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1/7の稽古

1平成2年度卒 谷:2026/01/07(水) 23:37:28
平日ですが、時間が取れたので宇大へ。
18時には間に合いませんでした。基本稽古の途中から参加。
4年生はいませんでしたが、1〜3年生は半数以上参加。なかなか熱の入った稽古です。道場の外で面を着けていたら、佐藤(葵)がわざわざ新年の挨拶に。恐縮です。。。古郡から“6:40まで”と言われたので、約15分間、ひたすら面打ちのみ。右手に力が入っているのか、打ちが定まらず、さらには上腕に痛みが…。
休憩後、練習試合。休み明けの調子を確認。薄羽は動けているね。あとは正確さ。岩島は逆境に追い込まれると、物凄い力を発揮。野澤は相変わらず足がいい。渡辺の上段も力強さが出てきた。中塚の面は絶妙なタイミング。泉山は自分の形ができてきたかな。古郡の小手抜き面、審判の旗が割れました。僕は踏み込んでから打った(身体が上に上がってから打った)ように見えたので、打突が軽いかな?と思い、消しました。タイミングは良かった。佐藤(葵)はもうちょい冒険してもいいかな。葵のスピードなら出鼻を狙っても…。鈴木は勝負強い。が、相手が予想外の動きをしたときの対応に課題がありそう。
地稽古。佐藤(葵)、鈴木、薄羽と稽古しました。課題は練習試合と同じです。

稽古後にも話しましたが、昨年の悔しさを晴らすためには、昨年と同じ事をやっていてもダメです。簡単なのは稽古量を増やすことですが、それができないのであれば、稽古を工夫する、1本1本集中する等、何かを変えてください。

2松村司朗:2026/01/10(土) 19:08:02
皆で集まって稽古できる時間がないなら、5〜10分でも結構です
一人稽古(シャドウ剣道?)

構え、そして、打突に行く機と気
そして、打ちきった後の残心の錬磨

これを、したい、という思いが出てくるようにれば、剣道人として一人前(四段以上)と、昔から言われています
       早々

3松村司朗:2026/01/10(土) 19:14:35
そして、その成果を確かめる(試す)ことが、皆で稽古する
少なくとも私は、
数十年、そうやっていました

4平成2年度卒 谷:2026/01/10(土) 21:15:41
>>3
松村先生
ご投稿ありがとうございます。
学生に伝えておきます。

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