り分けた。
-
慶應はさすが今日も高級ワインか。日吉のイタリアンディナー折橋さんといったけど美味かったよ。よく食べるしよく飲む子だったな。クラ友。
-
あとまりものエビピラフランチとか。顔がいいとかじゃなくそういう要素をクリアするからインカレでも勝てるわけで、兵糧選びや社交は大事だな。昼夜の慶応。
-
ペケ「歴史の勉強って語学と一緒で継続が大事やな。だいび忘れてたわ」
-
まだ学問やってて偉いね。学者さん。
-
ペケ「学び続けなければダメだと福沢諭吉先生が言うてた気がするが」
ペケ「そもそも学問なしの人生って退屈との戦いになるよ」
-
ペケ「ガチな暑さだな。外を10分以上歩くと汗汁だくになる」
-
ペケは地下99階からスピニングバードキックで30分で地上に戻ってきていたのだった。
-
ペケは学問をサボってるSADにネコパンチをお見舞いした。
-
暑中見舞いのペケパンチであった。
-
福澤はさんずいなのだが。にすいは部落かもな。
-
いや学者はしてるけどなインプットしたらアウトプット明日図書館行こうかな、哲学、文学、宗教神話、医学。
-
ペケ「図書館でアウトプットってどうやるんだろう」
-
パソコン。
-
ペケ「珍しくSADが普通に話した」
-
ペケは暑くて外を歩けない日中は、忘れかけていた世界史の学習に充てることにした。
-
>>116
ペケポン「何がどう困るのかね? 引退しないように努力したのかねキミは」
-
マンチ「こまケェことはいいんだ」
-
ペケ「溶けるぅぅぅぅ」
-
ペケポンにマンパンチが飛んできた!!!
-
ペケポン「マンパンチというのはマンチのパンチということですか」
-
マンチは大きく頷いた。
-
ペケポン「なるほど」
ペケポンはそのマンパンチをかるくいなした。
-
マンチはマンパンチを再び繰り出すか慎重に娑婆の情勢を見極めた。
-
ペケポン「なぜキミはボクにマンパンチを繰り出したのかね。そしてなぜ娑婆の情勢を見極めるのかね。娑婆の意味をわかっているのかね」
-
マンチ「こまケェことは・・・」
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板